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2026-11-01 35:01

「導きの確信」2026年11月1日メッセージ

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東京ぶどうの木教会 2026年11月1日(日)主日礼拝のメッセージです。
牧師:アブラハム黄
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▼公式Instagram: https://www.instagram.com/tokyovinechurch
▼ポッドキャストへのご感想はこちらへ!: https://forms.gle/fHcRBqaFSat8EQfE9
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▼メッセージの自動文字起こしはこちら: https://listen.style/p/tokyovinechurch

(聖書)ローマ8:5-9 肉に従って歩む者は、肉に属することを考え、霊に従って歩む者は、霊に属することを考えます。6 肉の思いは死であり、霊の思いは命と平和であります。7 なぜなら、肉の思いに従う者は、神に敵対しており、神の律法に従っていないからです。従いえないのです。8 肉の支配下にある者は、神に喜ばれるはずがありません。9 神の霊があなたがたの内に宿っているかぎり、あなたがたは、肉ではなく霊の支配下にいます。キリストの霊を持たない者は、キリストに属していません。

メッセージ題 : 導きの確信 (ローマ8:5-9)
*教会は神の子供の特権について分かち合っています。1)救いの確信、2)祈りの応答の確信、3)赦しの確信、4)導きの確信、5)勝利の確信・・・神の子供に与えて下さった特権を、知って、活用するなら?

1.私の過去、幼いとき、私は父の徹底的な統治権の下で成長しました。
*私が生まれる前から、父は私の人生計画を完全に定めたと言われるほど、私を導きました。一番、沢山聞いた言葉は?“勉強しなさい!”でした。健康のために運動しなさいと言われたことは一度もありませんでした。
*学校卒業して就職をした後、結婚に対して厳しく言われました。恋愛は自由だけど、結婚だけは父の許しを受けること、そうしなければあなたは私の家から出て行きなさい?お見合いを70回も、今の妻と結婚しました
父は、私の為になさったことだと信じていますが・・・思春期の反発感、結局、幸せな人生になったでしょうか?
*父が知らなかったこと? 1)私は父が思うほど頭がいい子ではなかった。2)人生100年の後の世界があることを知らなかったことでした。→100年人生だけがすべてではなく、死んだ後にもっと大事な世界があることを知らなかった!この世は100年、後の天国地獄は永遠!→天国に入る為には、自分の善き行いではなく、イエス・キリストの十字架の血潮の恵みによることを信じて悔い改めること!→天国での報いは、神様と隣人を愛して、その方々を天国に導くことでした。人生成功したのかは?死んで、永遠な天国に入り、報いを・・・
#私は、大学生のときイエス様を信じ、信仰生活を始めました。信仰に入ったきっかけ?初めに強く導かれた聖書?ヘブライ11:6,Ⅰコリント10:20,マルコ10:29,30、1コリント10:13 今に至るまで聖霊様が細かく導かれた。聖霊様のおかけで、私は牧師になり、私を迫害した父は私から洗礼を受けるようになりました。ハレルヤ

2.聖霊様はイエス様を信じる人の心に来られます。また、その人を天国に入るまで守り教え導かれます。
*聖書は聖霊様を何と言われるのか? イザヤ11:2その上に主の霊がとどまる。知恵と識別の霊/思慮と勇気の霊/主を知り、畏れ敬う霊。 #また、聖書辞書で調べて見ますと?聖霊様は・・・新たに生まれさせる、私たちの内にご臨在される、悟らせる、教える、洗礼を授ける、導く、権能を授ける、聖くする、神の子であることを証しする、慰める、喜びを与える、分別力を与える、実らせる、賜物と力を与える
*聖霊様は神の子供たちがこの世で生きる為に必要なすべてを与えて下さる。聖霊の助けなし天国は

3.聖霊様をどのように受け入れることができる?導きはどのように?聖霊様と共に歩む為に注意することは?
