1. 平成マインドギャルのTMI on earth🌏
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2024-09-01 20:19

【たポ】お前どこ中?好きなアイス教えろや

一発撮りの編集なしで、うちらの真のTMIを垂れ流し中🌏🔊

アイスのようにとろける休日をお過ごしください🤤🧠

感想

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00:00
- こんにちは。 こんにちは。 いや、なんか最近が暑いですよね。
- マジって暑い。 暑いし、なんかいきなり死ぬほど雨降り始めて。
- え、そう。何?本当にさ、ゲリラがめっちゃ多いんだけど。
- え、怖いよね、普通に。びっくりするんだけど。 なんか、夜中にいきなりブワーって降り始めたりとか、1日ずっと大丈夫だったのに。
- そう、なんか雷とかもなんか普通にすごいし。
- 今日とかもなんかすごいなんかもうさ、午後1くらいになんか、どんどこどんどこどんどこどんどこみたいな。
- え、待って、うち一瞬停電したよ。
- マジで?普通ライブ始まったかと思った一瞬、本当に。
- ブンブンブンブンブンって。いや、なんか異常だよね、本当に。
- 怖いよね、普通になんか、なんだ?アルマゲドンじゃなくて、インディペンデンス・デイじゃなくて、なんだっけ?
- あの、いきなり氷が降り始めてさ、あの異常気象でさ、なんか地球が終わるみたいな、なんだっけ?
- え、何?雨から、雨じゃなくて飴ちゃん降ってくるやつじゃなくて。
- え、それは。
- 空から、空から飴ちゃん降ってくる。
- 晴れ時々ミートボールではなく。
- え、そう、みたいなやつ。
- そうじゃなくて、なんかいきなり氷が降って、すげーなんか寒くなったりとかするみたいな。
- えー。
- なんかでも、本当にそういうなんか異常気象系のSFの映画に出てきそうなくらい気象が悪いし。
- 荒れてます。本当に。
- 荒れてるし、で、超雨降ったかと思ったら、すごい暑くなって、すごいこう、あの、一瞬で雨乾いてたりして、マジで暑いし、高低差すごいんですけど。
- すごいよね。
- というわけでですね、今日はですね、暑いといえばアイスということで、すげー飛躍してるけど、アイスについて話したいと思います。
- いいね。
- ゆる。
- いいね、いやいいよ、なんかね、あの真面目な話が多い時はね、たまにね、こう行きたくなるよね。
- そうだよね、なんか、あのちょっと裏話だけど、先ほどあの仕事の話をちょっと収録する前に言ってたんですけど、そんな込み入った話をももちゃんがちょっとされてて、
- うん。
- ちょっとあー大変そうだなーと思ったので、もうめちゃくちゃ頭使わない話をするっていうので、アイスについて。
- いやすごいね、本当に、本当に私本当に今なんだろうな、あの、めちゃくちゃ揉みほぐされてる感じがする、もう脳みそが。
- うん。
- でもさ、いや正直実はね、この収録してる最中に私はまだ仕事が終わっていないっていう絶望的な状況で、
- はい、絶望の中収録してくださっているんですね。
- そう、在宅、在宅してて、一旦中断して収録するっていう、だからもうさ、脳みそがガチガチにさ、もう仕事のことでガチガチに今固まってたから、
- なんか、えー好きなアイス何?みたいなテンションで、
- 平成マインドギャル。
- 超揉みほぐされてる感じがする。
- ということで、好きなアイスってなんかありますか?
- 私はね、
- 揉みほぐされすぎてる。
- 揉みほぐ、いいよいいよ素晴らしい。
03:00
- いや、でも本当に私は1個あるの。1個もうマジで決まってて、
- え、当てたい。
- 小さい頃から絶対にこれが1番。
- え、私は、当てられる。
- うそ。
- え、予想いくね。
- うん。
- サクレ。
- え、なんでわかんない?
- え、うそ?合ってる?
- サクレのレモンアイス。
- サクレはレモンアイスしかなくない?
- まあそうかも、そうかも。
- なんだって。
- そうかもだけど、
- サクレってメーカーでしょ?だって。
- え、そうなの?
- サクレってメーカーじゃない?
- 商品名だと思ってた。
- うそ?
- ネスレみたいなこと?
- サクレっていう、
- なんかさ、え、違うの?
- サクレの、サクレのなんか、
- メニューズみたいなそういうことじゃないの?
- あ、サク、え、ほんとだ。
- サクレレモン、サクレダブルメロン、サクレマンゴー。
- え、でしょ?でしょ?
