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2023-05-21 10:17

【たポ】モーセの十戒おばさん現るinメトロ

一発撮りの編集なしで、うちらの真のTMIを垂れ流し中🌏🔊                  社会人一年目の頃、電車に乗っている人のストレスを全部集めて発電とかできないのかな〜って考えてました。

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- こんにちは。
- こんにちは。
- いやー、あの、数日前に久々に出勤したんですけど、
で、その、最近はこう、コロナも収録、収束してきてさ、収録とか言っちゃったわ。
- もう癖になっちゃってんじゃん。
- 収録するのも癖になっちゃってるので、収束してきたので、結構電車が混み始めてる感じしない?
- うんうん、するする。
- そう、通勤ラッシュの時に混んで、
- 普通にラッシュだよね。
- そう、ちゃんとラッシュになってきてて、なおかつ、私の通勤してた線が遅延してたから、かなり混んでたんですよ。
- はいはいはいはい。
- で、もうなんか、ホームにさ、もう久しぶりに見たけどさ、ホームに人が溢れててさ、で、電車が来るんだけど、電車空いてもほぼ電車がさ、もう8割くらい人がさ、埋まっちゃってても、
これ乗れないけどなんか遅延してるし、もう遅刻しちゃうみたいなさ、みんながこう、焦ってるなみたいな時あるじゃん。
- あるあるあるある。
- だけどなんかこのままこう無理矢理こう人を押して入るのはちょっといけるかな、いけないかなみたいな感じでこう迷うじゃん、そういう時って大体。
- うんうんうんうんうん。
- 私も迷ってたんですよ。いやでももう遅刻したくないし、もうちょっと押して入ろうかなくらいに思ってたんだね、その時。
- うん。
- そしたらさ、なんと、すっごい人がいて、あのもう、もうせよ。
- 切り開いた?
- もうさーって、別になんか、何したっていうか、普通にこう、多分人を押して入ってたんだけど、なんかあまりにもフィジカルが強すぎて。
- え、スムーズに入っていくってこと?
- そう、なんか普通の人だったらさ、ちょっと押してさ、あ、いやその人。
- うんみたいな感じ。
- その人さ、割と別にちょっとぽっちゃり系なんだけど、ちょっと割と別に背とかは高くないおばさんなの、一人の、一名のおばさんが、なんかこう人をね、スススって押して、もう人がザザザザザザって、なんかもう倒れ、みんななんかドミノになって、なんかちょっとさ、ドミノ倒しじゃないけどさ、なんかめり込んでて。
- それでもうすごい隙間が空いたから、そのおばさんが切り開いたところでスッて乗れたの、私。
- すごっ。あ、なんかおばさんの後ろってこと?後ろを。
- そう、でおばさんがこうバーッて押して、なんかすごいイライラしてたのかなみたいな、すごい力で押したんだろうからって思ったんだけど、なんかもう普通になんかお買い物帰りみたいな感じでニコニコニコってしたおばさんで、え?みたいな。この人なんか邪気とか一切なくて。
- へー。- だから本当にモーセだったのかな?みたいに思ったけど、たぶんみんなブワーッてなってたから、もうすごい、すごい圧でこうサーッて行ってた。
03:00
- いや、なんかさ、ああいうの見てすごい思うけどさ、私もね、結構出社で、出社っていうか、私さ、外に出ることも多いから、日によっては朝の通勤ラッシュの時間にめちゃくちゃ混んでる路線に乗らなきゃいけない時とかもあるのね。
- はいはいはいはい。- なんか普段の通勤はそうでもないんだけど、でなんかそうなるとさ、もう毎回そのなんていうの、1本目、来る電車の1本目はもう本当に9割5分のところに押し込まれて入るみたいな。-そうそうそう。
- そう、それが無理だったらもう次が基本、次に乗るのが基本みたいな感じなんだけど。- あーもう乗れないなって思うよね、ドア開いた瞬間さ。で本当はさ、電車の中ほどにはさ、ちょっと入れるスペースあるんだけど、みんな外側に行っちゃってるから、もう外側もカチカチなんだよね。
- 今ね、まさにその話しようと思ってて、そういう電車ってさ、本当に座席のところは空いてんの?空いてるっていうか別に人立てるよ、普通に。- そうそう、入ってもらったら多分入れるんだよね、みんな。
- なぜか入り口の前だけ、もうなんかすごいギュウギュウなの。だからなんか私もいつも思うのは、途中で壁作ってる人がいるんだよ、座席側のこの一列とさ、ドアとかがあるちょっと四角になってるスペースの境目にいる人がさ、中にキュッて入った瞬間にさ、めっちゃスペース開くの。
- はいはいはいはい。- だから、いや私、もうせのおばさんでめっちゃ思ったのは、なんか単純に中空いてたから、そのさ、なんかいつきみたいな、なんかちょっと混んでるなみたいな思ってる人はさ、外側の混んでるとこ見てさ、なんかどうしようみたいな思うじゃん。
- うん。- けど、あの、実際の物理的には入るスペース絶対あるんだよ、中に。- うんうんうんうん。-なんかそこを、でもさ、そのさ、間に立ってる壁となってる人が上手くその中にシュッて入んないとさ、そのスペース生まれないじゃん。- うん。
