1. 笑顔を創りたいWebディレクターのラジオ
  2. #77 丁寧にやりすぎて人間味の..
#77 丁寧にやりすぎて人間味のない対応になってない?。
2026-09-05 40:24

#77 丁寧にやりすぎて人間味のない対応になってない?。

spotify

サマリー

今回のエピソードでは、ウェブディレクターが丁寧すぎるコミュニケーションによって人間味のない対応になっていないかという問題提起がなされます。特に、ビジネスシーンにおける過剰な敬語や丁寧語の使用は、相手に距離感を感じさせ、かえってコミュニケーションを阻害する可能性があると指摘されています。また、ビックリマークの多用や、社内での「弊社」という言葉の使用など、一見すると丁寧さや親しみやすさを意図した行動が、実は相手に意図が伝わらず、コミュニケーションのデザインとして成り立っていないケースについても言及されています。 話は、これらのコミュニケーションの行き過ぎは、相手にどう受け取ってほしいか、どういう気持ちになってほしいかという目的を見失っている状態であると進みます。単に正しい言葉遣いをすれば良いのではなく、相手との関係性や状況に応じて、言葉遣いや表現を柔軟に変えることの重要性が強調されます。顔文字や絵文字、ちょっとした一言を加えるといった工夫が、人間味のあるコミュニケーションに繋がり、結果として仕事が円滑に進む可能性についても触れられています。 最終的には、ウェブディレクターは常に相手や状況を考慮し、コミュニケーションをデザインする能力が求められると結論づけられています。マニュアル通りの対応ではなく、ゼロから状況を考え、相手に合わせた最適なコミュニケーションを取れる人材こそが、AIに代替されない優秀なディレクターであると締めくくられています。

オープニングと近況報告
はい、おはようございます。toksatoでございます。みんな元気?
雨、大変だね。僕が住んでいる神奈川は降ってないな。もうこれをやむのかな? というわけで、おはようございます。toksatoですよ。
1週間以下が過ごしでしたか?
この番組は、住宅ウェブ制作で12年、その後事業会社で9年以上、数人数十人数百人数千人の会社に在籍していたり、業界も印刷、出版、派遣、アパレル、不動産系から、果ては専門学校の教員までと、無駄に幅広く経験を積んだウェブディレクターが、酒はうまいようにやーと言っている番組です。
酒はうまいようにやっていいんだからね。
今日9時を目指したんだけど、ちょっと遅くなっちゃったんだけど、ちょっと昨晩、体力的に疲れちゃって、その前の番がちょっと遅かったっていうのがあるんですけどね。
疲れちゃったっていうか、眠くなってしまったっていうだけなんだけど。
昨日酒飲んでたわけじゃないんだけどね。
酒はうまいようにやっていいんだから、酒飲んでないのよ。
ちょっとわけあってね、断酒してて。
断酒つっても、今週の頭は飲んだんだけど。
わけあってじゃねえや。
ここで隠してどうすんだ。
ここで隠す必要ないんだよな。
当然、ウェブディレクターポッドキャストデーがあるので、それまでは断酒しようかなと思って。
当然、健康でいるためにっていうか、元気でいるためにっていうのもあるんですけど。
こんなこともないと僕、断酒しないなと思って。
たまにはいいでしょうと思って。
お盆にかき休暇。
8月17日、15日くらいまで。
しこたま飲んだけど、大阪に行ったんでね。
しこたま飲んだけど。
その後からは、今まで1回、2回ぐらいしか飲んでないですね。
今週も飲まないし、来週末まで飲まない。
約1ヶ月ぐらい飲まない。
ほぼ1回飲んでるけど、会社の歓迎会だったりするから。
それをわざわざ避けるわけじゃないので。
だから、わけあって酒飲んでないんですよ。
えらいでしょ。
うるせえんだよ、デイブとみたいな、今ね。
はい、これもウェブケーターポッドキャストデイを当日を楽しみにパワーを貯めるためにね。
パワーを貯めるっていうのは、当日ちゃんとおしゃべりをするためとかじゃなくて、
その後飲むためね。
そういうことも必要よ。
別にウェブケーターポッドキャストデイが2026が出たくないわけじゃないけどね。
なんかすごい辛いことの後に酒を楽しみにすることに向かえるみたいな表現になっちゃったから、
ちょっと訂正するけど、そんなことは全然ないけどね。
もちろんね、楽しみだけど。
まあまあ、アルコール解禁日と合わせることで、よし、頑張るぞみたいなね。
はい、まあでも、頑張るぞって意気込むほどのことでもないんだけどね。
あら、なんかとても失礼なこと言っちゃったね。
そうじゃなくて、すごくコン詰めて煮詰めてそれを話すっていう場でもないんじゃない?
楽しくお話する場だからさ。
そういう意気込み方はよくないなと僕は思っているので、
まあ普段通り、朝っ端からベラベラ30分くらい?24分?
