1. 平成マインドギャルのTMI on earth🌏
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2025-07-18 24:32

【たポ】わくわく、ミャクミャク、バンパク!❤️💙

一発撮りの編集なしで、うちらの真のTMIを垂れ流し中🌏🔊

ついに万博に行ってきたので独断と偏見レポです✏️

【訂正】最後の方トルクメニスタン館で紹介されている犬を、「指導者の飼い犬」と話していますがこちらは「アラバイ」というトルクメニスタンの国犬のことでした。失礼いたしました🐶

実際には指導者(大統領、前大統領)自身も飼っていたり、友好の証として海外の大統領にプレゼントなどもしているとのこと。プーチン大統領が首根っこを掴まれたワンちゃんを優しく抱き抱える動画が有名ですがあれがアラバイ犬です!

(首根っこを掴んでいるのが前大統領。笑)

トルクメニスタン館の国紹介動画で指導者や首都と同等にワンちゃんが讃えられているので、犬好きの方はぜひご覧になってくださいね💁‍♀️

00:00
- こんにちは。
- こんにちは。
- えっと、ついにバンパクに行ってきました。
- いいなあ、めっちゃ行きたいわ。
- え、でも行くんでしょ?来月。
- めっちゃ行きたい。そう。来月?今月。
- あ、今月?あ、もうそうか。もう今月になったか。
- そう。あとちょっとしたら行きます。
- そうそうそう。あの、ていうことで、ちょっと今回バンパクに行ってきたんですけれども、
- えーと、6月の末というか、まあ、下旬くらいに行ってきたんですけど、
- うん。
- あのー、え、なんだろう、感想?暑かったです。とにかく。
- そうだよね。
- めっちゃ暑かった。
- いや、それはそうだよ。
- そりゃそうだよ。あんな、だってもう、ずっと外でさ、
- うん。
- 広くて歩き回ってみたいな、みんなの話聞いてるとなんかもうすごそう。
- え、しかもなんか、なんかわかんないけど、大阪って結構暑い?なんかわかんないけどね、すごいね、暑かった。
- あ、暑い暑い。京都とか大阪とかって、もともと夏めっちゃ暑いよね。
- あ、そうだよね。なんかそう、京都とか奈良とかはなんかぼんちだから、みたいなのあったんだ、知ってたんだけど、なんかね、結構暑くて、大阪暑い説みたいなのをすごい唱えてた。
- 暑い暑い。
- そう。
- でもそれは割と言うんじゃない?
- うん。しかも、
- なんか夏のユニバ絶対行かない方がいいみたいな。
- あ、そうなんだ。
- うん。
- しかも、やっぱまた晴れ女だからちょっと、
- カンカンでりだった?
- いや、なんかね、そう、あの私土曜日に行ったんですけど、なんか金と日は結構晴れみたいな感じで、
- はいはいはい。
- 予報されてて、で、金のまあ夕方くらいにその大阪入りして、まあ土曜日に万博行って日曜日帰るみたいな感じだったんだけど、
- うんうんうん。
- 土曜日は曇りって言われてたんだけど、ちょっとなんかやっぱ晴れ女だからかわかんないけど、めっちゃ晴れてて、
- 曇りの句の字もない。
- そう。でした。
- なんならちょっと曇って欲しかったんじゃない?
- そう、曇って欲しかった。けど、
- いや、そうだよね。
- うんうん。でも、
- 発揮しちゃったん?
- そう、発揮しちゃったんですよ。
- え?
- でもすごい楽しかった。うん。
- いやそう、いつきめっちゃストーリー上げるじゃん。
- そう、ストーリー芸人だからね。
- そう、それで見ていいなと思って、朝からさ、もともとどのパビリオンに行きたいみたいな話をしてたんだよね、うちら。
- うんうんうん。
- 知ってて、そう、私が今度行くのもあって、その話をいつきが行く直前にしてて、で、なんかでも抽選外れた?みたいな言ってたじゃん。
- はいはいはい。
- で、おちあいよいちのぬるぬる?
