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となりでおしゃべり。
こんにちは、となりです。
今日は、私が今日見た夢のお話についてお話ししようと思います。
よかったら少しの間お付き合いください。
今日の夜見た夢、たまたま覚えてたんでね。
いつもね、やっぱ夢って覚えてるわけじゃなくて、今日はたまたま覚えてたんですけど、
私が見た夢は、えっとね、ホラーゲームの中に入ってました。
えっとね、先日私が好きなゲームの新作が発売されて、まだ持ってないんですけど、ずっと欲しいなぁ欲しいなぁって考えてたら、それが夢になったって感じですよね、たぶん。
ゲームそのままの世界観、そっくりそのままじゃなくて、それ風な感じ?
えっとね、和風ホラーだから、ちょっと幽霊が出てくる屋敷の中を彷徨ってるって感じの夢だったんですけど、
えっとね、私が覚えてるのは、ゲームの中にね、即死キャラっているんですよ、捕まっちゃうとゲームオーバーっていうキャラがいるんですけど、
そのキャラに追っかけ回されてたりだとか、あとは幽霊の残留思念が見えるイベントっていうのがあって、
そこで、とある登場人物たちがその屋敷で平和っていうかね、暮らしていた頃、生きていた頃に遊んでるシーンで、すごいなんかいい和やかなシーンで、
あ、この登場人物だけしてこんな時代もあったんだなーみたいな感じで思ってたんですけど、全ては私の夢の中のただの妄想なんで、起きた後に、あ、あんなシーンがね、実際あったらよかったのになーみたいな感じでね、起きた後にちょっと思ったりだとかもして、
なかなかまた面白く、まあ夢の中なんでね、すんごいしりめずりつなんですけどね、実際はね、だからその和風ホラーゲームだから、ちょっと昔の話なんですけど、なんか唐突にね、窓ガラス、普通の屋敷の中なのに、いきなりね、現代の窓がボーンってあって、
そこからこう逃げ出そうとするんですよね。で、あの鍵開けて窓ガラス開けて、で、あの網戸もついてるっていうね。で、網戸も開けて出ようとするんだけど出られないみたいな、まあそんな、そんなシーンもあったんですけどね。うーん、夢の中だなーってほんと。
えっとね、私夢って結構抑えて、今までのその好きな漫画とかね、世界観、まあそれにそっくりそのままじゃなくて似た世界観の中をこううろちょろするっていう夢は結構見るんですよね。で、まあ漫画の登場人物だったりとかもね、出てきてたりして、全然なんかやっぱ頭の中妄想だからね。
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いや、そんなキャラそんなことしないだろうみたいなことをしでかしていくんですけど、まあそれもまた面白いっていうことで。あとはなんか、まあそうやってそういう物語の世界観だけじゃなくて、実際の私の現実世界の夢ももちろん見るんですけど、なんか連載終了した漫画の続きとかね、あの続きが出てそうということで、わーいって言ってね読んで、うわーめっちゃ楽しい、面白いって言って読むんですけど、
まあ実際はねないし、そもそも私の中で作り上げた物語だしね、起きた後にどんな話私作ったんだろうって気になったりとかしてね。覚えてないからな。
あーなんかね、夢の中、あとはね、夢の中だと言うと、走って逃げる、逃げようとする時に全然前に進まないんですよ。もうすんごい遅くて、もうほんと水中の中を、水中の中でもないな、とにかく動かない。ほんとスローモーションみたいな感じになっちゃうんですよね、夢の中で逃げようとすると。
で、なんでこんなにもう逃げづらいのかなーってね、毎回夢の中でも思ってるし、起きた後もまたなんか全然なんか前に進めなかったなーとか思うんですけど、あれってなんか実際に理由があるのっていうのをなんかちらって聞いたことがあって、寝てる時ってゴローンって横になってるから足がチューブラリーになってるんですよね。
足の裏が地面についてないとか踏みしめられてないっていうので、それが夢の境でも反映されてて、走ろうとしても足の裏に感触がないから、夢の中で逃げようとしても全然足を踏みしめられない。
ちゃんとそのリアルと夢の中がつながってるっていうね話を聞いたことがあるんですよね。そうなんだってちょっと納得して、そっか私の夢の中は変なところですよね、現実の体がどういう状況かっていうのもあるんだなーって。
それを聞いてね、じゃあ足の裏を壁にくっつけとけば私走れるのかなーとかね、思ったりもして。やったことないですけど。
夢はね、ほんといろんな夢を見て、まあ本当死理滅裂だからね、面白いなーって思いながら、もうちょっとなんか夢をはっきり思い出せたらもっと面白いのになーってちょっともったいないなーって思ってます。
はい、じゃあ今日はこれで終わりにしようと思います。最後まで聞いてくれてありがとうございました。また隣でおしゃべりしましょう。隣でした。