喋って終われればいいなと思いますので、みんな聞いてね。
まあそうそう、その酒でさ、我々これもすごいなと思っているんだけど、
あのね、この酒カスのね、酒大好き人間が、
あの、お酒紹介の漫画読んだり、
あとはお酒とか、お酒じゃないな、居酒屋紹介か、
とかまあ結構TikTokとかでも、インスタもあるかな?
あのね、居酒屋紹介アカウントって結構最近多いじゃん。
ああいうのも普通に見てんだよね。あれ見たら飲みたくなるじゃんと思うんだけど、
まあ全く飲みたくならないとは思わないわ。
まあ別にふーんとしか思わない。あ、今度行こうとしか思わなくて。
我々、その、それって酒カスの割にはすごいよなっていう。
見たら飲んじゃうじゃんみたいなことにならないので。
いやでもさ、あの、この番組聞いてる中でどれくらいその居酒屋巡りが好きな人が多いか分かんないけど、
まあ居酒屋じゃなくてもいいんだけどさ、
あのグルメ系アカウントって僕も完全に3パターンぐらいに分けていて、
で、そのうちの1パターンしか好きじゃないんだけど、
まず1つは、あのーこれ、Xとかにも多いんだけど、
酒カスアカウントですとか言いながらなんか、そのかわいい女の子や、
とかお綺麗な女性の方が言ってて、
まあ実際にそうだ、あの酒カスであることも多いんだけど、
なんかこう、今日はこんなとこに来ましたって言いながら自撮りが激しい方を、
結局それ自分映したいんじゃんっていう、酒屋を理由にね。
だからそういう人の投稿あんまり信用しないっていうか、
めんどくせえなと思っちゃうんですね。
だってさ、自分の画像いらないじゃん、究極的には。
ね、だからセンベロネットさんとか一切映ってないし、
まああれはもうもはや自分の姿は映さないっていうことなんでしょうけど、
風の噂では、風の噂って御用だけどね、
ちまたの噂か風の大理なんだけど、まあいいのです。
風の噂では、なんかとてもあの、見栄うるわしいというかキュートな方らしいですけどね、
センベロネットさんのなんだっけ、ひろこ?ひろみ?ひろみさん?
うん、覚えてない。
まあでも、うん、その結局なんか自撮りが激しい、
そのおっぱいの谷間とか出しちゃう人とかさ、
何がしたいんだろうっていう、いや、分かってるんだよ、
自己承認欲求きっとね。
で、自己承認欲求は別に僕はダサいとは思わないが、
強すぎるとダサいが別にいいんですけど、なんかなあと思いますね。
で、パターンの二つ目が、なんかやたら壮大な音楽で、
横浜駅で見つけたコスパ最強のなんか海鮮居酒屋とかって結構高いですよね。
当てにならない。
あの、そんな見ても。
たぶんググりすぐ出てくるよっていう、そんなにいい店じゃないんじゃないっていう、
まあそのなんていうの、
それなりに金出せばそんなにうまいもの食えるに決まってんじゃんっていう、
なんか面白みがないんですよ、僕にとっては。
で、パターン三つ目の、もうガチでいつも言ってる人が、
そのなんかライフワーク的に撮ってるだけの動画。
一応なんかキャプションとかついてんだけど、
一番信用してますね。
一番信用してますね。
本当に。
あ、今日そろそろこうなってる予定があるから、早めに終わろう。
というわけで終わろうじゃないや。
まあいいや、オープニング終わるね。
なんだこれ、ドタバタしてるかな。
お便りへの期待と本題提起
笑顔を作りたいウェブディレクターのラジオスタートです。
うーん、なんだ、早いな。
さあ始まりました。
生活圏は炎上と順調の間、
良くも悪くもドラマチックなウェブディレクターという仕事の犠牲者たち。
今日も聞いてるかい?
土曜日だよん。
あの、前回日曜日に配信してたからね。
その前のか?
うん、ダメだね。
ダメダメ。
土曜日に配信したい。
勝手にすればいいんだけど。
さて、今日はお便りも来てないので、
ぷんぷん、お便りをよこせって何かを言えばいいの?
ほんとに、ギスちゃんの文在で。
おい、聞いてるか?
嘘よ。
でも、お便りはくださいね。
あのね、たぶんね、
例えばこの番組へのお便り需要。
お便り需要は僕の需要だわ。
違う違う違う。
お便りストックみたいな、
お便り指数っていうのがあるとしたら、
例えば、他の番組の方がもっと大きいだろうし、
ウェブディレクションやってますラジオに比べたら、
僕なんて全然お便り指数が低いんだけど。
お便り期待値かな。
おお、いい言葉思いついたね。
ほんと、どっかの広告鳴り手みたいなやつ売ってたね。
お便り期待値。
なんだそれ。
まあ、そのお便り期待値があるとしたら、
そんなに大きくないね。
でも、まあまあ、続けることで、
それなりにいっぱいお便りいただけて嬉しい限りなんですが、
ここのとこ来てないなと思いつつ、
まあ、それわかってるんですよ。
おそらく、ウェブクリエイターポッドキャスティングに送ってくれる方がいて、
僕は見れてるんですけど、
お便り期待値の幅が、
全部そっちに持ってかれてるんだよね。
もうウェブクリエイターポッドキャスティングに帰ったから、
私いいかってなってる人がたぶんいっぱいいると思う。
しょうがない。いいよ。それしょうがない。
どうせ来週で終わるしね。
だからまあいいのよ。
ちょっとね、今日こんなと予定もあるし、
サクッと何かを話して終わろうと思いますが、
これはね、本当に言いたかったのよ。
本当に言いたかった。
言ってもいい?
