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あなたの夢を夢のまま終わらせない🌈至高仕事にする時間管理術⏳ゆーまです。
今日はですね、また一個ですね、本を読み終えてというか、結構前から読み終えてたんですけども、ずっと持ってたやつを最後にバーッとですね、読み返して、これもメール借りに一緒に出品しようと思いますので、下にリンク貼っておきますが、
シュガーマンのマーケティングっていう本ですね、僕も知たともに認めるマーケティングオタクなので、こんな本も買ってたんですけども、メンタリストダイゴさんがね、10倍の値段を買っても損をしない本っていう帯がね、紹介されてますけども、
シュガーマンっていうのは、欧米のですね、有名なマーケターの一人ですね。シカゴ出身だそうですね。
これもですね、よくあるトリガーの話なんですよ、心理トリガーの話で、心理トリガーって何かって言うと、要は人が、何でしょうね、購入、マーケティングなら購入するきっかけを起こすトリガー、きっかけですね、トリガーですね、銃のトリガーみたいなもんですね、購入のきっかけになるものっていうのをいくつか挙げているような本になっています。
これね、タイトルがね、難しいと、中身はなかなかね、愛とキャンバスの売春婦みたいなのが書いてあるけど、これ何のトリガーかって言ったら、顧客の特徴をつかむトリガー、欠点の告知のトリガー、抵抗感の克服、何かしらこういうね、巻き込みとオーナーシップ。
いろんな誠実さのトリガーですね。誠実さが見えると、誠実な人から物を買いたくなるとかってのがありますけど、トリガーをね、30個、例を挙げながら説明してくれてるんですけど、この本のいいところはですね、全部例文なんですよ。
例文であり、物語なんですね。このシュガーマンがですね、実際に体験したことをベースに書いてるので、分かりやすいというか、影響力の武器とかっていう本もあったりしますけど、なんかそういうのって難しいんですね。難しいんですよ。
論理的には分かるんですけど、難しくて。なんですけど、これはその実際にこの例の情景が目に浮かぶので、非常に分かりやすい。
チョコサンデーの話とかあったんですよね。アイスクリームのチョコアイスクリームを買って、生クリームのホイップをちょっとつけてほしいらしいんですよ。シュガーマンは。
で、チョコレートのアイスクリームにホイップをつけてくれって言ったら、それはチョコレートサンデーのなんとか抜きですねみたいな。
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チョコレートサンデーってなんかチョコレートアイスクリームにホイップに何かがついてみたいな感じらしいんですけど、それをチョコレートアイスクリーム買った時にちょっとホイップつけてって言うと、
チョコレートサンデーのなんとか抜き、桜の抜きなんかわかんないけど、になっちゃうので、チョコレートサンデーのお金をもらいますみたいな感じで言われちゃう。
ちょっとホイップつけてもらわないといけないみたいなね。それも子供かと思うんですけど。
でもこれをどこのお店行ってもやっぱりチョコレートサンデーのなんとか抜きになるって言われるんだけど、これをちゃんとチョコレートアイスクリームの値段でホイップをつけてもらえる方法があるんですね。
それがチョコレートアイスクリームを頼んで、頼んで、了解しました。チョコレートアイスクリーム持ってきますって言って、立ち去ろうとした時に、
すいません、ホイップを一個つけておいてって遠目から叫ぶと、つけて持ってきてくれる。
これ何の心理取り方かって言ったら、一回決定したことを覆さないっていう心理取り方ですね。
一回注文を受けたままってOKですって言って、去ろうとした時に、ホイップつけてって言うとサービスでつけてくれる。
しょうもないことを例にとって、人は決定したことをなかなか覆さないって言います。
そんなようなことを説明してくれましたね。
そんな感じで、この30個のトリガーを全部自分の実体験の例文付きで話してくれると非常に分かりやすい業種ですよというところになってますね。
ちょっと僕の読んだ本で、割と綺麗ではありますけど、やっぱり読み込んだ形跡はありますが、それでもいい方はメルカリの方で見てみてくださいね。
マーケティング面白いですよ。マーケティングは本当にね、僕はオタクだから言っていただいたかもしれないですけどね。
面白いので、ぜひぜひ入門書として1個2個読んでみるのはいいんじゃないかなという風に思ったりしてます。
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では、今日と一日も素敵な時間で見ていきましょう。
司教者バトラスト時間管理室のアサヒです。またね。