1. 鬼のタムラ、仏のタムラ
  2. 厳しさと優しさの使い分け|鬼..
2026-10-14 44:00

厳しさと優しさの使い分け|鬼の目と仏の目で「仕事」を見る #001

仕事の厳しさと優しさを、鬼の目と仏の目の両面から見てみる番組「鬼のタムラ、仏のタムラ」、第1回です。正しさを問う鬼と、想いを汲む仏。あなたはどちらで人と向き合っていますか。
第1回は、番組をはじめた理由から。会社の発信では言えないこと、いろいろな「目」で物事を見るということ、鬼モードのタムラと仏モードの正しい使い方、厳しさと優しさの使い分け、そしてビリーフとシャドー、感情移入、声優になれなかった話まで。答えではなく、見方を持ち帰ってもらえたらうれしいです。

▼目次
はじめに
新しい番組、はじめました
機材はバンドから
様々な物事の見方
鬼の目と仏の目
鬼モードのタムラ?
仏モードの正しい使い方
鬼と仏の使い分け
ビリーフとシャドー
鬼と仏と哲学
仏モードと感情移入
声優になれなかった
感情移入と過去
第1回、いかがでしたでしょうか

▼話し手
田村謙介(株式会社アンドゲート代表)

▼お便り・リンク
お便り: https://tmkn.jp/
X: https://x.com/tmkn_jp

▼YouTube https://youtu.be/EvI95uEmOCc

感想

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サマリー

田村謙介が、会社の発信では言いにくい個人の見解も含めて、仕事・組織・生き方を「鬼の目」と「仏の目」の両方から見る新番組を始めた理由を語る。物事の見方として虫・鳥・魚・コウモリ・神の目を紹介し、厳しさと優しさは対立するだけでなく、相手への期待や愛に基づいて使い分けるものだと話す。返信の遅れや事実をごまかす行動には厳しく向き合う一方、まず意図や事情を聞き、改善策を一緒に決めるのが仏の手法だと説明する。田村は内心の鬼を抑え、事実に対して褒めたり指摘したりする姿勢を取っており、藤原は田村の鬼と仏をおよそ3対7と見る。二人は、厳しさが成長への期待の裏返しであることや、身内に厳しくなる背景を掘り下げる。さらに、信念や美学を表すbeliefと、トラウマやコンプレックスなどのshadowが判断や人格に影響すると語る。藤原はキャリアコンサルタントの学びから他人に感情移入しすぎて泣く経験を話し、田村は声優養成所の試験で役になりきることや他人の文章を読むことが苦手だったと明かす。最後に、思春期や過去の環境が人格形成に影響するという話から、田村の怠惰さと行動力、人嫌いと多団体への所属といった矛盾した人物像にも触れ、今後はゲスト回も予定すると締めくくる。

新番組を始めた理由と機材
鬼にも、仏にもなる男、田村です。
この番組は正しくやっているのに報われていない気がするあなたに
仕事、組織、生き方を鬼の目と仏の目の両方から見てみる
答えではなく、見方を持ち帰ってもらう番組です。
ということで始まりました。鬼のタムラ、仏のタムラ。
今回ですね、新しい番組が始まりましたけれども。
始まったんですね、また。
一緒にこの番組盛り上げてくれるのは
藤原くんです
どうもこんにちは
一応社名も名乗っていいんですよね
田村さん
アンドゲート人事企画室の藤原でございます
ちなみに最近キャリアコンサルタントも取得しまして
企業人事×キャリコンでやっております
よろしくお願いします
どうぞよろしくお願いいたします
新しいチャンネルなんですが
なんで会社のチャンネルじゃなく
新しいチャンネル
しかも今回個人チャンネルということで
そこがミソですよね
個人チャンネルでやっていこうというのが
今回の新しいコンセプトでして
なぜかというと
なぜですか
ちょっとね
鬼のタムラ、仏のタムラとあるように
会社の方だと
仏モードにならざるを得ないことが多くて
なるほど
結構ね生ぬるいなっていうのがあって
コンテンツ的にも言いたいことが言えてない感があったりとかして
そうなんですね
そういう生々しい声をお届けする番組があってもいいんじゃないかと
なるほど
いうことで今回始まりました
それがこのラジオということですね
なるほど
個人的な個人チャンネルだから
今藤原くんは業務中にサボってポッドキャスト撮ってる人と
そういう風になっちゃうんですね
これは危ない緊張感が走るぞ
大丈夫なんですかこれは
よろしいですか
お付き合いいただいてありがとうございます
とんでもない田村さん僕も嬉しいです
個人の見解としてズバズバ言っていいってことですよね
これはありがたいですね
会社の看板を掲げてると言えないことだけど
確かにあります
本来普通こうだよねとか
いうのがいっぱいあるのを
どれがいいとかじゃなくて
こういう見方もあるよっていうのを
一つ一つ言えて
持ち帰ってもらえればなと思っています
いいコンセプトです
今回この機材を
確かに急にすごいこと
買い足してます
マイクとかこういうのは
バンドをやってたから
すごい機材
よくビデオポッドキャストとか
番組とか大きいヘッドホンして
こういう大きいマイクして
かっこいいみたいな
貧乏機材でね
立派じゃないですか
全然貧乏っぽくないと思いますけどね
家にあったからカメラは買ったんだね
いやもうガチですよ
3台今回ってますよ
それ以外は流用してね
マイクもね
SHUREっていう有名なブランドの
マイクを使うんだけど
CLASSIC PROって言って
サウンドハウスっていうね
バンドやってたもんね
元バンドマンベーシストですから
これ持ってる?
