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2023-08-08 15:51

【たポ】気になる!昭和からタイムスリップしてきたみたいなサ店員👨🏻

家ではふつうにTikTok見るのかな〜?    お兄さん、コーシーひとつ☕️
00:00
こんにちは。
この前、有給取ったのね、久々に。
特にあんまり予定入ってない時に、ちょっと有給取って、
で、何駅か行ったところに、レトロな喫茶店があって、そこにちょっと行ってみたいなと思って。
レトロ喫茶みたいな感じで結構人気があって、
飲み物とかもおいしいし、
あとなんかナポリタンがおいしいって言われてるお店。
古本屋さんとかあるあたりの、あそこのらへんのところに行ったんですよ。
ちょっと一人で。
すごい良いところだったんだけど、一個すごい気になったのが、
そこで働いてるお兄さんが、いろいろ接客してくれたりとか、お会計してくれたりとかしてくれたんだけど、
そのホールのお兄さんっていうか、その人がさ、もうなんかバリバリのリーゼントっていうか、
リーゼントっていうか、何て言ったらいいの?ソフトリーゼントっていうのかな?
【た】そんな前出てないってこと?
はいはいはい、そう。だけどもう明らかに、
【た】もひかん?ソフトもひかん?
いや、もひかんじゃないの。反り上げてるわけじゃなくて、ロカビリー風って言ったらいいのかな?
高橋上司みたいな。
【た】あー、結構じゃない?それ。
でもさ、高橋上司もさ、別にクルクルにチリチリにしてるってことじゃなくて、
上手いこと自分でこうやって、
いわゆるガッツリ、最近そういう髪型もしかして流行ってるのかわかんないけど、
いわゆる私的にはガッツリ昭和の髪型に見えたのね。
しかもウエイトレスさんの制服的なのもさ、結構レトロな、
多分昔からある喫茶店だから、
シャツみたいな、何て言ったらいいのかな?
ちょっとクラシカルなお洋服着てたから、
より昭和からタイムスリップしてきたかのような風貌をされてたんですよ、彼が。
【た】それで銀のお盆持ってほしいな。
銀のお盆でナポリタン、確かね。私の脳内イメージでそれですよ。
でも超レトロなとこだから、
一回はめちゃくちゃ昭和の女のアイドルの曲とかが流れてて、
なぜか、私ビーチっていうか地下のベースメントみたいなところに通されたんだけど、
ビーチではなぜかずっとキンキキッズが流れてたね。初期の曲。しかもガラスの少年とか。
とにかくレトロな感じのお店だったんだけど、
そこから昭和からタイムスリップしてきたような見た目で、
喋り方とかも、お姉さん、呪文決めました?みたいな。
ちょっとなんか、忘れちゃったけど、
本当に私の脳内の、これまた妄想かもしれないけど、
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私のイメージとしては、何て言ったらいいの?
現代風の爽やかな感じっていうよりかは、
ちょっと気だるそうだけど優しい接客っていうか、
よくある、私の想像する昭和の人格と昭和の見た目みたいな。
思い込みすごいけど、今。
多分半分妄想ですけど、
でも割と私的には昭和からタイムスリップしてきた感じの人が、
ずっと接客してくれてたんだけど、
でもその人が、
年的には多分そんなに言ってなくて、
せいぜい30歳後半くらいだろう。
30歳か、でも全然若く見えるくらいの。
なんかそんなおじいちゃんとかじゃなくて、全然。
だから30、言ってても40ちょいくらいなのか?
だけど多分30代くらいにしか見えなくて、私的には若々しくて。
だからそんなに昭和じゃないじゃん。
うん、確かに。
そう、だからその昭和からタイムスリップしてきたみたいな若い人って、
なんかどういう、
え、だからそのさ、そのシフト終わった後にさ、
昭和のままさ、家帰ってさ、
TikTokとか見てんのかなとか思ったらさ、なんか脳みそがちょっとバグっちゃって。
え、それはでもさ、
バイト、他のスタッフさんはそういう髪型とかはしてないんでしょ?だって。
いや、てかね、あの、ご飯出してくれるのが、
あ、いや、ご飯を出してくれた他の店員さんのこと今めっちゃ頑張って思い出してみたんだけど、
その昭和から出てきた若い男と、
あとはもう多分お店をずっとやってるんだろうなって、
ちょっと5年配、なんて言ったらいいんだろう、40、もうお母さんくらい、なんて言ったらいいんだろう、
うちらのお母さんくらいの、
普通の格好した、なんかその多分お店のお母さんっていうかさ、
なんか一人だけ制服じゃなくてさ、私服のおば様っているじゃん、よく。
なんか喫茶店とかにいる、私服で来てる人が一人、その人も接客してくれたのと、
あとはなんかコックさんみたいなおじさんが来たから、
なんか3人はあったけど、でもコックさんとその奥さんは結構、
歳で言ったらそのウエイトレスの人よりは上に見えたし、
まあ、昭和。
ちょまど 普通にオーナーっぽいね。
あかね そう、昭和の人なんだろうなっていうのはわかるけど、
昭和からタイムスリップしてきた感じの見た目ではないというか、
普通に昭和で生まれた人がその今の年齢みたいな感じの人で、全然違和感はなかったけど、
その人だけ、もうなんか昭和から出てきた、めっちゃ失礼かこれ。
ちょまど いや、なんかさ、でもほら他にマイトーの人とかいて、
同じようなさ雰囲気を醸し出してたら、なんかそういう、なんかもはやコスチュームみたいな、
なんかそういうテーマなのかなって思うけど、
だから普通に帰ったらそれは普通の髪型と格好をするしみたいな、かなって思ってたけど、
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でももしその人が一人でそれをやってるんだとしたら、もう普通にねっからそのスタイルなんじゃない?