- え、やばい、私サクレって名前だと思ってた。
- なんかハーゲンダッツみたいなことなんだ、サクレって。
- え、違う違う違う違う。
- え、だからさ、
- 多分メーカー名でしょ?
- 違うかな?
- え、でもなんかフタバっていうメーカー名らしいよ?
- あ、そうなんだ。
- で、サクレブランドだから、ハーゲンダッツみたいなこと。
- ハーゲンダッツバニラ、
- ハーゲンダッツストロベリーみたいな。
- はいはいはい。
- ガリガリ君とかみたいな感じのやつ。
- はいはいはい。
- え、すご!あ、サクレっていろいろあるんだ。
- サクレ梨とかもあってめっちゃうまそう。
- あ、梨見たことあるわ。
- え、あるんだ。
- 梨見たことある。
- 私レモンしか見たことないから、もちろんレモンだと思って今ちょっと思ったんですけど、
- いや、なんか、なんで当てられたかっていうと、なんかももちゃんは、すごい偏見だけど、なんか顔的に、顔的に、
- 顔?
- えっと、結構アイスってさ、2パターンに分かれるじゃん。
- そう、分かる、その話したかった。
- あ、そうそう、なんかクリーム系っていうか、バニラアイスに代表されるような。
- そうそうそう、ぽってり、なんだろうな、なんか濃い感、濃厚なやつね。
- とかなんか牛乳使ってるやつね、基本的にね。
- うんうん。
- クリームベースのやつと、アイスキャンディーとか、それこそサクレとか、
- シャーベット系じゃない?
- そう、シャーベット、かき氷系と、
- 氷っぽい感じ?
- そうそう、氷花みたいな方あるじゃん。
- はいはいはい。
- あっちで、顔的におそらく、氷花系だろうなと思って。
- いやもうまさしく。
- そう。
- まさしくだよ。
- で、結構酸っぱいの、梅干しサワーとか好きだから、サクレ。
- ちょっとガリガリ君とかと、スイカバーとかちょっと悩んだけど、サクレかな?
- すごい。
- すごくない?これ。
- え、マジですごい、大当たり。
- カラファイニング。
- その、氷花系がまずめっちゃ好きで、そもそも前提としてアイス買おうってなったら、
なんて言ったら、例えばパルムみたいなの絶対選ばない。
- え、そうなんだ、めっちゃ好きだけどね。
- その、パルムとかああいう、バニラアイスとかチョコレートがかかってますとかは、選ばない。
で、基本はそのフルーツ系のシャーベットとかが多い。
ガツンとみかんとかも好き。
- わかるわかる。
- だし、その中でも酸っぱいのめっちゃ好きだから、レモンアイス買いでもさ、もうサクレはさ、トップでさ、
やっぱ輪切りのレモンが入ってるっていうのが、酸っぱい好きからするとたまらないじゃん、もう。
06:04
- 嘘の味しないからね。
- しない。しない。
- なんかグミの貝、グミがあんまり得意じゃないみたいな貝を。
- やったね。
- だいぶ昔したんだけど、その時に、なんかちょっと嘘の味するみたいな感じで、
多分そのなんか人工的なフルーツの味っていうのがあると思うんだけど、
サクレは本当に、なんだろうね、かけ氷食べてるみたい。
なんかでもサクレにしかない、なんかその本当のレモンだよね。
程よく甘いけど。
- なんかでもあれやっぱレモンが入ってるからじゃない?
あのレモンの果肉もなんか潰しながら食べるんだけど、私は。
- あーわかるわかる。
- だから本当にそうするとさ、マジのレモンの味がするから。
- うんうん。
- やっぱ一番だね。もう乱突、乱突一番。
- なんかね、それで言うと、私はポッテリ派っていうか、
ちょっとそのミルク系が基本的に好きなんだけど、
ミルク系じゃない中でいくと、結構かなりサクレ好きなんで。
なんかそのシャーベット界隈の中ではかなりサクレが。
- いや好きな人多いよね。結構さ、サクレ好きいると思う。
- わかる。なんかサクレ…
- しかもなんか、あれなんか別にさ、CMとか全然やってないじゃん。
- 確かに。すごい。
- そう。だけどさ、なんかわかんないけどさ、一回食べたらさ、感動しちゃって、もう覚えてて。
しかも結構売ってるじゃん、コンビニとかスーパーとかに。
だから割と周りでも好きな人いるし。
- わかる。
- 広告宣伝費ほぼゼロじゃない?