このマイクは持ってない
バンドマンみんな持ってるマイクなんだ
なるほど
王道のマイク
これ2000円しないぐらいで
安い
なのにめちゃめちゃ音質がいいと
2000円にしては
素晴らしい
あえてこのバンドマンだったという経緯を
見せつけていこう
見せながら機材に囲まれて
やってるということですね
いい空間ですよ
本当に
さまざまな物事の見方
今回の鬼と仏
そうですよ
の前段に
いろんなものの見方ありますよねっていう
整理からしていきたいな
と思っていて
よく
あなたはどう思ってるのって
言われなくても
そういう意見を求めたり
求められたりとかするわけでしょと
時に
パッと何個思いつくっていう
パターン回答のパターン
が
7個ぐらいある
多くない
だいたいよくビジネス界隈で言われるのは
虫の目
詳細な木を見る
虫だけじゃなくて鳥の目
森を見るみたいな
あとは魚の目
時系列を遡ったりとか
未来を見通すっていうのが
川の流れを見通すみたいなのが
魚の目
あとはコウモリの目とかある
逆さまに見てみるとか
そういうことですねコウモリだから
これがよく言われている3点セット4点セットぐらいなもので
そこで慶應の大学院に行った時に学んだのが
神の目っていうのもあって
神の目っていうのがある
神の目
これめちゃめちゃかっこいいんじゃなくて、もどかしいの
どういうことですか
なんか起こってるじゃん事象が
事象発生してます
それに対して自分が何かすることはできない
全てを受け入れるしかないみたいなそういう発想なんだよね
なるほどもはや手を下さない
だからそれをありのまま受け取りましょうみたいな
それが神
なるほど介入しない
介入できない
そのまま受け入れてだからこそ見えるものがあるみたいな
超越してますね神ですね
あって
それはシステム思考みたいな
だからその悪いことが起こるときに
虫の目とか鳥の目だったら
自分で手を下しに行くんだけど
マネジメント思考で言えば
そういうものに自分で手を下さずに
仕組みを変えていこうみたいなのが
いわゆる神の目と
言われるレイヤーがあるんですよ
これで1,2,3,4,5ぐらいか
鬼の目と仏の目の役割
そこに
この抽象度みたいなところと
時系列とみたいな解釈となんだけど
主観的なものが今度出てきてくる
これでやっと鬼とか仏とか出てきますと
出てきた
そこで2つ
いやいやこれぐらい普通やるでしょうと
鬼ですよと
これやれよと
寝るなと
寝るな出た鬼だ鬼や
怖い怖い怖い
で仏の方は そうだよねできないよねと
できないならできない理由があるよね
じゃあ一緒に考えてみようか
優しい
みたいなのが仏
仏様ですね
これ何かっていうと父性と母性って言い換えることができて
確かに
社会の規律とかを教えてあげるのが鬼で
母性で寄り添ってあげるみたいなのが仏
みたいなのに近いニュアンス
確かに母性父性優しさ厳しさ
がやっぱポッと出てくるんだよねと
いや自分だったらこうやるなとか
鬼がフツフツで出てきちゃったり
自分でやったらこれ2時間で終わるなとか
でもそうじゃなくて
その人ができるようになるように
どうしたらいいかみたいな
仏が喧嘩してるみたいな
悪魔と天使はちょっと違うな
やっぱりね
愛がないかっていうと
そうではないんだよね鬼の方にも
鬼の方にもちゃんと愛があって
分かりますよなんとなく
鬼軍曹とかさ
その人が到底できないけど
60点しか取れない人に
100点求めると
これ辛そうに見えるんだけど
頑張ると85点くらいいくんだよねと
引き上げられる
振り返ってみたら
あの時頑張ってよかったなみたいな
結構僕も身に覚えあります
今までの人生で
無茶振りで生きてくると
そうなるんだよねみたいな
無茶振りされたエピソードとかある?
