とらえろ!in the sky 高円寺とらんぽりん天使のとらです。
三重in the skyでございます。
とらえろ!in the skyは自営業とら44歳と
会社員50歳三重in the skyの
おじさん芸2人がお送りする時にはダラッと、時には真剣にたまにゲストを呼んだりもしつつ、あだこーだ話す自然体無法地帯ポッドキャスト番組通称とらすか
ep142になりました。
というわけで、最近トラスカ回が続いてるんですよ。
皆さんに付き合ってもらって毎週配信できてるんですが、
ep140の僕が別れを公表した回ですね。
別れた後に収録した回が、
きりゆりきりゆりー。
本当にいつもの倍くらい再生されてて。
それ本人的にはどうよ。
そんなに皆さん興味を持っていただけるんですか?みたいな感じです。
興味があるかどうかはともかく、
センセーショナルだったからね。
まあまあそうですよね。
その1ヶ月くらい前に旅行行ってる配信とかしてますからね。
まあまあいろいろあるよ。
あのね、いろいろあるよねーって言葉をこの2週間くらい100回以上使ってる。
すごい便利な言葉だなと思って、いろいろあるよねーって。
いろいろあるよ、本当に。
みーさんもいろいろありますからね。
お互いにいろんなことがあるんですけども。
そんなわけですが、
エピソード140でそれこそ大事な時にあんたはいないという大好きな番組がですね、
この間エピソード150を超えておめでとうございます。
おめでとうございます。
安さんの仲良しののぼさんが、
穴にすべてよという小説をプレゼントしてくれて、私たち読みましたね。
僕、かつ字アレルギーって、かつ字アレルギーってすごい大げさに言ってますけど、
本当に文章を読むのが苦手だけなんですけど。
あなたノート書いて、書くのはいい。
書くのはいいんですけどね。
インプットがちょっと。
だからこそ読んでいただいてる方、大感謝なんですけど、
のぼさんの穴にすべてを、すごく読みやすくて、
自伝の要素が強いのかなと思うんですが、どうでした三重さんは。
そうですね。
青春ってやっぱり、
匂い立つような、
そういうエネルギーがあると思うんですけど、
それを感じました。
なるほど。
匂い立つようなエネルギー。
でもなんか、文章だけでこんなに伝わってくるものが強いのを書けるのって本当に、
すごいパワーがある人なんだなっていうのは感じましたね。
観音小説ではないので、
ちょっとタイトルからすると、観音っぽいのかなと思ったら、
全然そうじゃなかったので。
観音要素より本人の心理描写というか、他人からの影響を受けて、
ゲー、AV、俳優になっていくこととか、
そういう性を仕事にしていく形をね、書いてるんですけどね。
なんかこう、絶対に爽やかに描かないぞっていうような意思みたいなものを感じました。
僕も何度も番組で言ってますけど、もともとゲーのAV会社でちょっと勤めてたことがあって。
男優ではないんですか。
男優じゃないです。モザイクを入れたり、スチールのカメラマンで入って、
僕はエロの要素がすごく苦手だった。苦手意識があったので、
ちょっと逆にそういう性好意シーンを撮って、
監督さんには、アート要素はいらないからねみたいな、そういうのをいろいろ言ってもらって、
そっから結構いろんなイベントのね、フライヤーの撮影としたんですよ。
今日、コン伝説とか、六尺ナイトとか、そういうカメラマンをやる機会もあったので、
それも、そのことも思い出してもできたので、すごい楽しい時間でした。読む時間が。
僕、札幌にこないだ帰ってたんですけど、帰りの電車で読んでたんですけど。
ああ、いいじゃない。
すごい。ちょっと表紙が穴に全ておって、穴だけちょっと隠れるように読んでましたけどね。
不思議な文章なんだよね。ページもないし、
どっからどこまでが実話っぽいのか、フィクションなのかも、ひょっとしたらわかんないのかなって思いながら。
そうそう、フィクションの要素もきっとあるだろうけど、本当に面白かったです。
エピソード150の大事な時にあんたはいないの、ゲストにもなりおくんと共に出てますので、
ぜひそちらの方もチェックしていただいて、よろしくお願いします。
お願いします。
トラエロー、インザー、スカーイ。
僕、トラは、ポッドキャストウィークエンド2026に行ってきました。
1日だけ。
どうだったのよ。
みえさんが土曜日に行ったんですけど、みえさん土曜日だとたぶん昼間動けないだろうなと思って一人で行こうと思ってたんですけど、
ちょうどすくうぜんに連絡してたザットンの食べせよ日常というポッドキャストやってて、ザットンちゃん誘って2人で行ってきたんですけど、
私たちちょうど直近会でどっちの番組でも別れました報告をしてるっていうペアで行ったんですけど、
あなたそういうことやるよね。
たまたまよ、たまたま。
そこを強調しておいた方がいいですよ。たまたまでしたね。
あんな可愛い方とね。
そんなね。
なんですけど、いろんな番組にお会いできたし、やっぱりトラエロー、インザー、スカイ結構知られてるよ。
え?隠れ家じゃないの?