- だからもうせのおばさんが多分上手かったんだと思う。その、なんていうの、上手くその隙間を止めてしまう、せき止めてしまっている人を流し込む能力がめっちゃ高かったんだと思う。- あーもうせの実界バーサス海ってことね。海の一番大変なところを、おばさんがスワーってやってくれたから。
- そう、砂浜と海の境目のところをまずサッてやることで、その後はもうスススっていく。- うん。なんか本当にこう、なんかすがすがしい表情してた。なんか上手く押せたからかな。何なんだろうね。
- あーそうじゃない。だからおばさんももしかしたら、なんか一発、何だっけ、百発百中じゃなくて、逆逆。- あー、え?18区?え、何?- 逆逆、間違えた。あのさ、なんていうの、ワンちゃんもしかしたらギューギューの中にバウンドするだけの可能性も多分あったんだよ。
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- あー、バインって。バインじゃなかったね、バインって。ギューギュー、こうね、あの、肺の中がターってなる可能性もあったけど、もしかしたら、もう本当にスーパーセンスの可能性でうまく切り開けるかもしれないっていう可能性にかけて、なんかここら辺を押し込んでいけばうまくいくんじゃないかっていうチャレンジだったのかもしれない。
- あー、それがすっごいうまくいったから、やったわ、みたいな顔してた可能性あるね。
- そうそうそうそうそう。だからめっちゃ忙しい顔で、めっちゃうまくいったみたいな。で、なんかそのいつきからすると、その人の成功シーンしか見てないから、すごいって感じたのかもしれない。もしかしたらそのおばさんも何回か失敗の末、練習を重ねたのかも。
- あー、できるようになったのかもね。本当に一回その一瞬そのなんて言ったんだっけ、あれの、人のなだれみたいなやつあるじゃん、なんだっけ、ピープルなだれみたいな。なんかあの本当に、本当にあの事故とかになっちゃうやつ。なんだっけ。
- 雑踏?
- なんか、ピープルなだれみたいな、人なだれみたいな。
- そうなの?そんな勇気、群衆?
- 群衆なだれだよ、群衆なだれ。一瞬、群衆なだれ一瞬ちょっと置きかける。
- えー、やだ、危ないんだけど。
- 置きかけたくらい、ていうか、置きかけたっていうか、なんかブワンってなったから、本当びっくりしたけど、誰もまあ無事だったけど。
- え、それ危ない。
- 無事だったけど、でも本当にさ、なんか、あの、おじさんとかでさ、そういうさ、もう絶対乗れないだろうなって時でもさ、こう力でさ、こうグワンって押してくる人いるじゃん、普通に。
- 結構力強そうなおじさんとかで、痛い痛いみたいになりながらさ、乗るじゃん。でも、あんなおじさんが押したのとは比べ物にならなくらい人がブワーって動いてたから、すごい。本当すごいなと思って、ちょっと私もなんか人の波に飲まれてたもん。
- なんかさ、またちょっと違うけどさ、話が。私的にああいう混んでる電車で一番苦手なのは、実はおじさんの真横でピタッてくっつくことよりも、もっと嫌なことがあって、
- うん。- あの、本当、こうゼロミリの距離でさ、人が立たないといけない満員電車でさ、自分の目の前がロングヘアの女性だった場合が一番きつい。
- あー。- 髪の毛が、ポッパするよね。ファサファサする。
- わかる?- でもさ、でも、私もそうだから、絶対。なんか私の髪の毛もそうだから、なんとも言えないんだけど、でもさ、なんかその髪の毛ファサファサするのめちゃ気になっちゃう。
- わかる。しかもなんかさ、髪の毛がフンとか言ってさ、鼻息とかでさ、ファーってなった時とかにさ、何こいつみたいな顔されたりとかするとほんと気づくよね。すごい気づくよね。
- あの、本当は髪の毛って避けれるじゃん。人の体はさ、もうしょうがないギュギュ爪でも避けれないからしょうがないけど、髪の毛ってさ、さっと流せば避けれるじゃん。なんかこうね、背中側にある髪の毛をさ、ちょっと左にこうね、スッて肩の上にスッて乗せたりすれば解決するんだけどさ、そんなこと絶対できないじゃん。
09:21
- もう動けないからね、その時点でね。- そう。でもさ、髪の毛目の前でファサファサしててなんかこうちょっと、なんかちょっといつも気になっちゃう。ファサファサしてる。
- ファサファサしてて、なんか当たりそうで嫌だよね。ちょっとさすがに触れたくはないというかさ、おじさんとかだとしてもさ、おじさんも服着てるからさ、その直で肌触れてることはほとんどないじゃん。
- そう、服なんだよ。服とか荷物とかじゃん。- それはなんかしょうがないし、もうなんか誰とぶつかってるかもうわかんないもんね。
- だけどちょっと髪の毛はちょっとね、毎回どうしたらいいものかって思っちゃうけどね、でも言ってもまあ私の髪の毛も誰かにそういうふうに思われてるだろうから、なんかお互い様すぎてちょっともうなんともできないなっていつもね、思っちゃう。
- ねえ、電車ね、乗りたくないなって思いました。
10:17

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