1. 平成マインドギャルのTMI on earth🌏
  2. 【たポ】カタログギフトを制す..
2024-07-21 21:27

【たポ】カタログギフトを制する日は来るんだろうか?

一発撮りの編集なしで、うちらの真のTMIを垂れ流し中 🌏🔊        あいつには、敵わんよ。
00:00
- こんにちは。なんかさ、引き出物?じゃない、結婚祝いか、カタログギフトをもらったんよ。
- そう、旦那側の友達からもらって、でね、私の旦那が、なんかあの、
- 髭を、髭がすごい薄くて、髭が少なくて、なんか、男性って結構ね、あの、髭剃りとか毎朝したりすると思うんですけど、うちのお父さんとか、
- 髭剃りしてるけど、剃る髭があんまりないから、毛抜きで、生えてきたら毛抜きで抜くっていうスタイルなんだよね。
- あー、ちょっと生えてきたわ。そのレベル?すごいない?- そうそうそう。てかなんか、ちょちょちょちょちょって生えるから、ちょちょちょちょちょってそこだけ抜くみたいなスタイルなんだけど。
- 脱毛してるわけとかではない?もう生まれつき?- じゃない。もともとね、薄いんだよね。それでなんか結構、結構な頻度で毛抜きを使うから、その、このカタログギフトでさ、ものすごい良い毛抜き頼んだの。
- 見て。てかこれすごくない?このさ、なんか、木箱?- やばいね。木箱に金色の文字みたいなので、なんか、たぶんその、まあこれはとっても良い毛抜きですみたいなこと、たぶん書いてあるんだと思うんだけど、
- あのね、読むとね、こういう漢字でね、全部漢字なんだけど、特選江戸本手打ち毛抜き。くらたよしゆき作って書いてある。作った人の名前まで彫ってある、ちゃんと。- やば、生産者の名前。
- そう、手打ちって書いてあるから。- 手打ちってなんかうどんみたいだね。なんかすごくない?毛抜きでさ、手打ちってやばくない?
- あ、でもそういうことか、なんかこうやって刀鍛冶みたいな感じでさ、カンカンしてくれて、って感じなのかね。
- あのなんかね、つばめ山城にさ、去年の夏に行ったんだけど、その話したよね。- その話したね。巣肌の爪切りの話で。
- え、そうそうそう。で、巣肌の爪切りがすごい良くて、だから、つばめの、つばめのああいう刃物毛は結構信用してるんだけど、今回も確かね、そういう感じだった。つばめ山城の職人さんが作ってる毛だった気がする。
- うーん、江戸って書いてあるさ。- 確かに江戸って書いてある。これ打ち方なんじゃない?江戸本打ちって書いてあるよ。
- あ、江戸のなんか独特の打ち方的な?- ちょっと分かんないわ。
- でもなんかありそうだね。なんか細かいことは分からんけど。
- そう、でもね、これがね、あの全く開け方が分からないの。
- え?あれじゃない?押すんじゃない?なんかどっかから。- え、押すと思うじゃん。
- どっかから押す。なんかスライド式。- え、スライド式と思うじゃん。ほら見て、これめっちゃ押してる今ここ。ほら。
- ほんとだ。- ってことはどこを、どこを何してもさ、で、なんかこう振ってみたりとかしても別に取れるわけじゃなくてさ、この。
- 確かに。え?
- なんか私的にはこれ、なんか職人さんがこの最後、蓋開け忘れたみたいな。
- 強くガンってやりすぎたのかな。
- そう、マジで閉じちゃったんじゃないかと思って今。
03:00
- そんなことある?
- それか、もうすっごい高級品すぎて、なんていうの、もう、こうノコギリとかで開けなきゃいけないくらいの。
- あー、なんかあの鏡開き的な?
