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爪を切る時間も有効活用してライブ配信をするという配信でございます。
爪切り音がね、パチパチしながらの配信となりますが、ご了承ください。
爪を切りたいだけでマイクを撮っているような話ですので、特別に何か話したいことがあって開いているわけではありませんが、
ちょうど一昨日ぐらいまで東京に1週間ちょっと滞在してまして、その時の話なんかをできたらいいなと思っています。
そんな中でも東京で色々やっている内容を、僕は割とSNSとしてはFacebookを使っていて、Facebookでアップしたりしていたんですけども、
中でもこの吉田会長との館舟に乗ったよっていう投稿のいいね数が多くてですね、
なんか皆さん興味あるのかなと思ったので、写真とタイトルは一番興味がありそうな吉田会長と館舟にしています。
ものすごく身内な会でですね、会費も1万円だったので普通に講座とか講演料なんか入ってなくて、館舟の金額だけだと思うんですよ。
何かというとこの吉田会長の本当の身内、吉田会長がただ館舟でもんじゃを食べるということをしたい。
最初5、6人の仲間内だけでやろうと思ったんだけど、じゃああの人も呼ぼう、この人も呼ぼうってどんどん増えていって42ぐらいまでになったというような経営の会なんで、
本当にただ身近なファミリー的な会だったんですが、なぜかですね、そこに紛れ込むことができてしまいまして、
なんでそんなのに紛れ込むことができたかっていうと、あると言いますか、スタッフでも話題に出しているのであれですけど、
ミミ先生っていう、最近恋愛研のコンテンツでちょいとベンチャーしたミミ先生がですね、
ミミ先生のメンターみたいな人、すごい尊敬する人がいるんだって言ってて、その人が多分この吉田会長と近かったんでしょうね。
近い存在で、こういう会があるんだけど行ってみたらすごく勉強になる方だから行ってみるといいよみたいな感じで、
その申し込みリンクをポロンと回ったらしいんですよ。特に出回ってないリンクだと思うんですけど。
それを僕も行きたいって言ったら横流ししてくれて、僕も申し込みできたっていう話なんですけど、
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じゃあそもそも吉田会長ってなんだ?吉田純希さんって方なんですけど、なんだって、僕もそんなに知らなくて、
そのミミ先生のメンターみたいな人間が勉強になるっていうぐらいだから、きっと企業家としてのね、学びになるんだろうなと思って行っただけなんですけど、
行く前にちょっと知られました。さすがに知られましたけど、吉田ソースの会社の会長なんですけど、
吉田ソースっていうのはですね、正直日本で全然売れてないんですよね。日本では全然売れなかったんですよ。
売れなかったんですけど、アメリカで大人気って。
アメリカで大人気だった。多分アメリカ人の口に合うみたいですね。
かつ醤油ベースのソースにしていたらしくて、
アメリカ人にとってはその日本の味もありつつ、ダイナミックな、多分照り焼きっぽい感じに仕上がったんじゃないかなって気がするんですけど、
お肉に合うみたいなね。人気になった。
コストごと提携できたことで爆発的に売れたみたいですね。
アメリカの素晴らしい経営者、ビスト50とかに入ってる人らしいんですよ。
アメリカでは有名な経営者であって、まさにアメリカンドリームをつかんだ方なんでしょうね。
日本で大人気でバカ売れしたよりも、アメリカでバカ売れした方が利益的には半端ないですね。
そうやって財を築いた人間です。 この写真の笑顔通りの人間ですよ。
気の良いオッチャンですよ。
そんな方の館をファミリー的な感じの会に紛れ込んだ。
公話とかあるわけじゃないので、みんなで館振りでお好み焼きを食べながら、
文座とか食べながら、吉田会長が一人一人紹介するんですよね。
ほぼ身内だったので、ほとんどの人に紹介できて、この人はすごいんだよ、こうなってね、この人はこれすごいんだよ、みたいなことをですね、皆さんに紹介しているわけでした。
僕も挨拶させてもらって、ヤギさん、多分顔はわかんないから、名前は見たことあるよ、みたいな感じで言ってくれたんですけど、多分違うと思うんですが、僕は紛れ込んだだけなんで。
でも最後の方にはね、もう北海道から来たって言ったら喜んでくれて、名前も覚えてくれて、
他のね、割と常連の女性をいじってるとかだと思うんですけど、まだ彼氏がいないとかね、結婚してない女性がいて、それをいじってるときに、急にヤギさんって言われて、