ここで田村さんのですよね
藤原くんの
これきつかった
鬼されたなみたいな
田村以外でもいい
キャリアの中で
キャリアで言うと僕も
3回転職してるんですよね
3回のうちの
初めて転職した
要は2社目と3社目は
結構厳しい方がいまして
先輩とか
先輩社員とか直属の上長も
パワハラ
パワハラだったんじゃねって思いましたけど
そのおかげで
結構メンタルが鍛えられたりとか
今の自分があるっていうのは
言っても過言じゃないですね
いろいろありますよ
そういうのが平成にはあったよねみたいな
平成はまだ全然ゴリゴリありましたよね
令和になると何々ハラスメントが増えてきて
世の中が仏モードになりましょうと
そうですね
さっき60点だと65点かなぐらいの期待値を置くと
それで65点だとちょっと嬉しいみたいな
同じ時間過ごすと
片や85点ぐらいいってるのに
もう一人65点みたいな
結局振り返ってみた時に
仏モードを繰り返して その人の成長はあるのかとか
レバレッジ効いてないとか
ストレッチ効いてないなとかっていうのが
あるなと思ってて
わかります
そこら辺の使い分けみたいなのが
社会全体として言いにくい感じもするし
そうですね
自分も言いにくいから
ちょっと仏モードでいいや
でもねこれ残酷だよね
その人の成長奪ってるわけだから 仏の方は
そうなんですよね
ある種その人の機会を損失してるというか
諦めちゃってるみたいな捉え方もできるじゃないですか
正直介入しないから
優しさとは何だろうかと
哲学
それで仏と鬼
なんですね
田村の鬼モードと仕事のフィードバック
基本的に鬼なんだよね
鬼ですか
鬼なんだけどすぐ仏がカバーして
仏で出すっていうのが
基本スタイルだと思う
それが田村さんの基本スタイル
確かにそうかもしれない
常に怒ってる
本当は田村さん
もうオラーと
ざけんなと
あるよねと
ハラスメントもちろん良くないよと
それはもちろん
嫌がらせとか人格否定とか
人格否定ダメですね
その人から生まれた何か事実に対してフィードバックするみたいなこと
が大事だなとは思ってやってるんだけど
これ結局受け取り手の問題だから
出たそうなんですよね解釈
何度も何度もリテイクされるんだけど
再レビュー食らうんだけどみたいな
私のことが嫌いに違いないみたいな
出た 始まっちゃうとね
いやいやちょっと
違う
それはちょっとプロとしての品質に足りてないからやってるんであって
みたいな
始まっちゃいますねそこからみたいな
そうすると次からそういうこと言われたくないから
じゃあ君にはこれもっと手頃なサイズの仕事をお願いしようみたいな
ってなっちゃう
っていうのが良くないと思うんだよね
どうなのそこら辺は
人をよく見ている藤原くんからしたら
ここで普通に人をよく見ている
そうですね
いやーこれもそれこそただいろんな観点あると思いますけど
でもおおよそ今の前提の田村さんのお話は
僕もそうだよなって思ってますよ
僕にも仏と鬼はいると思ってて
基本藤原は優しい人だねってよく言われてきました
自認もそうです
ただ昨今いや優しいだけではあかんと
これじゃあきまへん
優しいだけじゃダメですか
っていうなんかそういうのありますよね
全然乗ってくない
すいません勉強不足
すいません拾えなかったんですけど今
可愛いだけじゃダメですよと
っていうことですよね
滅っていうことなんですけど
滅ではないけど
滅ではないんですけど
これカットしてくださいね後で
カットしてくださいね
ということで
分かりますっていうのと同時に
鬼にもなりたいんですけど
鬼のレベルもあるな
鬼レベルね
鬼レベルがあるんですよ
ちっちゃい角が生えてきたりとか
これぐらいになると2本ぐらいになるので
そこの調整調節はちゃんとできるようになりたいなという思いがある
確かにそうだな
怒るって言うか叱るだよねっていうね
そうですね
感情的になるっていうことではなくて
怒るは正直僕はダサい醜いって正直思ってました今まで
キレてる人を見ると僕冷めるんですよ
面白くなっちゃうよね
そうなんですよ逆に
この人キレてるみたいな
キレたらこの場が良くなるとか
会社の売上が上がるならキレていいけど
別に上がんねーよみたいな
この場の空間コンテキスト
壊してるだけだよって
思っちゃうんですよ
それ変わるならまだしも
良くなるならキレていいけど
良くならんでしょみたいな
キレたとてっていうのはぶっちゃけ思って
なので鬼レベルの調整はして
鬼レベルがね
僕の意見です
鬼の中にもレベルがね
ありそうってことだね
言い方伝え方感情強弱あると思ってて
というねいろんな物事の見方がありますよねと
ありますよ
ということをちょっとこの番組ではお伝えしていこうと
いいですね
こういうそうだよねって
共感とか代弁とかっていったところが
一つストレス発散とかにもなるのかなとか
なるかも
思考が深まったりとかするのかなとか
さっき鬼レベルの話もあったけど
適切な怒り方叱り方みたいな
これぐらいだったら許すみたいな
あると思うんですよ
そういったものを議論してお届けできたらいいなと思うので
ぜひチャンネル登録をお願いします
すごくこれ共感する人いるんじゃないですか
じゃあ実際
田村はアンドゲートという会社の社長というポジションでやっています
よと
内心は鬼だらけだけど出さないような努力をしているはずであって
でも漏れ出てることもあるのかなって思うのかなと思っていて
どうある意味直属でもあるし
誰かに言っているところを目撃してるかもしれないし
どう?客観的に見てどう映ってる?