- ってこと?え、そう。え、何なの?ほんとにこれマジで。
- 全然開かないじゃん。
- 開かないしさ、なんか音とかも鳴らなくて振っても。
- え、音鳴らないの?え、あ、でもそっか。固定、動く中で動かないように固定されてるんじゃないかな。
- うーん、かもしれない。なんか、なんかよくわかんない。でもこれほんとにさ、これだけ来たんだよね、こうやって。
- やば。
- こういうのに入って。
- はいはいはいはい。
- これだけ来て、こう出したらこの状態。
- あー、ケネキーだーって感じで。
- めっちゃテンション上がったんだけどね、この木箱見たとき。
- うん、なんかすごい。
- うわー、すっごいと思って。
- え、でも。
- めっちゃ高そうって思ったんだけど。
- だいたいさ、カタログギフトとかってさ、だいたいこのくらいの金額のものが、ちょっとやらしいけど入ってるだろうな、みたいなのってあるじゃん。
- だからね。
- それでいうとそのケネキーはだいたい。
- 結構ね、いいやつだと思うよ。
- えー。
- 1万円はするんじゃない?だってほら、お祝いだから引き出物じゃなくて、結婚祝いで。
- そっかそっか、ちょっといいカタログギフトだね。
- そうそう、結婚式に来れなかった友達が代わりにお祝いでくれたっていう感じだから。
- はいはいはいはい。
- だから、結婚式行ってたらほら、ご祝儀3万円くらい出してるしっていうテンションで結構いいやつをくれたような気がする。
- うんうんうんうん。
- いやでも引き出物とかね、あれ選ぶのさ、意外とむずいよね。
- いやー、あのね、本当に、カタログギフト、私もうなんか最近やっとなくなりましたけど、
- うん。
- もらって放置してたカタログギフトがもうたまりにたまってた。
- わかるわかるわかる。
- 何なのあれっていう。
- 裁けない問題ね。
- そう、なんかね、カタログギフトって、実際に結婚式に呼ばれたりとか行くようになる前から、なんかそういったものがあるっていうのは知ってたの。存在は知ってたの。
- うん。
- なんかその、カタログの中から好きなものを選んで、届くみたいな。
- 昔の引き出物とかは、結婚した2人の名前とかが入ったグラスとかもらって、そんなの超いらなかったから、なんかカタログギフトになったみたいな話をお母さんとかからされたことあって、
- あーそのシステムすごい便利だなみたいな。
- そうめっちゃいいじゃんと思うよね。
- 目つきのの選べるじゃんみたいな。
- そうそうそう、めっちゃいいじゃんって思うんだけど、カタログギフトってなんかさ、もらった瞬間はあーありがとうって思うんだけどさ、その後注文するのが超めんどくさくてさ、
- わかる。めっちゃわかる。
- なんか選ぶのもなんかめんどくさくてさ、カタログギフトをくれた人に文句があるわけじゃなくて、カタログギフトっていうもの自体に、
- そうそうそう。
- なんて言ったらいいんだろう、その概念がめんどいよねっていう。
- 意外となんだろうな、そうなんだよ、意外とね、拘束がかかるのがちょっとめんどくさいんだよな。
06:03
- でも選べること自体はいいんだよね。
- そうそうそう。
- なんか全く興味のないものをもらうよりは、絶対自分で選んだほうがいいの。それはもう確実なんだけど、
- わかる。
- でもそう、なんかワンアクションがちょっとだるいみたいな。
- そう、ちょっとだるいのと、あとなんかそのカタログギフトも、2個選べるタイプのやつとかあるじゃん、ちょっとお菓子とかやつと、
- あともうちょっと高い方のなんか物系のものが。
- 1個だけね、あるあるある。
- それ1個ずつ選んでねみたいなタイプのやつあるじゃん。
- うん。
- あれのさ、そのお菓子の方すぐ選べるのよ、なんか。
- うん。
- あーなんかまあこれかなみたいな感じで。
- うん。
- 物の方がさ、絶妙に何がいいのかわからないみたいな。
- わかる、マジでわかる。
- どれがいいのか、どれもいい気もするけどどれもめっちゃ欲しいわけじゃないみたいな。
- そう、なんかね、でもあったら嬉しいみたいな、すごく、なんだろうな、絶妙なラインが来るんだよね。
- うん。
- なんか、めっちゃ欲しかったものはないの。
- ない。
- だってそれはカタログギフトだから、その自分がどんぴしゃで欲しかったものっていうのはさ、用意されてたらまあそれは奇跡じゃん。
- それはもう本当に奇跡。
- そう、そういうのはなかなかなくて、で、でもそうなるとカタログギフト側も、どういう人に渡されるかってほらあんまりわかんないからさ、割とさ満遍なく皆さんが楽しめるものを揃えているわけじゃん。
- うんうんうん。
- あのあれよ、万人に受けようとしたら意外と一人にも刺さらなかったみたいな、多分そういう現象?
