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朝のコーヒー、夜のビール ときどき武術 ライブ
2026-08-21 17:48

朝のコーヒー、夜のビール ときどき武術 ライブ


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朝のコーヒー、夜のビール、ときどき武術 ライブ、始めていきます。
今日はですね、久しぶりの武術会です。 BGMを間違えたと思いましたけれども、まぁのんびり喋っていきましょうか。
今日はですね、空手の稽古に夕方参加してきました。 どうしてもね、遅くなってしまいまして、
あと、次男がですね、疲れ果てて動けないという風になってしまったので、 大東流の稽古へは今日は行かずに、
金曜日のね、私の所属している空手道場の稽古に行ってきました。 その道場は、
私の家からですね、 車で10分ほどのところの公民館が道場なんですね。
道場という実態はなくてですね、架空の道場なんですけども、 練習場としていくつかの公民館がありまして、今日は
東加大ニュータウンというですね、 50年ほど前にできたニュータウンの公民館でやってました。
私は、 今日は久しぶりにね、組手の稽古をしたいと思って行ってきたんですけれども、
何でかというと、 明後日実はね、試合に出るんですよ。
空手の試合といっても、皆さんがイメージするようなね、 ガンガン殴り合う格闘技の試合とは違って寸止めです。
スキンタッチまでは許されていますので、 事故で当たっちゃうことはあるんだけれども、
基本的にはKOしたら負けというルールになっていて、 ちゃんと手加減しなさいという風にルールで決まっています。
で、顔についてはスキンタッチまで。 お腹については結構しっかり当てないとポイントにならないんだけれども、
相手がね、怪我をしてしまったら、 怪我をさせた方が負けというルールになっています。
そんな中で、明後日はですね、私も選手としてマスターズという40歳以上のクラスに参加することが半年前から決めていたので、
今回ですね、練習が足りていないけれども、 ケレドモですね、稽古に行ってきました。
たしずんさんこんばんは。 珍しいですね。今日は空手の稽古に行ってきた時、行った理由というかですね、
空手の稽古の話をしようと思っています。 今日はですね、カウンターの話をします。
カウンター3種類ですね。 誰が興味あるんだという話をピンポイントで話していくことで、
03:06
他に何か生きることがあればいいなと思って話してみるんですが、 空手の試合にあさって出ますので、今日はですね、久しぶりに組手の稽古をしてきました。
自分よりも私の場合はね、私の背は160センチぐらいなので、 自分よりも大きい人ばかりと対戦することになります。
伝統派空手のアマチュアの試合はあまり体重物になっていませんので、 基本的にはでかい人ばっかりとやります。
あさってですね、 トーナメント票を見ると7人ぐらいでしたかね。
マスターズというクラスなんで、40歳以上のおじさんばかりということになりますが、 どうなるかわかりませんね。
どんな相手かもよくわかってません。 若くないことだけはわかってますね、みんなね。
今日は久しぶりに組手の稽古をして、カウンターを意識した稽古をしてきました。
そして、今日は中学生の170センチぐらいの子と組手をお願いしてやってもらって、 試合形式でやって、なんとか形を作ることができました。
たかだか1分の勝負なんですけれども、 体力がないわけですね。こっちはね、温存しなくちゃいけません。
そして向こうは、あんまり怪我させちゃいけないと思ってやってくれてたかもしれませんし、 遠慮がちでしたね。
自分の得意な武器というのはそんなに多くないものですから、 相手がやりにくい技を出していきたいと。
そして、背が低いことを有利に使いたいので、 中段突きをできるだけ打っていくという作戦を取りました。
当日もきっとそういう作戦になっていくと思います。
ソラリスさん、おめあるさん、こんばんは。 明後日、空手の試合があるので、今日は伝統派空手の稽古に行ってきました。
久しぶりの組手でカウンターの練習をしてきました。 これからカウンターについて話をしようと思います。
カウンター3種類。
昔目放送で喋ってるんですけれども、 同じ話を何回してもいいと思っています。
