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2023-04-11 17:34

【たポ】ディズニープリンセスになりたいならオリンピック課金をしろ

一発撮りの編集なしで、うちらの真のTMIを垂れ流し中🌏🔊

ディズニーランドホテルに泊まってみたいけど泊まったことのないひと、一緒に悔しさを分かち合いましょう🫠(イ)


00:00
- こんにちは。- こんにちは。
- いやー、こないだ最高の週末を送ってきました。- 最高の週末!
- 最高の週末!あのー、本当にね、念願のディズニーランドホテル宿泊してきました。おめでとうございます!
- まあ夢だよね、本当。夢だよ、本当に。学生の頃から夢だったんだけど。
- まあ、あのー、そのディズニーランドホテルに行くって話はもうしてるんですけど、実際に行ってみてどんな感じだったか、ちょっとレビューしようと思います。
- はい、レポお願いします。
- まずね、今回のプランは、一泊二日で、ランドホテルに一泊しました。で、一日目がディズニーシーに行って、
- はい。
- で、そっからランドホテル泊まって、次の日にランドに行くっていうプランだったんだけど、
- その泊まった部屋が、その前にもちょっと話したけど、パークグランドビューっていう、パークの中が正面から見えるっていう部屋。
- うー、いいね。
- そう、で、えっとね、階層がだからちょっと高くて、ディズニーランドって、ランドホテルってさ、そのランドの外にあるじゃん。
- うん。
- だからこう低いところからだと、窓開けても、なんて言ったらいいんだろう、リゾートウェイ。
- 駅とかが見えちゃうやつでしょ?
- あ、そうそうそうそう。パークの中はさ、その先だから、入り口しか見えないね。
- うん。
- で、8階、9階とか、9階が一番最上階なんだけど、8階、9階からは、パークの中まで見える。
- うん。
- で、その今回8階に泊まったんだけど、
- 9階が一番上なんだ。なんかもっとあれ、15階くらいありそうって思ってた。
- そう、私もね、そう思ってた。
- で、その、
- 9階なんだよ。
- で、その9階建ての中でも、一番上の2個の階しか見えないんだね。
- そう。
- すごいね。そんな感じなんだ。知らんかった。
- そう。なんかでも、ランドホテルはミラコスタに比べて、ミラコスタはさ、ほら、パークの中に、Cの中に建てられてるからさ、
- うん。
- ある程度低い階層のところでも全然見えるじゃん。
- うん。
- だけど、その代わり、Cの方が室内はあんまりディズニー感がなくって、
- うんうん。
- どちらかというと本当にヨーロピアン調のホテル。
- うん。
- で、窓開けたらCみたいな感じなの。
- うんうん。
- で、ランドは、部屋からは、窓からは高い階層の人しかパーク見えないけど、部屋の中が結構ミッキー・ミニーのオシャレなデザイン
- うんうん。
- になってるから、部屋の中だけでディズニーを味わえるような感じ。
- はいはいはい。
- になっててね。
- うん。
- で、そのさ、私誕生日で泊まりに行ったから、
- うん。おめでとうございます。
- せっかく誕生日で。
- はい。
- そう、ありがとうございます。誕生日だし、お祝い事だし、念願だったからね、いいとこに泊まろうっていうことで、パークグランドビューの8階の部屋を予約したんだけど、
- ちょっとね、なんだか忘れちゃったんだけど、パークグランドビューとか、あとスイートルームとか、そういういい部屋に泊まった人たちだけが使えるラウンジっていうのがあって。
03:10
- あー、クラブラウンジ的なやつですね。
- そう、なんかね、普通のラウンジホテルについてるの。で、それは普通に入り口入ったら、入り口の近くにすごい天井高いところであって、で、そこはなんていうの、別に誰でも使える。
- うん。
- ホテルに泊まってる人も使えるし、で、お金払ってお酒とか食べ物とかちょっと出てくるみたいなところで、で、なんなら予約すればホテル泊まってない人でも使えるようなところ。
- あ、そうなんだ。
- そう、レストランの中に入ってる。
- ホテルのカフェみたいな感じでね、普通に。
- あ、そうそうそうそう。
- 夜風あふぬんするところみたいなね。
- あー、そう、夜風あふぬんするところ。
- はいはいはい。
- で、それと別で、実は奥に違う、いいとこ泊まってる人だけ専用ラウンジがあって、そこがね、もうめちゃくちゃ最高だった。