勝手に言えよっていうね。
だからタイトルよ。
丁寧すぎる敬語と人間味のなさ
丁寧にやりすぎて人間味のない態度になってない?
ウェブディレクターあるある。
ウェブディレクターだけじゃないけどね。
ちょっとドキドキしてるね。今今日聞いてる人。
キョリとか言っちゃった。
お前がドキドキしてるよっていうね。
あのー、いやこれね、日々感じるんだけど。
もちろんディレクターだけじゃなくて、
エンジニアでもデザイナーでも、
普通に営業さんでもね、思うんですけど。
ビジネスである以上、
社内だろうが社外だろうが、逆かな?
社外だろうが社内だろうが、
基本的には敬語ですよね。
いきなり命令口調だったり、ため口聞かないですよね。
そのうちその年齢とかキャリアとかポジションで、
ため口の方が自然な感じになることはあるじゃない?
ずっと敬語っていうのもさ、みたいな。
そういう時にため口になることはあるが、
例えば文章とかさ、タブ書とかさ、
やるとりする時はやっぱりさ、
敬語が基本になるじゃないですか。
ですます。
それは丁寧語か。
別にそれが間違いではないんですけど、
ずーっとそれの人とか、
ものすごく丁寧に敬語を使う、
丁寧というかね、
日本語的に正しい敬語を使いたがる、
使い続ける人って結構多くて、
固いなと思って見てるんだけど、
結構近い間柄なのに、
近いっていうのは別に同僚まではいかないけど、
仕事のやりとりを頻繁にしているタブ書の人とか、
クライアントワークでも一緒だと思うけどね、
何々していただけると幸いですとか、
ダメじゃないけど、
よろしいでしょうか、
させていただきます、
お試しいただけますでしょうか、
こうすることは可能でございましょうか、
みたいな、
とにかく固い敬語をそのまま、
敬語を繰り返して繰り返して繰り返して、
例えば、これは何々です、
でいいじゃないですか、
これは何々かと思われますとか、
これは何々かと捉えていただけますと、
大変助かりますみたいな、
これも良くないな、
そういう徹底的に正しい敬語を使いたがる、
正しい丁寧語を使いたがる人、
ウェブディレクターもめっちゃ多いですよ、
めっちゃ多いと思う、
それって結局、
結局、どんな会話をしても、
そういうある種の固まった敬語、
丁寧語、命令をしろってわけじゃないよ、
ため口を使いたいわけじゃないよ、
そのまわりくどい、ものすごいまわりくどい、
丁寧な言い方をする人って、
人間味ないよね、
私は今この人とちゃんとやることできてるのかなっていう、
ものすごく丁寧で、
大変失礼いたしましたとか、
そんな怒ってねえよみたいなこともさ、
従順もないか、
気をつけますみたいなのが、
そんな怒ってないんだよな、みたいな、
そんな怒ってないよっていう、
あれここどうなってますかって聞いただけや、みたいなのとかもさ、
ダイナさんとかも多いよね、
そんなに謝ってどうすんのっていう、
お試しいただけるでしょうかとか、
ちょっと試しにやってみていただけますかでいいじゃんっていう、
関係性によるようもちろんね、
だけど、
だから関係性によるはずで、
関係性を見ないで、
常に日本語的に超絶正しい敬語、
日本語的に超絶正しい敬語丁寧語って、
たぶん普通に使うとおかしいんですよ、
なぜなら日常で使ってないから、
日常で全然使ってない単語のはずだから、
行き着こう、行き着けば、
何それなんか源氏物語の話をしてるんですかみたいな、
昔の文章ですかみたいな、
いう風になりかねないよね、
そうはならんけど、
それって、
僕、
その、
何だろうね、
目的を見失ってると思うんですよ、
コミュニケーションでしょっていう、
相手と自分があって、
相手にどう受けてほしいのか、
というところは、
それはもう手におはのレベルまで、
です、ます、ございます、
のレベルまで、
考えてしゃべるべきで、
つまり僕それって考えてないと思うんですよね、
その丁寧に正しい敬語を使うのが、
常に正しいのであると、
勘違いしてるんだろうなと思う、
だからそのなんか人間味がないんですよね、
言い方を変えれば、
尺子定義、
そうすると今度は、
あれですよね、
そのだんだん、
時が経つにつれて、
どんどん増えていってる気がするんですけど、
ビックリマークの多用とコミュニケーションの誤解
ビックリマークの多用する人、
ありがとうございますとか、
メールでもチャットでも、
バックログのようなその、
スレッドでもいいんだけど、
僕も使うことありますよ、
ただ、
バランスを考えますね、
一文章、
暖楽と言ってもいいのかな、
二三行業つまり、
二三行に一個多くても、
ぐらいだとしていますよ、
それ別にルールで欲しいんじゃなくて、
結果的にそうなってる、
もうさ、
やたらビックリマークつける人いるよね、