- あ、そう、ぬるぬる。そう。
- 外れたけど行きたいみたいな言ってて、そして朝一で入れた?みたいなストーリー上がってたから、
- あ、そう。
- え、そう、どうやって入ったのかはめっちゃ気になってた。
- え、なんかね。
- あれ、ちょ、当日、抽選みたいなやつ?
- えっとね、あれはね、あの、なんでもない、ただの、なんか、朝一確変タイムと私は名付けますけども、
- うん。
- あの万博っていうのは、その入場できる時間を予約というか決めておく?で、どのゲートから入ります?みたいなのを決めておかなきゃいけないんですよ。
03:05
- 10時とか9時とか10時とか12時とか予約しするんだよね。
- そうそうそう。でも結局、それで、なんかやっぱ9時に入って、9時台が結構空いてるみたいな噂を聞いてたので、
- 9時のゲートで、えっと、混んでるって言われる方だけど東ゲートの方から入ってたんで、
- はいはいはい。
- で、あの、ぬるぬるはもう本当に、あの、抽選がめっちゃ取りづらくて、なんか全然いけないみたいな話ししてたから、
- それはちょっと諦めてたんだけど、あの、それとぬるぬるのめっちゃ近くに、なんか命の童貞平行館っていう、
- うんうん。
- パビリオンがあって、そこも結構行きたかったから、で、そこは、なんか当日でキャンセル待ち予約みたいなのができるパビリオンだったんだよ。
- へー、うんうん。
- で、そこに行って、そのキャンセル待ちのQRコードだけでももらってこようみたいな。
- はいはいはいはい。
- そう、あの、もちろん事前抽選は外れてるんで、で、そこ行くために、その一回、あの、入場してすぐに、なんか海外パビリオンとか行くんじゃなくて、その命の童貞平行館でQRをもらおうとしてそっちに歩いてたんですけど、
- うん。
- で、そこでそのぬるぬるの前をちょっと通りすがった時に、ぬるぬる今入れまーす!みたいに言われて、
- へー!
- そう、ぬるぬる今入れるんだ!みたいな感じになって、え、どうしようどうしようどうしようってなって、
- うん。
- ちょっとノリでぬるぬる入ったっていう感じ。
- え、なんで?予約でいっぱいじゃないんだ、あれ。
- えっと、なんかだいたい予約っていう時間が、なんか10時からなんだよね、たぶんその予約で取れる時間が10時からで、
- そうだわ!
- で、9時まではたぶん予約とかがないから、なんかたぶん
- あー、そうだわ。
- 人の入りとかを見てなんだけど、で、あのー、あの、入れてくれるっていうのがあって、
- で、実際命の未来とか命の動的平衡感とかも、未来はちょっと分かんないけど、動的平衡感も今なら入れますって、その時言ってた。
- だから、
- なんかさー、あの抽選今私ちょうどさ、あの7日前抽選のやつ応募してたんだけどさ、
- 確かに、なんか入場してから1時間後からしか取れないんだよね、あれ。
- あ、そうそうそう。
- で、なんか抽選するときにさ、たとえば10時入場だったら11時台からしか選択できないみたいな。
- あー、そういうことなんだ。
- そういう風にね、なんかね、10時入場だとね、最初私10時入場で予約してて、そしたら10時台のやつが全部グレーアウトになる。
- あっ。
- 11時以降しか予約できませんみたいな。
- だからそう、9時台はたぶんその中にいる人がしかいないという風にみんなは考えてる。
- そうだよね、たぶん9時の、9時の入場予約でもたぶん10時台からしか取れないんじゃないかな。
- あ、そうそうそう。なんかたぶんそうなんじゃないかなっていうので、なんかそのぬるぬるのなんかね、モードがなんか2つあるらしくて、
そのダイアログモードっていう、ま、通常モードみたいなやつで、なんか自分のをスキャンして、なんかこう、あの、たぶんなんか体験する?