カウンターってどんな気持ちで備えて打っていくか。 これ結構大事なんですね。
カウンターは攻めの気持ちで打ちます。
どういうことかというとですね、 ボクシングとかでもカウンターってあるじゃないですか。
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有名どころでいうと、六手なしブルースとかに出てきたような クロスカウンターとか、ライトクロスとかありましたよね。
あれって全部カウンターを取ろうとしたらですね、 カウンターを打つ側の方が攻める気持ちがないといけないんですね。
待つんじゃないんですよ。
相手が打つ気配を察して打つっていう風に思うじゃないですか。
そうじゃなくて、打たせるんですね、相手をね。 誘って打たせる。
もしくは焦らせて打たせるみたいな形に持ってきます。
で、稽古の中ではそれをまず一番最初にやれないもんですから。
子供たちに教えるときは、 カウンターはこうやるんだって見せますよね。
出花っていう表現をしたりします。
線の線のカウンター、先の先というね、 交差法カウンターですね。
これは相手が打とうという気持ちを察して、 そこで先に打ちましょうという風に私は教えてます。
で、これよく見るとわかるんですよ。
子供たちに打ってこいって言うじゃないですか。
前の手で打つ月を刻み月ってベント派からって言うんですけれども、
刻みを打ってきなさいと言うと、 打とうとした瞬間に踏ん張る瞬間があるんですね。
足なのか手なのか。
その瞬間にもう打つというのが出花ですね。
それって相手の気持ちの怒り、体の怒りというのを 両方見逃さずにもうそこで打とうと決めているわけですね。
だから伝承の中では簡単ですよ。
試合になると難しいです。
で、その心はですね、何がいいかっていうと、 相手より先に打つ気持ちを常に持つということなんですね。
そうするとですね、全部試合を有利に進めることができます。
こっちはね、カウンターを合わせる気でいくんじゃなくて、 相手よりも先に打つんだという気持ちで備えていくと。
で、そうすると全ての、結局遅れてしまったとしても対処ができるタイミングで、 怒り、こっちのアクションを取れるんですね。
だからカウンターの練習って結構いいなと思っていて、 重要なのがカウンター3種類あるんですけれども、
09:01
ちょっと今日は説明しませんけれども、
先の先、先の先と書く先の先のカウンター、
あと対の先、対の先と書く対角線の対に対しての先って書くカウンター、
あと後ろの先って書くカウンター、後ろの先って書くカウンターとあるんですけれども、
さっき言った気持ちで、先に取るっていうカウンターは先の先と言います。
で、このカウンターの気持ちでいくと、
全てのシチュエーションに対処できて、 相手にプレッシャーをかけ続けるというゲームを作ることができるんですね。
ゲーム、試合を作ることができると私は思っています。
なので、いろんなシチュエーションありますよね。
ストリートもあるかもしれませんけれども、待つんじゃなくて前へ出ていく。
で、相手が技を出す前に、こっちとしては技を出していく。
まあ、生徒防衛になりにくいかもしれませんけどね。
そういう気持ちでいけば絶対に遅れないですね。
遅れを取らないですね。
というのが、今日やっぱり一番下の子たちに丁寧に教えられてよかったなと思いましたね。
そして自分もそのタイミングを思い出しながら、
子どもたちにもう一回ここを大事にしようねっていうことが言えたのがよかったなと思っています。
はい、ちょっとコメント読んでいきますね。
まちづくりも常にカウンターですね。
受動的に見せて常に能動的かつ主体的。
そうですね。
まちづくりは常に先に行かないといけないんですよね。
まちづくりって自分一人でできないと思っていて、
私たちのリーダーの加藤さんとかなんかは、
役所に対して仕掛けていきますよね。
こうしてくれと。
プレッシャーをかけていくと。
相手が出す手もだいたい分かっていて、
こういう返答が来たらこうしようみたいなのが決めてあるんで、
常に先手を打って自分のやりたい方向へ持っていってますよね。
そういうのはありますね。
たしずんさん、やはり剣道と似たような感じですね。
その通りですね。剣道私もやってましたけれども、
その当時はそこまで分かりませんでした。
