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あなたの夢を夢のまま終わらせない💸 月を仕事にする時間管理術⏳の八木悠磨です。
昨日ですね、投資の入り口の話をしましたね。 投資の入り口。お金の話もね、今後ね、していこうかなぁと思ったんですけども
投資っていうところになってくると結構注意が必要だし、私自身ね、投資詐欺で1000万の借金を負って、そこから這い上がる時に使った力が今の企業の要になっているみたいところがあるんですけども
やっぱりその、何ならね、あの苦しい生活をね、できれば皆さんは味わわずにこの場所まで到達していただきたいなというふうに思ったりしているので
投資はちょっと注意が必要ですので、前回その投資の注意事項、考え方、視点みたいなものを話しました。
今日はですね、そっちを聞いた上で話を聞いてほしいんですけども、今話題の任意差、積み立て任意差ですね。
任意差、積み立て任意差のところに特化して今回話そうと思います。 あんまり詳しくなるとね、もう時間がものすごくなってしまうので
それはまとめてね、メンバーシップの方で投資というカテゴリーで話すとして、今日は任意差について話したいと思います。
まず背景ですね、背景。まず日本の財政が、年金制度が崩壊してくるということが分かってますね。
前にあの、うんぜんま、うんぜんま、何千万でしたっけ、良い用語に備えてくださいねと、国の税金はもう無理なの、年金無理なので
1千万だか2千万だかね、各自用意してくださいねみたいなね、そんなことを国から連絡できましたよね。
国がそんな発表したということが一応話題になりましたが、その後ですね、その後国も全く措置を取らないわけじゃなかったわけですね。
その時に取った措置っていうのはこの任意差ってやつになります。
なのでもう国が運用して年金払うのは無理なので、個人で頑張って運用してねということなんですね。
株じゃないですね、この投資の利益に税金かけませんっていうのが任意差なんですけども、国が持ってきたい方向に対しては必ず税の優遇措置がされていきます。
国が税の優遇措置をすることによってそっちに人が流れる、経済が流れるというふうに国は経済をコントロールしてるんですね。
今回この講座といいますか、投資の収益に税金かけませんということは老後のお金自分貯めてくださいねに繋がるんですけども、
要は自分で投資とかしながらお金を運用して、年金を当てにせずに自分で老後の資産を蓄えてくださいねっていう国のある意味白旗ですね。
無理なんで頑張ってねっていう、そこに措置を剃りますよという話になってきます。
それが背景です。
ではこれを我々はじゃあ消費者として国民としてどう使っていくかというと、好きを仕事にする人たちの観点で自分で自分の人生を切り開くという観点で言うと、
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まず投資をどうやるかなんですね。
ESBIのクワードランドの話は前もしたかもしれません。
その中の投資家という部類なんですけども、ここでもしデイトレードとかをするのであれば、それは自分の労働力を使うのでSクワードランドですね。
自分で働いてやる。
それでやるとしたらやっぱり利益率引きすぎるので、高くするにはやはりそれなりの資金と時間を突っ込まなくてはいけないので、多分僕らがやりたいことではないと思うんですよ。
僕らはESBIをバランスとりたいので、iクワードランドの収益として作りたいというのであれば、基本的に長期保有ですね。
長期保有。円にしておいておいても何も変わらないので、別の状態で保持しておいて、利益を年利を少しずつ増やすということをやりたいという前提になってきますね。
ということになってきます。
ですのでそれを前提に話していくと、任意差というのはそこに対して税金がかからないんですが、2種類あるんですね。
積み立て任意差と任意差というのがあって、通常の任意差というのは5年しか持てないんですよ。
5年でも強制売却なんですよ。強制売却か、税優遇措置のない状態で保持し続けるからですね。
そういった5年という短期の売り買いをするのであれば、任意差でいいんですけども、基本的にそれはどこかで株価チェックしたりとか、労働力が甘えてきますね。
時間は割かなくてはいけないということになってくる。
投資というものの旨味がないんですね。利益率は低いけども、自分の時間は割かなくても良いというのがiクワードランド、投資のメリットデメリットですので、それを活用できないということになれば、
注目されている積み立て兄さんの方を選ぶことになってくるかなと思います。
iクワードランドとして取り組むのであれば、そっちが効果的だと思います。
積み立て兄さんというのは、積み立てで税金がかからない。
そもそも兄さんは税金がかからないってどういうことかというと、所得に対して必ず税金がかかります。
所得に対して必ず税金がかかります。
なので皆さんがメルカリで物を売ったとしても、それは税金がかかるんですよ、本来。
なので前提として確定申告はしてほしいですよね。
皆さん確定申告した方がいろんな国の優遇措置があるので、ちゃんと国の言う通りに従順にそこは従っておいたほうがいいと思います。
会社のイルになる必要はない。評価が欲しければイルになりますけども、会社という世界の中で評価を上げるのであればそのルール。
日本というところに住んでいる以上は日本のルールでやったほうが得ですよね。
海外に行くんだったら別にいいですけど。
なので日本に住んでいる以上は日本のルールに則ったほうが得なことが多いです。
なので確定申告はしたほうがいいと思うんですよね。
投資とか株買ってたとか、メルカリで売ったとかっていうのであればやったほうがいいと思うんですよね。
知るという意味でも。
その投資利益もメルカリで売った利益とかと、自分で提供したもの、利益出したものに対してかかってくるものですね。
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なので個別になるものじゃないです。
個別になるものじゃないんですよ。
なので普通に株とか投資で利益があったらその他の利益とプラスマイナスを相殺して所得ってものが出てきて、それに対して税金がかかるというものになってきますね。
なんですけども、ニーサーってどんだけ優遇されているのかというのが多分イメージつかないと思いますね。
なのでちょっと今僕の方で確定申告するときのExcelですね。
自動計算してくれるんですよ、税金を。
これ見たら15%ですね。
1万円の収益、利益があったら1500円ですし、10万円の収益があったら15000円、20万円の収益があったら3万円持ってかれるということになってきますね。
なのでそこに申告していくということになってきます。
なので他の事業の方でマイナスがあるのであれば壁の方で収益があっても相殺されたりするわけですね。
なんですけども、ニーサーの方に入れておくと基本的に税金は自動で、自動というか税金はかかりませんので特に意識しなくていいですね。
逆にニーサーじゃない講座で運用するとそこの収益をこの確定申告と一緒に混ぜ込んで考えなきゃいけないんですよね。
というのがあるのでニーサーがいい。
ただこれはちょっと今語弊があって、通常講座でやると収益を計算しなきゃいけない。
ただ特定講座というところに入れると厳正聴取自動でしてくれるのでそういうこともできます。
これちょっと特定講座は別に話しますね。
ニーサーで言うと課税がかからないというので15%というのがかからないですよというところなのでせっかく長期で置いてちょっとずつ膨らましてやっぱり数パーセントの利益ですので2パーから5パーぐらいの利益ですのでなかなか15%持っていかないと結構デカいですよね。
なのでニーサーというのはそんだけお得になってます。
しかも長期保有にお得になってます。
ニーサーというのはそもそも名柄が特定されています。
ニーサーで買えるのは名柄が特定されていてその名柄から選んで税金なしで購入ができるというものですね。
アイクワードランド投資という観点で言うとニーサーよりは積み立てニーサーという方をやっていく方がいいんじゃないかなということになってきますね。
時間も結構経っちゃいましたのでちょっと続きはですねまた明日お話ししていきたいと思います。
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では今日と一日も素敵な時間でやめていきましょう。
仕事をする時間を管理しつつパーセントの利益でした。
またね。