自己肯定感の低さと他者への遠慮
こんにちは。えっとですね、今日は初めてライブをして見てるんですけど、 ちゃんとこれは繋がってるかちょっとわかってませんが、やってみます。
そんなに長くないんで、すぐ終わっちゃうかもしれないんですけど。 で、今日のね、タイトルは、自分を大切にすることにずっと遠慮していたっていうことに気づいたこと。
私はね、すごく前、自分に自信がなくて、 まあ自分がやりたいっていうよりも、まず一目を気にしていた。
人から見てね、どう思われるかとか、 嫌われちゃうんじゃないかとか、あとは嫉妬されちゃうんじゃないかとかね、そういうことを考えて、
自分を大切にするよりも、もう人のことを優先でずっと生きてきたんですよね。
本当はただ、あのすごく可愛い格好も好きだし、 多分人から見たらピンクのワンピースとか着てたりもしたので、
ね、そういうの楽しんでるって思われてたかもしれないんですけど、 いやー全然そんなことなくって、
なんか自分の中でずっと引き算してやってたんですよね。ここまでやったら、 ちょっと女子に嫌われちゃうかなぁとか、
そう、なんか可愛い子ぶってるって思われたらどうしようとか、 なんか、
なんか媚び売ってんじゃないの?みたいな、誰も思ってないと思うんですけど、 なんかね、そういうことを思って生きてきたんですよ。
実際、嫉妬されたりとかね、そういうのちょっと陰口で言われてしまったとか、そういう経験はあったんですけど、
でもね、ずっとそれを言ってくる人がいたわけではなくて、 なんでしょうね、ずっとその十字架を自分で背負って、
ずっとずっと自分に、 こうしてはいけない、こうしたら嫌われるっていうのを背負い続けてきた、
ね、人生だったんですよね。 そう、
美容とかも本当は好きなんですけど、 だからなんで、あの人にね、そういうのをシェアしてこなかったんですよ。
自分一人、まあお一人様好きっていうのもあるんですけど、 一人でもとにかく楽しむ。
相手から、なんか批判されそうなのを瞬時に察知したら言わないみたいな、
もう一人で楽しんでいればいいやっていうので、やってきてたんですよね。 なんか、
私なんかがとか、 可愛くないくせに、
そんなの似合ってないくせに何か着てるよとか、 思われたら嫌だなーっていうのが、
あったんですよね。美容やっててもそこまで綺麗じゃないじゃんとかさ、 なんかそういうのをすごーく考えながらやってました。
で、それはね、 あの自分で自分を小さく見積もってた、
美容への関心と過去の経験
人にどう見られるかじゃなくて、私はね、 私が喜ぶかなって選んで、やっていきたいなーと思って、
まあ十何年前なんですけど、このお話。 それが徐々に徐々に本当にコツコツやって、今では、
まあ自分が本当にいいなーって思える自分に変われたっていう経験があるんですよね。
で、まだね、私その、
あの人目を気にするっていうのは、日本で生まれたからには、 結構デフォルトで皆さん持ってると思ってて、
ある程度はね、持っててもいいし、なんかこう、突き抜けてすごい奇抜なファッションとか、 髪色で歩くっていうのは特にやりたくないんですよね。
ある程度TPOは巻きまえてるっていうのが私の好みではあるので、 それはいいんですけど、私なんか30代以降、
そのあんまりヘアアレンジってのは自分で得意じゃなくってしてなかったんですけど、 三つ編みとかは特に、なんか10代20代の子しかやっちゃいけないんじゃないかっていうのが結構、
実はありまして、巻き髪とかはさ、ゆるふわ巻きとかは、
30代40代でも、まあいい感じっていう風なイメージがあったので、 やってもいいって許可は全然出てるんですけど、
三つ編みやっちゃちょっとなーっていうのがあって、 これは何か数年前にクリスマスの時に、
ヘアセット行って、ヘアセットもね、ちょっと話飛んじゃうんですけど、
ヘアケアにはお金かけられてきたんですよ、今まで。 ちょっと出産後はね、毎月美容院行くのも、行くことの方がちょっと、
あ、ちょっと体疲れちゃうなーっていうのがあって、今やめてるんですけど、 もう月1トリートメントとか、もうかなりそれはやってたんですよね。
あの元々ズボラなので、 元のものを良くしたいっていうのがあるんですよ。
そう、元のものを良くしたい。なんかメイクとかで綺麗になるとかもいいんですけど、 もともとの、起きてすぐに綺麗な状態の方がもう楽。
