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月を仕事にする時間管理術パーソニティの八木です。 ライブ配信始まりましたが、
ちょっとBGMつけてみたんですけど、なんですかね。イヤホンしてないからわかんないですが、 今日はですね、東京、北海道から東京で来ていて、
2日目ですね。昨日、知人の仲間たちと一緒に母年会を
その仲間が住む白金のターマンでやってましたが、まぁそれもそれでね、景色のすごいところでしたけども、
今日は今日で、ずっと行ってきたかったお店ですね。渋谷のあるお店なんですけども、渋谷の街を見下ろしながらね、
このね、窓際のカップルシートがなかなか取れないんですよ。
これが取れまして、行きたかった、このお店の素敵な、一番行きたい、座りたかった席に座ることができました。
もう感謝感謝でございますよ。ありがたい。 今日はですね、ご一緒してくれたのは、前にあの吉田ソースの吉田会長さんと
屋多羽に来ましたよっていう話をしたんですけど、まぁあそこって本当に吉田会長の身近な方ばっかりね、いるところに紛れてしまったんですが、
あの、ひょんなことから紛れちゃったんですけど、
その中でも、その吉田会長の右腕左腕って言われてる人のその次ぐらいですね、吉田会長とプライベートでよく一緒にいる
元モデルさんで、今はあの幼稚園とかのね、経営をされている方なんですけども、23歳とは思えない思考回路というか、
ずっとやっぱね、若い頃から若い頃、今でも若いんですけど、10代とかから初先輩方に可愛がられて、思考がねもう
僕らとか30代40代と変わらんですよ。 だから同年代の男子なんていうのはね、もう子供に見えちゃうみたいなね、話もしてましたけども、
まぁそんな素敵なグローバルなモデルさん、もう顔もね、あのハーフ、ハーフ、もうハーフ以外、考えられないみたいな顔立ちをしてる方でね、
ここで写真を載せられないのが残念なぐらい、素敵な女性だったんですけども、
その方といろいろお話ししていく中で、やはりですね、やはりですねと言いますか、前回僕多分、人脈なんかクソくらいっていうことを言ってた気がするんですよ。
でまぁまぁそれもね、言いながらね、若干しっくり来るような来ないような不思議な感覚があって、言ったときになんかしっくり感があったじゃないですか。
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自分の言葉、言葉にして話してみた時に、そのしっくりするしないあるじゃないですか。
そのしっくり感があの強くなかったんですよね。 かといって人に助けられていることも多いですし、人から良い影響を受けていることもやはり多いわけで、
ただ僕はやっぱね、極端に、誰かを否定するわけじゃないし、よく言ってるから言っちゃうんですけど、極端にネットワークビジネスとか嫌いなんですよ。
ちゃんとビジネスを学んでいけば学んでいくほど、あのビジネスモデルはやっぱり好きじゃないっていうね。
初期またね、そういうビジネスに誘われて、完全に論破したんですけども、
ヤキさんそれだったらやらなくていいよって、その状態だったらやらなくていいよって。
我々はやっぱり、それしか道がないのでやってるんですけども、そのレベルだったらやる必要ないですわみたいな感じになりましたけど。
誘われるんですよね、ありがたいことになるのかわからないんですけど、そこまで大した、わぁマモさん、こんばんも、どうも、どうもどうまも。
昨日もね実はライブ配信してたんですけど、多分ねマモさんとライブ配信被ってたので、いらっしゃってなかったと思うんですが。
昨日はね、良い夜ですね。
これですね、渋谷のあるカフェというか、アパートというか、レストランというか、ずっと行きたかった渋谷のお店があって、
そこにですね、窓際の席がすごくいいんですよ。窓際の席を取りたくて、取れたもんですから、今日は23歳のグローバルなモデルさんとですね、デートしてきました。
客観的に見てなかなかすごいですよね。なんかすげーなって今思ってきましたけど、
モデルさんとか、アメリカでも有名な企業になっている経営者さんとか、昨日はね白金のタワーマンとか、本当に超一流な人たちと一緒にいる機会が多いなっていうのが、
割れながらすごいなーって今話しながら思っちゃいましたが、そんなのを手に入れるのも、もしかしたら今日なんとなく思っていることに通じるかもしれない。
アモンさん、ヤギさんすごいですね。ありがとうございます。素直にありがとうございます。
まあまあね、僕が今ドヤってしまったからね。そう言わざるを得ないところもありますけどもね。