そのなんかさ、
もはやうるせえよっていう、
要するにさ、
ビックリマークをつければ、
砕けると思ってるんだろうね、
実際そうなんだけど、
だから何でもかんでもつけて、
最終的にさ、
ずっとビックリマークついてる人、
マジでこいつうるせえなみたいな、
だからそれも、
目的を見失ってるんですよね、
持ってば考えてない、
コミュニケーションとして、
ビックリマークをつければ、
態度が柔らかく見えて、
人間味があるに見えるんだと思い込んで、
ひたすらつけるだけ、
これさえつけてくればいいんだって、
発想になってるんですよね、
それも違うじゃないですか、
だから結局それ両極端な話で、
常に正しい、
丁寧な、
最上級の敬語を、
丁寧語を使う人と、
それを防ぐために、
やたらビックリマークをつける人って、
結局、
方向性が違うだけで、
間違ってる代は一緒なんですよね、
考えてない、
相手に何を伝えて、
どういうリアクションを取ってほしいか、
もっと言うと、
どういうふうな捉え方をしてほしいか、
どういう気持ちになってほしいか、
というところまで考えて、
コミュニケーションデザインの実践
気持ちってのは、
超嬉しいねとか、
超ハッピーだねとか、
いうことではなくて、
ハッピーな事実が、
ハッピーに伝わればいいし、
ただ、あんまり固くなりすぎず、
自然な気持ちで平常心で、
あ、そうなんだね、
と受け取ってほしい、
こっちの人間味が見える、
見えた方がいいですよね、
だから見えない方がいい時もあるんだよ、
商談の一番初めからさ、
そんな事あったらダメじゃん、
そう、だから、
あの、
僕、
例えば、
これ、
あの、やります、
じゃなくて、
わかりました、
これ、やりますね、
ってわざとつける時あるんですよ、
結構、
社内でもね、
社外でもやります、
まあ、僕、
社外の場合はクライアント側だから、
クライアント側だから、
それが許されるっていうのもあると思うんですけどね、
でも、僕多分今、
クライアント側でもやると思う、
その、あえて、
あの、そうです、
じゃなくて、
そうですね、
とか、
やっておきます、
じゃなくて、
やっておきますね、
って、
この根が付くだけで、
あの、
すごく日常会話っぽくなる、
その分ちょっと、
まあ、
大平って言ったらだけど、
慣れ慣れしくというか、
見える、
まあ、
人間味が見えるっていうことだからね、
別にそれでいいと思ってるんですよ、
ずっと固い必要がどこにあるのっていう、
ただただ一言、
そうですね、
やりますね、
確認しますね、
の根を付けるだけで、
だいぶ人間っぽくなる、
って言うと今度は、
あのね、
考えてない人は、
なんでもですね、
そうですね、
あのね、
みたいな、
あのねは違うか、
根を付けまくるというね、
だからそういうことじゃないんだよっていう、
トータルで、
コミュニケーションをデザインしろよっていう、
話をね、
してるんでありまして、
そうだから僕結構、
顔文字とかも入れたりするし、
絵文字じゃなくて顔文字ね、
昔のニコニコした顔とかさ、
あのね、
んー、
距離感によっては、
なんかちょっとふざけた顔文字も入れますよ、
2チャンネル出てきそうなね、
ニヤニヤっていうやつとかね、
ははははは、
顔文字の何が悪いんだっけって話なんですよ、
仕事なんだからちゃんとしなきゃいけないとか、
仕事なんだから顔文字なんて入れてはいけないって、
思うんでしょうね、
え、なんでっていう、
それで仕事が潤滑なんだったら、
そっち入れた方がいいじゃんっていうさ、
なんでダメなんだっけって、
え、そんなこと言ったらさ、
なんで仕事中にさ笑っちゃダメなのっていう、
関係ないじゃんみたいな、
ははははは、
ね、
笑う必要ないじゃんみたいな、
ってことになるじゃない、
別に僕は顔文字入れてもいいと思うんだよね、
もちろん相手によるよ、
もちろんね、
時と場合と相手によるよ、
だから、
逆に言うと、
時と場合と相手によって、
コミュニケーションって変えなきゃダメでしょ、
っていう、
常に丁寧に丁寧にやりすぎて、
着地上儀な対応になってないって、
というかそれ着地上儀なやつだなって思われるよ、
っていうね、
特に文章をちゃんと読んでる人ほどね、
そういう意味で言うと、
その丁寧さだって、
全く手段に過ぎないんですよ、
当たり前ですよね、
これは本当に言ってることは当たり前なんだけど、
でも実践となると、
仕事だからちゃんとしなきゃいけないという、
仕事をちゃんとするってなんだよって話だけど、
成果が出るように動けばいいだけだって、
何でもかんでも全てを利用して、
自分を出さないわけではないですよね、
やっぱりその辺がものすごく、
なんだろうね、
大変気になりますね、
大変気なら言いすぎかな、