皆さん急に振られてますからね
前振りないですよ本当に
いやでも正直言っていいんですもんね
どうぞこれはもう
世に広がりますけど大丈夫ですね
会社の看板を一旦下げてるから
一旦そこは取っ払ってますからね
取っ払った上でじゃあ言わせていただくと
言わせていただくとっておかしいですけど
まあありますね
まず鬼の田村さん出てますよ
感じることあります
どんな時?
シチュエーションとしては
2通りありますよね
1つは僕自身が経験したことで言うと
最近だとですね
仕事のコミュニケーションって
弊社チャットツールSlack使ってるじゃないですか
リモートなので
チャット使っていて
仕事の報告とか
報連相してる時に
結構田村さん
ナチュラルに寝るなとか言うんですよ
いやもうやれ頑張れ
できるやろと
それはいい意味で
自分を応援してくれてるというか
そういうのあると思うんですけど
人から見た時に結構危ないぞと
寝るなと
田村さんはフィジカルギフテッドだからいいけど
一般の社員の方とか
それちょっと部分的に切り取ったら
それ 真っ昼間に寝るなって言ってるの?
いつ言ってるんだろう
業務時間帯なので
業務時間帯寝ちゃダメじゃない
もちろんそうなんですよ
仕事を大きい目的目標があるっていうことをやり取るときに
その時期は頑張らないとフル稼働しなきゃねやろうぜっていう
締め切りが近くて
そうですそうです
事業務時間内じゃ終わらなそうだと
フレックスだからある意味できるんだよね制度的には
できちゃうんですよ
月の時間で換算してるから
締め切りまでに頑張って終わらせて
あと休みはいいじゃんみたいなノリで多分言ってると思うけど
その背景がありながらも
カジュアルにナチュラルに
寝なきゃいいんじゃねみたいなことを平気で言ってくるので
田村さん確かにやってるしなと思いつつ
いやーちょっと
どこっちゃうねだってもう労働基準法の外のさ
そうですね
脱法組だからさ
そうなんですよね
それをフワッフワッと出された時に
鬼やなとは思いますね
あったか
これは自分の主観ですけど
もう一個は
そうですね
同じく見かけたパターンですよね
目撃した
社内で皆さん一生懸命やってますけれども
どうしてもちょっと不足があったりとか
あれなんかちょっと
よろしくないムーブメントをしてるなとか
発覚した瞬間
ちょっと具体的に言うと
具体的に言うと
例えばですけど
ビジネスマンとしてありえないですけど
返信が
遅いとか
無視をするとか
これってよろしくはないじゃないですか正直
すぐ反応してよみたいな
全く反応なしみたいな
遅れる理由すらも
ちょっと待っててくださいすらない
これこれこうなので1時間後
こうでお願いしますもんない
ただ無視
社長のツイートをガン無視してるわけですよね
ツイートというか
リプとかメンションを
それって僕からしたらありえないんですけど
それやっちゃってる人がいて
田村さんそこで
ボンボンと
そんなメンバーだらけでもないけど
たまにいて
そうですね
なんで返さないんだろうから始まるんだよねやっぱり
いやもうそれは
ちょっとねたまに
こっちから言うってことは相当急いでるというか
なことの方が多いだろうから
基本はあんまり急いでないんだけど
オンラインになってる他のチャンネルにはいる
けど自分に返さない
イラってするみたいな
ちょっと待ってくださいとか
忙しいですとか今打ち合わせ中ですとか
何時からできますとか言ってもらえれば
そうかそうかって
それはそうなりますよ
なったりするよね
なのでそれを僕はもちろんそんな滅多にじゃないですけど
たまに発生するそれを見かけた時に
田村さんがものすごい勢いで
ゴリッゴリッと
嘘ついたりとかダメだな
嘘はもう
ごまかしたりとかするとダメだな
それはもちろん
イエスかノーかで言えみたいな
シチュエーションあるもんね
どっちなのみたいな
思いますみたいな
お前の思ってることじゃなくて事実どっちなんだよみたいな
思いと解釈と事実は違う
事実を言え事実を
嘘もバレるし
どうせ
やろうと思ってました
やってねぇってことじゃないかみたいな
やってないねって
いつやんのって言って
明日って何時みたいな
嫌だね
そういうのが
嫌だねこれは鬼だね
鬼にならざるを得ないというか
そういう意味で鬼になっている田村さんを
お見かけすることは多々それありますよ
という話
仏モードで事情を聞き改善する
逆に仏は
仏の方がむしろ僕は
仏対鬼何対何みたいな
7対3?
