物理シリーズ最終回は、時間の並進対称性について。「時間の並進対称性とは?」「ケーニヒスベルクは鹿屋市」「エミー・ネーターの伝記を作るべき」など、天才数学者エミー・ネーターについて話しました。
【目次】
ジェットコースターで卓越しぐさ
時間の3つ目「並進対称性」
ケーニヒスベルクは鹿屋市
ドイツの天才「エミー・ネーター」
誇らしき現代数学の父
ゆる“ネーターの定理”ラジオ
絶頂ものの美しさ
伝記をつくりましょう
物理学はいったん最終回
【台本協力】
富谷昭夫先生
【参考文献】
◯クォーク
◯独立する「解析力学」
※ケーニヒスベルクは、1709年までは首都で、ベルリン遷都以降は東プロイセン州都でした。鹿屋市に引っ張られて、田舎っぽいイメージでしゃべってますが、実際はもっと栄えてたようです。
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【平田トキヒロ:プロフィール】
東京学芸大学教育学部哲学分野卒。企業に勤めながら本を積んでは読み漁る日々を暮らす。学部時代に社会学から哲学へ転向。美学にも傾倒。日本哲学会員。
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【よしのぶ:プロフィール】
横浜国立大学経営学部卒。 普段はIT企業にて企画職。 子どもの頃に憧れた、生き物にやたら詳しい大人になるため勉強中。
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