「弊社」と「当社」の使い分け
いや言いすぎじゃねえわ、
僕だってね、
これはふざけすぎだけどね、
前の会社でね、
あれはどれくらいかな、
はい、従業くらいですね、
従業だったけど今、
それなりの文章をチャットで送ったんだけど、
結局そのデータを納品しますよってことで、
こういうことがあって、
こうでこうでみたいな、
ちなみにそれは嘘はついてないんだけど、
一番左を縦読みすると、
フリーダ様ですよって書いてあるんですよ、
そのね、
ふざけ、
これはね、さすがにふざけすぎだと思うけど、
まあいいんじゃないっていう、
クライアントワークじゃないし、
社内の仕事だし、
そんな仲悪い人じゃないし、
それだから後で送ったんだけど、
そのスクショ撮って、
おいちゃんと気づけよって、
このフリーダ様ですよの縦書きをさ、
グーッと囲って、
スクショでね、
線描いて円で囲ってさ、
爆笑してたけど、
気づくわけないだろって言って、
フフッて言いながら、
でもさ、
別にさ、
そのさ、
仕事中にさ、
なんかスイッチとかさ、
プレスやってるわけでもないし、
ティックトック見てるわけでもないんだからさ、
別にそのぐらいの遊び心があってもいいんじゃないの?
っていう、
で、それはきっと、
あ、特撮さんこういう人なんだなとか、
楽しいなとなって、
仕事が順調に進むんだって、
全然いいじゃないですか、
そればっか考えるようになって、
仕事がおろそかになったらダメですよ、
それはもちろんダメよ、
フフフッ、
すべては、
今だけじゃなくて、
ちょっと未来のことも考えて、
仕事が円滑に進む、
成果が出る、
いい方向に進む、
ために考えることであって、
であれば別に、
まあ、
そういうおふさぎかどうかはともかく、
常に、
なんかきっちり、
もう、
読みづらい、
距離感を感じる、
丁寧な、
敬語、
を、
使うことは、
正しいわけではない、
ですよね、
まあかといってびっくりまくったはず、
ただうるせえバカだし、
バカって言っちゃったら、
うるせえやつだし、
ね、
フフフッ、
顔文字使って何が悪いの?って、
まあ最近はほらチャットにさ、
絵文字?
スタンプ?も付けられるから、
まあそういうのも使ってもいいんだけど、
まあそういうのもあんまり使わない人が多いんだよね、
よほどのことがない限り、
みたいな、
僕絵文字、
対応しますよ、
バックログでも、
チャットでも、
やっぱり便利なんだよね、
まあなんか、
その、
万歳してくるくる踊ってる丸いアイコンとか、
よく使ってるよ、
そのなんか、
意味わからないのに入れるみたいな、
なんならね、
あのね、
というわけで、
以上です、
よろしくお願いします、
の後に、
なんかただランニングしてるお兄さんとかいるよ、
あのバックログにあるじゃん、
意味はないけど、
なんかちょっと砕けるじゃん、
よろしくお願いします、
って走ってるやつとか、
フフフッ、
意味わかんないけど、
あの例えばね、
さすがにね、
あの、
ビールのアイコンとか入れないね、
今度飲みに行きましょう、
言うくらいだったら入れるけど、
意味もなくビールのアイコンはちょっと、
さすがに仕事中に、
別に怒られやしないけど、
適切ではないかなっていう、
コーヒーはつけたりするね、
はい、
なんか、
じゃあ、
明日までに、
えー、
やっておきますね、
コーヒーとかつけると、
それだけでもちょっと柔らかくなるじゃないですか、
で別に誰も怒りはしないし、
ね、
ふざけてるわけでもないしさ、
ね、
でそれも、
コミュニケーションデザインだと思うんだよね、
ディレクションの、
えー、
非常に重要な部分だと思うんですよ、
相手がクスッとなるだけでもいいし、
あ、
柔らかく、
すごく厳しい感じがする、
どんなに正しい敬語を使うと、
違うな、
えー、
正しい、
丁寧な敬語を、
もう使えば使うほど、
尺手定規で、
ウェブディレクターとしても、
大変厳しい対応に見えるんですよね、
それを、
あ、
了解です、
じゃあ、
あの、
明日までによろしくお願いします、
えー、
コーヒーマークってつけるだけでも、
多分全然柔らかくなると思うんですよ、
受け取る側が、
で別にいいじゃん、
それでっていう、
何がダメなんだっけって、
だから、
あの、
そういうことも踏まえ、
丁寧であればいいんだっていう、
まあ、
そもそもね、
ウェブディレクターがたるものを、
こうしておけば正解なんだと思った瞬間に、
ディレクションのスキルなんて死んでいくから、
これはこうで、
こうだから正しいんである、
違う時は、
また違う正しさがあるんである、
っていう捉え方をしてないと、
こういう時はこうしてればいいんだ、
ビックリマークを入れれば、
あの、
柔らかくなるんだ、
