今回もドラマ回!どんどん面白くなっていく「冬のなんかさ、春のなんかね」5話と6話の感想について語りました。
第5話「なみだとあくび」/タイトルの意味/村上春樹「理解というものは、つねに誤解の総体に過ぎない」/ミステリー要素まである?/付き合い始めの2人だけが爆笑できる会話とは?/短編小説のような回/嫌がらせのような長回し?/Xでバズったシーン?/自分にも身に覚えがあってキツい/映してはいけないシーンを映してしまっている?/歴史に残る回?/佃は優しいやつではない説?/第6話「好きな人の好きな人」/亮介はクズ男説?/亮介にとって⽂菜は何?/⽂菜の防波堤/男性は気づかないけど女性は気づきがちなこと/亮介役に対するファンの反応
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●関連する作品など
冬のなんかさ、春のなんかね | 日テレ
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デザイナーユニット・モノグの2人が、デザインのこと・読書のこと・生きることなど、毎回1つの問いを元に対話をし、結論を見つけていく番組です。パーソナリティは株式会社DOU代表の梅野と、株式会社fractal代表の内田。お便りご感想は #よなよな哲学ラジオ またはDMやへお待ちしてます。
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