- はいはいはい、お菓子とか買うときに起きるやつでしょ、ホームパーティーのお菓子とか買うときにさ。
- そう。
- みんな用に買ってったら、みんなちょっと刺さってないみたいな。
- そうそうそうそうそう。
- ありがとうみたいな。
- そう、でもさ、本当にその現象じゃない?だから、
- わかる。
- 例えばキッチン用品とかタオルとかグラスとか結構多いと思うんだけど、なんかさ、あったら使うよ、めちゃくちゃ使う。
- うん。
- 普段から使えますけども、なんかそのわざわざ選ぶってなったときに選ぶかって言われると、いや、なんかちょっともうちょい違うの頼みたいなみたいになるっていう。
- そうそうそう、ドンピシャではない。なんかバッグとか財布とかもあるけど、わざわざ使うかと言われると、みたいな感じなんですよね。
- それはね、去年1年間結構結婚式行ったの。
- はいはいはいはい。
- で、そのカタログギフト引き出物問題は我が家で割と話題になってて。
- うんうんうん。
- で、結局一番最近は、あの、あれにした。ギフト券じゃないけどさ、なんかお食事券とかあるじゃん。
- さらにそれをまた金券みたいなのに変えるってこと?
- あ、違う違う違う違う、その、どこかでご飯を食べる券。あ、だからそれ持って行ったら食べれるみたいな。
- はいはいはいはい、なるほどね。
- そう、金券というよりもチケット、なんて言ったらいいんだろうな。
- いやだから、金券的なことでしょ、その。
09:02
- そう、金券的なことだけど何にでも使えるってわけじゃなくて、
- うんうんうん。
- 例えばここの温泉になんか、
- 商品券みたいな。
- 一日入れますとか。
- うんうんうん。
- いやなんか、
- それがね、もうそれにした。
- いやおもろいなって言ったのは、そのカタログギフトって、そのギフト、何千円分くらいのギフトの代替物じゃん。
- うん。
- 代替物から代替物にまた変えるっていうのが、なんかおもろいなみたいな。
- いやでもなんかね、その、あのー、本当にねあの、申し訳ないんですけど、引き出物をもらってくれた友達とかには申し訳ないんだけどね、やっぱ、どれが一番お得かっていうのを調べちゃったの。
- え、わかる。それね、調べようか迷った。けど、やめておこうかなと思って。
- なんか、ちょこちょこちょこちょこ調べたことあるけど、全部調べたってこと?
- あ、違う違う違う。商品一つ一つ調べたんじゃなくて、
- その、ジャンル的に何が一番お得なのかっていうのを調べたの。
- あーそういうのあるんだ。
- だから、キッチン用品とかお肉とかさ、
- あーあるねあるね。あとなんか小物とかファッション小物とかね。
- そう、ファッション小物とか、そのジャンル別に、なんか意外とこれがお得とか意外とこれは、あのー、そんなにお得じゃないとかいうのをまとめてるブログみたいなのがあって、
- えー、あるんだ。
- それを、いやもう本当決めれなくてどうしようかなと思ってそれを見たら、なんか、実は物よりも体験系の方が結構お得っていうかその、原価が近い最終の価格に。
- あー還元率が良いというか。
- そう。そうそうそう。
- なるほど。そういうことなんだ。
- そういうのを見て、まあ確かになんかすごい無理してっていうか、ものすごい欲しいものがないのに1個物を頼んで家に物が増えるよりは、なんか別に目欲しいものがないんだったらその体験に変えちゃうのはありだなと思って。
- そうだよね。物はね、なかなか捨てられんからね。
- 今ね、1回ちょっとそれにした。そうそうそうそう。
- えー、それはどういったやつなの?