1)この聖霊様を送って下さる為に、イエス様が十字架で死んでくださいました。私たちは、そのイエス様を受け入れなければ!ガラテア3:13,14&使徒2:38 →創世記6:3聖霊様が人間を離れた理由
清さを取り戻さなければ・・・イエス様の十字架の血潮で!ヘブライ9:22 2)聖霊様を心に受け入れた人が注意すること、どのように聖霊の導きに従うことができるのか?ローマ8:5-9,ガラテア5:16,17
3)聖霊の働きを妨げる為に、悪魔は罪を犯させ、肉の欲に従って生きるようにします。←どのように勝ち抜くことができますか?参考)ヨハネ8:11,12姦淫の現場で捕まえた女性に対して、イエス様は?
→私は世の光である。私に従う者は暗闇の中を歩かず、命の光を持つ?一人では難しい、教会で
#このように聖霊様の導きに忠実に従うとき、私たちにどんなことが行われるのか?Ⅰコリント2:9,10
目が見もせず、耳が聞きもせず、人の心に思い浮かびもしなかったことを、神は御自分を愛する者たちに準備されたことを聖霊様が… @イエス様を信じ救われた人がやるべき一つのこととは?聖霊様の導きに従うこと!導きの確信の為に一つの条件が・・・自由意思をもって従うとき。まるで赤ちゃんの削髪

感想

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00:01
さあ、今日は導きの確信について メッセージを分かち合いたいと思います。
教会は信者の特権と確信について分かち合っています。 じゃあ、5つのこと、確信、覚えてますか?
まず、救いの確信。 2番目、祈りの応答の確信。
3番目、許しの確信。 4番目、今日、導きの確信。
この次、5番目、勝利の確信です。 今日はこの4番目の導きの確信について申し上げたいと思います。
過去、私は幼い時からずっとですね 私の人生の
道案内者、導き手は私の父でした。 幼い時、私は
父の徹底的な管理とコントロールのもとで成長しました。
父は私が生まれる前から 私に対して完璧な計画を持っている人のように
私に働きかけました。 私が子供の時に一番たくさん聞いた話は
勉強しなさいということでした。 健康が大事だから運動しなさいという言葉は
一度も聞いたことはありません。 ただただ勉強しなさい。勉強しなさい。
優しい問題を何かたくさん間違えて帰ってくるなら たくさんの鞭を打たれるほど
父は鞭を持って私を収めました。 小学校、中学校、高校まで
父はいつも私の隣にいたんですけど 家を持って隣にいました。
それで卒業して職場に入って結婚する時は 父はもっと厳しく私に教養しました。
恋愛は自由だけど 結婚は父が決めてあげる姉妹と結婚しなければいけない。
なぜなら結婚は個人のことではない。 家と家の間のことだと言いながら
私の話を聞かない場合は家から出て行け。 だから私は父の指示に従って
結婚する前にお見合いを70回も見ました。 そして結局私の妻と結婚しました。
私は私に強要する、強制的に持ちを打たれながら 自分の意見を受け取らなきゃいけないという
03:05
父が嫌で反発をしましたが 結局父が私に強要するすべてが
私のためにそうすることだということを分かりました。 私は父が願っている通り従って
生きたんですけど 私は幸せな人間になったでしょうか
私は私の父は 子ども教育で失敗したと思うんですけど
なぜ私は父が失敗したと思うのか 父は私をよくわからなかった
私は父が求めているようなそのような 頭がいい学生でもなかったし
優れた人間の頭を持っていない だから頭が良くない私に勉強しなさいと言っても
あんまり成績が上がらない これは当たり前のことではないでしょうか
また父は戦場に上手く拝んだら戦場の恩恵によって 私たちの子どもたちが上手くできると言ったんですけど
それも間違いました それは空情だったんです
また父はこの世は100年 死んだ後には裁きがあり天国と地獄があることを全然わかっていなかった
だから父の目標はこの世だけで この世の中で成功して有名になって
