1. 朝のコーヒー、夜のビール ときどき武術
  2. チームで達成するという経験
チームで達成するという経験
2026-04-26 08:50

チームで達成するという経験

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00:05
朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術。 こんばんは、Takeです。今日も楽しく話をしていきます。
昨日は飲み会に行っていたので、終わった後に撮ることができませんでした。 そうやって考えるとですね、朝のうちに放送を撮ってしまうというのが一番ね
確実なんですけどね、朝はノートの時間をひねり出すのにギリギリなところがあるので、 あんまりね放送は撮ってられないですかね、でもやりたいなぁ
今日はチームで取り組むということを若いうちに経験したいよねっていうことで チームワークをね学ぶということを話していきたいと思います
今日はですね、木下ひとつさんのボイシーを1週間分ほぼねまとめ聞きしていたんですが その中でですね
バレーボール界で伝説のね先生と言われる 日笠先生という方の話
日笠先生との対談をね 聞いていて結構ねぞくっとするようなところがありましたね
でその中でまぁ1個目でポイントとして チームで物事を達成するってことは
人間にとってねすごく喜びを感じやすいことなんだよっていう 示唆を受けました。それはね私も経験がありますね
自分一人で何かを達成した時よりも 仲間と葛藤を生みながら協力して何かを達成した
みたいなことってとてもね印象に残ってますね これはなんでかっていうの難しいんだけど人間ってそういう生き物なんだろうなというふうに
捉えています 私の場合最もですねチームワークを意識したのが
大学生の時に合唱団の運営に関わっていた時です 運営に関わったというよりは自分が一員として
運営側に自然に回る年代がね3年生なんですけれども そこで同い年の同じ年代の仲間とね一緒に作り上げていったっていうのが
すごくねいい経験だったんですね で僕は同い年の仲間みんなすごく大好きだったんですけれども
お互いね自分ができることは何かを一生懸命考えて まああの結構ね無理しながら
1年かけてですね 竹光徹の作品を作り上げていったんですね
結構ねチャレンジングな選曲をしてしまいまして 竹光徹てまぁご存知かわかりませんけれども
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ジャズの音をねいっぱい取り入れたあの 曲を書くんですね
でまぁ現代音楽の日本の現代音楽の作曲家の中で 世界でとても評価されている人なんですけれども
我々はその竹光徹が合唱のために残した歌という作品をねやったんですね これがねやりたたいっていう話になって
偉い客演指揮の先生が毎年来てくれるんだけれども お前らこんなんできると思ってんのかみたいなことを言われましたね
調節難しいんですよ メロディーは綺麗なんですけど超難しい音がいっぱい入っていて美しい音なんですね
でそれをやりたいと思っていたんだけれども それをね本当に仕上げるまでに僕たちがいいと思うしやり方で1年を
通して作品を仕上げていきました でそこのまあ努力の仕方とかをね途中でいろいろ変えながら
合宿しながら 仲間とね1年かけて作り上げたってのは本当にねいい経験だったと思ってます
でこれを まあ音楽なので
要するに試行品じゃないですか 良い悪いってあるようでないですよね
もちろんねクオリティは大事なんですけどね そのクオリティをなんとか作れたと思っていて
で まあ良い思い出だけじゃなくて
なんだろうなぁそのみんなでいいものを作れたよねっていう 体験ができたなと思っていますこの達成感
これを得るために私はじゃあ何をしたかっていうとずっと音楽のことを考えましたね そしてみんなが楽しく
かつクオリティを上げていくために何ができるのかっていうのを一生懸命考えていった ってのが
やっていたことですね で
それをやったおかげで私は 目的を達成するために自分の努力を惜しまないということを
学んだじゃないなそういうスタイルをね確立していったような気がしています あの本当に惜しまないということです
プライベートとか仕事とかそういう話じゃないんですよね好きでやってるんだと いうことに
あのして してというかそうなんです
で私がやっていることはず全部私が選択して好きでやっていることなんだっていう スタイルを
貫くことにもしてその後の人生全部ね私はそういうつもりでやるようにしています でまぁもうちょっとね言語化できてませんでしたけれども
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そういうニュアンスをその時にやっぱり作り 作っていったんだなと
そしてそれがですねやっぱり 仲間からも信頼を集めることができたそして僕もその仲間と一種
仲間に対しても
信頼意識をね持つことができたとそれがねとても良かったなと思ってそのスタイルが ね今も続いているように思います
まあ自己犠牲とはちょっと違うんだよなぁ 俺がやりたいんだからやってるんだっていう
雰囲気を持って全力で臨むということですね まあ要するに自分がやりたいようにやってこうなっているんだよってことを
うーん まあ自分に行きかせているというか自分がそう思っているっていうのを大事にしています
はいでそれがそのスタイルを確立できたのはなぜかというと やっぱり仲間が
大事にしてくれる僕も仲間を大事にすると関係を作れたことだと思っていて これはね若いうちにそういうスタイル
そういう人たちに会えたそういう取り組みに関われたことが価値があったと思っていて そうするとですね
自分の子供たちもできたら10代のうちにそういう気持ちになるようなね
仲間を見つけれたらいいなというふうに思っています はいちょっとね話が細かくなりましたけれども要するにですね
チームで働くチームで何かを達成しようということをやるっていうのは 若いうちに1回は経験しておいた方がいいよねってことですね
そしてそれがやっぱり一人では成し遂げられないことを成し遂げる まあスタイルをね作っていくそしてそれが
組織で働く組織じゃなくてもいいんだよな 大人になってから何か事業を生きていこうとすると絶対必要なものになってくるんじゃ
ないかななんて思っています はいそれをねどうしても話したかったですね
私はねたまたまそこで出会った女性が今の妻ですので彼女も仲間の一人です 今でもねいろんな話ができて楽しいですよ
はい今日はここまでです ではおやすみなさい
バイチャ
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