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ずっとやらなきゃと思って手付けられずに悶々としてタスクがあるんですけども、前にメルカリでしばりお太郎の本を20冊弱ぐらいセットで入っているのを買ったんですよね。
僕のメンターがですね、幸運と流法っていうしばりお太郎の本ですね。歴史って結構ビジネスを学ぶには非常に参考になることが多くて、その中でも幸運と流法っていう上中下下に分かれてるんですけど、これ読んどくといいよって言われたので、メンターが読んどくといいよって言ったからに読むじゃないですか。
どうすればいいかと思って、幸運と流法が入っている20冊弱の入っているやつを買ったんですけど、まあまあ進まないですね。まあまあ進まない。見たかったのは幸運と流法だけなので、他にもいろいろあるんですけども、進まないんですね。でもせっかく買ったからには読もうかなと思って撮ってあるんですが、なかなか読みが進まない。
なんでこういう時ってなんかその、まあでもいずれは読もうと思ってるから僕の中でタスクになってるんですけども、ずっと着手できないタスクがあると悶々としちゃうんですよね。だからもうそんな悶々とするリソースを使うぐらいだったら、これは多分本当は損切りする必要があるんですよ。損切り。手放す必要があるんですよね。
いやーなんかちょっともったいないなぁみたいな貧乏工場がね浮かんでくるんですけど、なんかこのタスクをすっきりさせていかないと新しいことにどんどん向かないし、あの不要なものは捨てていかないと新しいもの、必要なものが入ってきませんので、ここで喋りながら踏ん切りつけようっていうコンターンもあるんですが、まあちょっといくつかでもこれはいいやっていうのと、これはちょっとだけ読みたいなって思うのがあったりするので、ちょっとだけ読みたいなと思うのをパラパラッとですね、見て、
さすとタスクに見切りをつけて、かつ断捨離ですよね。自分の身の回りのものがなくなるっていうのは非常にリソース活用になってきますので、頭の中もすっきりしていきますので、そういうことをしていかなきゃなというところでございます。
断捨離自体も本当にね、自分の頭のリソースがなくなるので、自分の頭の中って自分の部屋とかを持ってますからね、部屋の位置とか覚えてるじゃないですか。部屋のものとかどこにあるかとか覚えてるじゃないですか。部屋にものがあるっていうことは、それだけで自分の頭の中もその部屋と3次元と同じだけのリソースを詰め込んでることになりますので、在庫コストというかね、ものがあるというだけでコストがかかるっていうのはもう在庫管理と一緒ですよね。
なので、どんどん断捨離っていうのは脳みそを軽くする、そして必要なことが入ってくるためには必要なことなので、そういった観点からも不要なものは手放して、やるものはやると決めて、やらないものはやらないと決めるということが非常に人生には重要、特に欲しい結果、願った未来、夢を叶えるためには重要な要素だったりします。
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スキョーシーごとに数時間解説、パワソニティアギでした。また来てね。