が、基本的には先にプレッシャーをかける側が優位ですよね。
相手を動かしていく。こういうことですね。
だからカウンターを狙う側が前へ出るんですね。
空手もそうですけど、剣道もそうなりますよね。
12:01
剣道なんかは相手の怒りに合わせて打っていくのが美しいとされますのでね。
宮本武蔵の五輪の書。
火の薪にありましたっけ。四輪の書読んだ覚えありますけど全く覚えてないですね。
武蔵はここで、怯えているのは実は相手の方だ。
そう、泥棒ですね。
自分が主人のつもりで怯えるのではなく、
相手の泥棒の心理、恐怖を客観的に向けば、
こちらが圧倒的に優位に立てると説いています。
そうですよね。本当その通りで。
今日も見ていて、闇雲でも先に動いて、
相手がちょっとバタバタしだしたら有利ですよね。
どうしても自分のスタイルから変わってしまうとかね。
相手を罠にはめれるぐらい自分のスタイルができていればいいんですけれども、
基本的には相手を自分の思い通りに動かせた方が有利ですよね。
初見の相手ばかりではないので難しいですけど、
初見の相手はあんまり今回いないので、
あれですけど、本当の試合になると初見もいっぱいいますからね。
そうすると自分の姿勢とか体の重心とかを常に保っているということが重要になります。
いついてしまうと弱くなってしまうので、
近代的なフットワークですね。
ぴょんぴょん飛び跳ねるようなフットワークってあるじゃないですか。
あれは優秀なんですよ。
常に自分の重心の位置を保ったまま全部平行移動で動いていくと。
優秀なんだけれども一個問題があるとすれば、
飛んでいる瞬間がやっぱり弱いというのがありますよね。
なのでフットワークっていうのはやっぱり昔から足さばき、フットワーク、重心移動、
この辺は常にいろんな武術・武道で重要視されているところですよね。
今日私が伝えたかったのは、カウンターは攻めていくということですね。
相手の動く前に心の怒りを察知して、
外してもいいんです。空振りでもいいから先に動くということになります。
先手必勝って言いますけれども、
本当は何なんだろうな。
自分から起こしていくっていうのが大事だなと、
今日改めて久しぶりに思いました。
カウンターの種類をまた説明するのはやってみたいですけどね。
15:03
興味ある人は少ないかもしれませんけれども、
私はこの武道から自分に得られるモチベーションがあるなと思っています。
そしてこんだけ集中して取り組むと、
ストレスなんてものがなくなるわけですね。
これは本当にありがたい。
だから空手も大統領も、
できれば残りの人生のうちにちょっとでも上達していきたいなと思っています。
なので明後日の試合、
結果はどうであれ自分の発表の場を作る、
それに向けて努力をするということの一助になる目標設定だとは思っています。
今日はそんな武術会と久しぶりにしたいと思います。
ビールの話はまた明日していきます。
明日からまたビアガーデン後半戦始まりますので、
後半戦はね、自分の役割がより濃くなってくるタイミングですので、
そのあたりも話してみようと思います。
今日はここまでにしたいと思います。
お付き合いいただきましてありがとうございます。
ビアガーデンそちらも楽しみですね。
そうなんです。楽しみです。
ビールよりもですね、今回音楽の演奏をしてくれる人たちを呼んでいて、
私は音楽イベント担当を拝命していますので、
明日は一つステージをやります。
ピアニカのお姉さま方がですね、素敵な演奏をしてくれるということになっていて、
これをね、無事にまずは始めたいと思います。
ちょっとですね、時間があればですね、
スタンドFM界隈の人たちをね、何とか仲間にしたいんだけれども、
ちょっとですね、時間が取れていませんね。
あとはまあ、街づくりのイベントでどうしても謝礼を払うことができないので、
そういうお金的なリスペクトが出せないっていうのがあるので、
時間を使うしかないと思っていて、
そうなるとですね、まだコミットメントが足りていないので、
ちょっとそこはね、アレンジできていないですね。
はい、ということで、今日はここまでにしたいと思います。
コメントいろいろありがとうございました。
では、おやすみなさい。
ばいちゃ。
ありがとうございました。
17:48

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