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月を仕事にする時間管理術✨パーソネティーの八木悠磨です。 東京も、月、日、月、火、今日水曜日の夜。
日付は変わってますけど、水曜日の夜ということで、4日目の夜を迎えてますが、なんとずっとサボっていたこの配信もライブ形式であっているもののアーカイブに残して、
3日坊主にならず、4日目の放送ができているという状態です。 自分家だとね、いろいろやることというか、やれることが多すぎちゃって、
なかなかできないんですけど、今ビジネスホテルなので、ホテルにいると、やれることが限られてくるのでね、ついついこういった放送ができてしまうという状況です。
今日は、有名なフレンチのお店に行ってきて、背景写真はデザートというところになってます。
今はね、自宅じゃなくて、旅の途中ですので、
色々と知恵気になることもありつつ、毎日ネタがあるなぁというところでお話ししていきますけども、
今日お話しするのは、タイトルに書いてある夢を叶えるのは、先に一生したものを勝ち抜けというところですね。
先に一生したものを勝ち抜けというところを話していこうかなと思ったんですけど、
どういうことかというと、夢を叶えるというところ、夢って皆様々思ってるもの様々だと思うんですけど、
俗に言う成功とか、一抜けとか、そういうところがあるのは、先に一生したもの勝ちみたいなところなんですよね。
一旦成功したもの勝ちなんですよ。一旦うまくいってしまうと、そのプロセスを覚えて、何回も再現性ある勝ち方だったら何回も勝てるっていうのもありますし、
例えば1億10億ってバンと稼いでしまうと、ある程度利回りで融通が効くようになってくるので、
とにかく一生するっていうところが成功の秘訣だったりします。
まず一生っていうのを取るために何が必要かっていうと、何だかんだ言って努力なんですね。
やったものに勝てないんですよ。それに対して時間をかけているものには勝てないんですね。
だから僕らも10代とか20代からビジネスやってる人間に、僕は勝てないみたいなところがあったりする。
ビジネスはちょっと変度要素が多すぎるので微妙ですけども、
時間をぶっ込んだらぶっ込んだだけそんだけ勝てるというか、そんだけ先に進むんですよね。
だから時間ぶっ込んだもの勝ちっていうところが実はあります。
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若干前提はあるんですけどね。若干前提はあって、
この前もヤギさんの方からちょっと言ってくださいよと、
生徒さんたちが時間かければ大事っていうのを私言ってるんですけど、
時間かけることに集中しすぎて質が落ちてると。
もっと質を上げなきゃいけないですよっていうアドバイスを受けて、
確かにその嫌いはあるなと思って、そこはまた教え直さなきゃいけないなと思ってるところではあるんですけど、
時間をぶっ込むことは大事で、勝つ前提があるとするならば正しいやり方をするということですね。
正しいやり方をするということですね。
昨日の放送でもちょっと僕が感じるレベルの低い人っていう話をしてましたが、
どういう人かっていうと、そのやり方やってもあなたが望んだ未来はやってこないよっていうのが見えてしまう人、
でもそれは自分が気づかないでやり続けてる人っていうのは僕の基準で言うとレベルが低いねって思いますよねという話をしました。
そういう人はどんだけ時間ぶっ込んでも欲しい結果にやってこないですよ。
もしくはやってくるのが正しいやり方だったら1年で達成することを10年かかるとかそういう話になってくるんですね。
そうすると僕らやはりちょっと時間管理術っぽい話になっちゃいますけど、
時間管理術的に言うと寿命っていうタイムリミットがあるのでその時間がかかるということに関しては一生夢を叶えられないように親しくなっちゃうんですね。
あまりにも時間のかかるやり方をしているとそれは確かに時間をかければ達成するんですよ。
僕らって達成できないことってないので僕ら人間は必ず夢を叶えることができるんですよね。
それは例えば100年200年300年1000年かけることができたら大体の夢叶います。叶うんですね。叶う力を持っているんですよ。
ただそれがあなたのそのやり方では1000年かかりますよと。
そうすると僕ら寿命というタイムリミットがあるが故に一生夢を叶えられないと。夢を叶えられない人生になってしまうんですよ。
なので正しいやり方をするということは時間短縮をするということは夢を叶えるか否かにとても重要なファクターになりますよね。
なので前提としては正しいやり方をしていることつまりそのやり方で結果を出した人がいるということですね。
結果を出した人というのは山の頂上から見下ろしているものなので山のふもとやら中腹でちょろちょろしている人間がちゃんと山頂を目指しているかどうかというのは山頂から見ればわかるんですね。
山頂じゃないところにいるふもととか中盤にいる人っていうのは山頂までの道のりを模索しながら登山しますけど山頂にいる人から見たらもう全部の登山道が見渡せるのでそこ違うのになっていうのはわかるんですね。
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そういう人間が正しいと判断する道頂上につながっているねって判断する道を進むことに対して時間をぶっ込むということですね。
まずこの前提です正しい行動をしているということは前提ですがその前提上にあればあとはどんだけ時間をぶっ込むかだけなんです。
時間をぶっ込んだもの勝ちなんですね。時間をぶっ込んだもの勝ち。
で、夢を叶える成功するためにはまず一生することっていうのをお伝えしました。
まずは一生することということは早い段階に時間をぶっ込んだもの勝ちなんですよ。
早い段階に時間をぶっ込んで一抜けしてしまえば後は割と資金力でどうでもなることが多いですね。
どうでもないことが多い。なのでまずは一生することは夢を叶えることであってその一生するためには正しいやり方で
どれだけ時間をぶっ込んだかということになるのであればなるべく若いうちに時間をぶっ込んだほうがいいんですよ。
なるべく若いうちに時間をぶっ込んだほうがいい。例えば夢を叶えるところに100の努力が必要だとしたらそれを20代に20、30代に20、40代に20だったらちょっと寿命を尽きちゃいますね。
20代に30、30代に30、40代に30、50代に10で50代で叶いましたっていうよりは20代のうちに100ぶち込むっていうのが正しい勝ち方。
正しい勝ち方。正しいのは正しくないもんないんだけど一番夢を叶えて裕福に成功者みたいな形で人生を送ろうと思ったらなるべく早いうちに100ぶち込んだもん勝ちになるわけです。
そうなった時にあなたの人生で一番若い時っていつですか?一番若い時に100時間をぶち込んだものが勝つんですよ。夢を叶えるんですね。一抜けするのであればあなたが人生で一番若い時っていつですか?
今でしょ。
スキを仕事にする時間を管理しつつパンついて焼きでした。ご清聴ありがとうございます。またね来てね。