コーヒーとビールの活動の繋がり
朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術。 こんばんは、Takeです。
今日も楽しく話をしていきます。 今日は、コーヒーとかビールとか、いろいろつなげていきたいよね、ということで話をしてみたいと思います。
ここ3年ぐらいですね、活動している コーヒー、ビールの活動について、
つながりが今年はできそう、そんな風に考えています。 まずはですね、夏のビアガーデン、
そして夏祭り、 あとですね、個人で活動している
トマジョダオとかですね、コーヒーの販売の活動が ちょっとつつつながりを見せてきて
ビールをですね、今年は 自分が好きなビールを、クラフトビールですね、それを小牧で何らか販売をするというプランがね、今できてきました。
これはね、まだ目処は立っていませんけれども、やりたいこと、目の前のやりたいことが1個作れたよと、
じゃああとは戦略を立てるところまではもう1個やって、 それをつなげて線を作っていく、面を作っていくっていうのをやりたいと思っています。
コーヒー販売の戦略
そしてコーヒーについては、 やっぱりお酒よりも手軽なので、いろんなところで足掛かりを作れると。
例えばホンダが車をね、四輪車を売り始める前に二輪車の工場を作るみたいな、そんな感じでですね、コーヒーは手軽に入っていけるなと改めて思っています。
コーヒーはですね、私の家で作れますし、 そしてコーヒーを入れるだけならですね、
まあそんなに大した労力は必要なくて、持っていくものもですね、スーツケース1個あればいけるわけで、
それでイベントで20杯30杯の提供ならできると思っています。 そんなことを考えて今、今年はですね、何をしよう、どこで足掛かりを作ろうみたいなことができそうだなぁと思っています。
夏のイベント出店計画
まずコーヒーはですね、手軽に出せるところは声をかけて、
まああの店を出させてもらう、ノッキシタを借りてね、出させてもらうというのをやったらいいかなと。 そしてビールについては小牧の駅前で
まあ1回打ってみる。そしてそこからですね、 夏祭りメンバーをそこへ動員してですね、
なんらか露天を出してみるっていうのも1個いいなと思っています。 この2つが実現できれば、なんとなくですね、
点がもう1個打てる。1000にまだなりませんね。 夏祭りメンバーは少なくとも高校生ですから、
点が打てる。その点がですね、 時間を経て1000になっていくみたいなことができるんじゃないかなと思っています。
若い世代との協働
今日もね、実は夏祭りの高校生たちと3人と食事をしてきたんですが、
あいつらはいいですね。本当に若いって素晴らしいなと。 センスがね、ありますよね。
自分がやれるかわかんないけれども、とりあえず行ってみるとかね、そういうことをやっぱりやらないといけませんね。
大人は本当に危ないとこだけ止めてあげるとかですね、 それを実現するためにこんなオプションがあるよみたいなことを
助けてあげるみたいな風にしたいなと改めて思いました。 今年はですね、地元の祭り以外の出展が1件でもできれば
成功だと思っています。 ということでね、今日は日曜日ですが緩めの話をしてみました。
今後の展望
今年の夏以降ですね、 新しい点を打っていきます。そして
これはですね、自分より若い人たちと一緒にやれるというのが、 私的にはとても楽しいイベントになりそうです。
ということで今日はここまでです。 ではおやすみなさい。
バイチャ!