3鬼7仏
いい配分
僕はそうですね
ちょうどピリッと辛い
これ人によって体感値違うんですかね
確かに人によって
人っていうか事象で見てるから
事象です
なんかねやっぱちょっとサイコパスな部分はあるなと思うんだけど
さっきまでキレてたのに
急に褒めるとかある
事実に対して褒めてるんだよねと
これいいじゃんとか
これダメだよって
出来事ベースなので人じゃないので
ここはいいここはダメみたいなのが
あるだけで
それで言っても割合は
僕はですよ
7対3か6対4ですよね
いい
仏系の方が割合多いなって僕は思ってますよ
これは正直に
返事をしましょう
報連相をしましょうなんてさ
全体会で言うと
言うことでもないしさ
正直そういうレベルでは
っていうのがあるから
よく肝に銘じてるっていうのは
ポジティブなことは全体で言う
ネガティブなことは個別で言うみたいなことは
大賛成です僕も
あるんだけど
普通にフィードバックしたら
それが詰めてるように見えるみたいなね
そうなんですよね
若干ちょっと緊張感が走るというか
見えちゃった時に
ああ始まってしまっているみたいな
返信がない人に対して
例えばね
あとは遅刻を繰り返すとか
どういうふうに対応するのがいいんだろうかを
ちょっと話したいんだけど
なるほどですね
仏でいくパターンよねと
仏ってでもできる限られてるから
ルールにしちゃうとかなんだよねきっと
外掘りから埋める
何回やったらこうですよねみたいな
次からはやんないようにしましょうね
こうなっちゃうから
おっしゃる通りですね
うまくいけばそれでいいけど
それでいいです
鬼レベルもあるのかな
小鬼と大鬼とでやり方が違うみたいな
あると思います
全然
もうブワーっていっちゃう
藤原くんだったら仏成分が多いの
私個人ですか
どうやってやる
仏ですね
仏になっちゃう
返信しません
仕事も
AIに食わせたのそのまま出してきました
絵文字ついてますみたいな
つけっぱなしですね
アスタリスク2つ
アスタリスクちょんちょんつき
送られてきたどうする
それはまずその場で個別フィードバック
およびフィードフォワードはしたいですよね
ちゃんと
手法はまず何て言うとかさ
そうですよね
気づいてないのか
それとも本当にサボっちゃってるのかわからないので
まずそこの自認自覚をさせたいですよね
これって意図的とか
それともちょっと忘れちゃったのかなみたいな
優しいな
優しいですかこれ
聞くっていうのが大事なんだろうね
聞いてあげたいですよねまずは
事実確認をしたくて
どういう意図であったのかとか
意図ですね意識的か無意識的か
癖なのかとか
自分なりの考えがあった結果このアウトプットなのか
は聞きたいですよまず最初に
そこからですね
これ仏なんですかね
まずワンクッション挟むのは
十分仏味が強いというか
お前これくらいできなくてどうすんだみたいなのが
やっぱり鬼で
もうブワー行っちゃうってことですよね
どうしたのって
どうして返信できなかったのかなって
これはちょっとキャリアコンサルタントの
性なんですけど
やっぱり最初ちょっと受容と共感と一致から
入りたくなってしまうというかですね
向いてるんだねやっぱね
フレームワークがもうあってですね
対人コミュニケーションにおける
それは上司でも部下でも同僚でも
全部フラットなんですよ
疑問に思うこと怒りに思うことがあっても
まずは受容共感一致から本質を探りに行くという
それが僕の一番いい手法やり方かなという
じゃあちょっと返信しない人ね
聞いてもらいました
ちょっと他が忙しくて
忙しい
後回しにしちゃったんですよ
そしたら忘れちゃって
忘れちゃった
って言ったらどうするの
忙しいのはすごくまず気持ちに
めっちゃ優しいなやっぱ
気持ちそっか大変だよなと
でもこれ優先順位もあるし
お客さんも関わってるなら なおさらというところで
事実確認を双方にし合い
次どうやったらこうならないようになるかという
一緒に改善策とネクストアクションを決め
その上で俺はもう基本的にあなたの味方ですと
敵じゃないから
一緒に良くなっていこうぜを推進したい
仏だな
これは田村さんだと
手法としては多分みんな知ってると思うんだよねきっと
みんな知ってるのかな
確かにそんなに
やる気起きないもん
やる気起きない
それが超重要な人間関係で
これミスったらプロジェクト失敗するとか
仕事がうまくいかなくなるとかっていう
コストをかけてまで
やるみたいなことになれば超優しくなる
そうですよね
例えば取引先でややこしい人がいましたみたいな
得意めっちゃ得意
それもあるのかな
燃えてるとか炎上してるところに
田村さんは今まで飛び込むことが得意でやってきた人なので
そうなんでしょうね っていうのはある
そこに自分が
すごい新たな気づきだわ
社内にバイアスがあるのかもしれない
どのようなバイアスが
身内には厳しいみたいな
それ結構多いんですよ
人類に
人類に多くて
身内にやたら厳しくなる人
いますよね
僕もいます
友達にもいます
でもそれは信用信頼の裏返しだと思うんですよ
信用信頼してるから
あと期待
期待してない人に何も言わないもんね
