00:08
はい、こんにちは、徳力です。今日はですね、「ネバー・アフター・ダーク」、郭健人さんと穂志もえかさんの映画ですね、6月に公開される映画がアメリカで先行上映されたらしく、なかなかすごいことになっているそうなので、
ノートにまとめてみたので、ご紹介したいと思います。 記事のタイトルはそのままですね、郭健人さんと穂志もえかさんの「ネバー・アフター・ダーク」が早速海外で高い評価を受けている模様ということで、
ちょうど今、サウスバイ・サウスウエストっていう結構アメリカで有名なイベントがテキサスオースティンでやるやつですね。
一時期は結構ね、ツイッターとかユーストリームとかここで話題になったウェブサービスが世界に広がるみたいな、IT系に強いイベントのイメージだったんですけど、もともとはだから、音楽とか映画とかいろんなエンタメのものもメインにやっているイベントなのかな。
そこに「ネバー・アフター・ダーク」がミッドナイター部門に出品ということで、先行上映されて、これが満席ソールドアウトでも観客の熱意も素晴らしかったということで話題になっているんですけど、
その後、たぶんこの観た人たちがロッテントマトっていうアメリカの映画口コミサイトに評価を投稿した結果、100%ですね。
基本的にこれだからトマトメーターっていうメーターが、腐ったトマトか新鮮なトマトかっていう基本に似たくなるんですよね。新鮮なトマトの割合が100%っていう感じですね。だから5段階とかじゃないんだと思うんですけど。
でもこれ100になること滅多ないんですよね。最近だとワンピースシーズン2が100%、これも20何人だったかな。
エクサガミも100%でしたね。エクサガミも12人でした。まだ10何人、これもネバー・アフター・ダークも13人なんで、人数増えたら当然90何%が下がる可能性もあるんですけど、それにしてもすごいよねっていう。
これ結構ね、海外の人平気で腐ったトマトにするんで、低いやつは本当に低いですからね。これね、ちょっと楽しみですよね。
だから僕の中ではですね、核ケントさんといえば、ネトリックス忍びの家プロデュースを大成功させて、その時の監督のデイブ・ボイルさんと一緒にシグナル…あ、これずるい間違ってる。
シグナル181という映像制作会社を作って、それの最初の映画になるんですね、これが。1本目の映画でいきなり高評価だったんですけど。
で、主演が星真彦さん。将軍でクリティクス・チョイスアワーの女演女優さんが受賞されている。
03:07
僕の中では忍者将軍コラボ作品ということで、いいですよね。日本から海外に挑戦している人がまた別の作品とコラボすることによってまた高い評価を得るっていう。
いや、これ楽しみだなと思って、これも映画館で見なきゃなと思って予告編をちゃんと見たんですけど、これホラーなんですよね。
ホラーだなっていうのはわかってたんですけど、ちょっとね、これダメなやつですね。僕怖い映画見れないんだよな。
映画館でホラー映画見るのキツいですよね。家だとね、ちょっと逃げるところがあるんですけど、映画館だと逃げられないですからね。
いや、ダメだな。精神面に来そうな感じの映画っぽいですよね。ゾンビ系とかだと全然怖くないですけど。
いや、これ日本のホラーも本当ちょっとダメなんですよね。夜怖くなっちゃうんでね。
っていう意味でちょっと見に行けると思ったんですけど、ミッドナイトアーバモンってすごいですよね。夜ホラー映画をみんなで見るって言ったら、たぶんホラー映画好きが殺到して、
ギブアヘも高かったから人気で集まったっていうことなんだと思いますね。
サウスバイ・サウスウエストで盛り上がるってどんな感じなのかなっていう。
本当はIT業界で盛り上がってたんで、サウスバイ・サウスウエスト行ってみたいなと思ったまま、結局行けてないんですけど、楽しそうなイベントですよね。
毎年行きたいなと思いながら気がついたら終わっているっていうのは繰り返してますけど、
いずれにしてもそこで、あえて日本チームと言いますけれども、各産投資産の映画が高評価ということで、ちょっとこれ楽しみですよね。
どうなんだろう、ちょっと怖くて見れないなっていう、ただそれだけの話なんですけれども、ぜひ皆さんも注目していただければ幸いです。
はい、ということでこちらのチャンネルでは、日本の円ための明るい未来を応援すべく円ためのSNS活用や押し勝つの進化をなじるニュースを紹介していきたいなと思っております。
他にもこんな話していません方がおられましたら、ぜひコメントやDMで教えていただけると幸いです。
今日はありがとうございます。