スタふぇす参加してきました😊
2023-10-21 13:16

スタふぇす参加してきました😊


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00:06
今日の仕事は数時間管理術パーソナリティ八木です。
ということで、珍しくライブ配信モードで配信させて頂いております。
今日はですね、タイトルにもあるように、スタフェス、DJ Mineさんが主催し、
実行チームメンバーでね、元原さん、鈴木のさんとね、やられていたスタフェスというイベントに参加してきました。
お疲れ様です。お帰りなさい。ありがとうございます。ただいま戻りました。
ただいまお家に戻りましたよ。
りえさん会いたかったんですけどね、多分また別のタイミングにお会いする運命なんでしょうと。
というところで、何もね、私も会いたかった。ありがとうございます。
途中でね、ライブ配信もしてましたけども、80人?80人とかね、集まったみたいで。
一番盛り上がっているライブナンバーワンとかにも上がってますね。
いやー、Mineさんのね、パワーね、すごいですよね。すごかった。
何がいいって、やっぱりMineさん自身が最初にコンセプトの話をしていて、
こういう女子が集まってますので、そこのところよろしくみたいな感じのがあるんですけど。
あー、福本丸さんお疲れ様です。もう無事にホテルに戻られましたか?
さっきまでお一緒してたから、なんかね、不思議な感じですけど、これをこうやってね、お会いするのが。
あのー、ね、春さんもお疲れ様でした。ご飲食してね、テキパキテキパキ動いていらっしゃってね。
あの素敵な声で、司会をしていただけるという場になっていますがね。
KPのさんとね、2人司会で。KPのさんも初めてお会いしましたけど、ずいぶん感動のある、どっしりとした方ですね。
見た目がね、見た今そうかもしれないけど。
ね、春さんありがとうございます。
あのー、コンセプトが良かったなってすごく思って。
ヤギさんヤギさん、ありがとうございます。ヤギさんヤギさんなんて横で声をかけたりするからね。
だからね、感謝っていう言葉がね、本当にあちこちに舞ってる感じ。
あの宅すごい良かったですよね。
あの宅もね、あの宅もこの宅もその宅も良かったですよね。
みなさんやっぱり偉いなというか、何なんでしょうね。
すごいなというか、献身的ですかね。
みんさんとそれに賛同してね、いつもやってるみなさんもそうですけども。
こう、スカイプに感謝をね、還元したいなってね。
こう、ちょっと思いっかりベラベラでゲーム化できます。
あー、いいですね。そうなんですよ。
ゲーム化できないレベルのものを今これから話そうとしてるんですけど。
ね、あの優しい世界でした。とても優しい世界でした。
03:04
あの普段ですね、もう地獄のそこでですね、鬼退場してる僕にとってはですね、
とてもこう、最初はざわつくとしてね、
こんな光輝く世界、眩しくて溶けてしまいそうっていうところからのスタートでしたけども。
まあそれでもね、完全にね、完全悪ではないので。
完全悪ではないので。
光の部分がね、徐々に殉納して、あのね、光を取り戻しだしたけどね。
人間になれましたけどもね。
あのー、そういうね優しい世界でした。
本当に誰も誰も誰かを否定することがないんですよ。
そう、りえさん日向口の強いチョコバッグ、これ皆さんに配られたんですよ。
日向口チョコバッグ。日向チョコがですね、配られまして。
バッグですね、ありがとうございます。
本当ね、この最後のお気遣いまでね、
で、こう残る、心に残って物に残るチョコをですね、最後に渡していただきまして。
本当、言語ができないことをね、今言語化しようとしてますけども。
あのー、まあいろんなイベントはね、あると思うんですけど、
ちょっとイベントっていうにはまた程度が違った場だったなっていう感じがしますね。
あのー、木種というか、スティードですね。スティード、種。
あのー、植物なのか木種なのか、もしくは水滴なのか分かりませんが、
ここからいろんなものが伸びていくこと、広がっていくこと、燃えることがある可能性のある場なんだなっていう。
まあ言葉を選ばずに言うと、卵軍団。
なんだそれ。卵クラブ、黄色クラブ。
あのー、もちろんね、非常に活躍されてる年中。
もう半端なく活躍されてる方もね、いらっしゃるんですけど、
なんかこう、何かが始まる予感みたいな場でもあったんじゃないかなっていう気もしますね。
ほんと、卵クラブ。
卵クラブ、黄色クラブ。
僕ら多分ね、迂下して飛び立ってるんですけど、またね、
さらに脱飛して、さらなる上空に飛び立つ方もいらっしゃるんじゃないかなっていう可能性が決まった場だったのかもしれないですよね。
まあそんな感じで、とっても優しい世界に身を投じてきまして。
で、音楽も良かったんですけども、
チームDのね、誰か、名前を、
誰、何でしたっけ、何て訳でしたっけ、
誰綿?誰が綿です。誰が綿っていう名前を、
誰綿さんって読んでるんですね。
誰綿さんの歌声もほんと素晴らしくて、PVもあって、
06:01
で、それがね、テーマソングがあるからこそ、やはり公式だな、公式なイベントだなって感じもしますし、
で、ここから若干渡く仕事なんですけど、
ちょうどですね、僕なんか本当に仕事ばっかやってて、仕事しか楽しみがない、走り続けてた人間なんですけども、
それこそね、1000万の借金を返すっていうのは昔あったので、
その時にガム社に仕事に走ったっていうのがあって、
ゴールデンを切った後、そのまま惰性でですね、ずっと走ってるんですよ。
ずっと走っていて、で、全てのことはタスクになっていて、
タスクをこなすだけ。
Kindle 1Pを取るっていうタスクはあって、
それがやってきたからこなしただけ。