ヤギさんって独身?って言われて、独身ですって言ったら、じゃあもう付き合ってください、みたいな感じの、当てがわれて、
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じゃあもらいます、みたいな感じで、パカパカみたいなことが起こったんですけど、
そんな風に初めて乗る前に挨拶したぐらいなのに、名前覚えてくれていじりに使ってくれるっていう、なかなか奇策で嬉しい体験でしたね。
嬉しいっていうのは、そんなすごい経営者さんにね、いじってもらえるっていうのはなかなか、特に怖がったわけでもないし、自分の話をしてくれてるわけでもないので、学びがあったかっていうとあれなんですけど、
でもそこで出会う人とも本当そういう人ばっかりで、不動産王だったりとか、海外でなんちゃらしてる人とか、何らも吉田先生に、吉田会長について回ってるような人とかもいて、
グローバルな、特に僕の名前前にいた不動産王は吉田会長にしょっちゅうくっついていってる、ジェイソンさんかな、台湾人、海外の方ですね。
北海道にも物件何個持ってるよ、みたいな感じだったから、僕の住んでるところだったりして、みたいな、オーナー、オーナー、お世話になってます、みたいな感じでしたけども、そんな感じでね、吉田会長の船に乗れたっていうのは一個面白い体験でした。
あとはお仕事の方も順調に進んではいて、東京の取引のある会社さんと次の予算取りの話をしてたんですけど、教育の分野に、今はちょっとファシリテーション入ってるんですけど、教育の分野がそもそも僕の本来のフィールドなので、そっち側で来期予算として組み込めないかっていう話ですね。
っていうのをちょっと相談しているところです。話せば話すほど本当に八木さんにお願いしたいっていうのはですね、担当の方の感想というか意向なので、どんどん話は進めていっていただいているというところですね。
副社長とかにも話を通してますみたいな感じになっていて、あとはその担当、窓口の担当だけじゃなくて、実際にもう少しいろんな方とですね、面識持ってお話ししていく必要があるかなと思っているので。
そもそも大手のね、大手教育会社さんですよ。名前あれですけど、Rルートさんとかジイビアさんとかが競合ですので、そこに入っていくにはそれなりにね、人間関係の構築とかもないと。
うちはその教育のカリキュラムをオーダーメイドでできるよっていうところと、私自身の確固たる経験っていうのが今のお客様にフィットするので、その辺が強みになって非常にやっていきたいと。
あとコスパがいい。うちは社団法人ですし、社団法人だから利益追求しないわけじゃなくて、逆にうちの社団法人は事前ボランティア活動してない法人なんですけど、社団法人ってあれなんですね、NPOと株式の間みたいな感じなんですけど、合同会社の間だからカバー使わないんで。
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鋭利も非鋭利もできる法人形式なんですよね。
法人のほうのメイン業態がコーチングなので、一般社会法人カジュアルコーチングっていう、昔僕がコーチングやってる間ずっと名乗ってた矢号ですね、カジュアルコーチングっていう矢号を引き継いで法人化してるものですね。
コーチングに関しては本当、私が変わらないで、ほぼ変わらないでもあっていて、ただ提供するサービスは自画自賛ですけど、めちゃめちゃいいカリキュラーになってます。
僕がやっぱりコーチングだとかNLPとかリーダーシップとか理論とかいろんな人間の可能性の理論をやってきた中で、それを全部駆使してコーチングというのに活かすにはどうすればいいかっていうところをまとめたカリキュラーになってるので、しかもめちゃめちゃ安いです。
コーチングって学ぶのって初級でも何十万で、プロになるまで学ぶとその何十万を何回も繰り返した上に100万くらい払った。100万払ったのは僕はちょっと国際借まで取りに行ったからなんですけど、まあまあでもプロになるなら100万くらいはかかるようなやつなんですが、
うちはですね経緯があって、月額5000円っていうサブスクリプションですね。月額5000円でだいたい半年で一周します。半年で学びが一周して、2週3週とやりながら筋トレみたいなもんなので定期的にですね。
月に3回なんですけど、なんでまあだいたい週に1回ぐらいあるので1時間半の講座もしくは体験セッションというか実践会っていうのを繰り返しながら筋力をずっとトレーニングしていくみたいな。
