00:05
【たポ】こんにちは。 【平成マインドギャル】こんにちは。
【たポ】最近、新しく始めたことがあり、それが、朝井リョウっていう小説家のエッセイを読み始めたの、最近。
【平成マインドギャル】いいじゃん、エッセイ。
【たポ】同時に、ポッドキャストも、もともと聞いてなかったんだけど、最近めっちゃ聞いてて。
【平成マインドギャル】やってるんだ、ポッドキャスト。
【たポ】やってる。日本放送の、オールナイトニッポンのポッドキャストみたいな感じで。
【平成マインドギャル】朝井リョウのオールナイトニッポンみたいな?
【たポ】そう、朝井リョウと加藤さんっていうね、フルネーム忘れちゃった。加藤さんっていう、その人も小説家で過人の人と2人で、ちょうどね、ポッドキャストをスポティファイで配信されてるんだけど、日本放送から。
【平成マインドギャル】へー、そうなんだ。
【たポ】ちょっと一応番組…あ、これだ。朝井リョウ、加藤智恵の信頼できない語り手っていうポッドキャスト番組。
【平成マインドギャル】おー、面白そう。
【たポ】そう、で、なんか結構有名なの、これもランキングとかで入ってるのは見たことあったんだけど、私がさ、あまりにも、結構さ、なんていうの、芸能人系のポッドキャスト全然聞かなくて。
【平成マインドギャル】そんなイメージある。芸人さんのやつとかもね、そんなに聞かないでしょ。
【たポ】そうそう、だからなんか、あんまり辿り着かなくて、今まで。ランキングとかでめっちゃ芸人とか、それは芸能系の人は上位にいるのは知ってたけど、まともに聞いたことなくて。
【平成マインドギャル】で、なんでその、最近アサイリョーに急にはまり出したかっていうと、会社の先輩で、そのアサイリョーのポッドキャストとかエッセイが好きな先輩がいて。
【たポ】えー、あ、エッセイが好きなんだ。小説とかが好きとかじゃなく、なんか私のイメージは結構小説とか、それがなんか結構映画化されてて、それを見たりするっていうことは結構あるんだけど、その人はエッセイとかポッドキャスト派なんだ。
【平成マインドギャル】そう、あ、そうだね、なんか先に説明しとくと、あのー、何者とか霧島部活辞めるってよとか、西翼とか、そういう小説を書いて、まあ全部映画化もされてるような。
【たポ】そうだよね。
【平成マインドギャル】そう、超有名な小説家なんだけど、なんかその会社の先輩からさ、急にさ、なんか突然だけど、アサイリョーの、アサイリョーは知ってる?みたいな感じで言われて。
【たポ】いや、知ってはいそうみたいな。
【平成マインドギャル】そう、めっちゃ唐突、めっちゃ唐突なんだけど、アサイリョー知ってる?みたいな。
【平成マインドギャル】言われて、で、小説は全然読まなくてもいいから、エッセイを読んでほしい。エッセイ読むかポッドキャスト聞いてほしいみたいな。
【たポ】はいはいはいはい。
【平成マインドギャル】言われたの。で、なんか、あのー、めちゃくちゃ仲良くなれると思って言われて。
【たポ】はいはい、それってアサイリョーって人とマッチしてそうってことだもんね。小説好きそうとかじゃなくて、その人物とあなた合いそうですよねって言われてるってことだもんね。
【平成マインドギャル】え、なんか学生の頃にアサイリョーと私がファミレスで放課後にダメっていうのがめっちゃ想像つくみたいなことを言われたの。
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【平成マインドギャル】急にね、急に。で、私はポッドキャストも聞いたことなかったし、エッセイも読んだことなかったんだけど、アサイリョーの小説自体は読んだことあったの。
映画も見たことあったし。で、具体的には正欲って正しい欲って書いて正欲っていう小説がめっちゃ好きっていうか、結構自分の中で印象に残ってる小説、上位トップ3ぐらいに入るんだけど。
【たポ】あれまで映画で見たよ。【平成マインドギャル】見た?そうそう、映画もね、私も小説読んでから映画も見たし、結構好きで。