自分の体をなんかこう、3Dでスキャンしてなんかやるみたいな、予約した人だけができるやつみたいなのがあるんだけど。
- あー、そういうことね。
- それじゃない、なんかこう、見れるだけのモード、そのショーモードというかインスタレーションモードっていう名前だったんだけど、それがその10時まで入れますっていう感じだった。
06:09
- へー、じゃあ、え、それなに、見るだけっていうのはさ、体験してる人がいるのをそれを見てるってこと?
- いやいやいや、そうじゃなくて、10時まではその体験の人もいないから、たぶんねその、
- そっか。
- そう、予約してる人もたぶん9時入場だったら10時からのやつが予約できる。
- そっかそっか。え、じゃあ誰もなんもして、なに?
- だからその、そこにいた人に、まあちょっと自由に見ててくださいみたいな感じ。
- あ、そういうこと?なんかさ、YouTubeで私さ、事前にちょっとさ、ぬるぬるの、なんか中に入った人のレビューみたいなの見たんだけどさ、
- うん。
- なんかあの、たぶんスキャンされて、
- あ、そうそう、スキャン組ね。
- 自分の3DのなんかAIが喋ってるみたいな。
- あ、はいはいはいはい。
- それをなんかみんなで見るみたいな。そういう、それをやってないってこと?
- そうじゃなくて、もうぬるぬるの、なんかあの、そう、3Dの人とかはいなくて、もうぬるぬるの世界観の、もうぬるぬるぬるぬるぬるってやつを、
- あの、ショーみたいな感じで、うちらが周りで見るっていう感じ?
- あ、そうなんだ。
- のやつで、え、でもそれは、だからその、本当にアートのインスタレーション見てるみたいな感じで見れて、めっちゃよかった。
- へえ。
- それがちょっと晴れてることもあって、もうめっちゃ綺麗だったので、もう超おすすめ。これ、行けたら行ってほしい、ぜひとも。
- いやー、朝市意外とじゃあ取れるっていうか入れるんだ。
- そう、なんかね。
- 攻めどころ難しいな、でもそれ。
- なんかそう、で、人気のやつだとほかにさ、その海外パビリオンあるじゃん、イタリア観とか。そっちはどうだったかわかんないんだけど、
- 命のトヨタ紀平行と、なんかワンチャン命の未来も行けるんじゃないかなと思っている、でぬるぬるは、
- うん。
- そう、その、10時までだったら入れた。なんか、だから入って、9時台に入ってすぐ行けば、割と行けた、感じ。
- あー、私命の未来めっちゃ行きたいんだよね。
- どうなんだろう、命の未来ちょっとね、見れなかった。そこまで到達できなかった。なんかこう、
- ちょっと調べてみようかな。
- そのエリアの入り口にぬるぬると洞的平行があって、そこからちょっと曲がって、ちょっと行ったとこに命の未来感があって。
- ど真ん中だよね、あのシグネチャーパビリオンって。
- そうそうそう。
- 私西ゲートなんだけどさ、西ゲート9時で予約してんの。だから一応その、9時台の確変タイムは使えるはずなんだけど。
- あ、使えるんじゃないかな。
- でも西ゲート、真ん中だよねあれ。なんかほら、近い遠いとかあるじゃん。
- あるあるある。真ん中だと思う、あのシグネチャーは。
- そうだよね。
- うん。
- いやちょっと頑張ろうかな。あの、ちょうどね、いつきが行ってる日じゃないか、その次の日か。
- うん。
- 次の日にさ、あの、お母さんとランチしててさ、
- うん。
- あの、お母さんがさ、万博本買ってきたのよ。
09:03
- おーすごい。
- なんかルルブの、ルルブの万博バージョンみたいなやつがあって。
- そんなあるんだ。
- ルルブ?マップル?なんか忘れてたけど、あの、いつものさ、旅行本?