心とコミュニケーションと自己実現のチョコザップみたいな。ヤギザップみたいなもんですよ。心のヤギザップみたいなもんですね。
これがね本当非常に良いコンテンツ。これを受けた人は半年本当にちゃんと受けたら今その方が一期生の方で受けた方が今講師をやってくれてるんですけど、
正直いろんな団体がいろんなコーチングを出していて、コーチと名乗る人間ってめちゃめちゃいるんですけど、その中でもトップクラスにコーチングをできる人間になってます。
宇宙の回帰に向けた人間が。何十万何百万払ってるコーチ達よりもコーチ達のトップ層と表そう実績になってます。
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なかなかそんなの自分じゃわかんないじゃないですか。自分じゃわかんないので、じゃあもう世の中を見てみればいいよって言って、コーチ向けのアドバイスするようなサービスを提供してみて、それで本当に気づいたと。
世の中のコーチがどんだけレベルが低いかってわかりました。なんであんな有名なところに出てるのにこんな感じなのみたいな。
コーチたちにアドバイスする立場になってるんですよね。
本当に満身な自分にアライエースを出して言わせてもらうと、本当によくできたコーチングの借りきなんです。
コスパ的には最強だと思うんですね。こんだけの安価でコーチングを自分で使える、日常に取り込める、そしてプロとしても活動できるというところになるに関してはとてもいい学びだと思います。
興味のある方は連絡いただければ、一回無料で体験で入ってみて、中見てもらえたらいいかなと思うんですけど。
自分のサービスの説明なのかわからないですけど。
コーチングは本当に必須なんですよね。
この前ココナラ経由で電話相談してくれた方もコンサル系の事業をやっていきたいという中で、やっぱり話していくとコーチングは必須だよねっていう話になってきて、本人も気になっていて。
ユーデミとかで教材買ったんだけど、やっぱり動画見てそれで完結で全然使えるようにならなくて、やっぱりちゃんと対面で教わる時間がないと無理ですねって言って、体験で入ってみますかっていう流れになりましたけど。
コーチングを学びたい人にとっては、資格が欲しいとかなんとかじゃなくてね。
資格があればプロかって言ったら全然違うので、なんなら今プロとして活躍してる中で国際資格持ってる人はいないですよ。
僕が10年間売れないコーチでしたって言ってるのも結局資格持ってるだけでスキルがあるだけでめちゃめちゃコーチングが、なんなら日本にコーチングが上手かったとしても別に売れるとかプロとしてやっていけるかどうかは別の話なので。
プロとしてやっていけるか、要はそれで収益を立てる、ご飯を食べるっていうことはコーチングが上手いか下手かとは全然違う別のスキルが必要なので。
それが僕がやってる企業会塾とかの中ででしたね。
10年間売れないコーチだった僕が収益化するっていうことに何が必要だったかって。
コーチングの上手さはぶっちゃけそこまで必要なかった収益化するってことだけを考えるという話なんですよね。
だから僕がずっと羨ましかった後輩コーチたち。
どんどんどんどん後輩のコーチたちが売れっこになっていって、自分よりスキルのない人間が売れっこになっていくってことを妬ましかったあの頃。
あの頃は本当コーチングさえ上手くなれば勝手にお客さんがやってきて勝手にシェア増やしてくれて勝手にテレビ局に呼ばれていい感じで話して有名になってシェア増やされてみたいな。
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勝手にコーチングが上手ければ勝手にそうなるみたいな。そんな風に思ってたんですけどまぁまぁそんなことはありませんありませんでした実際に。
なのでコーチング上手いということ自体はプロになるとはまた別なんですけどもコーチングのスキル自体はもはや土台となっているかというかベースなのでこれがないともう人を導くっていう仕事ができないんじゃないかなっていうぐらいになってますので。
必須スキルかなっていう風に思っております。
というところで詰め切りが安い賭けまで綺麗に終わったかなというところでございます。
終わりにしようと思いますがよろしいでしょうか。一応確認を取る。
終わりにしようと思いますがよろしいですか。
発言がないと勝手に読んじゃいけないと思うのでそのままにさせてもらいますが。
そんな感じで東京の話とだいぶ後半逸れましたけども。
詰め切り時間を使った詰め切りライブとさせていただきます。
では以上にさせてもらいます。
また会いに来てね。