- それはね、あのね、ガジョウ園のランチだったよ。ガジョウ園の平日ランチ。
- えー、それ良さそう。
- めっちゃ良くない?めっちゃ良いでしょ?
- なんかテンション上がりそう。
- テンション上がる?でもその代わりなんか平日縛りだけど、平日縛りだしランチだから、なんか、たぶんそのガジョウ園の中では割とお得なコースなのかな。
- 遅くなお食事なのかもしれないけど、なんかガジョウ園でご飯とかちょっといいじゃんって。
- 確かに。なんか入ってみたいけど入ったことない。
- そう。で、自分だとさ予約しなくない?そんな良いホテルのご飯とかさ。
- そんな特別な日でもないしさ。
- わかる。なんか女子の友達がなんかたまにアフヌ行こうとか言って、たまにそういう時に誘ってくれたりとかすると行ったりするけど、
- 本当にランチとかわざわざ行こうと、行きたいなっていう気持ちがないわけじゃないけど、自分からね、わざわざ行かないもんね。
- そう。なんか誘われたら行くけど、なんか行こうよっていう感じではないから。
- わかるわかる。人押しがないとね、行かないよねやっぱね。
12:01
- そうそうそう。それはね結構いいかもって思った。
- あ、いいね。それいいかも。
- 確かに。私はいつ、毎回何頼んでるかな。
- あのね、結局もう本当に決めきれなかった時は、食べ物とか頼んじゃったことある。
- そうね、食べ物いいよね。私も食べ物結構多い。
- 冷凍の魚の切り身とかさ、そういう系。
- わかるわかる。
- 頼んだりとかしたけど、ももちゃんの結婚式の引き出物はですね、なんと私、これは結構普通に欲しかったものが手に入れました。
- えっ、うそ、何?
- それはですね、スムージーが作れるめっちゃコンパクトなジューサーみたいなやつ。
- へぇー。
- なんか、こう結構…
- あー、こういう1本のビーンってやつか、こういう1本なんていうの?
- 1本こう、そう。
- 下がチューリップみたいになってるやつ?ビーンって。
- チューリップなんて…あ、そうそうそう、多分合ってるって、なんか下がこうあって、
あのー、なんて言ったらいいの?あのさ、スムージーとか入れるさ、こう、水筒みたいなのあんじゃん。
- はいはいはい。
- あの、ジャーみたいなやつ。蓋付きの。ジャーのところにその、歯が付いてて、それをガコッてはめてギュッてやると、ブルーンってなって。
- あ、そういうことか。あ、そっちか。私あれかと思った。ハンディーのタイプかと思った。その、ちゃんとはまるタイプのやつだったんだ。
- そう、はまったらブルーンって。でもすごいコンパクトで、本当にあのー、なんか、よくさ、その、ちょっとオフィスに持ってけるような水筒くらいのサイズのジュースがガッと作れて、
その、歯が付いてるキャップから普通のキャップに変えれれば、そのまま、なんか、どっか持ってけるみたいなやつ。
- へー。
- オフィスとか持ってて、そのまま飲んでもいいし、みたいな。
- はいはいはい。それ欲しかったんだ。
- それなんか、あのー、ずっと欲しかったわけじゃないけど、なんかそう、そういえばこれ、こういうのやりたいなと思ってたなと思って、普通に欲しいかもってなって、買いました。
- 買いましたじゃない、買え、買えました。そこから、そのカタログギフトで。
- いやー、よかった。あれもね、でも、あのー、カタログギフト発行する側っていうか、そのさ、
- はいはいはい。
- 引き出物として選ぶ側もさ、すごい悩んだよ。種類があるんだよ、いくつか。
- あ、そうなんだ。結構、え、そんなに、無限にあるの?ああいうのって。
- あ、無限にはない。4つぐらい、4つだったかな。の中から選んだ。
- えー、え、それどういう観点でさ、選んでくださいみたいな感じになるの?