だからいっぱい入れればいいんだっていう、
発想は、
もうディレクションじゃないですよね、
だって考えてないもん、
やっぱり、
そこは、
きっちり、
その都度、
ゼロから、
物事をゼロから考えられて、
まあ、ある意味では不可能だと思うんですけど、
そういう哲学話は置いといて、
基本的には、
この時、
どういうコミュニケーショントーンが正しいんだっけっていうのを、
やっぱり一文字レベルで、
考えるべきだと思いますね、
まあ、だからそうするとさ、
ディレクターはそんな、
まあ、
ないことはないか、
デザイナーとかさ、
エンジニアとかさ、
まあ、そうじゃないと思うんだけど、
あの、
何か依頼すると、
ご依頼ありがとうございます、
とか言う人が、
結構の数いるんですよ、
あの、
僕がクライアントならわかるんですよ、
だってお金もらってんだから、
お仕事もらわないと、
会社が売り上げが出ないから、
倒産しちゃうからね、
だから、
お仕事をいただくというのは、
とてもありがたいことなんですけど、
社内の、
製作会社でも自動会社でもいいんだけど、
社内の仕事の依頼で、
その依頼者に、
あの、
ご依頼ありがとうございますよね、
僕、行き過ぎだと思うんですよ、
そもそも、
そいつが金払ってんじゃねえって話だから、
ご依頼ありがとうございますっていうのは、
つまり、
仕事をもらえることがありがたい、
ってことですよね、
であるならば、
それは、
たぶん会社にいることですよね、
会社ありがとうって、
だって、
その、
例えば、
多部署から、
仕事の依頼が飛んできたとしても、
向こうも仕事でやっていて、
それを、
両方に金払ってんのは会社だから、
あのね、
仕事をもらえることが、
当たり前ではないんだと、
と思う、
その謙虚な姿勢は、
僕は、
いいと思うんですよ、
だけど、
あの、
向こうは、
単純に社内のデザイナーだから、
社内のディレクターだから、
依頼してるだけであって、
その、
ご依頼ありがとうございますって、
その一人ごとじゃないですよね、
あの、
会社間、
クライアントワークの場合は、
いいんですよ、
もちろん、
クライアントの担当者が、
直接、
僕にお金を払うわけではないが、
それは、
お互い会社を代表して、
対応してるわけじゃない、
とことは、
つまりその担当者に、
ご依頼ありがとうございますってことは、
その会社に向かってってわけですよ、
正しいよね、
もうそんなの、
つまりお客様に、
あの、
ご来店ありがとうございますって言ってんのと同じだから、
だけど、
社内でそれやるのおかしいよね、
っていう、
ご依頼ありがとうございますって、
どこまでヘリクダンだよっていう、
だから言うなら、
その会社に向かって言う、
強いて言えば、
あの、
このデザインは、
この人に依頼してっていう、
ルールを作った人、
もしかすると決めてる人、
つまり上司だよね、
せめて言うなら上司だよね、
ご依頼ありがとうございます、
っていうか、
その、
アサインしてくれてありがとうございますって、
仕事もらえるのは当たり前じゃないから、
っていう、
依頼者で言うことじゃないんだよね、
依頼者が、
指名してんのともかく、
いや、
他のデザイナーじゃダメだ、
この人がいいって言ったなら、
それはまたちょっと話が変わってくるけど、
そうじゃないじゃん、
なのに、
ご依頼ありがとうございますって、
ちょっと行き過ぎだと思うんだよね、
何言ってんの、
みたいな、
これもだから、
その謙虚さの現れだと思うんだけど、
なんでも当たり前じゃないんだ、
だから、
ありがと、
ありがたみを感じなきゃいけないんだってのが分かるが、
それで思考が停止しちゃってんだよね、
だから、
なんでもありがと、
なんでもありがと、
なんでもありがとって、
それ、
ただ単にありがとっていう単語の、
価値を下げてるだけで、
ちゃんときちんと考えて言わなきゃダメだと思うよ、
っていう、
で、
そのベクトル、
ここだけ言いそうになっちゃった、
相手も考えないとね、
それ、
ただ単に考えないで、
ありがとうございますって言ってるだけじゃん、
みたいな、
になるじゃない、
この辺はね、
やっぱりね、
なぜそれを捉え、
なぜその人に発するのかということを、
やっぱり考えるべきだと思いますよね、
これもっといくと、
もう話それまくるけど、
あの、
あえてそれてんだけどね、
あの、
これも結構多いんだけど、
社内で、
弊社っていう人いるんですよね、
結構いる、
弊社の弊ってあれ、
弊り下る意味だから、
だから、
社外の人に言うときに、
弊社はっていうんだけど、
同じ社内の人に弊社って言ったらおかしいよね、
その、
自分を弊り下ってるんだけど、
それ同時に相手も弊り下されてるわけだから、