- あのー、ほんとね、お金を払ってよかったなって心から思ったの。
- えー。
- そのラウンジはね、そのラウンジはお酒とかソフトリーとかが飲めて、で、食べ物もちょっとしたものが出てくるようなとこなんだけど、なんとすべて無料。
- あー、それ込みのやつね、オールインクルーシブ的な。
- あー、そうそう。だからどんだけお酒頼んでも、で、食べ物はなんかカウンター、なんて言ったらいいの、ビュッフェみたいな感じで、カウンターにちょろっとさ、おつまみとか、ちょっとしたお菓子とかが置いてあるのね。
- うーん。
- そのラウンジが、なんて言ったらいいんだろうな、この受付、なんか窓口代わりになってて、で、チェックイン、チェックアウトとか、パークチケットの購入とか、そういう手配系が全部そのラウンジでできるの。
- えー、貴族。
- だから、そう、だからロビーのチェックインとかするカウンターあるじゃん、普通のホテルみたいなさ、あそこに並ばなくてもいいし、荷物預けたりするのも全部そこでもできるし。
- でもじゃあすぐ、食ってそのすぐ行けるみたいな。
- え、そう、でしかもね、なんかすごい、なんかめちゃくちゃ貴族だなって思ったのは、あの、パークチケットってホテル泊まると紙で買えるのね。
- うん、あー、はいはい。
- 今さ、今って全部オンラインじゃん。
- QRコードだよね。
- そうそう、なんだけど、あの、ホテルに泊まると選べて、オンラインでももちろん買えるし、ホテルで紙チケット買えば紙チケットの状態でもらえるの。
- うんうんうん。
- ね、なんか、今回はまあ、記念だったから、お祝いだったから、私も紙のチケットで残したくて。
- うんうんうん。
06:00
- で、オンラインでは買わずにホテルで買ったのね、当日の朝に。
- 昔あれ、貯めてたわ、私も。
- え、そう、私も今も貯めてる。
- ね。
- それもあって欲しかったんだよね。
- ね、そうだよね。
- そうそうそう。で、それで1日目のシーンに行く日に、朝1、もう7時くらいにホテルにまず行って、
で、そこでチェックインとパークのチケットを買うのを手続きしたんだけど、
なんかまず普通に入るじゃん、ラウンジ。
- うん。
- そしたら席通されるじゃん。
- うん。
- で、その席に今普通に座って、優雅に座って、で、飲み物と食べ物自由にお取りくださいみたいなの言われて、
で、まあ朝だったから、まだお酒はなかったから、自由にこう朝食ビュッフェみたいな感じで飲み物。
- えー、そっか、朝ごはんも食べれるのか。
- え、そうだよ、そうそう、だからワッフルとか。
- だから泊まる前の日の朝っていうか、その泊まり1日目の方でも朝ごはん食べれる。
- そう、めっちゃ得。
- そう、そういうこと、しかも無料で。
で、そうなんかそのワッフルを食べながら、なんかちょっと朝からクランベリージュースみたいなの飲んで、
で、紅茶とかも飲みながら、
待ってたらチェックインの手続きをやってくれてて、
で、なんか係の人が、ウェイトレスさんみたいなさ、係の人が来て、
で、手続き何されますかじゃないけど、チェックインとあとパークのチケットを2日分買いたいんですけどみたいな。
言ったら、かしこまりました、ちょっと準備してきますみたいな感じで、
そっからもさ、普通カウンターとかだったら棒立ちで待つしかないじゃん。
なんか作業してんの。
なんだけどもう、スタッフの人はさ、一旦退出するからさ、どこかへ。
で、その間またずっと飲み物とか飲んで、写真撮ったり、
で、ランドホテルってランドのエントランスが近いからさ、エントランスの音楽とかもちょっと聞こえてきたりとかして、
超絶優雅な朝を過ごしてたら、
そしたらもう気づいたらパークチケットができてて、チェックインもできてて、荷物も気づいたら預けてもらえてて、
で、最後その人が、またスタッフさんがもう一回最後に来て、
で、チケットこちらです。
で、あとそのホテルの鍵、ルームキーが今全部アプリなんだけど、
ルームキーアプリになるので、ちょっとこれかざして、
なんて言ったらいいんだろうな、自分のアプリにキー取り込んでくださいみたいな感じでかざしてください、
言われて、はい、もう以上でチェックインと手続き終わったので、好きなタイミングでパーク行っていただいて大丈夫です、みたいな感じになってさ。
もう座ってるだけなの?マジで本当、歩いて部屋に行って座ってたら全てが終わってんの?