いやなんかね、全然お話するの初めてな方も、知ってますよみたいな。
あとトランポリンっていう場所がやっぱりポッドキャストチームの皆さんからはオフ会とかに使ってもらったりもしてるので、
やっぱり腕が上手いわよね。やり方というかやり口というかね。
やり口はね。
上手ですよ。
それを考えて始めたところもあるんでね。
それもあったんですけど、
僕はフィルムカメラを持ち歩いて、写真を撮りながらカウチポテトブラザーズブースとか、一歩踏み出してみないとか、いろいろ行ってきたんですけど、
写真をね、せっかくだから撮らせてくださいって言って撮って、お渡しして、そしたら結構喜んでくれる方が多くて、
おばと奥さんも先生にあげてくれた。
本当に送った後にすごい僕の写真みんな載せてくれる状態が続いて、あれはすごい妙に尽きるんですけどね。
だって、いつだってプロの手仕事にはうっとりとさせられるのですもん。
それをこれから言います。
え?
それをこれから。
それこれから言うやつあったの?
ブースの一つのゲイでチャオアスさんをね、ポッドキャストアワーズで企画賞を受賞した、すごい番組なんですが、そこに行って写真撮って、
ロコツパキオちゃんもね、いたんですけど、ロコツパキオのパキラジ、また企画立ててくれて、うちらも参加するんでその話もね、最後にしますけど、
パキオちゃんとゲイチャさんを撮った写真をね、送ったら、インスタに載せてくれたんですけど、すごい嬉しいこと書いてくれたんで、みえさん読んでもらっていいですか?
はい。
声でか。
はい。
いつだってプロの手仕事にはうっとりとさせられるのです。
ポッドキャストウィークエンド2026の一コマ。厚さよりも緑茶のような清涼感のある写真たち。
ポッドキャストを愛してやまないロコツパキオと、フォトバイトラさん。
いつだって初夏に引き戻されそうな写真、ありがとうございます。
だって。
すごい。
ベタボメじゃん。
ベタボメ。
語彙力も高いし。
以上。
こういう語彙力見習わないとだったの見ながら、本当に嬉しくて。
ありがたいです。
げいちゃんのね、しゅんさんとも話できて、最新回聞きましたよって言ってくれたんですけど。
すごい。
はい。
その画像、緑茶のような清涼感もあるし、色褪せないんだろうなこの写真はっていう感想で見てました。
今なんだけど、昔にも見えるけど、でも今なんだよ。
やっぱフィルムで撮るとね、質感がどうしても懐かしいとみんなが思うような感じにはなるんですけど、撮ってるのは今なので。
僕はやっぱフィルムをずっと撮ってきた人間で、もうちょっと下の世代、僕44歳で、35歳くらいにフィルムって触ったこともないんですよみたいな人もいる中で、
やっぱ子供の頃からフィルムカメラ持ち歩いてた身としては、こうプライベートでこうやってね、みんな知ってる顔のところに行って写真撮って送ったら喜んでもらえるみたいなことが好きで写真を撮り始めたのを思い出したんですよね。
そもそも僕友達なかったんで、子供の頃は。だからもう一番の被写体は母親みたいな感じで撮ってたんですけど、そんな中ね、この間帰省もしたんですけど。
岡田さんはトートバッグ大好きなのでね。
トランポリントートバッグを使ってくれてるのも載せたりしたんですけど、何度も言ってるんですけど、うちの父親がなかなか昭和堅気な方なんですが、久々に父親とも対峙しまして、今回はちゃんと戦ってきました。