- えっとー、なんか中身が見れるの、その。
- あー。
- あのー、このカタログギフトだったらこの商品ですっていうのが全部見れるのね。
- うん。
- ってか、あのー、みんなが見るページが見れるって感じ。
- うんうんうん。
- みんなが実際に手元に届いたときに、まああのウェブだったんだけど、ウェブ上のカードのやつだったんだけど、その、
ウェブページでこういう風に一覧で出てきますよっていうのがもう全部チェックできる。
- うんうんうん。
- できたから、全部見た。4つ全部見て。
- おー。
15:00
- で、パソコンで画面をこうやって2個とかにしてさ。
- うん。はいはいはい。
- なんか、なんかそのさ、一応金額が違うじゃん、1個ずつ。
- あー、でも書いてないけどね、そのカタログギフト側にはね。これはいくらですね。
- そう、書いてないけど、その発注する側としてはさ、その金額が違うのよ。
- あ、わかるんだ、発注する側は。これはこういう金額のギフトだって。
- そうそうそう。あ、確かに色情によってどうかわかんないけど、私の色情はその金額が違うものの中から、新郎新婦で好きなの選んでくださいねっていう。
- えー。
- だから、抑えようと思ったら抑えれるし、逆にすごいおもてなしをしたかったら高いやつにすればいいし、みたいな感じだったの。
- あー、そういうことだったんだ。
- それが確か4段階ぐらいあって、で、別にもちろんカードじゃなくて、普通に物にしてもいいみたいな感じだったんだけど、
その、なんていうの、本当に全部比較した。
例えば、なんかお肉とかって結構差が出るかなと思って。
- あー、そう、だから小畜牌みたいになってて、かなり違うんじゃないかみたいな。
- 違うんじゃないかとかを、全部ページをパソコン上に2画面とかにして、お肉のページ開いてみたいなのをやった。
- それで一番なんかまあ、ちょうど良さそうというか。
- なんかね、その私が見たやつはね、その一番高いやつが意外と高すぎてっていうかその、なんだろうな、一番高いやつだと、物はいいんだけど、商品の数が多くなかったりとか、なんかそういうのがあったんだよね。
- あー、なるほどね。
- 分かる、その1個あたりのさ、単価は上がるけど、その選ぼうと思った時に、うーんみたいな感じのとこがあったりとか。
- あー、商品自体の数が、バリエーションがあまりない。
- そう、バリエーションが全然違ったの。
- はいはいはいはい。
- とかを比較して、決めたかな、程よいやつを。
- あーそうなんだ、もうカタログギフトってもう決まってんのかと思ってた、式場ごとに。もうここの式場はこれみたいな。
- あーそうなんだね、カタログギフトもそういう苦労があって選んでくださってるものだったな。
- そうだよ、なるほどね。
- でもやっぱ選ぶ気持ちに1回ならないとさ、なんか、え、マジでこのカタログギフト何もないじゃんって思われてもさ、ちょっとなんか申し訳ないなって思うからさ。
- やー。
- そこは結構必死こいて。
- そうだよねー。
- そう。あれ意外とだからね、カタログギフトってあれだよね、渡す側ももらう側も意外となんかちょっと、ちょっと、なんていうの、気になっちゃうよね。
- でもなんかその、あのー、なんて言ったらいいの、2人の顔がついたマグカップとかよりは嬉しい、さすがに。
- いやそう、そう。そうなのよ。で、かぶったりとかしてるしね、何回か結婚式やってると。なんか前回も、例えば、前回タオルで今回もタオルとか前回グラスで今回もグラスとかありえるじゃん、全然。
- そうだよねー。
- そう、お皿とかそういう、王道だと。
- うんうんうんうん。いや嬉しいけどなんか捨て、捨てづらい。かなり捨てづらい、そういうのって。
18:01
- うんうん。
- でもあるしー。
- 超一旦って感じかな。
- そうだねー。いやーだからほんと迷うよねー。このー、この年齢特有の悩みなのかもしれないよね。
