✅限定👀🐉龍馬伝🗡川田小龍から学ぶ価値の上げ方
2022-07-17 12:23

✅限定👀🐉龍馬伝🗡川田小龍から学ぶ価値の上げ方

#竜馬田
#坂本龍馬

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00:05
さあ、日曜夜8時の時間がやってまいりました。 今朝ですね、
今、最近その龍馬伝を見ていて、龍馬伝から学ぶシリーズをお話ししていますが、 今朝はその川田小龍が放った
一言について話しました。 今回、今日のメイバーシップではその続きを話していきたいと思います。
では、今朝どういう放送をしたかというと、 リリー・フランキー・川田小龍が捕まっていた牢獄の中ですね、
ヤタロウについて話したこと。 例えば、1個のまんじゅうが
あったとすると、 それをお腹いっぱいの人にとっては1文の価値にもなりません。
ただし、お腹を空かせて死にそうな人には10文
でも払いたい。 10文払ってでも手に入れたいということだ。
私はそういう人にまんじゅうを売るんじゃ。 商売ってはそういうもんじゃ。というふうに話していました。
これまさにそうなんですね。僕らも個人でやるじゃないですか。 個人でやるということは大量生産できないですし、
個人でやるって前提しちゃいましたけど、 月を仕事に移る人助け企業という個人企業のスタイルでは個人でやりますので、
人手をかけてやったりすることもできませんから、 組織とか企業がやっているような
大量生産ですね。安価で大量生産するという法則戦略では勝てないわけですね。
その代わり企業というのは標準化しますので、尖れないですね。
少ない人数に対して、日中なところに対して大量生産しても再産が取れない。
僕らがやるのはどっちかというと、
隙間産業というとちょっと言い方が違うんですけども、 僕らがやっている商品というのは
前提として本当にどっかの誰かが絶対必要としているんですよ。 よく例で出すのは松ぼっくりがメルカリで600円で売れてますよねという例ですけども、
あんな地域の石ころみたいに転がっているものが、それがない地域にあった金で売れるというふうに、
こういう知識性もそうなんです。地域性によっても自分の中で石ころのように思っている経験やノウハウが
どっかの誰かの喉から手が出るほど欲しい情報なんですね。
僕らは主に情報を使ったビジネスを推奨するんですけども、なぜならコストはほとんどかからないからですね。
生産ということはやっぱり組織の方が強くなってくるので、情報の方がやりやすいですね。コストはかからないですし、
情報であれば、媒体をうまくすれば大量生産できるんですよ。
PDFとか音声とか動画っていう媒体にすればコピーコピー、電子媒体であれば大量生産できますので、
03:03
そっちの方が個人でもできる企業の仕方ですよね。
今日お話するのは何かというと、
価値の上げ方ですね。価値の上げ方。 価値の上げ方には何種類かあるんですけど、
1個が喉から手が出るほど欲しい人。
僕らマーケティングの世界では、経動脈が切れている人に血止め薬を売るということなんですけども、
リリー・フランキーが言うように、お腹空かしている人にまんじゅうを与えれば10問、価値が上がって値段が高く取れますよと。
お腹が空いていて、食べ物を手にすることができないけど、お金は持っているみたいな人と端合わせになるということはまずないですね。
まんじゅうを持っている状態ではないので、それがなかなか実現できないんですよ。
理論的にはそれはそうなんですけどね。お腹空いている人は10問でも買えますよ。
それを不可能にするのがマーケティングなんですね。
さらに言うとウェブマーケティング。
日本全国の人口にアプローチすることができれば、日本のどこかにはめちゃめちゃ人口がいるので、本当に人口を舐めないくらい人口がいます。
そんなに人口がいると思う人がいるのでしたら、総務省調べの30代、40代、3000万人がいると計算してみてください。
そのうちの100人に1人でも1000人に1人でもヒットすれば、ものすごい数じゃないですか。
ということが実際にはありますので、さすが売れ筋の本でも、本をメルカリで出品していて、2冊の本でしたけど2日に1本売れ続けましたからね。
1年くらい。2日に1本どっちかの本が売れるっていう。さすがに要所とはいえ、そろそろもうみんな手元にあるだろうって思うんですけど、どんどん売れるんですよ。
これはやっぱり人口半端ないんですよ。欲しい人は必ずいると。
なのでウェブマーケティングはお腹空かせた人と繋がるためです。お腹空かせた人がまんじゅうくれって言ってくるためのツールなんですね。
ツールであり手法でありスキルですね。 なんで僕らひとつの企業のスタンスとしてはウェブマーケティングはやっぱり使いますね。
ツールとして使います。手段として使います。 原理としては経度脈切れてる人を見つけると。
例えば自分が恋愛経験豊富だったら、メンバーシップだからもう言葉を選ばずに言いますけども、
40代独身童貞の男性が100%あなたが彼女できる方法なんていうのがあるならば何百万出してもいいんですよ。
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それはそうですよね。それはそうですよねってあれかな? 人によるかな?いや、だと思うんですよやっぱり。
今までの童貞で全く経験したことない人が彼女できる方法があるんだったら100万でも買いたくないですか。
つまりそういうことなんですね。つまりそういうこと。 でもなかなか恥ずかしくて言えないとか、
そもそもそういうノウハウがあるってことは知らないっていう人間と会うことができれば恥ずかしくなく言える場を作って