そう、昨日ね、あの、お持ち帰りはしなかったんですが、あの、お持ち帰りはした。
あの、たとえしたとしたとしたならば、今ここでなんで放送してるんですかっていう話ですよね。したとするならば。
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僕はどこでね、トイレでこそこそ喋ってんのかって話からさせていただけるとね、ありがたいんですけども。
でですね、昨日実はそのライブ配信の中で、その人脈なんてくそくらいっていう話をしてたんですよ。
それがまあひも解くと、僕自身がやっぱりそういうネットワークみたいなビジネスモデルが大嫌いで、かなりアンチなんですけど、
まあそういう流れの中で、保険のね、代点とかもあまり好きじゃないですし。
はい、ももさんありがとうございます。
で、えー、交流会みたいなのがすごい嫌なんですよ。交流会みたいなのが好きじゃなくって、交流会みたいなのが好きじゃなくって、
ああいうところって、その、自分の商品サービスを売りたい人、要はお客さんを求めてみんな来るんですよね。
交流会とかビジネス交流会って特にお客さんがいないかなと思って交流会来るんですよ。
で、お客さんがいないかなって人ばっかり来るから、あの、狼の群れの中に羊はいないんですよ。全員狼なんですよ。
でも、狼なんだけど狼になりきれないワンちゃんみたいなのが狼に食われてるんですね。
羊じゃないんだけど、狼になろうとしていくんだけど、結果、消費者志向がね、消費者志向というか、
なんて言えばいいのかね、雇われ志向というかのが抜けなくって結局食われてるみたいなね。
まるけんさん、まるけんさん、初めましてかもしれません。
どうもです。
まる、まる、こんばんは。ありがとうございます。
まるげんチャンネルでしたね。
営業マンなんですね。
中野県。
ありがとうございます。
あの、こんなどうでもいい会話してるところに入っていただいて。
今その、昨日人脈クソくらいって言ったけどもっていう話をしていて。
まあそれでもやっぱり人助けられることはあるんだけど、交流会みたいなそういう場に行って、なんかつながろうみたいな感じ。
やたらめったらに人と会うことじゃないし、交流会に行くことでもないし。
昨日もでもその話はしたんです、確かね。
5000円の交流会に行ったって、5000円払える人しか集まらないでしょうっていう。
例えば150万のリーダーシップの研修に行ったら、150万払うリーダーシップに払う人たちが集まるよねっていう。
まあそこでお金を出すに相当する人間としか出会えないでしょうっていう。
安っちいところに行ったって、あなたを引き上げてくれるような。
引き上げてもらおうっていうこと自体がね、ちょっと思考としてナンセンスですよね。
引き上げてもらおうなんて思いで人脈を探すのもまた違うんですね。
そんなのもあって、人脈っていう言葉に非常に僕にとってはネガティブなイメージがつきすぎてしまって。
人脈って聞くだけでなんかちょっと嫌な感じですね。
ビジネスって聞くだけでネットワークビジネスを思い浮かべてちょっと嫌な感じがするのと一緒で。
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人脈って言うだけでもなんかちょっと足利本願っていうか、すごくレベルの低い思考に囚われてる人が言うセリフみたいな。
そんなイメージを持ってしまっているんですけど。
でもですよ、今日お会いした23歳のデートした子は結構その人脈を活用して成り上がった人間だなって思ったんですよね。
経歴とか話を聞いてると。
でもそこに人脈って言葉を使ってしまうからチープになるんですけど。
人との出会いの中でそれが良いエネルギー。
彼女も言ってましたね。
そういう人と会ってると自分の中で勉強になるとか云々とかじゃなくて知識じゃなくて、良いエネルギーが自分に巡ってくると。
やっぱりそういうすごい人たちって運気がいいので、そういった運気が自分にも入ってくるんだと。
そういう効果があるんだよと。
今でこそね、僕はマーケティング好きですけど。
マーケティングさえすれば人は集まるって世の中だけど、そういうエネルギーをもらえるって違うよね。
そこは納得したんですね。
だから人と会うとかご縁とかっていうのも、マーケティングで解決するところとそうでないところがあるんだなーっていうのはなんとなくですね。
今日デートしながら思ったところですね。
僕はその、もしお客さんが欲しければそんな交流会とかやって非効率なことをするんじゃなくて、
マーケティングウェブで自分の商品に興味ある人間だけクリックしてもらう状態をウェブで作ってしまったほうがよっぽど効率がいいでしょと。
別に何かを買いたいわけでも。