で、結果を取るために努力がある。
僕は努力はできるので、努力もできるし、成功するための方向性も知ってるので、
ほんとやるだけなんですね。
これやろうって決めたら、やるだけで願いっていうか、達したことが叶うっちゃうんですけど、
嫌な奴ですね、なんか随分上から、
あのー、素直なことしか言わないので、思った通りに言いますけど、叶うことができるんですよね。
ただ、めちゃめちゃ努力しますよ。
あのー、ほんとに決めたってことはやるしかなくなっちゃうので、
本当に真剣そうになるから、あんまり決めるってことはしないんですけど、
まあ、Kindle 1Pとか決めましたしね。
えー、まあ、あとね、まあ、ありますよ、いろんなことは決めて、
えー、成功するっていうかね、達成するとかありますけども、
その中ね、この前ちょっとした音楽のライブに行ったんですよ。
僕、ラップの、ラップが好きなので、
まあ、分かる方いらっしゃるかどうか分かりませんが、
モニュソデっていうですね、女性2人組のラッパーが好きで、
ライブ行ってきて、まだそんなに名前を述えてる方じゃないので、
前から2番目ぐらいに応援したんですけど、
あのー、入って、バーって音楽を聴いた瞬間に、
ちょっと心震えたんですよね。
ここから若干恥ずかしい話しますよ。
ここから若干恥ずかしい話しますけども、
音楽を聴いて、心が震えて、涙が出たんです。
あの、涙が出たんですよね。
あのー、何の涙かっていうと、
あ、自分今楽しんでるって。
あ、楽しんだ。楽しいってこういうことだったっていう。
大丈夫って思われますよね。
あ、よし、大丈夫ですかっていう感じに、
自信かけてしまって申し訳ないですけど、
まあまあ、そのぐらいね、ずっと走り続けてきたので、
なんか楽しかったんですよ。
音楽は素晴らしい。音楽は素晴らしいなって思った矢先に、
今日この生音に触れる機会っていうのがやってきたので、
僕にとっても、いろんなことを思わせてくれるかなっていうね、
音楽も良かったし、
あと、バーにいる人たちがやりたいことやってるんですよ。
やりたいことやってる。みんなで好きでやってるんですよ。
やりたいことやってるんですよ。
09:02
僕はあんまりやりたいことやってないんですよね。
いや、そう言ってたら嘘だな。
方向性はね、もちろんやりたいことやってるし、
仕事も楽しいし、雇われも楽しいし順調だし、
なんだけども、
じゃあやりたい方向性に向かっていく中で、
やりたいことだけやってるかったらそんなはずがないんですよ。
めんどくさいこと、苦しいこと、
自分でケツを叩いて前に進むこと、いっぱいあります。
仕事ってそういうもんなんですよね。
仕事って楽しい反面、
急いだしようと思ったら苦しまなきゃいけないことがあると思うんですよ。
ホポチポチするだけで収益からなんてことは絶対なくて、
どっかで努力はするんですよね。
そんなことやってると、
自分を喜ばすことを忘れていたなっていうのに気づきまして、
そんな中にさらにその気づきをですね、
深めるというか、
これもサインになるんですよね。
こんなにやりたいことばっかやっていたしなんだっていうことを
影響を若干受けてますね。
これは今晩寝たらまたどうなるかわかんないですけど、
今この瞬間の話をしてもらうと、
そういう好きなことをやるっていうエネルギーに
非常に感化されてます。
やりたいことやりたいなって思ってます。
簡単に言うとね。
やりたいことやってなかったんですよね。
音楽で言うと、
ラップが好きなので。
ラップが好きなので。
てけラップなので。
今完全に尊徳なしの。
尊徳なしの。
りゅうちゃんのすごいやり方。
てけラップなんですよ。
っていうことが好きな人間なんだけど、
別にそんなこともしてこなかったし。
何の意味もないじゃないですか。
今ここでいきなりラップしだすと頭おかしいじゃないですか。
頭おかしいから別にしてこなかったんですけど、
それこそいろんな方がいらっしゃいましたよ。
ヒカルンさんとかリュウココロさんとかね。
そういう方と出会って、
本当にシームレスなんですよ。
壁がなくてすべてオッケーっていうね。
あれなんだっけ名前忘れちゃった。
オールオッケーなんですよ。
その生き方って僕前からそう思ってたんですよね。
前からそう思ってて、
それが認められた。
オールオッケーっていうことを
自分をオールオッケーしてくれたっていう感覚ですね。
オールオッケーって自分をオールオッケーしてくれた。
本来オールオッケーな人間なんですよ。
今はそうなんですけど、
でも自分にオッケー出したかっていうことかな。
自分にオッケー出したか。
いきなりラップし出す自分にオッケー出したかっていう話だと思うんですよね。
それがオッケーなんじゃねって思わせてくれる場だったねっていう感じですね。
12:03
スカフェス。スカフェス。
すごいですよね。
なんでね、参加されたので
僕あんまり配信もしなかったですけど
たまに配信もしてみたいなと思いましたし、
本当に思いのままに急にラップをしてみるみたいな
そんな変な人間になっててもいいかなって
ちょっと思ってます。
だれわたさんと組んでラップをしたいですねとか
だれわたさんの曲に合わせてラップを入れるとか
そんなのもすごいやりたいなって思っちゃいますし
今ちょっと欲求が出てますね。
そんな気にさせてくれるスカフェスライブ
ありのままの自分でいいよって言ってくれるスカフェス
そんな体験だったんじゃないかなっていう風に
ひなた口をして終わっていけたなと思います。
ではここまで聞いてくれてありがとうございました。
ではライブ配信としては以上になってもらいます。
また会いに来てね。
13:16

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