それで何とかうまくやること こればかりだったんです
父だけではありません 世の中のほぼほとんどの人は
この世の中が全部だと思って過ごしています しかし聖書はそう言っていません
死んだ後には裁きがあり天国と地獄がある
どうすれば天国に入ることができるし 天国で大きな報いをいただくことができるのか
私たちはご存知ですけど 天国に入るのは 自分の良い行いで入る人は誰もいません
イエス・キリストの十字架のこの功労に 信仰によって委ねて悔い改めて
イエス・キリストを私の主 私の救い主として受け入れるとき
罪を許され天国に入ることができるんです
また天国に入ることだけじゃなくて 天国で大きな報いをいただくためには
この世で神を愛し隣人を愛して その方々に使えること
またその方たちを天国に導く伝道 これは非常に大事です
この中で命の救いのこの肌らきの中で 神様から大きな大きな報いがあるんです
06:03
結局私たちがこの世を100年をうまく生きたのか うまくいけなかったのか
これはいつわかるかとしたら 神の裁きの座で
そのあて あと天国に入ることができるのか そこで全てが決められるんです
100年人生をうまくやった 私は立派に過ごしたとしても
地獄に行ってしまえば 永遠な地獄の炎の池の中で
もう永遠に罰を受ける立場になってしまえば その人生ほど悲惨な人間はないでしょう
しかし私の父はこの世の100年が全てだと思って 私に全てを教養したので
本当に聖書が言われたように 目が見えない盲人が盲人を導くなら
二人とも落とし穴に入るしかない
この落とし穴って何でしょう
これは火の池 地獄ではないでしょうか
とにかく私は私の父を考えたら 勉強しなさい 勉強しなさい
自分のために勉強しなさいというのか 私のために勉強しなさいというのは分からない
とにかく あなたの息子がこんなに立派な大学に入って こんなに立派な人になって
校長先生すごいですねと
何か自分の何かによって 私をこんなに責めたんじゃないかと思って
父の導きは何だったのかと思います
このような私が大学生の時に イエス様を信じて信仰生活をするようになりました
私がイエス様を信じるようになったきっかけがあるんですけど
私の家はいつも怖い父の中で いつも鞭を打たれるんじゃないかと
毎日私はそれを心配している
しずけがないと言って鞭を打つ 成績が悪いと言って鞭を打たれる
家の中で兄弟がうるさくやっているから それで鞭を打たれる
毎日鞭を打てるとばっかり考えて過ごしました
ところが母親のお友達がいるんですけど
そのお友達の家庭をずっと見てますと
その家庭は子どもたちも 当時立派な大学もシューッと入るし
この家庭は幸せそうに見えたんだけど
私の家と向こうの家が何が違うかと言ったら 向こうの家は教会に出ているんです
ああ 教会に出る人は違うんだなと思って
私たちも教会に出てイエス様を信じるなら 私たちも幸せになるかなと思う
09:00
このような考えがありました
それで私たちも教会に行ってみようか という気持ちになったんですけど
それも私が持てた考えではありません
そこから不思議な力によって
父は教会に行くのは大嫌いだから
教会に直接 日曜日の朝は教会に行けなくて
早朝早く起きて 早朝早く教会に行ったらいいんじゃないか
その時から早朝の祈り会に参加し始めました
そこに参加したんですけど その時
神様が待ってたのように 私に見言葉を与えてくださった
その日の説教 初めの教会に行った日の説教の見言葉が
ペブライション11章6節でした
信仰がなければ神に喜ばれることはできません
神に近づく者は神が存在しておられること
また神はご自分を求める者たちに
報いてくださる方であることを 信じていかなければならない
この見言葉に響いて
毎朝早朝の祈り会に参加した
それでだんだん日曜日の朝 教会にも出るようになって
フォク先生がこんなこの若者 本当に大事だと思って
私に洗礼を授けてくださいました
洗礼を授けてもらってから
私はどうすればいいですかと言ったら