【たポ】面白いなと思った。【平成マインドギャル】面白い。そう、あと何者も読んだし。【たポ】収穫の時に見てます。【平成マインドギャル】岸場部活やめるてよは映画で見た?【たポ】はいはい、私もそれも映画で見た。多分映画でめっちゃ見てるな。
【たポ】そうそうそうそう。で、なんか私のイメージは、浅井涼っていう小説家自体は知ってたし、小説は逆に読んだことがあったね。【平成マインドギャル】はいはい。【たポ】そのイメージだと、なんか読んだことある人はわかるかもしれないけど、結構なんか人間性えぐる系なの。
【たポ】わかる?なんかその、ちょっと人の、なんか普段は見えてない、なんかあの安部みたいなのをちょっと出して、そういうちょっと人怖まで、なんかホラーまでいかないけど、ちょっとゾワッとさせますみたいなのが結構多くない?人のちょっと怖いところみたいな。【平成マインドギャル】そうなの。なんかそういう話が私は結構好きというか、読んでてめっちゃ面白くて好きだったので。【たポ】半分ミステリーっぽいもんね、ちょっとね。【平成マインドギャル】そう、ちょっとミステリーっぽい。なんか【たポ】そっちが好きだもんね。
趣味のある感じちょっとまぁマジで本当に何かね心臓えぐられる系が好きなの 私は
港カナエとかそういう系でしょ そうそうそう
代表的なところで言うと港カナエとかまたミステリーだと東の敬語とかもそうだけど結構
まあそういうのが好きだからまあ浅井亮も小説自体は面白いなぁと思っていて だからなんか想像がつかなかったの私浅井亮ってなんかめっちゃ
なにダークな感じのイメージがあったのねその小説を読んでから わかるよわかるよちょっとゾワッとする感じ
そうそうちょっとゾワッと系浅井亮と言えばゾワッと系みたいなイメージがあって
でその先輩にさ急にさその仲良くなれると思うって言われてさ 確かにあんななんかえぐられる系の
なんかその小説そういう感じの人なのかなとか思うよね そうそうそうそうマジでそう思ってた本当にそう思っていた
もうで 実際どうだったの でもなんかそう言われてしかもその先輩がそうなんか本当小説は読まなくていいからとか言うの
なんか小説はだから別物みたいなことを言ってるのかな そういう系ねうんうんうんそうなんか小説は別に読まなくていいんだけどって
小説家の浅井亮だけど小説は読まなくていいからそのエッセイとか ポッドキャストとかそっちちょっと聞いてほしいみたいな言われて
でですねそれ言われてねもう気になっちゃって気になっちゃって なんかその嘘だろうから入るからさめっちゃ気になるじゃん
06:04
えっあの浅井亮そんなそんなみたいな なんかどういう人かあんま想像つかないなっていう感じではあるよね
小説からは そうそうそうそれで急いで買いましてエッセイをね
あの時をかけるゆとりっていう 時をかけるゆとり
ゆとり三部作っていう浅井亮のエッセイのシリーズがあって えーそうなんだ
時をかけるゆとりと風とともにゆとりぬとそして誰もゆとらなくなったっていう全部さっさと文字ってのよ名作をね
でそれを買ってきて今その一冊目を読んでる途中で ポッドキャストも同時に聞き始めたんですけど
あのまずポッドキャスト聞いてめっちゃびっくりしたのがなんか本当にあの何ギャルなんか明るいギャルでびっくりして
えっギャル明るいギャル?男性じゃない?男性でしょ? 男性です男性なんですけど
えーわかるよねーなーみたいななんかえーなんでしないんですけどーみたいなちょちょちょ待ってーみたいな
えーでもなんか本当になんかあのーゆるくふざけている明るい人って感じだったの
はいはいあーなるほどね えっなんかこんなことあって本当ありえないと思うんじゃないですかーみたいな
はいはいはいはいわりとテンション高めということね テンション高めだしなんかわりとその面白いこと日常に起こってるのを
なんかネタにしまくってるみたいな感じ はいはいはいあーなるほどね まあなんかやってることがわりとまあ私たちと似てるかもなとはちょっと思った確かにこれを先輩が聞いたら
同じに同じっていうかその仲良くなれそうって思うのがちょっとわかるみたいな じゃあ同じ系ポッドキャスターみたいなことかな
