1. 平成マインドギャルのTMI on earth🌏
  2. 【たポ】大声出そうぜ。〜限界..
2025-07-06 21:09

【たポ】大声出そうぜ。〜限界ヒトカラ事情〜

一発撮りの編集なしで、うちらの真のTMIを垂れ流し中🌏🔊

同じ時、違う場所でそれぞれヒトカラしてたウチらの、ちょっとやばめな?ヒトカラ事情を暴露🎤💥

感想

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00:00
- こんにちは! 昨日飲み会があったんだけど、なんか普通にみんなで飲んでて、会社の人と。
で、もうほぼ終電ぐらいで、帰ってきて、最寄駅に着いたんだけど、
- あの駅でしょ?
- あのね、大きい方の。
- あ、大きい方の駅ね。
- そうそうそう。大きい方の駅に。
- 歩いて帰るってなったら、まあまあ遠い方の駅でしょ?
- そう。いやなんか、なんで大きい方で降りたかというと、
あの、なんかその、電車で帰ってる途中で、無償にカラオケに行きたくなって。
- あー。
- なんかね。
- 解散した後なんだ。
- 解散した後なんだ。
- ちょっとだけ遅かった。
- みんなで行きましょうっていうのを可能に。
- 違うの違うの。みんなで行きましょうの感じではないのよ。もうだって終電だし、みたいな。
- あーまあまあまあ。でもその2軒目とか行くタイミングとかでさ、カラオケ行きたいなってなったら、次カラオケどうですか?みたいなさ。
- あーそう。できるけど、
今回は一時会、なんかさ、たまにあるじゃん。一時会のお店にずっといるパターンあるじゃん。
- あーあれあるねたまに。
- あの別に店員さんとかにさ、2時間制とかなくて、で普通に4時間くらい最初の店にいたの。
- あー。もう最後の方いつまでここいるんだろうってちょっとなるやつね。
- そうでもなんかまあ飲み物をさ、別に飲み放題とかでもなかったから、飲み物を頼み続けてそのまま2時会までそのまましてるみたいな感じだったのね。
- うーん、なんかタイミングマジで失うよね。そのプランだとね。
- 失う。失う。
- コースとかだとさ、デザートとか来たらさ、あ、注文出る感じかなってか思うけど、ないから。
- 分かる分かる。そうなの。で気づいたら、気づいたらそのままさ、もう11時くらいになっちゃって。
- うん。あら。
- そう。で、11時くらいになったからじゃあ帰るかってなって、帰ったんだけど迷ってるじゃん。自分が。
- はい。
- なんか私はね、あのカラオケはもともと好きなの。
- うんうんうん。
- カラオケというもの自体が。
- 分かる。私も好き。
- そうでもさ、なんか大人になるとさ、なんか2時会とか3時会くらいでしかカラオケ行かなくなるじゃん。なんか昼間にカラオケとかあんま行かなくない?
- 分かる分かる。なんかあの中学の時とかで言うと、土曜日とかの11時とかから
- そうそうそう。
- あの18時くらいまで。
- そうそうそう。みたいな感じで日中ずっとカラオケにいるみたいな遊び方してたけど、そういうのほんとなくなるよね。
- そう、そうなんだよ。だからなんかその、お酒が入ってる時にカラオケに行きたくなる。そうなんて言ったらいいんだろうな。
- カラオケチャンスみたいな感じになるわけ。自分の中で。
- あーなるほどね。カラオケチャンス。飲んでる時にカラオケチャンス。
- そうカラオケ行きたいってなるの。でもあのー、2時会のカラオケとかはさ、飲み会じゃん。カラオケではないじゃん。なんて言ったらいいんだろう。
03:04
- え?