フォク先生は私をよくわかっていらっしゃるので
私に第一懲りと中小二重説を言い合いました
いや私が言おうとするのは
空上に捧げる備え物は神ではなく
悪霊に捧げているという点なのです
私はあなた方に悪霊の仲間になってほしくありません
神様私にそんなに私の父が教養した
洗浄をうまく拝む人は祝福されるんだと
洗浄を拝む洗浄を拝む
それを家で厳しくやったんだけど
これが空上であり
それが悪霊の仲間になることだということを考えて
いや絶対これはダメだと
だから私は父に手紙を書きました
私は教会に行ってイエス様を信じているので
私これから洗浄に対する空上できません
私は参加しません
その時家の中が大騒ぎになってしまいました
私は武産で大学を出て
それで下塾をしたんですけど
家に帰ったら
家は私の家に大騒ぎになりました
白外ということはこんなものなのかと思いました
その時不思議にマルコ中小29世と30世
12:02
イエスは言われた
はっきり言っておく
私のためまだ福音のため
家兄弟姉妹
母父子供畑を捨てた者は誰でも
今この世で白外も受けるが
家兄弟姉妹母子供畑を100倍受け
後の世では永遠の命を受ける
私はこの見言葉
マルコ中小29世と30世を
私の命のようにその見言葉を覚えながら
それをつかみながら過ごしていきました
皆さん
私がイエス様を信じる心を持つようになったこと
蒼天の祈り会に参加したこと
またバブテストの洗礼を受けたこと
父の白外の中で
絶対的な信仰を持って信仰を守ったこと
この全ては私が考えてやったことではありませんでした
私は父がいくら私を白外するんだとしても
絶対偶像を拝まないという
御の信仰の真が私の中にしっかり入っていました
私がそれを持ってたことはありません
聖霊様だ
聖霊様を侮れる人は
これは自然に一つ一つになってしまうんです
それで私は父の白外の中で
また牧師になりました
牧師
それで30年後
私が信仰を持って30年後
私の父は私に洗礼を受けるようになりました
この全ての過程で
聖霊様が細かく私を導いてくださり
私にその時その時見言葉を与えてくださり
力を与えてくださり
助け手を送ってくださり
もうこの全てを担う力を私にくださったんです
聖霊様が私を生かしてくださった
皆さんこの聖霊様は
イエス・キリストを信じる人の心に来てくださいます
またこの聖霊様が私たちを天国に行くまで
守り教え導かれるんです
聖霊様は私たちに対して何をされるのか
聖書が聖霊様を何と呼ぶのか
イザヤ11章1節
その上に主の霊がとどまる
知恵と識別の霊
知ると勇気の霊
主を知り恐れおやまう霊と言われます
また聖書の辞典を探してみますと
聖霊様は私たちを新たに生まれさせると言います
私はこのことを準備するのに
ぱっと思い出されることがありました
15:00
私たちが死んだ霊を
生きた霊
生きるようにしてくださる
それを考えながら
私の息子は今水上岸の岸に書かれているんですけど
私はこの写真を見て
水上の先端部に
何か大きな腫瘍がついていることが見ました
それが岸だと思って
それをなくすために
あと手術もするし
今は抗がん剤の治療を受けているんですけど
ぱっと思い出されると
死んだ霊も生かしてくださる
この聖霊様が
息子の腫瘍にくっついている
この水上にくっついているこの腫瘍
聖霊様がそれを取るのは簡単じゃないかと思われて
聖霊様は何でもできるお方
もう信じて
癒しを信じるなら
簡単に解決してくださるんじゃないかと
ぱっと思い出されました
聖霊様
新たに生まれさせてくださり
信じる人の心の中に共にいてくださり
私たちをその時その時
真理を悟らせてくださり
教えてくださり
洗礼を授けてくださり
導いてくださり
力を与えてくださり
聖なる者に清くさせてくださり
神の子供といって証をしてくださり
私たちがもう泣いている時
慰めてくださり
喜びを与えてくださり
霊力の分別力も与えてくださり
実りも与えてくださり
賜物と力も与えてくださり
これ全部聖霊様がなさるんですよ