そうそうそうだったの マジでそうなの意外すぎる確かそれは ほんと第一声でびっくりしたよほんとポッドキャスター聞いて
えっってこれあのアサイリオだよねみたいななんか小説のイメージとマジで違いすぎてびっくりしてでエッセイも読むじゃん
エッセイもなんかあのですねちょっとまあちょっと汚い話なんですけどもう一番最初の最初からなんか本当にあのうんちが漏れそうみたいな話なんだよね
なんでみたいななんで漏れそうなんだろうみたいな そうそうなんかもうもう本当になんか胃腸が弱くてみたいな
あーでも私もめっちゃわかる 漏れそう漏れそうでなんか今すぐこのバスに乗らないと1時間後にしか次のバス来ないのにめっちゃ漏れそうで
でも田舎すぎて周りにトイレなくてすごい勢いで走って民家のおじさんにトイレを貸してもらってものすごく人の優しさに触れましたみたいな
みたいな話とか話が冒頭に出てくるっていうもうなんか強烈さ はいはいはいなんかうちらの短いポッドキャストのやつみたいじゃん
そうそうだからいつきの話あったよねこういう話なんかローソンのトイレなんか昔さ あーここでしますよってブチ切れたやつでしょ大学の近くの
ローソンはトイレの開放宣言をしてるはずなのにあの大学の近くのローソンだけ学生が来るから入れてくれなくて
ムッとしちゃったみたいな そうお腹痛くてね そうそう本当お腹痛くてそうでも本当にそういうノリの人だったの
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もう超びっくりしてそのポッドキャストもさそのさっき言った感じのテンションで喋ってるんだけどなんかあの私が初めて聞いた話
がなんかねピクニックかなんかにみんなで行ってその小説家仲間かなんかと友達とピクニック かなんか行ってみんな持ち寄りでお惣菜とかを持ってくるんだけど
自分が持って行った唐揚げなんか唐揚げを大量に持って行ったらそれがなんか他の食べ物の なんか置き場所みたいにされて一つも食べられてなかったみたいな
そうして唐揚げの入ったその箱の上に置かれてたんだって他の人のやつが唐揚げが一つも売れませんでしたみたいな話をしてたりとか本当に小説のイメージとマジで違いすぎて
はいはいもうちゃんと人間臭いところが見えた人間臭いっていうかなんかさ明るくてびっくりしたなんか普通に面白すぎる人だったのはいはいはいはい
めっちゃ面白かったなんかねでも私さあの浅井涼とさその大学出身の大学同じなのよ だからあのこの前たまたまその大学の時は全然知り合いじゃなかったんだけど
なんかその同じ大学の同期くらいの人と2人くらいで話すなんかことがあってたまたまなんかあったたまたま会った人がそうだったみたいな
その同期の人だったでしかもその人たちが結構その文芸系のなんか文学部だったりとか文芸サークル入ってたりとかして結構詳しい人たちだったよね
なんかだいたいそういうそのうちの大学のその その文化系な人と会うと浅井涼の話ちょくちょく挟んでくるわけよ
やっぱ有名なんだで浅井涼はそのあの チアダンスっていうさチアダンスのさなんかサークル男の子がチアをやるさなんか大学でチアをやる
みたいなあの小説も書いてるんだけど なんか浅井涼は大学のなんかあのチアのやつじゃないんだけどダンスサークルだとか
結構なんか洋華なんだよねみたいな洋華っぽい感じ出してたけどみたいな なんかそういう話もしてたからなんか結構だから
意外とだからそうなのかもなんかそのそういえば最近その話されたなと思って意外とその 洋の感じだった
大学の ダンスサークルって言ったらまあなんか洋な感じするなって思った
なんかねー あのダンスの話もポッドキャストでしてて
そうなんだ そうそれがなんかダンスサークルの話とかじゃなかったんだけど
なんか浅井涼は小学生ぐらいのほんと子供の頃から 別にその頃ダンスができたわけでもダンス習ったりしてたわけでもないらしいんだけど
12:00
なんか自分は将来ダンスをする側の人間になると思ってたらしい