- あの好きな歌を歌うわけじゃないじゃん。
- あーそれめっちゃ思う。特になんか会社の人とかと仮にカラオケ行ったとしたら、もう好きな曲とか歌えないじゃん。
- だよね。
- なんかこの場においてみんなが知っていそうな曲みたいなのをまず選ぶよね。
- そうそうそう。だからなんか、私が好きだった、もともとは中学とかの時って本当にみんなそれぞれ好きな歌を歌うみたいなさ。
- はいはいわかるわかる。
- 不協活動みたいな感じだったじゃん。おのおのが好きなアーティストを歌って、えーこの曲いいねみたいなやつだったじゃん。
- もしくはただのストレス発散で、もう相手が歌ってる時に自分が歌詞を検索。歌いたい曲の歌詞を検索。
- そうそうそう。
- みたいな。
- 次の曲何にしようかなって。
- あ、そうそうそうそう。
- そう。で、だからなんかそういうさ、もう本当に自分が歌いたい歌を歌うっていうのがもともと好きだから、なんかその、お酒を飲んで11時ぐらいに解散したんだけど、電車の中で、なんか歌、歌いたいってなって。
- おー。
- しかもお酒入ってるから余計になんかこう。
- わかるー。
- 二次会チャンスみたいな感じで自分の中で。
- あ、体はもうカラオケチャンスみたいに変えてるってことか。
- そうそうそう。
- 無終電になるのに。
- そう、カラオケチャンスってなってて、で幸い私、その近くに大きな駅があって、そこはあの、夜通しカラオケとかやってるようなさ、駅だから。
- うんうんうんうん。車変えてるよねあそこ。
- そう、だからなんて言ったらいいんだろうな。あの、家の近くでカラオケできるわけよ。別に。
- ま、歩いて帰れるくらいなんだっけあそこ。
- いや歩いてはね、まあ頑張れば歩いて帰れるけど、さすがに夜中だから、あのタクシーで1000円で帰れる距離。
- あーでもそれは結構いいね。
- そう、よくないタクシーで10分かな。
- はいはいはい。
- そう、だから、まあタクシー乗ってもいいかと思って、で、えーと、12時前に、その最寄り駅、大きい駅着いて、で、そっから30分一本勝負で。
- 30分、なるほどね。
- いや、さすがにもう夜だからさ、しかも平日だしさ。そんなさ、長いしたいわけじゃない。夜更かししたいわけではないから。
- ちょっと歌いたいんだみたいなね。
- そう、ちょっと歌いたいんだけど。
- はいはいはいはい。
- だからそっから12時前にカラオケ入って、12時半までカラオケして、でタクシーで10分で帰るみたいな。
- え、すごい有意義じゃない?
- え、めっちゃ良い、良い感じ。
- 良いよね。
- で、そのなんか、一人で歌いたいタイムあるのめっちゃわかるっていうのと、
- うん。
- あのー、今ちょっと聞きながら、へへーってちょっとなってたのが、なんか、あの、その、カラオケ屋さん行くのもめっちゃいいんだけど、私はですね、
- うん。
- 家のカラオケというのがありまして、で、というのも、
- はい。
- 昨日ですね、えっと、一人で家でカラオケしてたんだよね、私は。
- いいなー。
- え、スイッチ?スイッチのやつ?
- あ、そうそう、いや、あのね、違うの。
06:01
- あのー、なんでこんなことになったかっていうと、まあちょっと後で話すんですけど、
- あ、そう、あの、借りてる、えっと、入会してんのは、なんかね、ファイヤーTVのアプリ?ファイヤーTV持ってる?
- え?持ってる?
- ファイヤーTVにダムのアプリがあって、それがなんか月額600円か800円くらいで、
- え?
- なんかカラオケができるアプリみたいのがあって、それ、サブスクみたいなの入って、
- えー、知らなかった。
- 私コロナの時から、コロナの時になんか、もう暇すぎるし、カラオケ行けないしって思って、それ入って、
- うん。
- それ以来ずっと借りてんのね。で、あのー、スイッチのやつとかだとマイクもさ、決まってるけど、
- うん。
- なんかね、マイクはAmazonで、あのー、ワイヤレスマイクみたいなのを安いのを買って、それでカラオケをしてる。
- えー、テレビと繋ぐってこと?