期待してない人はむしろ
無視介入しない
諦める
故にじゃないんですかね
愛なのかな
愛とも言いますよ
厳しくするのには
変わってくれるであろうという期待を込めて
そうですそれが結構
世の中でよく言われてる説ですよね
確かに
社外の人たちは
もちろん
成長的な期待はしてないからね
プロジェクト成功させるのを
最短ルート行きたいから
育てる義理もないしみたいな感じで
今チャチャっと
仲良くなっとけみたいな
そういうシチュエーションもあったりとかするから
そういうことでできるのかもしれないけど
それやっちゃうと
育たなくて
それちょっといい話すぎるな
もっと怠惰な感じがする
自分の中で
面白いし深いですね
田村さんの本音本質は
でも田村さんはあれなんですよね
結構自称コミュ障とか自称めんどくさがりとか よく言うじゃないですか
なおかつ目的合理主義
経営者なんで当然なんですけど
それらが重なりに重なり合って
田村さんも相当がんじがらめで窮屈な思いをしてるんだろうなって
勝手ながら思っちゃってるんですけど
1個聞いてね何個も思いつくみたいなね
さっきの話で分人主義じゃないですけど
何人格もあるからどれ出そうかな
そうそう いやそれだって僕7個まず出てこないんで
2個ぐらいです
これ1個しか出なかったら
なんか
人格イコール自分だから
もうそれしかない
っていう人が 世の中にたくさんいちゃったら
本心わかってもらえないよね
そうですね
beliefとshadowが作る人の見方
でもみんな持ってんじゃないかな
いろんな
分人主義で言うと家庭というか
家の自分と職場の自分って違うからさ
それに気づいていないとか
そういうことなのかな
そうですね
持ってはいるんですけど
出すのか出さないのかとか
あと出せないのかとかは
人によって結構それこそ過去の
トラウマ・コンプレックス
原体験とかあと信じてるもの
コーチング用語で言うと
ビリーフとシャドーっていうのがあるんですけど
ポジティブに信じてるもの
ビリーフとシャドーの説明を
ビリーフとシャドーを説明すると
ビリーフっていうのはいい意味です
本人が信じている信念や美学
田村さんで言うと
ノブレスオブリージュとか粋とか
これはちょっと別で話すんですけど
シャドーはどちらかというと
負の要素です
ネガティブなマイナスな過去の
トラウマ・コンプレックス
そういうものを人間って絶対
誰しも持ってるんですよ
これが私生活にも仕事にも
出ちゃうよね
出ちゃうんです
それは美大行ってたじゃん
アート思考にもつながるな
その人の判断する軸っていうのは
その人が見てきたもの聞いてきたものの蓄積でしか測れないっていうの
があって
太陽の位置とかで変わってくるんだよね
地域とか小学校中学校もそうだし家庭環境職場でどんな目を養ってきた
かみたいな
過去のトラウマとかいろんなものでそういうバイアスがかかりまくっている
のが
属人性とか独自性とか その人らしさみたいな
アートもそうなんですね
蓄積が全て
だからそれは時代背景によって違うよねと
戦争ボカボカやってる時に 描いてる絵描きと
平和の時の絵描きっていうのは全然作風が
もちろん変わるわけ
絶対そうですよね
そういうのが個人単位全員があるから
確かにな
そういうのに寄り添いましょう
vs全員に寄り添ってたら大変じゃないかっていうような
いうことなのかな
そうですね
これ難しいですね
仏と鬼っていうコンセプトあったんで
いろいろなエピソードを
二極化で語るっていう
そういう感じのコンセプトかなと思ったんですけど
だいぶ哲学とか
人類学とかアートとか
包括するような
壮大なコンテンツになってる
なりそうな気がしてきた
いいな
アナロジカルにいろんな方面から語れちゃうじゃない
本当にその通りだなと思ってて
感情移入と声優になれなかった経験
基本的には内面でいっぱい思ってることあるのに
言えない理由はまず切り分けができてないからっていうのと
言ったらお得なことじゃないっていうのがあって
もっと鬼モード鬼100%になったら
暴れ回れる自信はあるんだけど
それやったところで経済的合理性みたいな
お得じゃないよねと
自分は気持ちいいかもしれないけど
商売だったら売り上げ利益を立てることが一つの指標だから
それをないがしろにしてやっても意味がないから
共通ルールだからそういうバランスになっちゃってるだろうけど
そういう目的に合わせてキャラを変えてる節もあるのかなとか
すごい良いテクニカルなカメレオンですね
というのはあったりとかするし
それもまずはこのコンテンツは
自分ってこういう意見もあるしこういう意見もあるなと
整理して
こっちの傾向強いな
じゃあこうしようみたいな
それぐらいまで整理できると
このいいコンテンツになりそうかななんて
自分がそうやってるからさ
確かにこの絵もいいですよね
二重人格というか表裏じゃないですけど
でも人間でこれがデフォというか
そう思ってと裏というかはあるんだよねいくつも
ありますあります
裏の顔はなんか邪悪なことを考えてるんじゃないかみたいな
もちろんみんな考えてることあるでしょうと
あると思います