- はいはいはい、ルルブっぽいけどね、なんか。
- え、そうそうそうそう。それで、あのー、話すといろいろ長くなるんだけど、うちのお母さん最近押し勝ち始めて、
- え!?めっちゃ、その話だけであの、1個話せそう。
- ちょっとだから別にそれ話すね。最近押し勝ち始めて、
- はーい。
- で、私今離れて実家じゃないところで住んでるけど、そのたまたまその休みの日に、お母さんがその押し勝ちに行く方面に私の住んでるところがあるから、
- あー。
- そう、それでなんかその押し勝ちのついでに、あのー、ランチしようみたいな言われて、
- うんうんうん。
- そう、それでだからさ、私の家の近くまで来てて、
- うん。
- そう、そしたらなんか、もう万博本も持ってきたし、大阪土産とかなんかいっぱい持ってきたんだけど、
- うんうん。
- その万博本をね、あのちょっと見たけどね、なんて言ったらいいんだろうな、すごいねパビリオンの忖度がすごくてね、
- えっ。
- なんか、いや多分、なんて言ったらいいんだろう、お金払ってるわけじゃないと思うんだけど、
- うん。
- なんか、結局どこの特集でもこのパビリオン出てくるじゃん、みたいな、
- えー。
- なんか3つ4つぐらい決まったやつばっか出てきたりとかして、なんかあんま参考にならんのよね。
- なるほど、え、ちなみに、え、どことか言える?え、言いづらい。
- えっ、どこだっけ、ちょっと待って、今持ってきたいんだけど、どっか、どこ置いたっけ、あ、あるわ、ちょっと待って。
- いいよ。
- あります。
- こちらです。
- ちょっと聞いてる人には何も見えないけど。
- 万博へ行こう。
- ルルブ。
- ルルブか。
- ルルブ、万博へ行こうバージョン。
- はいはいはいはい。
- でね、まあいろいろね、紹介はしてるのこんな感じでね。
- うん。
- こういう。
- ほうほうほうほう、ありますね。
- そう、あるんだけど、なんかそのさ、あのー、フラットに紹介してるやつとおすすめみたいな。
- あー、編集部のおすすめみたいなね。
- そう、一押しがね、えっとまずね、ぬるぬる。
- あ、ぬるぬるね。
- うん、と大阪ヘルスケア。
- あー、なんか聞いたわ、うん。
- 大阪ヘルスケアもめっちゃ面白いらしい、あのーなんだっけ、25年後の自分みたいな。
- え、なんか自動でお風呂に入るおじいちゃんの画像が見れるみたいな。
- え、なにそれ、それ逆に知らないんだけど。
- なんか自動でお風呂入り機みたいのがあるみたいな。
- あ、あれだ、人間洗浄機じゃない?
- あ、そ、そ、そ、たぶんそれ、自動でおじいちゃんがお風呂に入れる機械みたいな。
- あれって何、体験できるの?なんか体験できるのかと思ってたけどさ、見学だけあれ?
- え、ごめん入ってないからわかんないけど、なんかその噂によると自動でおじいちゃんが洗えるっていう機械があるみたいな。
- 浅いな、知識がちょっと。
- 浅い知識です、すいません。
- あとね、えっとね、ちょっと待って、なんだっけな、今ねすごい見つけたい、なんかさ、スイスだっけ?
12:03
- え?
- あのさ、ドームみたいなのがいっぱいあるやつってなんだっけ?
- え、なんだっけ、それ。
- たぶんね、スイス?
- スイス?か?
- スイスじゃないかな。
- うー、なんかあの。
- スイスも取り上げられてたと思うんだよね。
- ドームの形のやつなんか、結構あったんだよね、その大なり小なりいろいろあるんですけど。
- あー、ドーム系?
- そう、電力館とかもまあ、ドームっぽかったし。
- あ、そうなんだ。
- なんか海外パベリオンにもドームっぽいのあって、たぶん、どれだったかな、ちょっとあんまわかんないわ。
- あ、やっぱスイスですね。
- スイスか、あ、行ってないわ。
- スイスは結構ね、でかくね、でかくなってますよ、このハイジのやつね。
- あ、癒着?