- えっと、いや、テレビと繋いでたんだけど、繋ぐ、繋いで、なんか、なんて言ったらいいの?音楽の音が、
- うん。
- あのー、も含めてマイクから出るみたいなモードと、ただ自分の声がでかくなるっていうモードがあって、その、
- あー。
- ただ自分の声がでかくなるモードだけやってる。で、音はテレビから流すみたいな。
- あ、そういうことね。別に、あの、接続させなくても成り立つのか。
- え、そう。最初ね、接続させないとダメだと思ってやってたけど、普通に接続させなくて大丈夫でした。
- そっか。そっかそっか。自分の声が大きくなるは別にいいもんね。
- そう。で、
- えー、いいなー。
- で、うち、一応マンションなんだけど、あのー、なんて言ったらいいの?1フロアに部屋が2つしかなくて。
- うん。
- で、なんて言ったらいいの?その隣に部屋がない方を向いてやってるから、たぶん大丈夫。
- あー、はいはいはい。
- かなって感じ。
- え、それめっちゃいいな。
- え、それめっ…
- ファイヤースティック?
- ファイヤーTV。
- あの、アマゾンのやつ?
- ファイヤーTVって何?
- ファイヤー…ファイヤースティック。
- ファイヤーTV。
- そうだよね、あの、アマゾンのさ、あの刺すやつだよね。刺すやつ刺してる。
- そう。え、そう、刺すやつを刺すやつ。
- そう、刺すやつを刺してる。
- え、知らなかった。だがあるんだ。
- うちのお母さんが、いっつもファイヤーTVって言うから、なんかもうファイヤーTVだと思う。
- え、ちなみにうちんちではアマゾンスティックって呼んでるよ。アマスティって呼んでる。
- アマスティって。ちょっとおしゃれ。
- アマスティって呼んでる。
- え、いや、違う違う違う。あってるよ私。
- え?
- ファイヤーTVスティックって言うんだってこれ本名。
- あ、そうなの?
- そう、だからファイヤーTVもあってる。だからファイヤースティックもまああってるし、ファイヤーTVもまあ半分あってる。
- まあアマゾンスティックはあってないってことね。
- アマ、そう、アマスティだけちょっと間違えて。
- アマスティ。え、知らなかった。
- そう。
- それ入れようかな。
- え、そう、これ、これよいですね。そうなんです。でも。
- え、曲とかはさ、何、ちゃんと最新曲が入るってこと?
- あ、なんかね、基本は入ってる。その、かなりマイナーとか、なんかあの、なんて言いたいの?
- アーティストの曲が実際のお店のダムで100個あるとしたら、なんか60個くらいしかない気がする。
- なんかちょっと、ああ、この曲入ってないんだとかはあるけど、
- なんか割と有名な歌手の曲とかだったら基本入ってると思う。
09:06
- でもあれだよね、アプリだからさ、バージョンアップっていうか、あの、勝手に増えるんでしょ、あの曲が。
- なんかさ、昔さ、私、本当に小学生くらいの時に、ゲームキューブかなんかのカラオケのやつ持ってたの。
- うんうんうん。
- そのテレビゲームの。
- うん。
- でもそれってなんかカセットだから、その買った時の曲しかなくて、なんか増えないんだよ。
- いや、それは、えっとね、そういう感じじゃない。ちゃんと増える。なんか、あの、恐怖オールバックとか増えてた。普通に。
- あとなんかランキングとかも出る。
- えー。
- でもなんか、子供とかばっかりいるのかわかんないけど、なんかアンパンマン回想とかめっちゃ上位。
- あとなんか、あとおじいちゃん、おじいちゃんだろうなこれっていうやつとかは結構上位なランキング。
- えー。え、おもろー。え、これ、これめっちゃいい。
- めっちゃいいこと聞いたかも。
- で、そのタクシーの、え、てかやっぱり実際のカラオケ行った方が、ま、楽しいは楽しいんですけど、うちの家の近くにはなんか、ま、一個くらいカラオケあるんだけど行ったことなくて、なんかちょっとあんまりカラオケに行く気になれないんですけど、ま、そういう時にも、ま、いいですし、ま、ちょっと節約にはなるっていう。