若干けらしてると一緒だよね、
つまり、
これも僕、
あんまり好きな文化じゃないんだけど、
まあ日本の文化なのかな、
社内の同僚とか上司とか、
まあ社長であろうとも、
の人間を社外に紹介するときには、
予備姿勢にするじゃないですか、
それと同じことを社内でやってるんですよね、
意味がわかんないですよね、
その、
なんとかさあ、みたいな、
田中さんだったら、
田中はさあ、みたいな、
社外に向かって、
デザイン部の田中です、
っていうのはいいけど、
社内に向かって、
デザイン部の田中はさあって、
そんな仲良かったの?みたいな、
田中これやっといて、みたいな、
上司部下なの?みたいな、
それと同じことやってるんですね、
弊社はって、
おかしいんですけど、
弊社っていう単語は、
どういう意味なのかを理解しないで使ってるから、
そうなるんですよね、きっと。
あろうことがさあ、
社長に向かって、
弊社はそうですね、
とか言ったりするんでね、
一番言っちゃいけない人だよ、
弊社って言って、
一番その会社にそよってる、
もうその会社自身と言ってもいいぐらいの、
社長とか経営者に、
自社のね、
そうですね、弊社はそうですって、
それ違うでしょっていう、
社内では、
うちの会社までもいいし、
まああの弊社と同じレベルの
丁寧な単語を使うなら、
当社ですね、
そうですね、
当社はこうですねって、
これね、あのね、
確かにね、
切り替えるの難しいな、
弊社って言い慣れてるから、
自社のことを言うときは、
だいたい弊社だから、
だからそれを、
無理やり当社に切り替えるのって、
最初は難しい、
僕慣れたけどね、
特に事業会社に来た時には、
政策会社で当社ってことないから、
あんまり、
うちはサード悪いから、
あの、
政策会社とか、
これね、弊社が当たり前だから、
弊社、弊社、
もう常に弊社、
弊社、御社、御社、弊社みたいなね、
弊社と御社ってさ、
すっごい字に出るよね、
あれね、
あれ、なんとかならなかったのかね、
まあ、どうでもいいや、
えーと、その、
あの、政策会社だと、
弊社ばっかりなのよ、
だけど事業会社だと、
やっぱりその、
社内での仕事が多いから、
まあ、当社を使いたい人が増えるんだよね、
だから気づくんだけど、
なんで社内のことが弊社って言うんだろうな、
みたいな、
まあ、
ちなみに、
政策会社の人だけどね、
社内で弊社って言ってる人、
意味違う、
分かってないなっていう、
それ厳密に言うとじゃなくて、
弊社と当社ぐらいは、
厳密もクソもないじゃんっていう、
意味分かってるっていうさ、
実社っていう意味で弊社使うのおかしいよっていう、
シンプルにね、
まあ、そうすると、
あの、
僕はだから弊社って言いたくないから、
もう慣れたけどね、
社内では当社は、
当社はそうですね、
当社はって、
で、これもやっぱり、
その言葉が何を意味していて、
今誰に何を言っていて、
それはなぜその単語を使うのか、
ということをやっぱり考えるべきなんですよね、
これ言い出すと、
コミュニケーションの本質とディレクターの役割
もう、
根底はいつも僕が言ってることと同じでね、
僕が言ってることなんて結局、
目的と課題と会計策しかないから、
顔が生えたら全部一緒だから、
バレちゃう、
ブログも、
まあまあいっぱい、
あの、
赤い部残ってるけど、
バレちゃう、
中身がね、
いや、
まあ、
あの、
気をつけましょう、
特にウェブディレクターはね、
対外的な対応する人、
窓口になる対応する人が多いでしょうから、
丁寧さも手段に過ぎないという、
時に崩すことによって、
あの、
距離感を近づけたりすることもあるわけで、
ずーっと、
しかも最上級に、
あの、
正しい敬語、
丁寧語を使うことが、
いつも正しいわけではないという、
むしろ尺四条件で、
この人冷たいなとか、
ていうかね、
そういう人ってね、
実際対応も尺四条件なんだよね、
なかなか考えてないから、
日本語を言ってるときに考えてないわけだから、
それ対応も尺四条件になるよね、
これが正しいんだから、
これがルール通りなんだから、
これ以外変えないっていう、
そんなもんね、
極端に言えばね、
そんなままディレクションじゃないんだよ、
考えてないから、
そんなディレクションしてる人は、
AIに仕事が生まれちゃうよ、
だってAIの方が得意だもん、
正しい日本語を、
そういう意味ではね、
自分でものを考え、
その全体最適というか、
一般論ではなく、
その個別事象の最適化を図れる人間が、
やっぱり優秀なディレクターであり、
AIに仕事を生まれる人間だと思うので、
ぜひ気をつけていきましょう、
はい、
エンディングとイベント告知
いかん、時間が迫ってしまった、
さて、
えっと、
あれ、本当に?