私たちが人生に生きていく全てのことを
聖霊様が与えてくださる
また私たちを天国まで導いて
天国に入る時まで
ちゃんと見守ってくださる方が
聖霊様です
ですから聖霊様を聖書で
助け主という
イエス様を救い主であるなら
救われた人を天国まで助けて
そこにちゃんと入るようにしてくださるお方は
聖霊様だ
ですから私たちキリスト者が
聖霊様の助けなしに
この世で信仰を守り
天国まで安全に行く人は誰もいません
聖霊様が助けてくださり
導いてくださり
ちゃんと天国に入れてくださらなければ
誰も天国に入ることができません
だから聖霊様を期待し
聖霊に満たされるように
聖霊様が来てくださるように
今日も聖霊様と共に歩もうとできるように
切に切に祈りながら求めながら
18:00
来てください来てください
共に行ってください
私を導いてください
ということで
聖霊様を求めなければいけません
皆さんご存知のことですけど
聖霊様はどんな人に来られますか
どのように受け入れることができますか
この聖霊様を送ってくださるために
イエス様が十字架で血を流して死んでくださった
だからまずイエスキリストを自分の救い主と
主人として受け入れる人じゃなければいけません
聖霊様が昔々
創世紀6章のところで
なぜ人間から離れてしまったのか
ノアの時代みんな堕落してしまって
汚い汚い人間の中で
聖霊様が共にいることができないから
私の霊が人間の中でいられることができないとして
聖霊様が人間から出てしまった
私たちが罪によって汚くなったから出てしまったので
私たちが一番大事
聖霊様を受け入れるためには一番大事なのは清くなること
皆さん人間がこの世でどのようにして清くなりますか
考えることが罪ばっかりで
行うことが罪ばっかりで
語る言葉がほとんど罪が入っているし
欲が入っているし
汚いことばかりなんで
どうすれば清くなりますか
聖書は血の流しがなければ罪の許しがない
イエス様の十字架の血潮によって清く洗うしかありません
イエス様の血潮によって清く洗った人の心に
聖霊様が来てくださるんです
では聖霊様が来て私たちの家におられる人は
これから注意すべることがあります
また導かれるためには大事なことがあります
シト・パウルの書家にはほとんどこの話が書かれてあります
イエス様を信じる人は
自分が願うことがあります
私たちはみんな自我というものがあって
自分自身のことがあって
自分が願うこと
好きなこと
求めること
自分の価値観
自分の観点
自分の何かを求めることがあります
しかし私の家には聖霊様もいらっしゃるので
聖霊様は私の願いのことではなく
神様が願われることを私たちに願われるようにさせるんです
だから私の心の中には私の願いもあるし
聖霊様を通して神の願いも私たちの中で働くんです
だからここで私たちはどっちに従うか
これが大事なんです
ローマ書 カラディア書 全部この話です
ローマ書8章5節
肉に従って歩む者は肉に直することを考え
霊に従って歩む者は霊に直することを考え
21:03
肉の思いは死であり霊の思いは命と平和です
なぜなら肉の思いに従う者は神に敵対しており
神の律法に従っていないからです
肉の支配下にある者は神に喜ばれるはずがありません
私たちのキリストの霊が持たない人はキリストに直していません
私の家にある肉の欲と
聖霊様による霊の欲が私の家にいつもいつも働くので
この中で私たちは私の肉の思いに従わないで
私は霊の思い 聖霊様が私にくださる考えに従っていく
私たち自由意志があるのでどっちを選ぶかは私の自由ですけど
自分の願う通りやるんじゃなくて
聖霊様が与えてくださる願いと考えと望みを持って生きる
この人に霊の働き霊に直するすべてが成し遂げられるということ
だからキリスト者であるなら必ず葛藤があります
肉に従うか霊に従うか
この中でサタンが働くんです 悪魔が働くんです
悪魔は私たちの弱さを利用して
私たちを肉の欲に従って生きるようにさせて
罪を犯すようにするんです 罪を犯すなら聖霊の働きができません