何もやりたくないので、じゃあ美容院、 あの上手、上手な美容院、まあ有名なとことか行って、腕がいいのでね、そういう人たちって、
やっぱり同じ値段でも腕がいい病院に行って、ヘアケアしてもらうとかはできていたんですけど、 ヘアセットって1日でなくなっちゃうじゃないですか。
あれがね、ちょっとね、儚すぎて、 いやもうあの、ヘアセット撮る時悲しくなっちゃうんですよね、私。
こんな可愛いのやってもらったのにって、 そのヘアセットしてもらって喜んでる自分を
楽しめてなかったんです。ああ、なんかやってもらっても、ああ、これもう夕方、夜にはもうシャンプーしてなくなっちゃうっていう方を先に感じちゃってたので、
そう、ヘアセット自体もすごいね、 結構ブロックがあったなぁと思うんですけど、
ヘアセットへの再挑戦と自己受容
それで、3年前のね、時に、もうね、三つ編み込みみたいな可愛くやってもらいたいと思ったんですけど、言えなくて、
なんかお任せとか言っちゃったんですよね。もうこだわり強いくせに、こだわりない振りするの得意だったので、
そう、人からどう見られるか、こだわり強い自分恥ずかしい、女性だし特に、みたいなのがあって、やったらね、もうね、
もうね、本当にね、合わない髪型にされちゃって、
顔の形とこれ合わないじゃん、みたいな。 そう、でもね、ヘアセットに関して私はね、あまりね、ちょっと経験がなかったので言えなかったんですよね。
普段だったらね、他のは言えちゃうんですけど、結構、これちょっとこうですよね、とか変えてください、みたいなの言えちゃうんですけど、
言えなかった。昔の私が出てきてしまったんですよ、そこで。 なのでね、せっかくね、お金と時間ね、かけたね、せっかくのクリスマスだったんですけど、
もうちょっと残念な結果になりました。 でね、あの今週また私ちょっとヘアセットに再度トライしてみる、
ちょっと機会があったので、予約を入れて、今から本当にワクワクしてて、
ちょっと編み込みのまとめ紙で、2つでちょっとお団子、お団子というか、ちょっとそう、そういうのにしたいな、10代とか20代の子でもできそうなのをちょっとやっちゃおうと思ってるんですけど、
でもちゃんとね、ちゃんと似合うように可愛くエレガントには、あの得意なので、似合わせはちゃんとできる、できると思うんですけど、
そうそうそう、それをやってもらおうって今ね、とっても楽しみで、もうね、夜その髪型がなくなっちゃうとかは本当に考えてないです。
ちょっと1ミリぐらい考えてるかもしれないんですけど、 そう、それをなんか許可できた自分が嬉しいなぁと思って、
ね、なんか自分でも髪型、髪型ってさ、可愛いとやっぱり上がるけど、そんなにやってる人少ないじゃない、そう、ね、いないですよね、あんまり、そう、なので、自分でね、ヘアアレンジの本とかもすごく可愛いっていうのあるんですけど、あのね、1回もやってない、1回もやってないで置いてある、
で、それを見て、可愛い、なんかこういうのできる自分いいなぁって思いながら全然やってなくて、ちょっとね、自分でやってみてもいいかなぁと思ってます、ね、あの独身の時とかデートとかね、はい、ここで気合い入れますよっていう、ここで決めますっていうのは私決められる人なんですけど、別に今日決めなくていいですっていう時は手抜きをする人なんですよ、もうメリハリの人なので、
だから決める時めちゃめちゃもうかなり高確率で決められるんですけど、手抜きをしてしまう、まあいいんですけどそれもね、でもなんかもう少し自分にヘアアレンジに関してはちょっとやっていきたいなぁ、あと娘もね、2歳半ぐらいの娘いるので、朝ヘアアレンジ自分でね、するよりもちょっといろいろバタバタとかするので、ただね、
保育園行くので、もう時間はたっぷりあるんですよ、その後でもやらない、ね、そう、だからね、これはね、ちょっと自分であの実験してみようかなぁと思って、今ワクワクしているところです、はい、というところです、今日は何の話だったんですかね、
なんかまだまだ自分に結構許せてないブロックがあったので、お話しして、それをね、今週またトライしてみるよっていうのをシェアしてみました、はい、じゃあ次回もね、またお楽しみにしてくださると嬉しいです、あ、あとね、もしコメントしてくださるんだったら、
なんかヘアアレンジとか自分で結構得意でやってるよとか、全然できてなかったとかいう人がいたら、コメントしてくれると嬉しいです、今日もかわいいよ、またねー