むしろ売りたい売りたいって言ってる人たちがいる場に飛び込んで売ろうなんてするのは、僕からしたらもう滑稽で。
肩から見ると生ハゲ集団なんすよね。
泣く子はいねーかー、泣く子はいねーかーって。
泣く子はいねーかーって生ハゲ、全員生ハゲなんですよ。
泣く子いないんですよ。全員生ハゲなんだから。
っていうね、ともぐいに近いことが起こってるというか。
そんな滑稽な場所には行きたくないなって思っちゃうんですけど。
でもそれは確かにお客さんを求めて行くからそうなっちゃうんですね。
でもこの前吉田ソースの会長さん、吉田会長さんとかと会うきっかけだって、ご縁なわけですよ。
ご縁なんだけど、その出会い方って交流会じゃないわけですよね。
交流会でもないわけですよ。飲み会でもないわけですよ。サークルでもないわけですね。
なんですよね。何かって言ったら、そこの場合は最初はお客としてというか、あるサービス提供してる人がいて。
無料のサンプルのやつを受け取るのに、サンプルセッションみたいなのを受け取って話して。
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その先生と仲良くなって、僕の方が優れてる部分もあったので、そういった情報提供できる部分もあったんですよね。
この分野に関して情報をもらうけど、この分野に関しては情報を渡してとかやってると、対等に仲良くなってくるんですよね。
対等にっていう言い方をすると、人間全てが対等で平等なので、上も下もないんですけど。
尊敬する人もいるし、見下す人もいるんですけど、こと人間っていうことで考えると、みんな一緒なので。
良くも悪くも、良くも悪くも、僕は良くとしか思ってないんですけど。
どんなにリスペクトするようなすごい結果を出した人間でも、人としては同じ価値だと思ってるから。
そこはあんまりすごいからって、近寄りがたい人かっていう価値じゃなくて、起こさないんですね。
逆に言うと、どう考えてもレベル低いなって思う人間じゃないですか。
思考のレベルが低いなっていうか、レベルが低いなっていう方は、自分の基準ですかね。
自分の基準でレベルが低いなっていう、ビジネス思考でもあるし、
そんなアマチュアレコート言ってても、あなたの欲しい結果は手に入らないよっていうのは、僕はもう見えてる。
あなたはそのまま言っても、あなたの欲しい結果は手に入らないなっていうのはわかる。
それに気づけない人間っていうのもいる。
そういう人は私からしたらレベルが低いなっていうふうに基準で思ってしまうんですけど、
そういう人も、人としては平等なんですね。楽しいんですよ。楽しいし好きなんですよ。
好きだから一緒にいたりとか遊んだりするんですね。
そういうもんじゃないですか。
なので、人としては全部平等なんですけども、
23歳のモデルさんと人脈っていうところ。
人としては平等だけども、この前ヨシアスオースにつながった方か。
その方はお互い先生なわけだから、生徒としても入ることもあるし、自分が教えれることもあるしみたいなね。
そんなやり取りが始まって、そこからのこんな情報いいよみたいな感じで送ってきてくれた感じですよね。
なので、上質な出会いっていうか、
思ったのが結局人脈って自分だと思うんですよね。
人脈の質を上げるには自分の質を上げるしかないと思うんですよ。
人脈の質を上げるには自分の質を上げるしかないんですよ。
だからあちこち行って、刺激を受けてそれによって自分が成長するんだったらよしですけど、
ただただいろんなことでつながるっていうことを求めてもあんまり意味はない。
自分のレベルが上がらないと自分に似合う人って入ってこないんですよね。
だから幸せの青い鳥ってあちこち探し回ったけど結果自分の家にいるじゃないですか。
なのであちこちで回って探し回るよりも、本当は自分の中にある大切なもの、
自分の中にあるUSP、ユニークセッティングポットなんて読めたかな。
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唯一無二のものが必ずあるはずなので、唯一無二じゃなくてもいいですよ。
自分というものを軸を持ってって言えばいいですかね。
軸を持って自分というものを強化。
強い弱いでもないから違うんだけど、
工程としては脱ぎ捨てる工程になってしまうのかもしれないですね。
なんかいろんなものを装備して、伝説の勇者の剣を装備して、光の鎧を装備してではなくて、
どっちかというといろんなものをつけてきた装備を脱いで、脱いで、脱いでいって、
ファイナルファンタジーのファイブだったかな。
いろんなジョブチェンジしていろんな職業に就くんですけど、