それでも認め合っていこうよみたいな
ただ適切な出し方はあるよねという
ありますねなんか一個自分のどうでもいい話していいですか
どうぞ
本当に僕もそれこそ去年1年間学校通って勉強して
国家資格のキャリアコンサルタントを取って
やっぱり対人なので基本的に
人物金の人にめっちゃフォーカスするっていう資格なので
本当に学校通ってる時も
あと仕事でもプライベートでも
やっぱりその人に結構ダイブしに行くことが多くなったんですよ
ダイブって本当に乗り移るってことなんですけど
その時に感情移入というか調節バランスがおかしくなっちゃって
めちゃくちゃ急に泣いたり急に笑ったりっていう風になっちゃった時期
があったんですよ
その時に仏鬼じゃないんですけど
あらゆる人間のエピソード経験に対して没入介入できちゃうので
なんて言うんですかね多重人格
俳優みたいな感じなのかな
おっしゃる通りで役者の人って 役に入り込んで泣けちゃうじゃないですか
それに似た感覚になってきたっていうのが
追体験ですよね
ゾーンに入るっていう感じで
その感覚がこの1年自分に身についたんですよ
ってなった時に結構
自分のメインの人格は多分これだろうなって思うものの
バックに優しい厳しい
切ない悲しいみたいなのはいて
要所要所で出てくる感情の度合いレベルがやっぱり違う
人によっても変えてるし
空間によっても変えるっていうのは
やってるな
やってるな
やっちゃってる無意識にも
っていう取り留めもない話なんですけど
それすごい共感できるというか
逆に自分は苦手なの
サイコパス田村は
今声を取ってコンテンツにしているけど
声って昔から褒められるの
田村さんイケボです
雑音と同じ周波数って言ってるんだけど
低音がここ
居酒屋で全然声通らない
それは多分そうかもしれない
タッチパネルでありがたいんだけど
確かにそうかもしれない
まず声を活かしたいなってずっと思っていたんだけど
だから声優になろうと思って
声優の養成所の入試みたいなやつを受けてみたんだよ
そしたら一次試験通っちゃって
しかも通っちゃうんかい
何やるかというと こういうシチュエーションで
あなたはこういうキャラクターです
このセリフを読んでくださいみたいな
出た
ってなると声の発声この声質だけの勝負じゃなくて
どれぐらいそのキャラクターになりきれるか
このシチュエーションでこのキャラクターあったら
こういうことの言い回しというか ニュアンスで言うだろうみたいな
ことを想像しながら言うのが声優なんだと
そうですね
全然できなくて
そっか
そもそも読み上げるのもしんどい
そうなるんですね
というか文字をちゃんとアナウンサーにも多分なれないと思うんだけど
プロットこういうことを喋ってねって言われたら
前後の文脈を変えてやっちゃうっていうのは好きなんだけど
その通り読まなきゃいけない
作り手じゃないんで
本を書いてる人とは別だから声優って
これ超苦手だなと思って
田村さんに苦手なことが
他の人の書いた何かを読み上げるって超苦手と思って
なるほどしかもそこに感情を乗せたりとか
さらに乗せなきゃいけないじゃんと
ありますよね
それが田村さんはできなかった
できない
訓練したらできるのかもしれないけど
嫌い
そういう自分が嫌いって感じ
むしろ客観的に俯瞰して
その自分が嫌いにまでなって
なんで嫌いなんですか
自分の言葉じゃないから だろうねきっとね
それはすごく
経営者っぽいですね
魂売って
それも役でやってるんですみたいな
ところまでいくのは
ある意味そちらのプロなんだろうけど
ちょっとそれができなかったんだよね
これは自分の感情言葉ではないから
100%没入はできない
共感してたりとかしたら
多分めっちゃ深いところがいけると思う
そうですよね
僕田村さんと真逆で
僕めちゃくちゃ感情乗せられるんですよ
怒り悲しみ切なさとか
感情の機微
それは僕が
性格診断で僕
ハーモナイザー
共感型
母性なんですよ正直
文系母性
それで生きてきちゃってるってのあるんですけど
その
人々の優しさとか
自分にとっての琴線があって
これ見せられると俺自動的に泣く
みたいになるんですよ
もう有無を言わさず泣いちゃう
ツーのやつ
これ田村さんできます?
やっぱりそうなんですよね
映画とか見ても泣かないし
自分とは違う物語で見るのは
自分とは関係ないじゃんって思っちゃう
僕それが逆にできないので
もう本当に
歳を取るごとに涙もろくなるし
何かあれば泣くし
なんかやっぱ被ったら
うるっとくるみたいなのがあるのかもしれないけど
自分に似た存在ならなるってことですね
近しい人が亡くなったみたいなのは
ないけどそういう経験
そういうようなことで
うまくシンクロしたら悲しいな
みたいなのがあるのかもしれないけど
実際事実変わってないしなみたいな
過去の経験と田村の多面的な人格
これ仏鬼の話してるじゃないですか
神の話も出ましたけど
田村さんの気質タイプが
多分やっぱりこれ冗談抜きで
ひょっとしたら神っぽいのかも
誰にも人類
誰にも我
介入介在せず
ただ見守りけりみたいな
大丈夫いる?そこに存在してる?みたいな
存在そうなんですよ
その節あるんじゃないの?