あかね なんかそんな感じな気がするんだよね。
別に全員が同じ見た目してる、見た目をしましょうっていう、
そういうコンセプトがあるようなカフェでは全くないので、
昔からある普通の喫茶店なんだけど、
なんか、その人がスーパーとかで買い物してる時もあの髪型なのかなとかめっちゃ考えちゃったりとかさ、
あかね そうなんじゃない?
ちょまど あとあまりにもさ、見た目がさ、その喫茶店の雰囲気とマッチングしすぎてて、
バイト先に来てなんか、僕はこういうのが好きで、ずっとレトロな感じのカルチャーが好きでとか言って入ったのかなとか、
すごい考えちゃって、ちょっと失礼だなって思いながら、
どうやってこのバイト受かったんだろうとか、
そんなにめっちゃ愛嬌がある感じの人ではないじゃん、そういう人って。
常にもういて長いみたいな感じのオーラを醸し出してるけど、
別にそんなにベテランのおじさんってわけでもないからさ、
どうやって採用されたのかなとかすごい気になっちゃって、なんかずっと見てた。
なんかさ、でも私その話聞いてて今思い出したんだけど、
私の大学時代のバイト先にもそういう人いたわ。
昭和からタイムスリップした人がいたわけじゃなくて、髪型とかが変わってる人いたの。
え、その店っぽい感じの髪型?
え、全然。
何屋でどういう感じの人だって教えて。
話す話す。なんか私大学時代そば屋でバイトしてたの。
あ、そうだよね。
そうそうそう。で、そのそば屋っていうのがチェーン店じゃなくて、
本当に個人でやってるおそば屋さん。
で、本当に私たちの親世代くらいの人がバイトの子たちを自分の娘息子のように面倒を見るような、
本当にアットホームな感じのバイト先だったね。
良さそう。
そうそうそう。で、めっちゃ良かったの本当に。すごい可愛がってもらったんだけど。
で、バイトの人数もすっごい少なくて、もう本当に一個の店舗でさ、
そんなにお店もすごい広いわけじゃないから、バイトはいつも一日一人なの。
で、だからその喫茶店と一緒。
はいはいはい。
料理、そば打つ人が一人いて、で、そのなんて言ったらいいんだろうな、
おかみさん的なちょっとお母さんみたいな人が一人いて、
で、おつまみのサポートしたりとかしてて、
で、プラスでバイトが一人っていう三人体制だったね。
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だから、まあ普通に私も大学生だったし、バイトは大学生の子が結構多かったんだけど、
普通に一日一人バイトに大学生が入ってるような感じ。
で、でも大学生じゃない人が唯一一人だけいて、
で、その人はもう少し年齢が上だったの。私たち大学生よりも。
いつもいる人の中でバイトの若い大学生とその他のメンバーの中に一人またバイトの人がいるってこと?
バイトの中でそのおじちゃんおばちゃんが二人まずいるじゃん。
料理とか作って。毎日は毎日いるの、その二人は。
で、それにプラスで毎日バイトが一人つくんだけど、そのバイトがほとんど大学生で一人だけ年齢が上の人がいたの。
その人がかぶらないんじゃない?一人バイトだから。
かぶらないよ。
シフトかぶらないんでしょ?
