成約率7割⁉️海外の最新セールスファネル✨
2022-12-18 11:26

成約率7割⁉️海外の最新セールスファネル✨


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久しぶりにスタンドFMの音声を撮っていきたいと思います。 スキョー仕事にする人は関岡塾、塾長の八木です。
スキョー仕事にする時間管理術パーソナリティの八木です。
最新のマーケットについてのお話を今日はしようかなと思って、 塾生のまいまいと一緒に撮っていきたいと思います。
最近のファネルが、ちょっと専門的な言葉になっちゃうけど、 動線って言っていいのかな?
ウェブマーケティングがだいぶ変わってきました。
日本の最先端のファネルは取り入れているんですけど、
海外のセールスファネルは、ある商品がお客さんに届くまでの ウェブ上に組まれた動線の話ですね。
これやって、これやって、これやって、こういう風に人を流す、みたいな。
このこれやって、これやって、これやって、の部分を 固定化してというか。
これやって、これやって、これやって、これやるんだよ、みたいなものを、 1個のファネル。Aファネル、Bファネル、みたいな。
いう言い方をしますね。 そのファネルも結局海外で、まず最先端。
めちゃめちゃ売れるファネルっていうのは生まれて、 それを日本が途中で取り込んできて
いるみたいな流れなんですね。 文化も全部だいたい米国発祥ですね。
米国で流行ったものが日本に流れてきて、 活躍すると。
なので基本的に米国の最先端の情報を得ることができれば、 日本でのビジネスって結構安泰なんですよね。
というものがあります。
今ですね、その海外の最先端のセールスファネル、 マーケティングっていうのを見ていくと、
めちゃめちゃすごいのが出てるというか、めちゃめちゃ 制約率の高いファネルが
今出て出てますというか、主流になっています。 それを日本で取り入れている人は本当に今ものすごい
結果が出ているというような状態なんですよね。
それがまあどんなことをやっているかというところの 触りをですね、今日はちょっと結構突っ込んだ
マニアックというか、 専門的な話になると思うんですけれども、お付き合い頂ければと思います。
で、
今手小入れされていると言いますか、 セールスの部分とマーケティングの部分どっちも話そうと思うんですけども、
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まずマーケティングの部分ですね。 マーケティングの部分で
動線として組まれるときって、 例えばフロン、一番最初の01の部分、そこから教育の部分。
どういうものが今まで使われがちだったか、 毎々わかりますか?
スペックとかTwitter、教育の部分はメルマガとか公式LINEですかね?
うん、そんな感じですよね。
メルマガ公式LINEって、そこから何かしらのね、フロント商品の ご提案みたいな流れだったと思います。
なんですけど、あのー、 なんでしょうね。
チャレンジ、チャレンジっていうのが、 今米国では主流になっています。
チャレンジ。 フロントは別として、フロントというかまあ01の部分は別として、
その後の教育部分、メルマガとかね、公式LINEとかで、こう、 文章を送ったりとかやってた部分ですね。
そこを、あのー、 チャレンジっていうものに変えちゃう。
ウェビナー、ウェビナーっていうのもあったんですよ。 要はウェブセミナー。
ウェブセミナーをやって、 公式LINEとか登録の後、ウェビサミナーやって、
無料のウェビサミナーやって、そこからオファー、 フロントオファーっていうのも結構多かったんですけど、
その進化版ですね。その進化版。
で、チャレンジっていうのがあるんですけど、 前々チャレンジはどういうものかわかりますか?
わかりません。
チャレンジっていうのは基本無料参加ですね。
無料参加で、双方向にコミュニケーションが取れるような 媒体を使ったテレビ会議システムを使って、
一対他なんだけども、多少のコミュニケーションが取れる。
何々さんって呼びかけができたりとか、 コメントくださいとか。
何だかと思う人はコメントくださいとか言って。
何とかって思う人は1って言ってくださいとか。
何とかって思う方は2って言ってくださいみたいな。