- そう。
- 口コミだけで勝ち取ってるみたいな。
しかもさ、なんかさ、見た目?パッケージとかも、たぶんうちらが小学生くらいからほぼこの見た目じゃない?
- そうそうそう。本当にそう。
- 材質とかも。だからもう本当にサクレは口コミだけで。
そういう商品ってさ、質良さそうじゃない?なんとなく。
- いいでしょ。絶対いいでしょ。
- 広告費かけてないから。
- だからなんか本当にいいものだから売れてるみたいな感じじゃん。
あーでもそれあるかも。
なんかでもサクレはね、結構ね、ちょっとね、いいものだと思ってます私。
- 私もちょっと大好き。一番にあげました。
- いつきはそっちか。
- ぽってり系ね。
- そう、基本的にはあれです。アイスのぽってり系が好きで。
なんでなのかなと思ったら、たぶんアイスを通年、え、冬でもサクレ食べる?
なんかサクレは夏に食べたいんだよね。
- え、私冬アイス食べない。
- あ、そうそうそうそう。で、私は冬もアイス食べるんだよ。
- あーなるほどね。
- だからぽってり派なのかなーみたいな感じで思ってます。
- 年間通してぽってりは食べるけど、あっさり系っていうか、ああいうサクレみたいなやつは夏しか食べないみたいな。
- そうだね。サクレ、スイカバーとかを夏は食べる。けど本当夏にしか食べないって感じで。
09:02
で、めっちゃ今回迷いましたけど、結構ね、アイス部門、一般市販で売っているアイス部門で言うとこれだなっていうのが見つかったので、
言いますけど、これですね。
- えー、白クマです。
- え、待って!うわ、待って。ね、待って言えばよかった私。
- あれ本当?
- え、私言えばよかった。白クマでしょってね。待ってこれ嘘みたいに聞こえるよね絶対今。
- うん、嘘みたいに聞こえる。え、何嘘みたいに肩を持ったみたいな?
- 違う違う違う、なんかその、ライブ序盤にいつきが何系って聞く前に私がサクレって言った時に、
私がサクレでいつきは白クマって思ってたら、いつきがなんか私はぽってり系の方がいいんだけどって途中で言ったから、
あ、じゃあ白クマじゃないんだって思いながら今聞いてたの。
- あー、そういうこと?
- そう。え、てか、いや言えばよかった。なんか言ったらめっちゃすごかったのに。
- 確かに。両方当てたみたいな。
- 言ってたら超すごくない?
- すごいね。
- 当たってた。
- あ、マジか。
- これ本当だよ。これ本当だからね。
- すごい。で、そうなんか色々難しいんだけど、なんかあのさ、白クマって両方の中間くらいにいない?
- いる。
- よく考える。なんか厳密に言うと多分氷の方に位置するんだけど、でもなんか絶妙に味わい的にはぽってりの要素もあって、
なんだろうな、なんか氷自体がっていう、なんだろう、なんかあのさ、溶けた時のさ、液体がさ、
- 濃厚だよね。
- うん、でもでも、でもサラッとしてる。
- 白いやつ。
- うんうんうん。
- そう、だからもともとは氷なんだけど、なんか味的になんかさっぱりーみたいな味っていうよりはちょっと濃い味もするみたいな。
- そうそうそうそう。そう、それが好きなんですよ。
- いや、てかなんかさ、私今さ聞いててさ、なんかすごい、なんかこの話した気がする。
- え、した?
- なんかしたからさ。
- したから当てられてんの?
- いやさ、当てられんじゃないの?
- え、嘘でしょ?
- 待って私、月足ロックマン好きって話さ、聞いた記憶あるんだけど。
- え、それさ、話してる?あれね。
- ポッドキャストで?
- ポッドキャストで話してる。
- え、話してるかもしんないよ。
- え、ちょっと確認するけど、もし話してたら、もう一回聞いてもらおうか?え?自分たちの話。
- いや全然聞いてもらおう。全然聞いてもらおう。
- え、嘘でしょ?だってそんな当たる?2人もさ。
- 確かに確かに。え、でもサクレ好き、ちょっと話したことあんのかな?
- え、私白クマさすがになんか聞いたんじゃないって思い始めてきた。
- え、でもね結構迷ったの。ていうか途中までは全然思いつかなくて、私はバスキン・ロビンスのチョコミントって言おうとしてたの。
12:00
- さっき、3分前くらいまで。だけどサクレの話してたら、そういえば白クマっているなみたいな思って、白クマにしたからどうなんだろうね。
- あ、じゃあ違う?じゃあ私が勝手になんかデジャブ現象が起きてるだけ?