それは過去の経験と田村さんの家庭環境や
さっきのアート思考と同じで過去の何かがそうさせている
人間は第二次成長を迎える頃の経験や環境に めちゃくちゃ人格が左右されるって
第二次成長って何歳ぐらいだっけ
14歳15歳なので身体的成長と精神的成長で
中二病
思春期真っ只中の時にほぼほぼ実は 人格形成ってなされちゃうらしいんですよ
うちパソコンやってたもん
パソコンIT少年
これ成人発達理論でも認知科学でも 言われてるんで有力な説なんですけど
じゃあなるほど
そこで神になったんだ
神の目の視座を何らかの形で獲得してしまった可能性が
そうねそんな感覚もあるし
あと自分が人生変わったなと思う
19歳なんだよね
大学中退してやべえと思って
やんなきゃってなって
怠惰を極めようと思って
そのために働こうってなって
今は極められず
まだ働いているわけなんだけど
そこも本当は面白いんですよね
田村さんの人生
波乱万丈みたいに
多分一本ドラマ化できると思うんですけど
矛盾がすごくて田村さんって
怠惰なのか
バイタリティすごいし社長やってるし
いろんな団体入ってるし
どっち?
人嫌いなのにね
団体所属してる
何団体所属してるんですか一体
薄いのから濃いのまでね
でも片手に収まるぐらいだと思うけど
それはコミュ障とか陰キャはやらないんですよ
本物は
どっちなんだいっていうところが
田村さんの魅力でもあるなと思ってるんですよ
それを魅力的と受け取ってもらえたらいいよね
関係ができててさ
初対面のこの人何考えてんだろうって思われちゃうから
怖っみたいな
確かに
だからサイコパスって思われるみたいな
あるかもしれない
結構ピュアなだけだけどね
あんまり複雑なこと考えらんないからさ
そこもギャップだと思いますよ
やるやんないやるやるやるやるやるやるみたいな
これ最近僕も
いやだって入社当時
僕やっぱ田村さんに対して怖かったですもん
今はこうやって一緒にこういう撮影できてますけど
僕入社当時田村さん結構怖いイメージですよ
それはいろいろ考えてるんじゃないかみたいな
もうピュアとかじゃなくて
ロジックロジカル論理的みたいな
天才思考で
何言っても論破されそうみたいな感じ
喧嘩モードになったら論破はされないよね
だけど別にそれでずっとやってるわけじゃなくて
でもあんまりこだわりはないから
やりたいってことはずっとこだわっててやるんだけど
それ以外どうでもいいというか
好きにしたらみたいなノリだから
すごい放任ですよね
今いい意味での任せるというか
やってみればみたいなやろうぜみたいな
あるよねキャラなんだろうなそういうキャラなんだろう
もうずっとそういうキャラクターマインドなんでしょうね
変わってない気がします
高校のところから変わってないかもな
高校からですか
面白いな
中学はもうちょっとわちゃわちゃしてた気がするけど
もうちょっとやんちゃだったんですか
やんちゃだった気がする
元気だった気がする
なるほど元気な
やっぱ声変わりぐらいかな
声はしょうがないですね
声と共になのかな
いやでも田村さんも多分学生時代のエピソード深掘ったら
他にもいろいろ出てくるんだろうなとは思いますけどね
エピソード持ってる人チラチラいるからね
社内に
そうですよいろんなさまざまな経験エピソードがある方いらっしゃいま
すから
出てくるかもしれないけど
番組の今後と持ち帰る見方
そんな感じで結構喋ったのかな
もうあっという間に
ということでこんな感じで
まずはちょっと自己紹介がてらの
説明でしたが
今後ですね
自分が喋るばかりじゃなくて
ゲストを呼んでみたりとか
してみたいなと思っていてですね
次回のゲストは
誰ですか
藤原くん
私かい
二本撮りでねこの後もう一回撮りたいと思います
キャリアについて教えてもらおうかなと
思います
一応キャリアコンサルタントの
キャリアコンサルタント1年目ですけど
1年目
喋れることはありますよ
喋りたいことも
自らハードル上げに行くタイプね
やばいですねこれね
これはやばいですよ
これでつまらなくなったらごめんなさい
面白くするから
頼もしい田村さん
ありがとうございます
ということで
第1回
記念すべき第1回
鬼のタムラ、仏のタムラ
こんな感じで
こんな感じでやっていきたいと思います
いいテーマ
今日何か示唆というか
持ち帰るものがあったら
嬉しいなと思いつつ
ぜひチャンネル登録と高評価をお願いします
よろしくお願いします
鬼も仏も、使いようということで
いい締め
タムラでした
今日は田村さんありがとうございました
44:00

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