ちょっとなんかウキウキしすぎて若干記憶がおぼろげになってる可能性はあるけど、すごいね、なんか無駄がないね。
なんかもう気づいたら終わってたみたいな、記憶がちょっとなくなって。
本当に気づいたら終わってんだって。
すごいね、だからもうそんななんか意識させないくらいサッとやってくれるんだろうね。
そう、そうなんだ、なんか私の感覚的にはラウンジでただ美味しい飲み物とワッフルを食べて座ってのんびりしてたら全部が終わってたみたいな感じ。
09:02
やっぱね、資本の力だね。
そう、マジで、やっぱお金払うとね、いいですよね。今ね、ディズニーさんはね、客単価を上げようとしてるから。
そんな貧乏な子供、私みたいな貧乏な子供にかわいそうに思いませんか?
しょうがないよ、だってコロナでさ入場制限とかしてさ、やっぱお客さんの人数がさ減っちゃったから。
ちょっと赤字になっちゃってるからね。
そう、だからビジネスとしてね、ちゃんとさ客単価を上げて収入を得ないとディズニーさんも厳しいわけじゃん。
確かにこの世代がバカバカディズニーでお金を使った方がいいよね。
多分20年間大人になるまでディズニーにお世話になってきたから、うちらが高い金を使って客単価を上げて世の5歳とか6歳とかのちびっ子のために金を使うだね。
そう、だって今のさ高校生とかさ、いやそれこそなんでこのね客単価の話したかっていうとさ、今ファストパスが有料なの。
ね、そうらしいね、なんかついてけんって思ってた。
そうなの、なんか昔はなんか走れば取れたじゃんファストパスって。
でも走っていくのが美徳みたいなもんじゃん、あれが楽しいんだよ。
どこに走るかみんなで作戦会議するのが楽しかったのに、どうするどうする?
まずこっち行こうみたいな。
左に全部出しよみたいな。
やってたよね。
やってたやってた。
そうそうそれがさ、最初はそのファストパス走って取ってたところから、
まぁあの、やっぱ体力減になっちゃってたからそこもディズニーさんが考えてアプリでねファストパスを取る時代になり、
かと思いきや今度はもう今ファストパスが有料になってて、
で、えーと例えばCだったらソアリンとかトイマニとかセンターとか、なんか日によってねパスが出るアトラクション変わるっぽいんだけど、
例えば私が行った時だったらソアリンとトイマニが有料だったね。
で、あの有料または、結構土日だから混んでて、有料か180分間みたいな世界だったの。もう並ぶのが。
おーそれまぁ長いね。
そう長いでしょ。で、なんかさもうディズニーランドホテルにさ、もう課金してるじゃん。
うん。
で、その時点でさ、今回の旅はもう、なんていうの、優雅に過ごそうというテンションで来てるわけよ。
はいはいはい。
なんかあんなにお金を払ってランドホテルのラウンジでのんびりしてたのに、そっからアトラクションに3時間並ぶってさ、
うん。
もう無理だったね、もうその時の思考的に。
もう体が優雅になっちゃってるからね。
え、そう体が優雅になっちゃってたの?なんか3時間もうエンテイカーの中並ぶの無理だなみたいな感じになって、
うん。
で、あの買ったんですよ、トイマニも。
え、ち、
もう課金をして、
ちなみにどんくらいするんですか?一人。
あ、えっとね、2000円弱。
あー。
ソワリンだったら2000円で、トイマニもそうだったかな。なんかね、2000円のやつと1500円のやつがある。どっちか。
12:01
まあもうこうなったら出すかってなるかもね。
そうなの。2000円でさ、まあ出しちゃうよね、みたいな。
こうなったら出すかってなるな、ほんとに。
そう、そうなのそうなの。なんかギリギリのライン、いいとこ攻めてきてる。
これが5000円だったら買わない。
買わない買わない。
うん。
買わないでしょ。
だし3000円も高いな、ちょっとってなるけど。
働くよりは安い、みたいなね。
1500円とか2000円だったらまあまあまあ、みたいな感じで。
はいはいはい。
あの、トイマニ3時間並ぶのやめて。
うん。
買って、で、だからもうトイマニも一瞬で乗れて、それで。
おー、いいね。
で、なおかつさ、そこで浮いた3時間を使ってさ、
あのー、もうちょっと疲れたし、ホテルにね、今回はしっかりお金をかけてるので。
うん。
ホテルをさ、堪能しないともったいないじゃん。
いや、わかる。
なんか、フルフルでパークで遊んじゃったらホテルって寝るだけになっちゃうじゃん。
え、そうそうそうそう。
ランドホテルとかってそれがありそうだったからちょっと、んー、もうなんか時間が足りなそうって思ってた。
うんうんうん。
いや、だからそれこそほんとにアトラクションに課金をすることで生まれた時間を使って、
うん。
もうね、あの夕方のね、3時、4時くらいにはホテルに戻って。
おー。
そう。で、なんか部屋とかさ、あの景色とかを見たかったの。夜だと景色暗くなっちゃうじゃん。
うんうんうん。
昼の間に景色見たいなっていうのもあって、もう3時くらいに部屋戻って。
うん。
で、あのチェックイン、部屋に入れるのが3時以降だったから、
うんうん。
その時に初めて部屋の中が見れるのね。朝はラウンジだけで。
はいはいはい。
そう、なんかそこで初めて部屋の内観とか景色とかをもう見て、で窓開けて、そのエントランスの音楽を部屋にこう取り込みつつ、
おー。
ちょっとのんびりし、で、ここでもラウンジが大活躍。
うん。
ラウンジはいつでも、
テレビショッピングの人みたいになってる。
いつでも入れるんで、
おー。
その3時くらいに1回部屋戻って、なんかある程度部屋をね、景色を堪能したら、
うん。
その後もう1回ラウンジに行って、でラウンジでね、5時からお酒が出るのかな。
あー。
夕方からお酒が飲める。
あるよね、カクテルタイム的なね。
あ、そうそうそう。だからそのカクテルタイムに合わせて、ラウンジでもう1回行って、でラウンジでなんかそのオリジナルカクテルとか、
おー。
なんか普通にシャンディーガフみたいなそういうのも出るし、
はいはいはい。
なんか朝はバイキング式だったけど、夜は注文式?ウエイトレッサーに頼んだらこう出てくるみたいな。
え、それも無料なんですか?