- あ、そうなんだ。
- あ、あー、これね、これね、うん、なんかあの、外観、外観めっちゃ綺麗だった。
- そう、なんか丸い球体みたいなのがいっぱい置いてあるやつ。
- あ、でも面白そうだよね、そう、人気そう。
- もうさ、ほら見て、もうさ、大阪パベリオンばっかり、国内のとことか、ほら。
- え、ヘルスケア、ヘルスケアパベリオン?
- そう、大阪ヘルスケアはね、もう至る所で、だってこれ1ページ大阪ヘルスケアだよ、この、1ページ見開き。
- あら、すごい、おじいちゃん洗う機械。
- うん、おじいちゃん洗う機械は載って、あ、載ってます、未来人間洗濯機。
- へー、なんかそういうのあるんだ。
- うん。
- え、そう、なんか他は結構こんな感じで、見開きの中に何個かみたいな感じなの。
- うん、あ、だけど大阪ヘルスケアだけもめっちゃ押されてると思う。
- 大阪ヘルスケアは、そう、めっちゃいい、いいように紹介されてる。
- あー、でも行きたいの行けばいいと思うけどね。
- なんかしかも好みはめっちゃあると思う。
- あー、そうなんだ。
- なんか個人的には結構アートとか好きだから、ぬるぬるはめっちゃ見れて嬉しかったし、見たいと思ってたし、見てもめっちゃ満足度高かったし、
- もうよかった、もう今日1日もう朝からもうなんかちょっともう今日満足したわくらいの感じだったの。
- はいはいはい。
- だけど、なんか訳わからんって言ってる人もいるし。
- あー、なるほどね、ちょっとアートが強すぎてというか。
- というかなんか、訳がわかるかって言われたらちょっとあんまりわからないっていうのはやっぱりあるし、だから訳がわかってこうなんか勉強になるものが見たいとか、いろいろ自分のやりたいことって多分あるじゃん。
- そうだねー。
- だからなんかあんまりその下馬評気にしなくていい気がする。
- はいはいはい、確かに。あの得意不得意じゃないけど、そういうのは結構ありそう。
- うんうんうん、そうそうそうそう、ヌルヌル乗ってる。
- 大阪パビリオ、また大阪ヘルスケア、またここでもハンページ丸々乗ってます。
- やっぱなんか大阪ヘルスケアがすっごい押されてる。だってさ、テレビでやる時もだいたいここ紹介されてるじゃん、あの25年後の自分とか。
- あ、そうなんだ。
- そう。
- なんか個人的には行かなかったやつで、もう1回行けるなら入りたいって思ってたやつは日本館とかかな。
- あ、そうなの?日本館も乗ってる。
- なんか日本館は、なんか普通に面白そう、その展示が。
- なんかキティちゃんが。
15:01
- もになっているわ。
- うんうんうん。
- 緑色のキティちゃんが乗ってます。
- なんかね、それがね、全部もらしいよ。ものキティちゃんらしい。
- あ、これにもでできてんの?