なんだそりゃ
僕はこのダンスをするってなんて言ってたんだろう
なんかそうあの私なんて言ってたっけな
私はいつかダンスをするっていうなんかそういうなんかそういう人間なんだっていうのが
なんかそれはねあのあの人が言ってたんだって芸人のさやばい
えっとなんだっけあの人1.9出てるさおばちゃん 宮川大輔
朝野 朝野あつ子じゃなくてさ
え、伊藤あそこでしょ
伊藤あそこすごいなに分かったの
朝野あつ子は別の小説家だよね確かに
なに分かったのすごい
だってほぼ特定できるじゃんその系の名前の人一人しかいないから
確かに確かに
でもなんか朝野
伊藤あそこ
いやなんかちょっと名前紛らわしすぎてなんだっけすげー顔出てるんだけど名前も出さないって一瞬なった
朝まではね当てた
はいはいはい
伊藤あそこがなんか言ってたんだって
その伊藤あそこも別にダンス踊れないんだけど
なんかそのちっちゃい頃から自分は踊るいつか踊る人間だっていうのを言ってたらしくて
思ってたんだって
なんかそれを聞いて浅井涼はなんかわかるってなったらしいの
えーどんな人怖いなんかそんななんかいつか私は踊る側になるみたいな
なんかそんな風に思ってなかったどういうこと
思わないよね
思わない
わかんないけど
どういうことなんだろう
そういう人なんよなんか本当に明るいっていうか
でもアイドルとか好きだった説あるよねなんか伊藤あそこのさ好きじゃないなんかアイドル
あ伊藤あそこ好きだね
なんか好きじゃんめっちゃ
うんうん好き好き好き
そういうのもあって私はいつか踊るって思ってたはめちゃくちゃなんかわかるし
なんかそういうことだなと思ってたなと思ったからなんかそういうのあんのかもねもしかしたらね
あとはなんかそういうなんて言ったらいいの人前に立ったりとかなんか思想の予感がしてたんじゃないその自分の性格的にわかんない
そんなに
めちゃ明るい
わかるんだ
てかなんかびっくりした私逆にさ私は小説から入ったからそのびっくり度合いで言うとなんかあのすごいシリアスな小説
だけどあ書いてる人こんなに明るくて面白いんだっていうさ
なんか割とさポジティブめな衝撃だったの
はいはいはいはい
だけどさ逆だった場合さめっちゃびっくりするなと思って
確かに
クソおもろエッセイ書いてる人がめっちゃ怖い小説書いてるみたいなこと
そうそうそうそう逆だったら超怖くない
私もしエッセイ始まりエッセイポッドキャスト始まりで浅井梨央のこと知ってたらあんな小説だと思わないと思う
それになんか逆にさ
なんかハートフルだと思っちゃう
エッセイに書かれてることがさなんかと言いつつもこれによってなんかあの人のちょっと汚いところを炙り出そうとしてる時に
このちょっとうんち漏れそうになったのかなとか
そっちを読む深読み深読み
15:00
深読みしちゃうでもまあそういうのってたぶん本当は関係ないんだろうけどなんかまあ
一読みてとするとさなんかちょっとつなげたくなりたがちじゃんやっぱ
確かに確かに
それ怖いと思うかも
すごい
そうなんだ
本当に衝撃だったなんかエッセイねめっちゃ面白いよその大学時代の話もねすっごい
えーそうなんだ
だからいつか読んだら余計に私よりも多分いろいろわかると思う
あーあれのことかみたいな
なんか大学時代のやつでさなんかこれちょっと覚えてるやつとかあるなんか
あるある一個ねめっちゃ面白かったやつがあって
なんかあの100キロ
はいはい100キロハイクでしょ
100キロハイクっていう100キロ歩くやつでしょ
それ実際は125キロぐらい歩いてましたみたいな
そうなんだ知らないなんかまじで
あれは本当になんかいいサークルの人とかじゃないとなんかその手続きがあるんだろう
意外とエントリーするのにだからあれ
抽選みたいなこと
いやなんかねまるまるサークルのまるまるチームみたいななんかエントリーするのよ
あーそうなんだ
だからなんかあれも本当になんかその陽キャというかちゃんと大学生やってる人しか出れない
あー
ガチのはぐれ者は出れないようになってんだよ
へー
いやそれの話とか
それ話?壮絶だった?
