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となりでおしゃべり。
こんにちは、となりです。
今日は、あの、風が強いってお話をしようと思います。
よかったら、少しの間お付き合いください。
はい、昨日から今日ですね、もうずーっとうちの地域は風が強くてですね、
えーっと、今日の朝もね、あのシャッター、窓のね、シャッターの音がずーっとガタガタガタガタ言ってて、
うるさーとか思いながらね、それでちょっと目覚めちゃったんですけど、
うーん、そう、あれですかね、季節の変わり目というか、
それでね、もうほんと風強くて、えーっとね、こう外出ると髪の毛がブワーってね、こう乱れる感じ?
そのぐらいの強さですね。
うーん、で、あの、うちのですね、長男が風がほんと苦手で、まあ、怖がってるのかな?
ほんとね、えーっと、風が怖いっていうので、もう昨日今日大騒ぎです。
いやー、ほんとね、小さい頃、もっとなんか幼稚園入る前はそんなことはなかったんですけど、
まあ、ある時期から、風と、あと雨の音?バチバチバチバチっていうね、雨の音だとか、
あと風はもうビュンビュン風が鳴るのと、まあね、外でこう風にね、こう煽られるのがほんと嫌みたいで、
で、今日の朝も、あ、違う、えーっとね、今日、いや違うな、毎朝だな。
毎朝、あの、窓から、こう、ベランダ、えーっとね、そう、毎朝、窓から外を見て、あの、葉っぱとか、あの、木の葉っぱとかを揺れてるのを、
あの、毎朝確認するんですよ、あの、風があるかどうかっていうのね。
で、えーっと、今日は風がない日だとか、今日は風がある日だっていうので、そこで毎回チェックして、
で、もう風がある日は、もう毎回嫌だ、嫌だとか言いながらね、
で、うちはバス通園なんで、あの、幼稚園に行く時は、まあ、バスまでとりあえず頑張れって私は言うんですけど、
えーっと、昨日の帰りかな、昨日の帰りのバスの時が、ほんと風が強い日で、
で、帽子もなんか飛ばされちゃうぐらいの風が吹いてて、
で、もうそのバス降りる前から、もうね、外の様子がわかっちゃってるから、
もうなかなかまずバスから降りようとしないんですよ。
だからもうしょうがないからね、私がこう迎えに行って、
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で、もうなんかすごい涙目になってるから、しょうがないって言って、まあ抱っこで、
うん、ね、連れて、まあ帰ったんですけど、
そのバスが止まってくれるところから、まあ家までだいたいまあ50メートルぐらいあんのかな、
で、まあその間ね、もうなんかすごいかわ、なんか逆になんかかわいそうになってきて、
なんかあまりにも怖がるから、もう泣きそうな声でね、なんかね、やだーとか怖いとか言うんでね、
うん、まあだから抱っこしてね、こう帰ったんですけど、
まあちょっと私ね、抱っこどうしようって一瞬ね、ちょっとね、躊躇したんですよ、私ほら、
この前腰をね痛めて、でやっと最近治って、ちょっとね、痛みがなくなってきたっていう時期だったから、
ここでね、抱っこしてね、またびきってなったらな、やだなーとか思いながらも、
ちょっと様子見ながらね、こうなるべく腰が負担のかからない姿勢だろうっていうね、
体勢で抱っこして、まあ帰って、まあ若干やっぱびきってきましたけど、
でもね、まあ今のところそれ以上ひどくならずにね、なってるんで、
うん、まあ大丈夫だったなーっていう感じですね。
いやー、あの、このね、風のとか雨とかね、
ほんと、えっとね、お家の中に行ってもやっぱり音がダメみたいで、
あの、あまりにもね、なんかひどかった時期っていうのがね、あって、
その時に私あの、なんだ、イヤーホン、イヤーホンじゃなくて、こうね、なんていうのかな、
まあ耳をこうかぶせるやつ、あれをね、ちょっと買って、じゃあちょっと怖い時にはこれつけときなーって言って渡して、
で、えっと、昔はもうほんとそれずーっとつけっぱなし、
その雨が降る日だとか風の音が聞こえる日とか、
もうほんとつけっぱなしでいて、でも最近ね、ちょっと外せるようになってきて、
まあ今日とか昨日みたいなすっごい風が強くて、もう家の中まで風の音が聞こえるっていう、
そんな日はやっぱりつけてますね、今でもね。
で、なんか先生から、その幼稚園の先生からもね、やっぱ風が強い日はなかなかちょっと外に、
で、外遊びができなくて、ちょっと園の中でちょっといるっていう話はまあ聞いてて、
で、無理やりこうね、無理やり連れ出すっていうのもまあしなくていいかなーっていう感じで、
なんか優しいね、先生。
こうやってね、他のね、先生がいるところで一緒に過ごさせてもらってるっていう感じなんですよ。
まあ今はね、幼稚園だからいいけど、これ小学校上がったらね、みんなで体育とか外でやるだろうし、
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そうなったらまあそういうわけにもいかないんじゃないかなーと思ってね、
これがね、成長にするにつれ落ち着いてくれたらいいなーって思うんですけどね、
まあでも苦手なものはね、私もなんか小さい頃は水の音がやっぱ苦手だから気持ちはわかるんですよ。
あの水の音っていうか、トイレを流すあのジャーってよね、あの音。
あの音がダメで、あのまあトイレ行って、こう水をこう流すレバー、こうやってレバーを引いた途端に耳塞いでましたもん、私。
だからその気持ちはね、わかるんですよ。やっぱ怖いものは怖いんですよね。
それもね、あの大きくなったら全然ヘッチャラになったから、いつそれが平気になったのかわかんないんですけど、
やっぱり小さい頃そういうことってあったんで、まあね、これからちょっと徐々にね、どうなっていくのかなーっていう感じです。
本人がね、困らない程度にね、こう慣れて、慣れるのかな、慣れてくれたらいいんだなーと思って、今は様子見てるって感じですね。
はい、じゃあ今日はこの辺にしようと思います。
今日も聞いてくれてありがとうございました。また隣でおしゃべりしましょう。隣でした。