かぶらないかぶらない。
あーそうなんだ。
そう、でもまあいたの。
で、そのバイトの年上の人は一番プロで、バイトたちの中で。
うん、それそうだろうね。
めっちゃ一番プロで、だから金曜日の夜とか、すごい忙しい時はその人が毎週入ってたり、
あと新人さんが来ると必ず教育係でその人がつくの。だから二人体制の時があってたまに。
だから会ったことがあるのか。
あーそうそうあるある、全然ある。あとね、その、えっと、おかみさんがいない時に代わりにその人が入ったりするから。
ほぼ社員みたいなバイトの人ね。
そうそうそうそう、ほぼ社員みたいな感じ。
だからそばうつ料理する人と、その年上のバイトの人と大学生と入る日もあるみたいな感じ。
だったんだけどね、その人が、あの、なんて言ったらいいんだろう、結構パンクな風貌だったんだよね。
女性なんだけど、なんか髪型がね、すっごいかっこよかったの。
こっち借り上げてて、片方借り上げてて、で、もう片方に全部流してて、で、お化粧結構濃くて。
あーそれもやってるんだね、そのバイトの日。
そう、アイラインとかやってるし、ピアスとかもいっぱいつけてて。
でも、めちゃくちゃ仕事できるから、何にも気にならないの、そのなんか、別に見た目とかが全然気にならない感じ。
もう超プロなの、ほんと。もう誰よりも信頼されてるの。お客さんの対応とかもすごい上手くて。
すごいね。
そう、でなんか最初入った頃は、なんかこの方は一体普段は何をされてるんだろうみたいな、めっちゃ思ったんね。
わかる、そういう人いるよね。
バンドとかしてんのかな、みたいな。
ありえるよね。
なんかそば屋でこの風貌はなかなかさすがに見たことないぞ、みたいな。って思ってたけど、なんか別にそういうわけでもなくて。
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バンドしてる人じゃなかった、あんた。
じゃなかったじゃなかった。
で、結局ね、最後そのそば屋で料理長からいろいろ勉強、教わって料理のことを。
自分でも独学で料理のことを勉強して、調理士免許を最後取って、すごい有名なレストランに就職した。
あ、じゃあその、なんだ、料理人志望だったってことだね。
いや、最初から志望だったわけではないらしいよ。
でもそのそば屋さんでずっと長いことバイトしてるうちに、多分そういうふうにしようと思ったんじゃない。
すごいね。なんかそういうさ、いるよね、その謎のなんかすごいできる人とかさ、なんでここにずっと働いて、でもすごいベテラン感ある人とかいるじゃん。
その人が初めてなんでどういう経緯でこの店に来たのかみたいなのをさ、すごい感じて、考えて、なんだろう、気になっちゃうけど、聞けるほどの中でも絶対ないし、
なんかバイトだから、同じバイトだとしてもなんか、聞くほどの時間とかでないじゃん、あんまり。だから結局謎が謎のまま終わっていくよね、そういうのって。
なんかでも、そういう意味では結構そのそば屋さんはめちゃくちゃアットホームで、
本当お客さんがいない時とかはずっと裏で喋ってたし、あと結構一緒にディズニーとかも行くような、本当なんか仲良しバイト先だったから、
割とね、なんか聞いてた、そうそうけど、なんか普通にバイト受けたって言ってた気がする。
特になんかいろいろあってとかではなく。
ないないない、普通にバイト探してて、で、あの遠征、自分の家から行きやすいとこで見つけたみたいな。
そうそうそうそう。
やっぱりさ、そういう人にさ、なんか私のそのさ、昭和からタイムスリップ男性とかもさ、
そうだけどさ、なんか勝手にさ、なんかそのなんかいろんなストーリーがあるんじゃないかとか思うこと自体ちょっと失礼だね。
そうなの?そうなの?ないよね。
普通になんか良さそうなとこあったからバイト受けたくらいの感じなのか。
そうそうそうそう。
そう、なんかこういうの絶対ここだと思って、ここで一杯の、私の妄想とかだと、ここで一杯のコーヒーを飲み、なんか俺は夢を諦めて、
このバイトのとき就職したくらいの感じの妄想しちゃってた、ごめん。
いや違うと思うよ。
絶対違う。
で、たぶんその壁からとかもただ趣味だと思うよ。
なんか最近これいい感じだわくらいの感じし、最近ちょっとこういうのも流行ってるしな、
流行ってるのかもしれないわ、もしかしたら。
そうそうそうそう。
意外となんかね、こちらが思っているほどの特になんか、ストーリーは出てこないんじゃない?
逆にそういうのをね、あまり思いつきすぎる方が良くないのか。
いやそうそうそうそう、本当にそうよ。
そう、で、そうだね。
うん。でもなんか、新鮮だよね。
15:02
うん。
なんていうの?
私も一緒のバイトだったから、余計直接話す機会とかあったからさ、
なんかちょっとやっぱりさ、パッと見なんか蕎麦屋にパンク?みたいな、
そういうのはさ、ちょっと面白いから聞いてみたくなっちゃうよね。
そう、だから最初はバンドやってるのかなとか、なんかそういうこと考えちゃうわけでしょ。
いや本当めっちゃ考えたよ、めっちゃ考えた。
違うんだよっていう。
そうそう、だからなんか話聞くのが逆に面白かった。
あ、違うんかみたいな。
そのお兄さんもだから話してみたら、
別にUHコクテルみたいな感じだったら必要ないね。
絶対そうだと思うわ、絶対そうだよ。
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