壮絶だった
壮絶だろうねあれはね
なんか丸二日間歩き続けるってやつね
どこだっけ千葉じゃないよ埼玉か埼玉かなんかから都内まで歩き続けるみたいなやつで
でしかもすごい衝撃だったのがなんか仮想大会も兼ねてるみたいな
あそうみんなコスプレするんだよ
そうだから意味がわかんないと思ったよね普通にシンプルにね
でしかもさ125キロとかさ本当に歩いてるんだとしたらさめっちゃハードじゃん
それなのになんか普段は可愛いなんか千葉部の先輩とかなんかダンスサークルのなんか可愛い女性とかも出るんだよ
へー
ちゃんとみんな感想してるのそれ
知らんよ行ったことないから私はその日陰の人間ですから
みんな見に行ったりするんじゃないのあれってなんか24時間マラソン的になんか頑張れみたいな
というよりかはまあ見に行くというよりかは見に行くんだとしたら出るんじゃないかな
別にそのみんな歩くだけだからただただわちゃわちゃしたいだけだからあれは
でもなんかただわちゃわちゃしたいっていう感じで浅井涼も出たっぽくて
なんか最初の1句はめっちゃ楽しくてみたいな自撮りとかしたりしながらなんか浅井涼もね
私もそれのイメージそこまでしか知らないのそこまでしか見てないから
バスローブにワイングラスで出たらしいんだけど
なんかあのトレンディーな感じで
でなんかその後が結構なんかもう地獄みたいな2句以降がなんかもう地獄みたいな
そうだよねたぶんゴールしたかどうか知らないのはさ
走り始めましたくらいのそのスナチャとかストーリーとかしか見てないからだと思うよ
そうその後はね本当に会話はゼロで足が痛すぎてずっと痛み止めを飲みながら歩き
18:01
コンビニを見つけてはコンビニの駐車場で横になって足を冷やしてみたいな
24時間テレビをセルフでやらなきゃいけないやつじゃん
チャリティマラソンが48時間歩きみたいな感じでしょ
48時間歩きだね
やばすぎると思って
で本当に過酷すぎてそれを全部達成して最後ゴールした瞬間になんかもう何でもできるみたいな
もう人生で一番もう本当に諦めなければ何でもできるっていうのを実感しましたみたいな
なんだそりゃ
書いててだからいやさすがあのどでか大学と思ったねなんていうの
そういう一応みんな学びは得てるんだみたいな
そんな学び得てるのかな
だからみんなさ多分続いていくんだよ次の世代に
なんかあれはすごい大変だけどやっぱ諦めなければ何でもできるっていう人生の教訓にはなるよみたいな感じで絶対続いてるよ
えーなんかあれはなんかもう本当になんかあれについて
いやー本当に辛かったけどあれで何でもできるって思いましたとか言ってるやつマジで見たことないけどね
嘘
逆にそのなんか心きれすぎるんかな
そのテイストであのイベントについて語ってる人間がいなさすぎて
そいつどんだけ心純粋なんみたいな私の周りには絶対一人もいない
どういうどういう語り方をしてるの
えーなんかまるまるでその100キロ早く出たよえーマジやばーわらわらみたいな感じ以上
終わり?
