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おはようございます、🌈八木です。 龍馬伝から学ぶ成功法則シリーズやってますけども、またリリー・フランキー、川田小龍、いいこと言いましたね。
あのー、八太郎が捕まったっていうところまで話したと思うんですけど、そこでこの川田小龍もいたんですよ、労働軍の中に。
で、何やったって話をしたら、10問で買ったものを200問で売ろうとして捕まった。
八太郎は、それは立派な詐欺だろうって言ってるんですけど、川田小龍は違うんですね。
いや、お前も分かってないなと。分かってないなというか捕まってるんですけどね。捕まってる人間が言ってるんですよ。分かってないなと。
ここに例えば、まんじゅうが1個あるとすると。
それ時に、お腹を空かせてない人間にとっては1問の価値にもならん。
その代わり、お腹を空かせて真相な人間は10問でも買う。
商売ってのはそういうもんじゃ。
これまた纏えてるなって思うんですね。川田小龍も人助け企業家マインドですよね。
僕はやってることもそうなんですよ。
自分の経験の中で培ったものが欲しい人っていうのはいっぱいいると思うんですね。全国で見ると。
なんですけど、その中でも欲しくて欲しくてしょうがないっていう、もう危機迫ってるぐらいの人を見つけて、その人に提案をするということをするから収益化していくんですよね。
傷が深ければ深いほど、そこに対する価値っていうのは高くなるんですね。
お腹が空いてれば空いてるほど、その食べ物の価値は高くなるし。
異性にモテたいと思えば思うほど、その思いが強ければ強いほど、その価値というのは高くなるんですね。
なので、物の価値を上げるっていうのは、そういうことも一個なんですね。
なので、10問のまんじゅうでも売れるんですよ。
お腹を空かせた人を集めれば売れるんですね。
それができないからみんな安く売ってるだけだって。
それができるのであれば高く売れることができると。
お腹空かしてるっていうのは状態ですけども、地域性もありますよね。
例えば、北海道でしか採れないものが沖縄にとってはすごく価値が高くなるとかね。
日本でしか採れないものを海外では高く売れるとか、そういうことは普通に起こりますよね。
言ってるのはそういうことなんですよ。
それが状態なだけで。
土地でも状態でもいいので、それを希少価値として認識している人に見つけて届けることができれば、
それは立派な商売になっていくし、個人でも自分の未熟な経験の中でも与えることができるものなんですね。
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これが人助け企業ということになっていくんですけど。
このようなものの価値に関してはせっかくなんで、
日曜夜のメンバーシップ向けに詳しく話したいと思いました。
そっち側は楽しみにしていただければと思います。
またこの龍馬伝から学ぶことが出てきたら収録しようと思いますので、
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では、今日という一日も素敵な時間で埋めていきましょう。
月を仕事にする時間を管理しつつ、パーソナリティーギャグでした。
またお会いしましょう。