- まああと行き過ぎなんだよね、結婚式のペースが。だから、なんていうの、半年に1回くらいのカタログギフトだったらものすごく楽しめると思うんだけどさ、本当にひどいとき1ヶ月に3個とかさ、カタログギフトが家にあったからさ、それはさすがにさ、迷っちゃうよね。
- もういいってなるよね。もうなんか。
- そう、もう何、これ以上何選んだらいいの?みたいな。
- どれもこれも、でもなんとなく網羅もされてるし、みたいな感じ。
- そうそうそうそう。でなんか最終的にもうあの牛すじカレーとかに行き着いてたもん、私も。
- あ、わかるー。牛すじカレーのかねー。
- 10個くらい届くやつ。
- 結局これかなー、みたいなね。
- そう、そう。ラーメンとか、なんかラーメン何個セットとか。
- でもなんかコスパがいいのかちょっと不明みたいなのがね、結構あるんですよねー。
- でもまあ頼む分には気楽じゃん、絶対食べるし、みたいな。
- そうそうそう、絶対に食べてなくなるから、ちょうどちゃんと活用できるっていうのがね、あって良かったりするよね。
- いやー、むずいよねー。
- 私1回無くしたこととかもあるもん、たぶん。
- うそ!?
- あのー、引き出物のさ、なんかバッグみたいな。
- はいはいはいはい。
- 入れて最後持って帰れるじゃん。で、それごと、あれ?頼んだ記憶絶対ないなっていうカタログギフト1個あるわ。
- えー。
- それ以来。
- えっ、じゃあカードっぽいやつだったってこと?もう入ってなかったってこと?
- カタログギフトってカードじゃない?たぶん。
- あの本もあるじゃん、本。
- あー本もあるね、なんか普通にたぶん図書カードとか入ってるようなさ、
- はいはいはいはい。
- あーあれは確かに無くす。
- そうそうそう。
- かもね。
- で、そのときさ結構結婚式も初心者でさ、結構素人だったからさ、
- うん。
- その中に入ってるもんをさ、ガサッとさ、なんかお菓子とかさ、そのバームクーヘンとかでっかいのは出したんだけど、
- たぶんそのまま捨てた?その手下げを。
- いや、でもね、わかる。私も最初本当に結婚式行きたてのこと意味わかんなかったもん。
- うん。
- 何これ?みたいな。
- カード?って。
- そうそうそうそうそう。
- 何だろう?みたいな。
- うん。
- でも結構最近は多いもんね。
- うん。
- やっぱあの持ち帰るの楽だからね。それはすごいありがたいんだよね。
- そうだね。なんか割れちゃったりしないからね。
- 結婚式の帰りにさ、荷物がさ、そうそうそう。荷物少なくて済むのはね。
- いやー。
- それはいいよね。
- そうなんだよね。
- だから自分の結婚式のときもそれが理由でカードにした。
- うん。
- 親戚が結構さ遠方が多かったから。
- あ、そうだよね。なんか割れ物とかね。
- 飛行機とかでさ、そうそうそうそう。怖いじゃん。
- うん。えー、だよね。
- いやーね、カトラックギフトっていうのは鬼門ですね。割とね。
- うん。
- 鬼門?
- 鬼門っていうかなんか…
- まあでも、うん。
- 私はガジョインのランチちょっと楽しみです。
- ね、やっぱりあのー、いいものを選ぶっていうのがね、いいですね。
- あとちょっと本当どうでもいいけどこれも本当に…
- それ?
- 本当に開かないからこの毛抜きが。
- それもでも、マジでわからんね。
- うん。
- ノコギリもないし。
21:00
- ちょっと強行突破する可能性あるわ。もう。
- 割る?
- パン!みたいな。
- そんないい箱は?
- いや、わかんない。え、ちょっとこれどうしたか来週教えるね。
- あーいいね。
- ちょっと後で相談します。ちょっとあの、これはね、家族会議だわ、これはちょっと。
- 家族会議?これどう開くと思う?みたいな。
21:27

コメント

スクロール