- 確かに。
- ま、なんか歌いたいだけっていう需要の時に、結構これおすすめでして、ということで、しかもなんか、私、その、歌うとテンション上がるからさ、なんか昨日、なんでそうなっちゃったかっていうと、ま、旦那さんが、あの、飲み会?行ってたんですよ。
- いなかったんだ。
- そう、え、これさ、あるあるなのかさ、わかんないけど、そう、あの、同居してる人とか、ま、だからいないと、なんて言ったらいいの、あの、小さい頃、親が今日いないみたいな気分になって、なんか変にテンション上がって、
- わかるわかる。
- よーし、私も、なんか、ぶち上げようみたいな、家でぶち上げたくなる。
- なんか、あの、え、ぶち上げとはちょっと違うかもしれないけど、あの、無駄に充実させたくなる。
- あー、なるほどね。
- なんか、無駄にはしないぞ、みたいな。
- うちは、
- ちょっと有意義に過ごしたくなっちゃう。
- あ、なるほどね。私ね、結構ね、ギャ、もう、一人しか、一人の時しかできないくらい、たいだな食生活と、好き、自分の好きなものだけを、もう、わがままに食べるみたいなのと、飲み食いするみたいなのやっていて、
で、お酒を飲んでいたらテンション上がってきて、その、カラオケも始めて、それで、で、そのカラオケでもなんか、もう一人で飲みカラオケじゃないけど、めっちゃ飲んでて、
- すごいな。
- で、あの、記憶がなくなってしまいました。
- やばすぎるわ、ほんとに。ほんとにやばすぎる。
- え、あれ、昨日さ、え、昨日これ私してたっけ?みたいな話になって、
- えー。
- あー、してたよ、みたいな。え、え、いや、絶対やってないよ、これ、みたいな。なって、やってたやってた、みたいな。
- え、なに、それは、もう気づいたらどんどん流し込んじゃうってこと?なんか、あー、なんかちょうど良い良い具合だなーとかならないの?
- いや、ちょうど良い良い具合だと思ってたの。で、なんか、
12:01
- そのまま、そのまま倒れるみたいな。
- あとロング缶でも2本くらい飲んで、あとワインとかも飲んで、たぶん最後ハイボールも飲んでて、でも、その、意識はっきりしてると思ってたのね、その、記憶がなくなる直前まで。
- だってあれだもん、あのー、嵐のファンクラブに入ったんですけど、ファンクラブの限定動画みたいなやつが、その、昨日上がっててですね。
- あったねー。
- で、あの動画を、
- 話題になってた。
- そうそうそう、で、あの動画を、もう見ながら、うわーやっぱ嵐っていいなーとか、思ってたとこまで覚えてんのよ。
- でもその後、寝の体勢にこう入っておくわけじゃないですかね、ちょっと歯磨いたりとか、そっから全部記憶ないの。
- えー。
- 寝る前に、した会話とかも、全部ない。
- えー。
- 怖い、びっくりした。
- すごいね。
- 嵐の相場くんまで覚えてた。嵐まで覚えてた。
- すごいなんかあれじゃない?一人、一人遊び得意すぎない?ちょっと。
- まあ一人っ子だからかなー。
- さすがに極めすぎじゃない?
- いやでも今回は普通に結構ドン引きした。その、記憶がなかったのは、結構ドン引きした。
- もったいないじゃん、そんな、しかも記憶なくなってたらさ。
- そう、めっちゃもったいない。
- せっかく楽しんでたのに。
- そう、でもやっぱ覚えておこうと思うことは覚えておけるんだよね、やっぱその嵐の動画とか。
- あー。
- 最後、カイト歌おうってニノが言ってくれて、カイトいいなーとかなんかちょっと、いろいろ。
- はいはいはい。
- そう、しみるわーとか思って、すごいだから今日いい気分だったなーと思ったら、バーンって合図で、あれ?覚えてない!みたいになって。
- 怖すぎる。
- しかも、気持ち悪い!みたいな。あんな楽しく飲んでたのに、みたいな。で、歌うときも。
- すごいね。一人で飲んで、一人でカラオケして、記憶飛ばして、その後二日酔いになってるってこと?