どうなの?どうなの?その辺。
うちの父親は80になったんですね。だから様子を見るためにも年には帰るようにしてるんですけど、ボケてはないんですが、本当にのんでりな男なので、ただいまって帰って、結構早々にまた太ったなみたいなことを言って、そうでもないと思うけどみたいな話をして、
で、食卓を囲んでね。北海道札幌市なんですけど、食卓には必ず僕が大好きなイクラを常備してくれてるんですが、いろいろ話す中で、彼女とはどうだと言って、僕はカミングアウトしてないんですけど、いた彼氏を女性に設定して、彼女はずっといるって言ってたんですけど、彼女はどうだって聞かれたから、別れたんだよねって話をしたんですね。
で、それでああって言って、前はもうちょっとあったんですけど、最近は本当になくなったんですけど、やっぱ孫の顔がね、みたいな話をずっとしてたんですけど、今回別れたっていうことによって、その話もやっぱさすがにそれで、次を早くみたいな感じにはならなかったんですけど、
なんかそんな中で、最近の若者についてみたいな話をされたので、
最近の若者について。
結婚とか、父親世代80歳とかは、うちらの世代の時は、奥さん奥さんと子供を作るのが、作らないと一人前じゃないっていうことだったみたいな話を、てんぷりみたいなこと言われたので、
多分その教育が間違ってたんじゃないって話をして、今の東京に住んでて、今多分子供を欲しいって言ってる人、僕の店にはあんまり来ないんだよね。まあそうなんですけど、ゲイの人が多いっていうのは、それは隠してるんだけど話して、
そこの世代がそういうこと、圧力を作ったことによって、そこは下の世代にはあんまり引き継がれてないと思うよみたいな話を普通にしだしちゃって、なんか今回孫のこと言われなくて済むんだと思ったから。
昔だったら結構普通に父親に否定されてたんだけど、そんなに最近はしてこなくなったので、それで多分今東京というか、政治的なことも含めて子供を作ることに前向きになれてない人が多いから、僕の体感ではそうかなーみたいな話はしたんです。
なんかそういう話をしてて、父親が完全に母親のことを下に見てるというか、なめてるんですよね。だから母親がその話に入ろうとすると、まあいいからお前は黙ってろみたいな、なんか分かってないんだからとか言ってくる、言うから、なんかそれと同外だからね、まで行ってみたんです、今回は。
なんかそれは気をつけた方がいいよみたいな。その飲食の、すごい聞いてくるんですよ、僕の飲食やってて、売り上げとかお客さんはどうだって言って、母親もちょっとそれ聞こうとしたら、お前は分かってないんだから聞かなくていいみたいなことやっちゃうから、もう本当にそれ完全に老害だから気をつけた方がいいよみたいな。
母親に対して、お前はすぐ否定的なことを言うって言ったんですね、父親が。それで僕はさすがにって思っちゃって、いやいやいやそれはお父さんが絶対言わない方がいいよ、お父さんがよくやってしまってることだから、それは自分が見えてなさすぎるよみたいな話をして、もうちょっと人にも優しくしてあげてくださいね、みたいな2人で暮らしてるんだからみたいな話とかを今回はして帰ってきました。
で、逆切れはされなかったの?