なんか意外と収録時間は、
そんなに伸びてないんだが、
まあいいや、
そういう問題じゃないよね、
予定があるから、
私は出かけますよ、
うん、
じゃあね、
いきなり終わったらしいね、
はい、
エンディングなんですが、
さあ、
さあ、
さあ、
とうとう、
一週間後、
ちょうど一週間後ですね、
一週間後、
今もう終わってますね、
ウェブクリエイターポッドキャストで、
2026、
トップバッターです、
僕、
あ、
あの、
あれ、
これ今、
何だろう、
分かるこれ、
今ね、
あの、
グーグルカレンダーがね、
お前予定入ってるぞ、
っていう通知を送ってくれました、
ありがとう、
大きなお世話だね、
ははは、
大きなお世話じゃないよね、
自分で設定してるんだからね、
ははは、
あの、
さすがに来週の、
あの、
配信は、
あ、
しません、
というか、
来週の、
えー、
笑顔を作りたい、
ウェブディレクターのラジオは、
10時半から、
生放送、
生配信、
映像付き、
で、
生配信すると、
思っていただければ、
ウェブクリエイター、
ポッドキャストで、
2026、
ですね、
はい、
何度も言うよ、
トップバッターだよ、
みんな、
いい、
準備はいい、
ははは、
おめえらやったらしいよね、
ははは、
そして僕の準備は、
全然良くないです、
まだ何を話すか、
あまり考えてない、
いくつか、
あれにしようかな、
これにしようかな、
みんなが全然煮詰めてないですね、
ははは、
まあ、
なんとかなるよ、
とか言ってね、
すげえ大動けして、
生田さんに怒られたりしてね、
せっかくトップバッターも勝ったのに、
みたいな、
ははは、
そうなったら、
すいません、
いえいえ、
そうなったら、
みんなのせいだからね、
そうなったら、
みんなのせいだから、
だって盛り上がらなかったってことでしょ、
その、
僕がね、
どんなにトチろうか盛り上げればいいのよ、
特撮とかどうあるか知らんっていう、
違う、
そうじゃない、
特撮さんを、
私たちが支えるんだ、
そう、
それだ、
そう、
それでいこう、
いい?
みんな、
そういう、
ね、
ダメな特撮さんを、
私たちが支えるんだって、
特撮さん、
だいたいふざけて、
しゃべる内容も決まらないでいくから、
よくわからないけど盛り上げていくんだ、
ぐらいのね、
そういうつもりで、
はい、
うん、
あの、
もう、
広角圏内にいる、
いわいわしい、
ジェーリングクラブだと思って、
俺たちが支えないと、
広角してしまう、
みたいなね、
トップバッターがそうなんでいいのかと思うけど、
ははは、
いえいえ、
まあ、
ぜひ、
あの、
ほんとに、
お便りも、
待ってますが、
ぜひ、
当日、
盛り上げて、
ガヤをね、
何度も言うよ、
これが本当のこの、
ラジオのリスナー、
えー、
犠牲者、
ウェブディレクターという名の犠牲者、
ちょいちょいちょい、
ウェブディレクターという職業の犠牲者、
に、
お願いなので、
えー、
ガヤをお願いしますね、
ハッシュタグついて、
あの、
Xで投稿するも、
コメントね、
コメントしてくれるのもいいし、
よろしくお願いしますよ、
はい、
さあ、
一週間後だ、
10時半から喋るらしい、
11時前だったかな、
はい、
えー、
私その後、
暇ならよ、
うん、
間違いなく、
その日、
一日で、
日本中でも、
結構上の上位の方の暇でしょうね、
ハハハハハ、
いいよ、
いいよ、
どこ行こうかな、
フフフ、
どっか、
まあ、
とりあえずスーパー戦闘的なとこね、
サウナとか行って、
まあ、
サウナというか、
大浴場に行って、
その後、
酒飲んで、
なるべくベロベロにならないように気を付けつつ、
懇親会に向かって戦っていく、
みたいな感じかな、
うん、
お前が戦うのはまず生配信だと思うんだけど、
いいんで、
私の戦いは、
その生配信の後の、
いかに酒を飲みつつ、
ベロベロにならないで懇親会に参加するかっていう、
これがね、
非常にね、
バランスが難しいんですよね、
うん、
エンディングでどんだけ喋ってるんだよ、
ハハハハ、
じゃあみんな、
頼むよ、
来週、
10時半ね、
本当に、
大丈夫かな、
俺、
多分大丈夫なんだろうな、
うん、
ハハハハ、
ざっけん騙しちゃったよね、
頑張るよ、
というわけで、
みんな、
あ、
そうね、
えーと、
訳あって、
これ僕、
今まで一回も言ってないんですけど、
今日は、
言います、
いつもはね、
別の発言をしてますが、
まあ、
いつもは、
では、
また、
まあ、
いつか、
どこかで会いましょう、
と言っていますが、
今日はやめます、
また、
来週、
会いましょう、
バイバイ、
40:24

コメント

スクロール