- え、そう。やばいよね。
- すごいね。
- 才能だよ、それ。
- やばい、やばい。そう、そうなんです。でも、そこまでしなくても、楽しいんで、ぜひ。
- え、でも歌歌ってるときにさ、自分めっちゃ酔っ払ってるとさ、なんか歌えなくなってくるじゃん。
- あー。
- で、だから。
- 酔っ払ってね。
- そうそうそう。で、そうなってきたら、多分気づいたと思うんだけど、なんか調子よくて。今日歌うまいなーとか思って。そういう日ない?なんか、今日歌うまいなーみたいな日。
- あのー、私はちなみに、カラオケに行くと酔い冷めるタイプで。
- あ、マジ?
- そう、あのね、どんなに酔っ払ってても、カラオケ行くと、その歌うの楽しすぎて、そっちに多分全神経が行って、なんか酔いが全てなくなるみたいな。
- はいはいはい。あらー、確かにね。
- なんかシンプルカラオケが楽しくなるみたいな感じ。あんまりね、カラオケ行ってね、潰れたりしたことないんだよね。あんまりっていうか、ないかも。
寝てる人とかいるじゃん、カラオケでさ、2次会とか3次会で。なんかもったいなーって思っちゃう。せっかくカラオケにいるのに、みたいな。
- 確かに確かに。でも確かに、カラオケ屋さんに行くとあんまり寝ることない。朝までカラオケで2時半くらいに眠くなることあるけど、でもそれ以外で寝ちゃうこととかあんまないけど、家っていうのがやっぱ恐ろしい。
15:00
- 家だし、しかもさ、もうさ、いつでもできるじゃん、そのカラオケって。お店だとさ、もう今この2、3時間しかできないけどさ、月額料金でいつでもできると思ったら、ちょっと意識を失せるかもしれない。
- だらだらしちゃう。だって30分一本勝負ってなったら、1曲歌いながら、いや次の曲なにするか考えるでしょ。
- しかも最後のアウトロとかを全部演奏停止して、いかに多くの曲を歌うかみたいな。
- そうそうそう、いかにこの限られた時間で最高の体験を作るかっていうのに結構、頭を使うからいいんだけど、危ないですよ、あれマジで。
- 家すごい、家でもいいな。あのね、お風呂で歌うのはよくやってるんだけど、それのお風呂で歌うと歌詞見れないんだよね、当たり前だけど。
- はいはいはい。
- 普通に頭とか洗ってたりするじゃん。だから本当にちゃんと家でカラオケできるんだったら、それめっちゃいいわ。
- わかる。そうで、私音質とかはやっぱりカラオケの方がもちろんいいんですけど、音の迫力とか。あんまそこを、最悪ちょっとカラオケできる、歌いたい欲みたいなのを満たせればいいとすれば結構いいと思うよ。
- 全然そっち派?
- とにかく歌いたいだけ、なんか声を発したいだけ。
- それおすすめです。歌詞動くんで。
- ちょっとなんか心配だわ。隣とか、うちもマンションだから。
- 隣ね。
- 結構声とか聞こえちゃったらどうしようみたいな。
- それね、一時期どうだろう、検証したことあって、うち前の家でなんだけど、公園地に住んでた時に一人暮らしだったんですけど、それは横に部屋あったんだよ、確か。
- 鉄筋の壁減ってたから、割とあったんだけど、音が漏れてないから結構心配だったのね、アプリ契約したあたりで。で、お父さんが家に来た時に、今歌ってるから、ちょっと外から聞こえないか調べてくんね、みたいな感じでやりました。で、大丈夫って言われたから、それ以来今歌ってます。
- あ、そうなんだ。意外といけんのかな。
- そう。あ、だから横に聞こえるとかあるのかな。
- 横、うちもね、あの、うち角部屋で、で、テレビがあるのは、その角、角の方っていうか、あの、なに、隣と、
- 人いない方?