今回はね、なんかされなかったんですよ。
あんまり体力がなくなってきてるからね。
そうそうそうそう、だから僕もそれをちょっと利用してしまって、なんかこんだけ言っても大丈夫そうだなっていうので、今回は結構強いこと言って。
喧嘩人とか言い合いになるためにはお互いにパワーがないとできないので、どっちかにパワーがないとならない。
ちょっと寂しさもあったかな。
前だったら喧嘩したくはない、規制して喧嘩する気にはならないんだけど、逆に言うとそこまで言っても、こちらの意見を言ってもいいような状態になれたという意味では、なんか弱っていくことで良かったというのもあれだけど、なんか対等に話せるようになった気がするみたいな。
昔だったら絶対、お母さんに冷たすぎないですかみたいなことを言ったら、本当に俺が稼いでるんだからみたいなタイプの人だったんで、そこの要素がだいぶ済まったんだなぁとは思いつつ。
まあでも母親は大変だね、相変わらずみたいな。この先だからもうちょっとボケとかが始まっちゃって、よりその悪いところは強くなっちゃわないといいねって言って帰ってきたんですけど。
まあ、自分で聞いてんじゃない?その老害の言葉が。
老害という自覚、まあ自覚を持たせてプラスになるかもわかんないですけど、
まあでもすごく話してくれます。今の自分のこととか、人口透析もしているので、担当している人がどうだとか悪いことも言ってくるんですけどね。
そこはもう、透析するだけでいくら病院に入るから何もしてこないみたいなことを言って、大変だねーってずっと言ってた。
まあでもたまにね、顔の様子を見ても80も超えたし、この先どうなるかわかんないし。
で、うちの兄と弟なんですけど、2人兄弟で、兄は奥さんはいるけど、お子さんはできなかったので、結局うちはどっちにもできてないんですけど。
うちの奥がいないと。
で、兄はそんなに父親のそういうところで結構ちゃんと戦っちゃってたタイプで、
だからまああんまりこうね、家に寄りつかなくなってしまってるんで、でもそろそろこの先のことを考えなきゃいけないので、
LINEをね、LINEは知ってるので、今後連絡が取れるようにしておかないとなーと思ったりもした規制でした、今回は。
まあね、それがその当時の人の生き方の標準値なんだろうか。
そうですね。だからその太ったねって言われたのもその話の流れで、
太ったねとかその老けたねとかを相手に言うのって、相手がそれに対して気を使って返さなきゃいけないから
相手を試すようなことになってしまうので、なるべく言わない方がいいんじゃないですか?
太ったのが事実だとしても、そういう太ったねって言われて、
いや太っちゃったんですよって終わると気が利かない返しになっちゃうから、
じゃあ太ったんです、太っちゃったねって言ったら最近こういうの食べてみたいな、
相手にその返しをどうするかを問わすような問い合わせになるので、
それもある意味老害だからねって話はしてきた。
結構だからなんか割と普通に言っちゃったんだよな、今回思ってることを。
でもそういう返し、他にできる人がいないからしょうがないんじゃないかな。
まあでもこれで、これはなんかその後に別れたって話して、
別れたのは太ったせいじゃないかとか言ってきたらより戦いやすかったんですけど、そこまではなかったです。
パワーがないから。
結構構えちゃって、昔そういうのをやってたから、この人だったらそういうヘデクツなことを言ってくるって思ってたから、
割と僕は戦おうと思ってるんだけど、戦わなきゃいけないんだけどね。
でもそれがなくなっちゃったからちょっと寂しいなって感じ。
だから免許もね、返納。
返納してほしい。
激ギレだね、それを言ったら。
今年もう一回帰るんで、9月に。
その時にそういう話もしようかなと思ってるんですが、みえさんは最近の近況はどうですか?
それでは本日お便りが3通届いてるんですが、
今回はなんとコータスペシャルということで、
コータさんから3通お便りが届いております。
コータさんは先日台湾からトランポリンに初来店をして、
9日の日本生活の間に6日間トランポリンに来て、
エピソード140の時にはもうコータさんが来てるっていう話まではしてたんですけど、
無事にミエさんとも一回会えて。
そうですね。
本当豪族みたいなトーンをまとっていましたよ、コータさん。
コータさんね、本当に。
あんた女使ったでしょ。6日間もトランポリンになんて、あんた女使ったんじゃないわ。
でもコータさんは最初に来た時点では、
すごく僕の最近まで付き合ってた彼氏さんとの慣れそうめんみたいなことを聞いてきたんだけど、
僕はその時点で、もうすぐ別れるんだけどなって思いながら話してて。
タイミングがすごかったですね。
そうなんですよ。すごく見届けてくれた方なんですけど、
まず1つ目はトランポリンに来店したお礼のお便りが届いておりますので、ミエさん読んでください。
じゃあまず1つ目ですね。
コータさん、41歳。
はい。
トラさん、ミエさん、いつも楽しく番組を配置をしています。
4月25日から5月2日、本当にお世話になりました。
トランポリンで過ごした時間は毎日がご褒美みたいな1週間でした。
まるでトラスカのテーマパークに通っているみたいで、