結果、すっぴんが一番強くなるんですよ。
すっぴんっていう一番最初のドノーマルな人間が一番強くなるんですよね。
結局いろんなものをスキルとして身につけていったとしても、
純粋な自分の力っていうのが一番強いんですよね。
人脈を否定してましたが、
人脈って言っても、やたらめったらに交流会とかそういったところで
繋がっていく人脈っていうのは、確かに僕は今でもどうかなって思いますけど、
そういった自分が自分らしくいることによって発するエネルギーが、
より純度が高まることによって、やってくる人たちと交流を深めるっていうことは、
とてもいいことだなと思いました。
自分が純粋になっていって純度が高くなったときに、
出会う人間が素晴らしい人間が多いんじゃないかなと。
ママさん良い話ですね。ありがとうございます。
だからそこにはたまに背伸びもするんですよ。
自分よりも純度の高い人間にお近づきになるということによって、
自分もそっちに寄っていく。
僕らは結局波動なんですよね。
理科の実験とかでやったじゃないですか。音叉の実験。
こっちの音叉ポーンって流したら、
全く同じ物質である構造体である反対側の音叉もポーンってなる。
感化ね。感化。感じるわけで感化ね。
そういうことだと思います。ママさんありがとうございます。
だから僕らね、結局一番すごいのは波の性質なんですよ。
波の性質にだけは本当に逆らえない。
バタフライ現象もありますけども。
結局僕らの体を構造しているのも脳波だって全部波なわけですね。
波なわけです。分子原子であり、突き詰めると波であり、
さらに突き詰めると膜肥も膜肥もしてるらしいんですけど、
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そこまでいくと私もちょっと言葉聞いてるだけであまり理解はしてないですね。
なんですけど波なわけですよ。
そうすると波の性質は音叉の性質と一緒ですね。
同じようなところに引っ張られるんですよ。
同じ波長に合っていくんですね。
振り子の実験ありますよね。
メトロノームか。
メトロノームをバンバンバンバン適当に鳴らすんですけど、
時を正確に刻まなくてはいけないメトロノームでさえ、
全員バラバラバラバラーっていっぱいやっちゃうと、
どうしても合っちゃうんですね。最終的にメトロノームが合うんですよね。
そういう実験YouTubeとかでもありますけど。
僕ら波の性質には敵わない。
共振っていう性質ですね。共振っていう性質には敵わない。
一緒にいる人間の波動っていうのが移るというか、
寄ってくるんですよ。周りの平均値なんですね。
だから5人いたら5人が平均値なんですよ。
よく言うじゃないですか。
自分が一番よく一緒にいる5人の平均年収が自分の年収だなんていうことね。
ビジネスで言われたりするんですけど、あれ本当にそうで、
平均値を取るんですよ。
だから良い人といるとのし上がるし、波動が上がるし、
波動が低い人いると波動が低い方の平均値。
5人いて自分が上位にいたら逆に引っ張られるってことですね。
なのであんまり人を選べない。
良い波に乗りましょう。そうなんですよ。
僕らは波乗りサーファーなんですよ。
波に乗るんですよ。良い波が来たなと思ったら、
ビッグウェーブが来たらそれに乗っかるっていうね。
それが人脈というならば私は否定しないですね。
そういったビッグウェーブに乗って同調して、否定ではなくて同調して。
同調って言う言葉はですね、同じ波長なんですね。
同調、同じ波長。
それに合っていくっていうのが言うんだったら、
昨日言ったことは前言撤回します。
人脈なってクソックライロンね。
同調。
ということでベラベラ20分喋っちゃいましたが、
結果的に昨日言った人脈なんてクソックライに対して、
それは100%正解ではないってことですね。
一部そうだけど一部そうじゃないというところを、
今日のレートで話しながらね、
ちょっとすみ分けができてきたんで、
そういうことだなと。
ということで、
今日は以上にしたいと思います。
ぜひぜひね、自分の波長を上げる、波動を上げる。
より純度を高めるためにですね、
その純度の低い人が集まる場所ではなくて、
より純度の高い人のところにいれる自分になる。
もしくは強制的にいて、
純度の高い自分になっていく。
そういうことはね、おすすめだなって思います。
はい、ということで、
今日は以上にしたいと思います。
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聞いてくれた皆様、マホさん、
ありがとうございます。
ではでは、好きを仕事にする時間管理術、
パーソナリティ上げでした。また会いに来てね。