夏の暑さと太陽の力
朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術。 こんばんは、Takeです。今日も楽しく話をしていきます。
久しぶりにコーヒーを焼きました。 ただ、コーヒーの話でない話をちょっとしてみます。
はい、夏の暑さをね、久しぶりにしっかり感じました、今日は。 車に乗って移動していたんですけれども、
車の待ち時間ってめちゃくちゃ信号待ちですね。 暑いっすねー、これびっくりしますね。
で、同時にですね、太陽の持つ力というのをやっぱり感じますね。 ということで、太陽ってなんか本当に使えないの?って思っちゃうことを喋ってみようと思います。
太陽エネルギーの源流と現状
太陽、地表にね、遥か昔から地球に降り注ぐエネルギーの源ですよね。
我々が化石燃料として使っているガソリンや石炭とか石油、天然ガスなんかも全部ですね、
太古、遥か昔に地球に降り注いだ太陽の光を使って植物が光合成をした結果が化石になっているものですね。
ということで、やっぱり太陽の力を利用できるような研究をもっとしっかりした方がいいなと思います。
太陽光発電というのは効率がとても悪いです。 ただし、普通にみんな感じているように
車の表面を温めたりとかですね、地面を温めたりとかすごい力があるんですよね。 これもっと使えないのかなと。
シンプルに何かやりようないかっていうふうに思うわけですね。 で、チャットGPTに聞いてませんけれども、このあたり自分で考えてみた
地面やアスファルトの熱利用の可能性
自分なりの推測をね、まず今日はしゃべってみようと思います。 太陽の熱が地面に吸い込まれるよりもアスファルトに吸収される方がなんとなくですね、
熱の持ちがいい感じがしませんか。 これって吸収率が高いからなんじゃないかなと勝手に思っています。
もしくはですね植物に吸収される分が 地面に熱として吸収されるということなんかなと
ということで まずこの熱を利用できるようにしたいと
で 昔よくあった朝日ソーラーみたいなお湯を温めるような水を温めるような仕組みを
もうちょっと使えないかなと。それで夏場は少なくとも
エネルギーをね、化石燃料のエネルギーを減らすようなことができないかっていうのを 考えてみたいなと思いました。
そして 地表に降り注ぐ熱ですね。アスファルトが受ける熱をどうにか回収することができないか
これをなんとかしたいですよね。 夜になっても冷めることはないですよね。
なので 圧電阻止になるのかなぁ熱電変換阻止になるのかそういうものをうまく使って
低コストで電力を得られるような そんなものをですね考えられないかというふうに思いました。
身近な太陽熱利用の研究
これを 公表的な事業にするか別として
自分なりに何か生活に取り入れてみることができないかということで 今年来年あたりですね研修研究したいのが
いわゆる朝日ソーラーですよね。お湯を沸かすというのを何か利用できないか それを
夏と冬それぞれですねうまく利用できないかっていうのを考えてみたいなと思います。 私の家の敷地の中の石の部分ですね
石畳みたいな部分だけでも相当な熱量を感じますから これを植物の成長に使っていない現在は何か他の力で利用したいなと改めて思いました。
普通に考えればですね お湯を200リットルぐらい平気で沸かせそうな熱量になると思います。
なので なんでしょうねでっかいタンクさえあれば
まあ夏のね湯沸かし機の お湯はいらなくなるなというふうになりますね
これをどういうふうにどういうふうに 他のエネルギーに再利用していくかっていうのが一個の課題だと思うのでそのあたりを
ですね ちょっとしばらく調べてみようと思います。またね送って報告したいと思いますので
今後の展望と告知
なんか知ってるよって方がねいたら教えていただいたらいただけたら嬉しいです はい今日はここまでです明日はいよいよね
十日大祭りですので 張り切っていきます朝8時からですね準備していきたいとおもいます
ではおやすみなさい バイチャ