そういうのがあるんだよっていうことを伝えることができれば100万でも売れるわけですよね。
これを起こすんですよ。 それはウェブマーケティングって言ってもインターネット上に40代童貞男子集まりとか書かないですよ。
そういうやり方じゃないですよ。 なんですけどそういう人たちがヒットするようなやり方っていうのを少しやっていきます。
メンバーシップだから隠さずに言うとやっぱり段階を見ますね。 まずちょっとしたコミュニケーション、異性とのコミュニケーションをとるための安い講座を打って、
そしたらその中やっぱりそこで的が絞らないんですよ。 僕らはDRM、ダイレクトレスポンスマーケティングを仕掛けますので
属性を絞って教育してからオファーをする。属性を絞って教育してからオファーをする。 だから一件一件ね
男性がいるかどうかもわからない過程を一個ずつピンポンするのではなくて、恋愛に困っている男性がまず集まるようにする。
いわゆる異性とのコミュニケーションの取り方を教えます。 そこに100人集まったらその中の10人はもしかしたらさっき言った
40代独身童貞男性かもしれないですね。 そこまでいかなくてもそういうのが本当にのどから手が出ることが欲しいという人間がその中にいる可能性が高いですね。
でもいたとしてもそれが本当にノウハウによって彼女ができるなんてことは信じられない。 信じてる人間と信じない人間がいると。信じてる人間は数回いますけど信じてない人間はそれが本当に可能であるということを教えてあげる必要があるんですね。
これが教育です。 実は本当にあなたのコミュニケーションっていうのは何を思って話すかによって変わってくるのです。
だいたいモテない男性というのは自分のことを話したがりますよね。 自分が楽しくしていれば相手も楽しいというのは子供の発想です。
そうではなくてあなたが楽しむことではなく、あなたのすごいことではなく、女性がすごいと思うところを見つけて話してあげる。
女性が感じていることを代わりに言葉にしてあげる。それができるとしたらあなたはどうですか。 おそらく世界が変わってくるでしょう。
女性の気持ちになることができ、女性が逆にあなたと話したくなるという状況を作れるのではないでしょうか。
そしてあなたに堂々とした態度、自信を持った軸を持った発言、行動ができるとしたら、それは女性の恋心に変わるのではないでしょうか。
それは生まれ持って身につくものではありません。全て学びで手に入れるものです。
であればあなたはこれから学びによっていつでも好きなだけ彼女を作ることができるのではないでしょうか。
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これは教育です。
そういう実際にノウハウによって女性と付き合うことができるということの信憑性、信頼性というのを得ていくようなアプローチをしていく。
これでもう全部嘘ではないですからね。全部本当のことなので本当のことを本当のように本当のことを理解できる状態を作る。
それができることによってあなたの商品が売れていくわけですね。
商品がサービスがあなたの持っている経験とかノウハウとか知識が誰かの役に立ってそれによってその人が報われるわけですね。
その報われる価値の量価値の大きさによってあなたはお金を得るのです。
なので価値が大きければ大きいほど大きなお金を得れますのでその価値の大きさというのはまずお腹が減っていること。
この場合だと彼女が欲しくて欲しくてたまらない人、経営止めが切れている人というターゲットを変えるだけであなたの価値というものは上がっていきます。
これが一個ですね。
あとはブランディングというのもあります。
誰から学ぶかですね。
例えばあなたの好きな芸能人と握手できるハグできることにいくら払えますか。
じゃあ逆にですね。
例えば私と私とで握手できることに対していくら払えますか。
別に払わないですよね。
むしろお金を返せというか払えということもあるかもしれないですね。
というぐらい人によって価値が変わるんですね。
人によって価値が変わる。
それはブランディングというものです。
ブランディングという言葉はなかなかわかりにくいかもしれないですけど、
これはブランディングです。
この人にだったら価値があるという人に対して価値が上がる。
これはブランディングですね。
提供している人間によって価値が変わってくるので、値段も変えることができるというのが、
ブランディングによる価値の合い方、あとは属性による価値ですね。
喉から手が出るほど欲しい人によっては、ここには価値があると。
ただそのブランディングと、状態とかの地域格差による喉から手が出るほど欲しい人向けの価値、
この価値の金額で定価を設定するんですね。
だからお腹いっぱいの人には1問しか取れないけど、お腹減っている人には10問取れると。
じゃあ10問の価格設定で出すんですね。
その10問の価格設定で買ってくれる人を探すんですね。
その探すということに使うのがウェブマーケティングというツールになるわけです。
今回は河田松流のリリーフランキーの一言からですね、
価値の付け方ということを人助け企業の観点でお話しさせてもらいました。
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では今日のメンバーシップとしては以上にしたいと思います。
ではまた来週お会いいたしましょう。
地球を仕事にする人助け企業家宿、塾長の八木でした。また来週。
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