- そうそうそう、なんかものなんかさ、その可能性みたいなのあるじゃん、未来のビジネスとして。
- 二酸化炭素を抑制するとかじゃないけど。
- そうそう、食べたりとか栄養になったりとかもするし、みたいな、なんかいろいろもが注目されてる。
- けどわかんないけど、そのキティちゃん見たがちょっといいなーみたいな思ったりとか、その日本館のなんかビジュアルをもちょっと見たいなーみたいな風に思ったから。
- あー。
- その日本が、日本はこれや!って言ってるビジュアルみたいな。
- はいはいはいはい。
- そういうのあったかも。
- なんかでもちなみに私の上司は、あの日本館つまんなかったって言ってた。
- えー。だからね、本当にね、人によるんじゃないかな、どうなんだろう。
- その人が言ってたのは、日本館は日本館だけ行くと全然面白くなくて、企業パビリオンに行ってから日本館に行くと、まだ面白いらしい。
- え、なにそれ。つまんないってことじゃん、たぶん。
- なんかその三菱とか。
- あー。
- そういうのを見てから、なんか三菱未来館とか行くと、その三菱の、なんて言ったらいいんだろうな、今までのこう、ちょっとよく覚えてないけど、歴史とかなんか。
- 財閥とかあるもんね。歴史。
- そう、たどりつつ、なんかその三菱のいろんな会社の展示みたいなのがあって、その金融系もあれば、電気とかもあればみたいな。
- あるねあるね。
- で、なんかその日本の財閥、日本の産業っていうかさ、そういうのがどういう風に発展してるかとかが分かって、とかなんかそういう後に日本館に行くと、あーなるほど、こうやって日本ができていくのかじゃないけど、結構あの、いいらしいよ。
日本館だけ行ったらつまんないって言われた。
- えー、あ、そうなんだ。じゃああまちゃん行かなくてもよかったかもしれないもん。
- でもまあ人によるだろうけどね、それも。
- その人はでも、あれだな、コモンズはめっちゃ面白かったって言ってたの。
- えー、あれこそマリンダイビングフェアじゃんって思ってた。
- え、なに、コモンズダメだった?私だいたい評判いいのコモンズなんだけど、周りで聞くと。
- コモンズはあの、違う、面白かったけど、面白いっていうか、なんかね、コモンズっていうパビリオンは何かっていうと、
あの、一つのパビリオンを出すってわけじゃないけど、ない、っていうほどじゃないので、なんか一つのパビリオンくらいの大きさに、
10個とか20個とかのちっちゃい国のちっちゃいブースを置いて、それがこう集まってできたみたいなのがあって、
コモンズAからコモンズEくらいまで何個かあるんですよ。
だから私的には雰囲気がこれに近いなっていうのは、企業のカンファレンスとかに近い。
あの、就活フェアみたいな、企業ごとにちっちゃいブース出して。
- あの、幕張メッセとかでやるみたいな感じのやつね。
18:00
- あれに近くて、でまぁ、情報量としてはやっぱりさ、いろんな国のものがあるから、面白いっちゃ面白いし、
同じ面積比率で考えたら情報量とか多くて面白いみたいなのはあるかもしれないけど、
私のコモンズの受けるところは、やっぱりパビリオンを出すほどじゃないから、
みんなそんなにやる気を込めていないわけですよ、スタッフさんとかも。
- なるほどね。
- あとなんかその、国の名産品みたいなのがいっぱい置いてあるんですよ、そこのブースにね。
でなんかおいしそうなさ、ケーキ、クッキーとかさ、チョコレートとか、あとお茶とかさ、そういうものがたくさん置いてあるんだけど、
なぜか一個も買えないという。
- えっ?買えないの?
- 買えないんですよ。
- あっ、そうなんだ。私すっきりあれってほんとさ、市場みたいになってるのかと思ってた。
- いやなんかチョコとかうまそうとか思って、でも買えないの。
あ、でもね、入口にね、宝石みたいなのを売りさばいてる人だけいたわ。
- えっ?