でもどこか帰ってきた場所みたいな安心感もあって、不思議で幸せな感覚でした。
毎日夜になるのが本当に楽しみで、そこにはいろんな人がいて、いろんな人生があって、思いがけない出会いもあった。
自分は会話に参加できるとは限りませんが、その場にいるだけでずっと楽しかったです。
トラさんもミエさんもトラスカのまんまで、
それ以上に温かくて、優しくて、より人間味があって、また明日も来てくれるよねって言葉に、毎回ちょっと嬉しくなっていました。
良かった。暑かましいと思われてなくて良かったです。
昼間は街をブラブラしたり観光もしつつ、夜になるとまたトランポリンへ行くという最高のループでした。
気づいたら夜が本番みたいな生活になっていました。
気づけばすっかり大好きな場所になっていて、帰るのがすごく名残惜しかったです。
でもそれだけ楽しい時間だったんだなと思います。また絶対にトランポリンに遊びに行きます。
帰りの飛行機でふっとこのサビが脳裏に浮かびます。
いつでも誰かがきっとそばにいる。思い出しておくれ。素敵なその名を。
トランポリンにぴったりなイメージだなと思いました。
シャンシャン台風の平成狸合戦ポンポコの主題歌ですね。めちゃめちゃ好きな歌です。
それにトラさんもちょっと狸っぽくてかわいいです。
かわいいです。うるさいわ。
これからも応援しています。
またトラさんと三重さん、トランポリンの皆さんにお会いできるのを楽しみにしています。
一言、皆さんと会って自分もまた青春してみたいんだなと感じました。
その気持ちが妙にわついて、今もまだちょっと苦しいです。
そんな非日常で楽しい日々でした。
ありがとうございます。
簡単に言えば竜宮城みたいな感じがする。
確かにそうかも。
そんな感じがする。
確かに玉手箱みたいなね。
別でまたお便り来て、期間中に会った人の名前を全部書いてくれて、
そういうのもしてくれたり、
この文章も何個か送ってくれて、
ちょっとネガティブな言い回しだったかもって、
こっち使ってくださいみたいな感じなんですよ。
すごく気遣いも含めてね。
もうね、ほうたさんペラペラ、ほぼペラペラなんですよ。
うん、そうですね。
だけどやっぱり日本の言葉で難しい言葉の時だけ、
やっぱりさすがにわかりづらいので止まるので、
そこはちょっとちょろちょろって、
これはこういう感じですよっていうのを言ったりね。
僕は台湾に住んでるのわかってたんですけど、
日本の方だと思ってたんですよ。
本当にこの文章も含めて。
だからびっくりしました。
ね、違ったね。
全然日本語、日常会話も全然。
特につまずくこともなく、
僕より日本語上手だと思いますよ。
すごいね。
しかも何回も通ってくれてね、
お土産も台湾みえがまずいただきの、
通った結果中盤くらいに、
通ってみた結果トラさんを飲みすぎだと思いまして、
で、ヘパリーゼを150錠入りを3つくれたりとか。
そんな人なかなかいないよ。
でも毎回毎回どうぞどうぞ接してくれて、
最終日にはシャンパンも入れていただいて。
いたんだー。
本当にありがとうございます。
いやらしい。
いやー、こたさんね、
YouTubeに必ずコメントを最近は残してくれてて、
結構意見が合わない時もあるんですよ。
僕はそこは違うと思いますみたいなのを書いてくれたりもしてるので、
でもそれってすごく意見が違くてもずっと聞き続けてくれて、
こういう温かい言葉をかけてくれて、
そこが僕はすごく嬉しいところですね。
信者でもないっていうか、
その意見は僕はこう思うんですけどね、
とかも言ってくれてるので。
だから誠実なんじゃないかな。
すごく誠実な方でしたね。
すごいね。
読むとずっと来てくれてたので、
懐かしさと、
僕は僕でまたすぐ会いたいのになって思ったりもしますね。
またそういうこと言って。
はい、じゃあ2通目いきますね。
こたさん41歳。
もうすぐ42歳ということで、
もしかしたら誕生日が来てるのかもね。
おめでとうございます。
とらさん、みえさん、いつも楽しく拝聴しております。
ちょうど最近相方と少し話した時に、
どこか噛み合わないままでいて、
すれ違いの意味を何か少しだけ分かった気がした。
少し個人的な話になりますが、
私と相方は性格も趣味、考え方がかなり違う組み合わせで、
相方は2人はあくまで個体だから、
無理に歩み寄る必要はないと思っていて、
それはそれで予測できない面白さもあるんですが、
しんどい時期も結構長く続きました。
実際付き合って5年くらい経って、
やっと少し歩み寄ってくれたかなという感じでした。
ルールを決めるのはだいたい向こうで、
私もそれに合わせることにいつの間にか慣れてきました。
最近はむしゃくしゃすることもあるけど、
なんやかんやで平和な日々が続いていて、
これも一つの幸せの形なんだろうなと思っていた。
でも何も解決されていない。
それがすれ違いなんだなと。
一度は飲み込んで、何もなかったように振る舞って日常に戻る。
でも結局また同じことが起きる。
またすれ違ったまま。
そうしてようやく気づく。
私は彼にちゃんと受け止めてもらえてなかったんだなと。
いや、ずっと気づいていて、
ただ見ないふりをしていただけかもしれない。
何のためにあんたと結婚したと思ってんだ?