だから罪を犯させて聖霊の働きを妨げるんです
ヨハネチュッシュオチューセツ
盗人が来るのは盗んだりほぐったり滅ぼしたり他ならない
悪魔は罪を利用して私たちの幸せを盗みます
私たちの人生をほふります
そして地獄の滅ぼされるように私たちを地獄に投げ入れてしまうんです
罪によって悪魔は私たちが持っている祝福を神のこの素晴らしい神様との関係性
神様から与えられたすべての祝福を今度学ぶ5つの革新
子供の特権すべてを奪ってしまいます
だからこれからは私たちはもう何の力もない
だからただただ罪の奴隷となって
悪魔が私を怖がらせるならどうしようどうしよう
うわー怖い怖い
こんなことばっかりするものになる
キリスト者が学習もあり特権もあり
上から力が与えられているのに
いつもどうしようどうしよう
私のこれからどうなるんだろう
この臆病の霊
悪魔は臆病の霊臆病させる霊に支配されて
今精霊も愛と資料分別の霊
24:04
この力と革新がこれじゃなくて
いつも心配ばっかりやっている
このような状態になってしまった理由が何か
利己の欲と霊の欲の中で
私たちが霊の欲を選択すればいいのに
利己の欲を選択することによって
罪を犯すことによって悪魔の奴隷になってしまったから
悪魔が自分勝手にいじるんですよ
私たちはどうすれば罪に勝ち抜くことができるんでしょう
ヨワネの8章に
害人の現場で捕まえた女がいました
皆さんユダヤの社会で立法社会で
害人をしたら一台打ち殺されることをわかっていながらも
害人の罪を犯している現場で
この捕まえた女はすごいですね
罪を犯す勇気があったんでしょうか
仕方がなく罪を犯していったんでしょうか
その女性に世の中の人々は石打ちで殺せ殺せと言います
その時イエス様は誰でも罪がない人は
まずこの女に石を投げなさい
言ったらみんな逃げてしまう
全員が罪人だった
その時イエス様はどう言うんですか
8章11節12節
女が主よ誰も
だからイエス様は私もあなたを罪に定めない
行きなさいこれからはもう罪を犯してはならないよ
そうしながらイエス様は言います
私は世の光である
私に従う者は
闇の暗闇の中に歩かず
命の光る光を持つ
私たちは罪を犯さないためには
積極的に光の中で歩む
光であるイエス・キリストに従って歩むことが大事なんです
しかし一人で光の中で歩みなさい
一人では難しいんですよ
だから私たちは教会で集まって
神の御言葉を聞いて
皆さんの取りなしにより上言をいただいて
一生に光の中で歩んでいくのです
このように私たちが精霊の導きの中で
忠実に光の中で歩む時
精霊様が私たちの中で大きく働かれるんですけど
精霊様が大きく働いたら
何ができるか
どんなことができるか
私は簡単に第一コリント2章9節10節を申し上げたいと
しかしこのことは目が見もせず
耳が聞きもせず
人の心に思い浮かびもしなかったことを
神はご自分を愛する者たちに準備されたと書いてある
27:05
私たちには神様が霊によって
このことを明らかに示してくださろうと言います
皆さん私たちがイエス様を信じる時
神様は神の子供のために
すでに素晴らしいことを用意されたんです
これは私たちが目が見たこともない
今まで私が目が見たことはいろいろあるんで
それを見たこともない素晴らしいこと
耳が聞いたこともない素晴らしいこと
自分の心で思い浮かびもしてなかった素晴らしいことを
神様はすでに準備されたんですよ
すでに準備されているんですよ
これを私たちがどうして分かりますか
聖霊様がそれを私たちに明らかにして
一つ一つ教えてください
だから私たちが聖霊様と共に歩む生活を
毎日毎日肉に従わないで
肉を欲を選択するんじゃなくて
霊のことを選択して霊に従って歩むなら
聖霊様が目が見たこともない
耳が聞いたこともない
心に一度考えたこともない
神様が備えられた素晴らしいことを
毎日私たちに一つ一つ与えてくださり
それを明らかにしてくださる
私はこれを持っていいことがないかなと思いながら
タビデのことを思い出せる
タビデがシーンの23編でこう言います
主は私の羊飼い