- え、デジャブかな?なんだろうね、デジャブ?ジャミスブ?え、何?どうしようって感じだけど。
- え、どうし…
- だけどさ、そのさ、白クマ、もういいわ。一旦もう同じ話してるかもしれないけど、もういい。
- いいよいいよ、全然いいでしょ。誰かがもしかしたら見つけてくる可能性ある。その時話してましたよみたいな。
- それ面白いな。もし見つけたら教えてくださいね。
- 白クマの良さ、白クマの良さ。
- え、でも白クマはいいところは、やっぱりさっきの中間にいるところと、やっぱりその、フルーツとか小豆とかが入ってて、練乳ベースのアイス。キャンディーだったりとかかき氷みたいなタイプもあるけど、
そのちょっともったりと氷の間みたいなのがいいよね。練乳かかったかき氷って私めっちゃ好きなんだけど。
- そうそうそう、そうなの。なんかそれに似てる。練乳っぽい感じがめっちゃする。
- そうそうそう。で、そんで、しかも結構好きなアイスはいろいろあるんですけど、なぜここで白クマを選んだかというと、がっつりぽってりで入ってるタイプのアイスあるじゃん。
- え、さっきのパルムみたいなってこと?
- そう、パルムとかもあるし、ハーゲンダッツとか、途中まで出そうとしてた、市販のアイスじゃないけど、サーティー1のアイスとかも結構好きなんだよ私。サーティー1アイスクリームのコットンキャンディーとチョコミントが好きなんですけど、
- はいはい。- なんか、そういうアイスって、高けりゃ高いほどうまいみたいなとこない?ちょっとめちゃくちゃ失礼だけど、わかる?
- あー、でもそれはわかる。なんだろうな、高級感が出るよね。味に。
- そうって高い…わかんないけど、結構高いやつの方がうまい傾向にあって、なんかハーゲンダッツもめっちゃ好きだし、ハーゲンダッツご褒美として買うことは私めっちゃあるんですけど、ハーゲンダッツですっていうのはなんか芸がないなーみたいな思って。
- いや好きなんだけど、ハーゲンダッツ美味しいんだけど。- え、ちなみにさ、ハーゲンダッツだったらさ、いちご味?
- あー、いちご好きだね。いちごかサクサクのやつのキャラメルが好き。クリスピーサンド。
- あ、カップじゃない方ね。- あ、そうじゃない方。
- ハーゲンダッツも結構分かれそう、好み。
- え、ハーゲンダッツ嫌いな人いるの?うそ?
- あ、違う違う違う。ハーゲンダッツの味?
- 中で、内部でね。ももちゃんなんだろう?クッキー&クリーム?
- いや、いちご抹茶迷うかなって感じ。
- あー、地味にマカダミア抹茶とかも美味いよ。
- あ、確かになんか食べたことある。なんかでもさ、基本コンビニとか行ってあるのってさ、クッキー&クリームとストロベリーと抹茶の3つとかじゃない?結構。
15:03
- うんうんうん、確かに確かに。あとバニラね。
- で、他はなんか期間限定みたいなのがこう、ぐるぐる回ってるみたいな。マカダミア抹茶とかだって、あんまりコンビニとかでは見たことない気がする。
- 確かに、なんか地元の声優に売ってるイメージ。で、ママが買ってきてくれるみたいな。
- そうそう、なんかその、たくさん買った中に1個あるぐらいのイメージだな。
- はいはいはいはい、確かに。ちょっと今日は個性出してみましたみたいなね。
- そうそうそうそうそう。みんなでなんかどれ食べるみたいな時に1個あるみたいな。
- はいはいはい、わかるわかる。地元の声優ハーゲンダッツ安いからね。
- え、そうなの?やっぱ価格安く?
- 私が高校生くらいの時は、うちのママが声優が一番安いって言って、声優に買いに行ってたわざわざ。
- え、ハーゲンダッツ?あ、そうなの?