無料です。
うわー。
すごいっしょ。
で、しかも1回パーク行ってるから、パークで誕生日シールもらって、バースデーシール私貼ってたの。貼った状態でラウンジ行ったのよ。
はいはいはい。
そしたらさ、それ気づくじゃん。
うん。
ウエイトレッサーの人も。
うん。
で、なんかその可愛い、そこのラウンジで使われてるホテル仕様のコースターがあるんだけど、
うん。
そのコースターにハッピーバースデーみたいなメッセージ書いて、
うん。
その飲み物出す時に一緒にそれプレゼントしてくれたりとか。
えー素敵ー。
もう街優雅。え、素敵でしょ?
15:01
確かに。
もう泊まるんだったらフリカキンがいいね、やっぱ。
フリカキンがいいね。
で、しかもあのね、泊まると、泊まるとなんのかわかんないけど、私たちの場合は、あのリゾートラインあるじゃん。
ディズニーリゾートライン。
あの電車がね、2日間乗り放題になるの。
おー。
あ、じゃあ行き来しやすいように、みたいな。
そうそうそうそう。がもらえるから、その1日目Cだったけど、別に全然Cから、
そのリゾートへ乗ってランドの方に移動してランドホテル行ってとかも全然スムーズだったし。
はいはい。
で、3時に1回ホテル戻ってラウンジ楽しんだ後に、もう1回夜ご飯がCの中予約してたから。
おーすごい。
その夜ご飯、19時くらいの夜ご飯の時間に合わせて、もう1回Cにもう夜ご飯を食べるためだけに行くっていうパークに。
おしゃれー。
なんか、え、そう普通のさ旅行みたいじゃない?なんか途中でホテルで休んで、じゃあ夜ご飯行こっかみたいな。
うーん。
マジその感覚。で行って最後、夜ご飯だけ食べて、でちょっと雰囲気見ながら、早めの帰宅、8時くらいにはもうパーク出て、みたいな感じだった。
わー優雅やねー。
すごいでしょ。だからね、これを会社の先輩に話したら、金に物言わせディズニーって言われたんですけど。
ははは、てやわらかに。
でも本当に、ああいうサービスがすごいところって、なんかお金をちょっと払う、プラスで払うだけでなんかこんなにも優雅な気持ちにさせてくれるんだっていうのはね、なんか悪く言うとハマっちゃいそうで怖いところはある。
え、いいなって思った。
いいよね、でも。
今度連れてってよ。
え、なんでよ。連れてくって何?私?あ、一緒にってこと?
ハマった暁には、そうそう。
え、なんかおごるとかかと思った。
おごるの?
そんななんかお金の。
10万やばいって。
あれ言わないで。そんな10万とか言わないで。夢が崩れるから。やめてやめて。
一人で10万じゃないよ。一人で10万じゃないけどね。
一緒に行こうっていうこと。
いいよ、一緒に行こう。
いや本当でもね、あのやるならフル課金はおすすめ。
フル課金最高スマートコースのディズニー行きたい私。そんな自分でなんかできる気がしない。予約も大変だしさ、最近さ。
だからちょこちょこ課金するってよりも、なんか本当に何年かに1回バンってやるのが最高再建になるねこれは。
オリンピック課金ですね。
オリンピック課金ね。
やっちゃいましょう。
ぜひ、皆さんもぜひ。
はい。
ほんとよかったです。
17:34

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