- なんか宝石っていうか、ジュエリーのアクセサリーみたいなのを、アジアの旅行とか行ってさ、市場とか行くとさ、
なんかこれワンダーラー、ワンダーラーみたいなの言われてさ、
いやノーノーとか言うとさ、安くするよみたいな感じで電卓弾いてくれるみたいなやつあるじゃん。
あれをなんか入り口でやってたけど、それ以外はなんか…
- パンパクでやっていいんだ。
- そう、そう、そのなんかリアルな、なんかアジアに行った時こういう光景よく見るなっていうやつがあるのと、
それ以外はなんかその食べ物とか全然買えないのよ、あそこ。
- あ、そうなんだ。
- 私が行ったところはね、コモンズAだった、たぶん。
- あーそうなんだ。なんかそっか、初めてだわコモンズ、あんまり派は。
- 結構みんなおもろいって言ってるけど、あれなのかな、コモンズAが面白くないのかな。
- ちょっと時間なかったっていうのもあるのかもしれないけど、最後の方はちょっと。
- なんかね、割とねコモンズでもう時間が足りないみたいな言ってる友達とかもいた。
もうコモンズの一個一個のブースが面白すぎて、なんかそこで一番時間使ったみたいな。
- なんか国の文化とか知れて面白いみたいな感じなのかな。
- そうじゃない、なんかさ、そのちっちゃい国だからさ、旅行とかで行けないようなとこばっかりって聞いて。
- はいはいはいはい。
- いわゆるフランスとかオーストラリアとかはさ、旅行先としても結構メジャーじゃん。
で、もちろんお金も持ってるからパビリオンもちゃんと出せるしみたいな。
でもコモンズはちっちゃい国多いから、その旅行とかで絶対行けないし、
その現地の人とかとコミュニケーション取る機会がもうほぼ生きててないから、
なんかだからそのスタッフさんとかも結構話すのも面白いみたいなことを聞いた。
でもどうなんだろう、実際行った行きがそうやって感じたってことは結構バラつきあんのかな。
21:04
- いやわかんない、私的にはそのちょっとやる気のない感じがなんかこう逆に趣あるなみたいな感じであったのと、
やっぱ一個一個のブースを見る時間がちょっとあんまりなかったので、
まあ多分面白い部分はあると思うけど、で別にその他のパビリオンもやっぱその自分たちの国のこととかは結構説明してたりするから、
それはそれで面白い部分はあるかなっていう感じだったかな。
で、それで言うとパビリオンになっているのに、なぜかうちらは絶対ほとんど行けないだろうみたいな国とかもしっかりパビリオンで出展してるところとかもあって、
それでなんか結構面白いのがトルクメニスタン。結構でっかいパビリオンになってるんですけど、
でっかいパビリオンになってるんだけど、本当にトルクメニスタンってあんまり旅行とかで行くイメージないじゃん。
- ないね。
- ないし、あんまり詳しいことはわかんないんだけど、偉大な指導者みたいな人がいて、結構その指導者が強い国なんですよ。
だからパビリオンに入った瞬間にその人のでっかい写真が貼ってあったりとか、
あとその人がめっちゃワンちゃん好きだから、ワンちゃんの飾りとか、国を説明する動画をプロジェクションマッピングみたいにして流す国とかって結構多いんですよ、パビリオンの。
そこにもワンちゃんが出てくるの。その指導者のワンちゃんみたいなのが。
そういうのがちょっと面白かったりする。
- 確かにあんまないっていうかね。日本にいるとそういうのないからな。
- 割とその人が強い国だから、別にすごく開かれた感じの国ではないらしいので、普段は。だからあんまり情報知れないけど、トルクメニスタン官は結構この万博だから出してくれてるらしくて、面白いよ。だいぶ面白かった。
- ちなみにトルクメニスタンのこのルルブの紹介はね、一応ちっちゃく載ってるんだけど、明るい色調の外観が異彩を放つサステナビリティに目指した展示が中心。以上。
- そんな感じ?サステナビリティ?
- ザックリしすぎじゃない?犬のこととか何も書いてない。
- 犬の説明みたいなのが、国の説明かのよと、
- 飼い犬の説明してるのやばすぎる。
- 多分飼い犬だと思うんだけど、国の説明動画の並列の国パート、ワンちゃんパートみたいな感じで出てきたりとか、目がめっちゃバキバキのワンちゃんの銅像とかがあって、それはめっちゃ可愛くて、可愛いです。
- 確かにちょっと行きたい。そういうあんまり知らない国行きたいよね、どっちかというと。
- ちょっと刺激的だった、そういうの。おすすめです。
24:02
- ちょっと行きます。そこも。私3日間行くので、
- 3日もあれば全部行けるんじゃない?
- そう。時間には多分余裕があると思うから、ちょっとその空き時間で、思っても見ない国とかもちょっと寄ってみようかな。
- 行ってみてください。他にもおすすめいっぱいあるんで、また聞いてください。
- はい。私も行ったらちょっとレポします。
24:32

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