- うん。わからないけど。
- ああいうのって、その値段違うんだ。
- コンビニとはだいぶ違うよ、たぶん。
- ああ、そういうことね、確かに。コンビニとスーパーは違いそう。
- だけどスーパー内でも違うってことなんじゃないかなって、あの時は信じてましたね。
- へえ、でもまあ価格安くはわかる。声優が一番安いって私も信じて声優行ってたもん。
- わかるわかる。
- だって価格安くとか言ってるから、KYみたいなの言ってたよね。
- KYとか言ってたもんね。でも元気かな、声優。
- あ、でも私最近アイスでサクレ以外に買ったのは、あのカルピスのアイスは買いましたね。
- あ、もうそれもなんかもうわかるもん。なんかっぽいもん。顔がカルピスのアイスっぽいもん。
- 顔がって何?
- やっぱなんか食べたもので人間って作られるんだなって思った。
- そんな?でもなんかさっぱり顔なんですよ、だから。
- さっぱりが好きな、さっぱり味が好きそう顔ってことね。顔がさっぱりしてるとかじゃなくて。なんて言ったらいいの?
- へえ、でも顔もさっぱりしてるんじゃない?
- 顔もさっぱりしてるけど、でもなんかそのさっぱり顔が好きそうな顔濃いやつとかもいるじゃん。さっぱり味好きそうな顔濃いやつ。
- むずむずむず。私ね、一人一人思い浮かぶ。
- え、誰?誰?ああ、それ何?
- 大学の時の友達。さっぱり味好きそうな顔濃い。顔濃いっていうか。
- え、芸能人で言ったらどういう系?
- えー、誰だろう。
- さっぱり味好きそうな顔濃い人。
- ちょっと沖縄とかにもいそうな感じっていうか。ちょっと海外風っていうか。ちょっと海外風っていうか。なんて言ったらいいの?むずいよね。むずいけど。
- 吉澤亮?
- いや、違う違う違う。なんか女の子のイメージ。ちょっと日焼けした女の子のイメージ。
- へえー。ミチョッパ?
- いや、いや、いや、あれはちょっと渋谷すぎる。
- クレープ顔。クレープ顔。
- ミチョッパが好きなアイスなんだと思う?
- え、でも。うわー、ミチョッパなんでもいけちゃう。
- でも白クマではないな。
- でもミチョッパアイスのみかな。
- あー。
- クリッシュ。クリッシュかも。
- クリッシュかなって一瞬私は思った。
- クリッシュ顔だね、確かに。
18:00
- クリッシュ顔ってなんだっけ?
- いや、なんか顔とかじゃないからクリッシュ好きそうな顔。
- でもなんか、わかんないけど、吉澤亮も顔濃いけどさ、なんかチョコミントとか好きそうじゃない?
- あー、確かに。
- ちょっとすっきりする方の、なんかチョコレートアイスとかじゃなくて、チョコミントな気がする。
- あー、なんかちょうどいいところ。むしろなんか白クマとか好きそうじゃない?あの人も。
- あー、確かに。だからその間の路線を取るタイプか。
- コッテリアイス顔っているのかな、逆に。
- コッテリアイス顔って何?
- え、でもなんか私今、フジモンとかコッテリアイス食べてそうと思った。
- それはなんか違う。わかんないけど。でもなんか私的にあれかも、それだとあの、藤田ニコルは結構ハーゲンダッツ好きそう。
- そうね。
- うん、わかる?そのコッテリアイスが、なんかそのフジモンはコッテリした顔なのかなってもうちょっと思ったけど。
- ちゃんと私はなんか、あのコッテリ側のアイスをタップでこうやって木のスプーンで食べそうな人って思ったら、今フジモンの顔が浮かんだよ。
- えー、あ、結構なんかすごい丁寧に食べるんだね。そう、ももちゃん想像の中のフジモンがこう。
- うん。なんかすごい最後の最後までちゃんと木のスプーンを舐めそうと思って。
- えー、あ、そんななんか丁寧なイメージなかった?普通になんかバクーって食べそうな感じだった?
- えー、そう?
- そうなんだ。
- 意外と繊細みたいな感じなのかな。
- えー、そうそうそうそう。
- あ、そうなんだ。確かに。
- 意外とちまちま丁寧に食べる系みたいな。
- ちょっとなんか、アイスがちっちゃく見えちゃうみたいな。
- えー、そうそうそうそう。
- ちょっと言われちゃうけど。
- 顔がでかいんやって。誰だっけそれ。崎山?
- え、でもフジモンじゃない?2人とも顔でかくない?あの2人。
- フジモンか。顔がでかいんや。
- パクりたい2人。
- えー、そうそうそうそうそう。
- はい、ということで今日はアイスの話をしてみました。
- いい感じに脳が溶けました、ほんと。
- アイスのようにね。
- アイスのように、おーってかよろしいようで。
- おー。
20:19

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