1、1、1、1、2、2、あ、もうほとんど一緒じゃんみたいな。
そういうやり取りをしながら進めるウェブサミナーっぽい ウェブ会議システムを使ってくる。
で、それを何日かやるんですよ。
3日か3回か5回ですよ、だいたい。
でもだいたい5回が多いかな。
5回ぐらいやっていって、
途中で課題とかもあたりですよね。
オードは割と課題とか与えて、
その課題やってきましたかみたいな感じで。
で、だいたい連続性があります。
06:00
1週間というよりは5日間連続でやるみたいな。
で、途中参加ありパターンもあるし、
中では課題を与えて、
その課題がやってこなかったらもう次のチャレンジ、
ウェブ会議システムには入ってこれないとか。
そういう厳しい仕組みをやることもあったりします。
これのいいところは、
実際に課題をこなすので、
そのウェブセミナーに参加している、
チャレンジに参加している人たちが実際に成長を感じると。
講師側も、チャレンジを提供する側も、
ちゃんと成長するような課題を与えていくので、
その中で、その5日間のチャレンジ企画の中でも、
すでに自分の成長を感じられるみたいな作り方にしておきます。
そうすると、やっぱり信頼関係が生まれるわけですね。
この人の言うことを聞くとこんなことが起こるんだっていうことを、
その中で起こさせるっていうことが目的だったりします。
だからチャレンジって言うんですかね。
チャレンジ。
チャレンジっていうのをやって、
その後、個別面談をする。
個別に話を聞いて、その後その人に必要なものをオファーするっていう。
なのでオファーする内容は変えてもいいんですね。
通常ウェブセミナーばーっとやって、
興味ある人こっち来てください、登録してください、
やったらもう1個の提案しかしてなかったんですね。
この提案をするためのウェブセミナーみたいな感じだったんですけど、
チャレンジになると信頼関係が増えるだけじゃなくって、
その人に合った提案を切り替えることができる。
個別相談の中で。
それが今の米国の中では一番制約率の高いパネルになってます。
これはマーケティングの部分。
さらに実はこのセールスの部分ですね。
セールスの部分でめちゃめちゃ革命が起きてるんですよ。
通常個別面談やったところで、
クロジングなんて制約なんて2割とか3割普通ですよ。
5割いったらすごいねって話ですよ。
あんまないですね。
なんですがある方法に切り替えただけで、
この個別面談からの制約率が7割を超えました。
やばくないですか。
やばい。
やばいよね。
09:00
これやってる人はまだあまりいないんですけど、
何してるかというと、
我々って結局プレゼンテーション型だったんですね。
プレゼンテーション型でセールスしてるんですよ。
いわゆるこんなことがあってこんなことがあってこうなんで、
我々のサービスを受けるとこんなことがなりますよっていうような資料を作って、
ご提案書みたいなのを作ってご提案してるじゃないですか。
それを正直ご提案の部分ないです。
ご提案しないですと言っても過言ではないかもしれない。
どういうことですか。
ですよね。
どういう状態を作るかからお話しすると、
自分で自分をクロージングする状態を作るんですよ。
自分で自分をクロージングする状態。
だからセールスマンみたいな、
得体の知らない人間からセールスされるんじゃなくて、
セールスが自分自身、自分自身。
じゃあ前々ならわかると思うんですけど、
自問自答を起こすために何をすればその相手に自問自答が起こりますか。
言ってあげる場合ですね。
ですよね。コーチングの原則ですよね。
質問をすることによって相手は自問自答を繰り返して、
今までにいなかった行動パターンを生み出す。
まさにコーチングの仕組みですけど。
つまり、今米国で最新のセールスは、
プレゼンテーション型から質問型に変わっている。
これによって自分で自分をセールスするという状況を起こし込み、
結果7割の制約率を叩き出しているということですね。
ということで今日はマニアックな話をさせてもらいましたが、
これはちょっとでも一人企業家さんのためになったらいいなというふうに思います。
司教仕事で数時間帰りつつパーソナリティ上げと前々でした。
ありがとうございます。
ではまた会いに来てね。
11:26

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