終わり終わり
その人絶対ゴールしてないでしょ
よく頑張ったねーとかそういうのは思ってない
しかもあれを主催してるサークルの人たちも本当になんか一つのサークルがずっと昔から続いている
ちょっと調べたら出てくるんだけど結構名前が面白いサークルなんですけど
言っちゃうと明らかに分かっちゃうから
その100キロ早くっていうものを主催してる団体があるんだけど
その人たちも本当に中身が結構変わった人たちが多くて
学欄に下駄で投稿する人とか
文化祭だか新入生環境委員会の時期か忘れてたけど
ドラム缶風呂に水を入れて入ってそこでシャンプーをずっとしてる人とかが
ブースに立ってるような団体が主催してるやつなのね
だから結構感動的なイベントというよりかは
人生で一回くらいネタとして出ておきたい
弾けとくかみたいな
にしては多分ハードすぎるんだと思うよ
途中で辞めてるのかなどうなんだろう
でもなんか本当にあれはいい経験になったみたいな
そういうテイストで語ってる人は本当に見たことがない
出たことある人は見たことあるけど
でもアサイリョーの書き方も出てよかった的な感じではないよ
なんやかんやよかったみたいな
21:01
本当に辛すぎてやばすぎて過酷
本当に人生であの経験が一番辛すぎて
あれやったからもうなんでもできるわっていう
なるほどね
例えばもう一回人生あるとして多分出ないと思うアサイリョーは
まあそうだろうね
とにかく過酷すぎるみたいな感じだったね
だからこそ他のことがもう多分あれに比べたら大したことないみたいな
はいはいはいはい
なるほどね出ておけばよかったかな
出ておけばもしかしたら私の人生もしかしたら変わっていったかもしれないですね
いやでもいつきやめたほうがいいと思う
いや私はあのエッセイを読んで本当に人間がやることじゃないなと思いました
気になる人はちょっと読んでほしい
人間がやるようなことじゃないことを
人間がやるようなことじゃないことがいくたも行われているのが私の大学なので
そんな感じの印象はあるね
どでかいからさまともな人ももちろんいますけど
そういうね安部がありますね
確かになんか大学生の時じゃないとできないみたいなところはちょっとあるね
確かになんかよかったみたいな臨時体験みたいなやつだよね
一回しんどいてよかったみたいなことで
確かに大学生活の中でそのイベントじゃないけどなんかあったわそういうことっていうのはあるので
まあいいかもねいい経験かもしれないね
まあでもそういうだからやっぱあれだと思う
そういう大学学校でもありそこで結構陽気をやっていたっていう時点で
アサイリョーはかなりたぶん
陽気張ってますか
ファンキーな人生送ってて
なるほどね
そうでそれを持ち前の性格明るさでなんか割と大ピラになんかネタにしてるのがめっちゃ面白いから
ちょっと気になるわ見てみよう
そう読んでるのもったいないと思っちゃったびっくりしたもん私
今までめっちゃもったいないことしてたと思って
しかもギャップには驚きそうだなだいぶ
だし確かに仲良くなれそう
仲良くなれそうコラボしようコラボ
コラボしてくれるかな
コラボ無理だろ
絶対無理か
無理だろさすがにちょっと大御所すぎますが
そうですね
ちょっとあのよかったら
でもねでも有名だからねみんな知ってると思う
普通に私が出遅れてるだけかも
私も知らないんだけど
ボットキャスト聞いてる人とか割とみんな知ってるかも
だって三部作とか言われてるくらいだからさなんかめっちゃ有名そうだもんね
そうだって本屋さんでも棚じゃなくて表の
平積みのところ
人気コーナーにあった
誰でも知ってるもん当たり前よ
私浅井玲音のポッドキャストが面白いっていう情報は聞いたことがあった
浅井玲音なんかラジオが面白いみたいな
高橋みな実と昔やってなかった?
なんかそれを私は聞いたことがあったな
めっちゃ面白いみたいな
そうだからなんかそういう面白い人なんだろうなとは思ってたけど
その面白いの方向性がまさかこっちサイドだと思ってなかった
いやでも高みなとそのラジオやれるなんてもう絶対そんななんかもうテンション高い人じゃんって
24:04
確かにそれはそうかもしれない
テレビなんかその小説家じゃなかったらテレビ局とか就活して入ってたんだろうなっていうのを感じたよね
ちょっと要を感じました
要を感じましたね
ぜひだからね本かエッセイかもしくはポッドキャストからぜひ
そうですね
皆さん聞いてほしい
聞いてみます私は
はい