主は私の導き道案内者と言いながら
自分は何と言うか
主は私を緑の牧場に導かれ
憩いの幹輪に私を導かれ
木の道に私を 正しい道に私を導かれ
敵の前にも私に職だくを整えられ
敵の前に私に神様の油を注がれ
死の影の道を歩む時にも
主が私をちゃんと保護して一生に歩むから
私には一つ少しも足りないことがないし
少し怖いこともないなと
タビデはこのように言いました
タビデの一生が主が共におられて
タビデのために主が備えられた
もう素晴らしいことを
毎日毎日タビデに与えてくださったように
今私たちにも
神様が神の子供になるときに
備えられた素晴らしいことを
私たちに毎日毎日
見せてくださり
示してくださり
慰めてくださり
もう喜びを与えてくださり
30:00
力を与えてくださり
知恵を与えてくださり
毎日聖霊様が天の国の宝物を
毎日与えてくださる
この聖霊様と共に歩む
素晴らしい人生になりますように
結局神様を信じて救われた私たちがやるべき
ただ一つあるんだとするなら
私の家におられる助け主聖霊様に
導きに敏感に従うことです
これをうまくやれば
この世で私が生まれた使命があるでしょう
それを私がやるんですか
聖霊様がそれを成し遂げるように助けてください
私を天国に豊かに入るように
聖霊様が助けてください
だったら皆さんこう言うでしょう
だったらなぜ聖霊様は私の人生に働かないんですか
私の人生なぜこの世の襲いですか
この時皆さん
先週ですか先々週ですか
金曜鳥なし祈り会で分かっちゃった
この内容覚えてますか
聖霊様なぜ私にこの襲いですか
なぜこれを私に示してくださらないですかと言ったら
神様が何と言われるのか
赤ちゃんのヘアカット
赤ちゃんの髪をこの髪の毛切ること
皆さん美容師が髪を切るので
この人がずっと座って静かにいるなら
きっぱに格好良く
皆さん私に散髪しました
オラーイで一般に来てくださるでしょう
赤ちゃんはそれができないんですよ
嫌だ嫌だ
ママママと言いながら
もう任せて静かにいるんじゃなくて
もう分からない人がバーッと来て来るから
嫌嫌だ嫌だ
頭を動かすんですよ
だからもう散髪しようとしてもなかなか難しい
私はあなたの立派な人として
格好良い美しい人に作り上げたい
しかしあなたが私に任せてくれないんじゃないか
私の声を聞かないんじゃないか
静かによく聞いて従ってくれるさえできれば
私の人生を最善な人生
素晴らしい人生をさせてあげるはずなのに
あなたが何とか私に任せてくれないと
自分勝手にやるから
私があなたを助けることができないんだ
私たちが精霊様の導きに
良い子良い子のように
なかなかあまり勝手に動かないで
うまく従うことさえできれば
精霊様は私たちを一番素晴らしい道
33:01
私たちのために備えられた神様の宝を
毎日毎日必要な分
豊かに与えてくださるはずなんです
世の中で一番素晴らしいお方
道案内者は精霊様です
その方は全知全能であり
絶対全である
また私たちは一番愛しておられるお方です
私たちを一番良い道
最善の道に導こうとして
すでに働いておられます
この精霊様の導きを受けるために
一つ
自由意志を持って精霊様に
従ってあげることです
そうするなら精霊様は私たちを
生き甲斐がある
美しい素晴らしい人生の下で
生きるようにさせてくださると信じます
お祈り出します
主よ
罪と過ちに満たされている私たちの人生に
最善の人生を与えるために
助け主精霊様を送ってくださってありがとうございます
本当に本当にこの世の中
100年
本当に短い人生です
この短い人生を
全部主のために
主の栄光のために
主のために
本当に使うことはできない
私たちワガママで勝手に
自分のために使ってきたことを悔い改めます
どうからどうか
これからは精霊様によく従って
一番生き甲斐がある幸せな人生を
過ごすようにしてください
イエスアブラミナを通してお祈り出します
アーメン
35:01

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