本当にそんな簡単なことすら伝わらないくらい平行線で、
そこほたさん結婚されてるんですよ。
彼氏さんと。
台湾で。
たぶん私は彼を必要とする以上に、
彼が私を必要としてくれることに生きがいを感じてたのだろう。
でもそれも案外あっさり崩れるものなのかもしれない。
分かり合えていない二人でも一緒に歩むことはできる。
でもそれは背中合わせのようで向き合えていない。
樋口愛さんのゆかりの歌詞に、
素直になれない私たちは諦めることを覚えた。
このまま向かい合わずに隣で同じ景色見ようよ。
ああ、こういうことかとやっと踏み落ちた気がした。
でもそれでいいのかどうか私はまだよくわからない。
ちょっと重めなお便りですが、
いつか何か語るきっかけになれたらいいなと思って書きました。
一言、なかなかコンパクトなお便りは難しいです。
ということで、すれ違いという話ですが。
前編が歌の歌詞みたいな感じで書いて、
また前の歌詞とは思いっきり違うというか。
そうですね。
樋口愛さんの不況も成功しているようでよかったです。
すごいよね。ナチュラルに入ってきていますよ。
この樋口愛さんのゆかりという歌は、
ジェンスさんの生きるとか死ぬとか。
介護というか父親との関わり方を書いた本だよね、確かね。
生きるとか死ぬとか父親とかという。
ドラマ化もされて、吉田陽さんが主演のドラマの主題歌だったんですけど。
さっきの僕の親との話もそうなんですけど、
必要とされたい、受け止めてもらいたいという感情って、
すごく強い人とそこまでじゃない人がいるのかなとは思うんですけどね。
ちょっと怖いのは、必要としてくれることに生き甲斐を感じていたってことは、
必要とされないことが怖いってことだよね。
と思います。
無価値な自分がそこに行っちゃうのはまずいということだよね。
彼にだけそこが向いてたらちょっと心配ですね。
まあでも、逆を考えてみてね。
全くすれ違いがない二人って、現実に存在する?
ピッタリ一緒なの全部。
うちはそれで別れたようなもんだね。
ピッタリってのは現実的ではないよね。
どちらかが歩み寄ってる可能性がありますよね。
歩み寄りも必要なんですけど、
僕、だからうちの両親で言うと母親は割と諦めてるんだろうなみたいな。
困った人ね、みたいな感じで。
そうなんだね。
でもこの先ずっと二人でいるんだろうし、
前も言いましたけど、うちの母親は父親の電話帳をダーリンって書いてるんで。
そういうことで結構自分を持ち上げてるのかなみたいな。
奮い立たせてるのかなとか勝手に思ったりして見てますけど。
多分他の人には見せないような表情をするんじゃないの?お父様が。
そういうのがあるんだと思うよ。
でもうちは本当に僕も札幌いた頃は友達も少なかったので、
家に人が寄りつく、兄貴は結構来てたな、ヤンキーグループが。
そんなに外の顔をあんまり知らないかも。
何か周りの人が家族であっても知らない部分がありそうな気がするよ。
何のためにあんたと結婚したと思ってんだ?
なかなかあけすけでいいと思うけど、
実はそこが相手にとってはちょっとめんどくさいんだよなっていう部分だったりするかもしれないから。
今いいと思ってることが相手にとってはマイナスになってるかもしれないから。
そんなのはぴったりは合いません。
お互いにでも気を使うことも必要。
僕は今回の恋愛で気を使うことを覚えたんですよ。
気持ちよく過ごすためにはこれぐらいされてお互いに幅を持たせた方がいいよねっていうラインはあるんじゃない?