- その隣人とはさ、一部屋挟んでるわけじゃん。なんか直接その壁じゃないから、隣人じゃないから、なんか行ける気もする。
- そうだよね。でかいなんか窓辺。
- ちょっと心配なのはあれか、窓、窓かも。窓から逆に外に出る。
- え、でもその窓、あ、そういうことか。うちも窓辺にテレビ置いてるんだけど、なんか外が結構、道路近かったりして騒がしいから、なんかむしろ絶対聞こえないだろうみたいな、すごい自信あるのね。
18:13
- なるほどね。
- うん、電車とかの音もするし。
- 確かに確かに。
- あ、でも逆に、
- 外は普通に音あるからな。
- そう、普通にあれば、むっちゃ歓声なところとかで、横が一軒とかだったらなんかワンチャン聞こえるとか思ったけど、どうなんだろう。意外と行ける説ありますよ。
- 大丈夫かも。しかもね、結構赤ちゃんがいるのよ、うちのマンション。
- あの、下?それこそ、うちの下はまだ1歳とかの子がいて、1歳と幼稚園児みたいな兄弟がいたり、結構その幼稚園よりもちっちゃい子が多くて、普通に赤ちゃんの鳴き声とかは聞こえてくることあるのね。
- はいはいはいはい。
- で、その下は生まれた時から私住んでたからさ、本当に生まれたてのさ、もうおぎゃーおぎゃーの時からさ、声聞こえてたんだけど、なんかそんなに、あの、本当にうるさいやめてくれみたいな感じじゃないんだよね。なんかかすかに聞こえるぐらい。
- かすかに聞こえる。かすかに、鳴き声じゃなくてももちゃんの歌声が。
- なんか、あれ?なんか歌ってる?
- みたいになるかもしれない。
- 確かになるかも。
- ちょっとそれはあるかも。
- そうかも、そうかも、かすかにあるかもしれない。でも赤ちゃんの鳴き声のボリューム感って結構じゃない?
- 確かにね。
- 叫んでるじゃん、あれ。叫んでて、かすかだから、普通にちょっと遠慮しながら歌ったら、大丈夫な気がする。
- 確かに確かに。意外ともう、昨日とかもガンガン歌ってましたけど、もう大丈夫だったと思います。苦情は起きたことないです。
- あとあれかな。夜遅すぎると、それこそ、ちっちゃい子いる家とかはもしかしたらダメだから、ちょっと早めの時間にやるとかかな。
- そうだね。うんうんうん。
- えーでも、ありかも。
- 結構あり。最初こそ結構気になるけど。
- 最初こそ結構安いし。
- ごめん、見上がりしてた。800円くらい。でも安くない?
- あーまあでも許す。だって30分カラオケ800円だったよ。
- そうそうそう。夜帯ってさ、18時以降のカラオケって高いじゃない?
- 高い高い。一人で30分で800円だよ、だって。
- そう、それ加味するとだいぶ嬉しいっす。月に2回やったら割と得ちゃう?
- えー確かに。全然2回はやるわ。家にあったら。
- ぜひやってみて。
- いや、素晴らしいこと聞きました。
- はい。で、しかも同じ日にカラオケしてたのがちょっとウケました。
- 確かに。しかも一人で。
- びっくりした、そう。
- 一人でカラオケしてた。
- でも片方だけ記憶なくしてんだけどね。
- そう、私は記憶がなくて。でも片方は一人2次会だからね。
- うん、確かに。
- それもかなり寂しさで。解散してるから1回。
- 結構なんか一人遊びのプロみたいになってたね、2人とも。
- 確かに。
- レベル高めのやつやってるよね。
- 高かった高かった。
21:01
- カラオケは楽しいですよね。
- はい。大声出そうぜ。
21:09

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