そうですね。
それ以上やるとやりすぎになることもあるから。
気を使うのも大事だけど気を使いすぎると気を使っているこの時間がしんどいかもみたいな。
また小田さんも書いてるしんどい時期も長かったっていうのを書いてるけど、
そこの折り合いというか、じゃあ自分はどうしたいのかっていう。
自分に自問自答を恋愛上はするじゃないですか。
することが僕はあったんですね。
本当に我慢しすぎて諦めすぎちゃうと、本当は自分は何がしたいかって引っ込んじゃうんですよ。
だからそれをやっぱり引っ張り出す作業は必要かなと思うけど、
まさに引っ張り出してるんじゃない?
自分の中のこれは嫌でこれはいいっていうのをちゃんと選別してるから、
負に落ちたって書いてるけどそういうことなんじゃない?
なんかこの重めなお便りですがって書いてますけど、全然重くないというか、
これみんな少なからずあることに関してすごく言葉を選んで書いてくれてるし、
多分この文章を書くことで気づいたこともあるのかなってちょっと思いつつ。
あるんじゃない?
丁寧に書いてくれてるので、
すれ違ってもいい人、すれ違いたくない人みたいなのをちょっとこれを読んでて思ったかも。
友達でも恋人でも家族でもここはすれ違いたくないなときって、
ちゃんと言葉にして言っていかないと伝わってないんだなって気づくことも、
ただこの何年かはありましたし。
はい。
自分が大切に思ってることを相手も大切に思ってるかっていうと、
そうはならないんで、
多少向こうにも寄ってきてもらえながら自分も寄っていくしかないよそれは。
でも何だろう、100点もないから、
いい塩梅に少し持っていくしかないんじゃない?
自分自身のいい塩梅をね、小田さんは見つけた気がするっていう状態で。
何のためにあんたと結婚したと思ってんだって、何のために結婚したんだろうね。
もうズバッと直球だと何のためなんだろう。
この言葉の中にヒントがあるのかね。
必要とされたいってことかな。
必要とされたいが強い気はするけどね。
やっぱりそうなんだね。
最初は必要とされてた感覚があって、
徐々にそれが自分なんて言いなくても別にいいんじゃないってなったのかなって思って、
僕はちょっとこの文章を読んでてちょっと苦しさがあったかも。
自分の最近の恋愛とちょっと通ずることがあって。
これだから必要としてくれることに生き甲斐を感じるが、どう起こすと依存なんですよ、もう完全に。
だからそこはうまく調整できたら一番いいんだろうね。
いろんな人間関係の中の一つだと僕は思っていて、恋愛の恋人との関係って。
これはもう長く、独り身が長かったので、別に恋人というポジションの方がいなくても、
人生楽しいって思えてきた期間が長かったし。
だからそのね。
だからこそその無理に別れなくてもいいのかなみたいな自問自答は結構してたんですけど。
まあでも結果、行き詰まってた時にこう、
違う展開を起こしてみたいっていうのが正直今回の別れの大きい理由なので。
まだそれがね、この先どうなるかはわからないんですが。
高田さんも、樋口アイさん台湾でもライブたまにあるので。
そうなんだ。
人気がすごいんですよ、やっぱ海外人気が。
この間ドバイとかでもやってた。
心配でドバイとか、アイちゃん。
アイちゃんって家族じゃん。
長い飛行機とか。
ちょっと最近林さんが沈んできてません?
林さんのライブ先行けてなくて林れいなさんね。
さっき林れいなさんが働いてる立ちのみ屋とか。
歌手、歌手ですよ。
そうですね。
でもれいなさんにも連絡きました。
れいなさんからも別れたんだね。
まあいろいろあるよねってれいなさんからも来ました。
魔法の言葉ですね。
魔法の言葉、いろいろあるよね。
具体的な内容に触れずに自分の気持ちをちゃんと伝えないとか。
あれは魔法ですね。
いろんな人に気を使っていただいてて恐縮なんですが、
そういう気遣いができる人たちが周りにいることがすごく僕の財産の一つだと思ってます。
人生すれ違いとかいろいろあるよね。
これだけでも十分意味のあることだと思う。
そうですね。
いろいろあるよ。
最後のこうたさんお便り。
みえさんお願いしていいですか。