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2026-02-26 29:50

2026/01/01 木曜 岩崎けんいち #250

 ゲスト:チャンテイさん(シンガーソングライター)

サマリー

新年最初の放送となる2026年1月1日、岩崎けんいちさんはラジオ番組「Waniスタ・ランチタイム」の250回目を迎えた。番組では、ゲストにミュージシャンのチャンティーさんを迎え、新年の抱負や今後の活動について語られた。チャンティーさんは、昨年までの多忙な日々を振り返り、今年はもう少し落ち着いて物事を考え、一つ一つを丁寧にこなしていきたいと語った。また、自身の音楽活動や子供たちへの指導、表現活動など多岐にわたる活動について触れ、レベルの高い共演者から刺激を受けながら、自身の音楽をさらに高めていきたいという意欲を示した。 チャンティーさんは、1月10日に雑貨店「ウーフフェリア昭和店」で開催される「ダヤンバンド」のライブと、1月17日の自身の誕生日に行われる「幸福桜座」でのライブについて告知した。特に誕生日ライブでは、吉浦けんいちさんによるイラクの情勢報告や、チャンティー・トリオ、タサキ・タイキ・トリオの演奏が予定されており、命や平和について考える機会になると語った。岩崎さんは、チャンティーさんの活動や、彼女が出会う人々との繋がり、そしてそこから生まれる音楽の可能性に感銘を受け、今年も多くの素晴らしい情報や音楽をリスナーに届けていきたいと意気込みを述べた。

新年の挨拶と番組250回目
エフエム八ヶ岳 ラジオ
Waniスタ・ランチタイム
この番組は、大賀原金星県の提供でお送りします。
はい、皆様、明けましておめでとうございます。
2026年1月1日、明けました。
FM八ヶ岳 Waniスタ・ランチタイム 木曜日の回が元日になりまして、
岩崎けんいちがお相手をしたいと思います。 どうぞよろしくお願いします。
僕がWaniスタ・ランチタイムを担当しまして、
今日でか、ちょうど切り替え、切り替えというか、 250回目の放送になるそうです。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
4回目の冬を越したということでしょうか、 年を越したということになりますかね。
ありがとうございます。皆さん、お聞きの皆さん、 ありがとうございます。
今年も元気な声をお届けして、明るい声をお届けして、
皆様の生活の中に何かいい風が吹いていくような ラジオをしたいなと思っております。
身近な人をたくさん紹介しまして、 こんな人がいるのか、素晴らしいことが起きてるな、
というような嬉しいニュースを 届けていきたいと思いますので、
どうぞ今年も本年もよろしくお願いします。
では今日も30分間元気よくお届けします。
金星犬のくるみしんげん餅、うまいね。
こだわってるからね。
くるみの香りがいいよね。
昔ながらの職人技だね。
やっぱコピットしてるね、金星犬。
FM八ヶ岳ラジオ
この番組は大賀原金星犬の提供でお送りしています。
はい、というわけで2026年がスタートしました。 1月1日でございます。
皆さん良い年になりますよう、今年も元気な声をお届けします。
岩崎健一でございます。どうぞよろしくお願いします。
250回目ということで、たくさんのゲストを紹介してきました。
岩崎健一のワニスタランチタイムは、身近な地域の山梨の素敵な音楽の人を中心ではありますけれども、
そういった熱い眼差しを紹介してきました。
というわけで、今年もここからスタートしたいと思います。
ゲスト・チャンティーさんの新年の抱負と活動
250回目の最初の、今年最初のゲストは、チャンティーです。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
なんか早いなという感じも、ついこの間まで。
だいたいチャンティーが来るときは新年。
そう、いつもね。ありがとうございます。
今年の17日が誕生日で、その誕生日の日にいつもライブをしているので、そのときにお呼びをしているということですけど、
今年は1月1日ですよ。すごいね。忙しいね。
すごいね。
なんかいい年にしたいね。そこもなるとね。
なる、なる、なる。
今年も始まりましたが、今年の何かあります?
あります?
去年まで忙しかったから、すぐ今年がどうかというのもあれですけど、先のことより1日1日じゃない?
そうね。1日1日をどうすごくすかみたいな感じで、ずっと来ているから。
それでも今年はもうちょっと落ち着きたいね。
落ち着きたいというのはどういうところですか?忙しかったってこと?
忙しそうなの。
だからもうちょっと落ち着いて考える時間とかがあるといいなという感じ。
自分で余韻もしたりながらとか、余韻とかないもんね、最近ね。
もうね、上書きみたいな感じになってて、ちょっとね、そうなの。
同時進行が多かったってこともあるな。
そうですね、そうですね。
自分のことと、ジャンティは教室のこととか、子どもたちのこととか、表現のこととか、いろいろやってるじゃん?
そうじゃんね。
バンド1人、ピアノのこと、教室、発表会、子どもたちの活躍ぶりとか。
ね、そうそうそう。だからそれが、去年は2週間の中に全部入っちゃったみたいな。
時があったの?
時があったの。子どもたちのことで10曲私が弾かなくちゃいけないの。
次の次の日は今度物語を読まなくちゃいけない。
次の次の日はお願いされた曲がたくさんあるコンサートしなきゃいけないみたいな、オリジナルじゃなくて。
それが2週間の間にわーって入って、もうね、頭から耳から何か出そうな感じだった。
出てたね。
でもさ、そういうのを乗り越えたっていうのは、何か先に役立つことがあるような気がするけどね。
ありますね。それはね、やっぱり経験だから絶対ある。
まあ経験した上で、もう少しゆっくりしたいなってところも。
そう、その時の雰囲気。
バタバタ感ね。
バタバタ感が、ちょっとこれよろしくないかもなみたいな。
もうちょっと1個ずつちゃんと考えて、振り返る時間も持ちたいみたいな感じなのです。
音楽としてはじっくりというか、そういうことの時間の方がやっぱり大事だもんね。
でさ、それをさ、あれはこういう風にしたらいいなっていうのが思いついたけど、
それを試せないまま次の違うものに入るみたいな感じだったので、
試す時間とかもなくて。
で、上書きされていって、あれどうだったっけみたいになっちゃったから、
それを振り返って自分に1回染み込ませる時間が欲しいみたいな感じで。
なるほど。じゃあ今年は去年のことも踏まえて、少し時間を丁寧にか。
そうだね、そうだね。
届けたり、連絡とかもそうなると多いわけじゃん。
多いです。
なんか抜けちゃうこともあるじゃん。で、うっかりしちゃうこともあるじゃんね。
いやもう怖いから、全部書いてる。その連絡ノートみたいなの。書いて消して書いて消してみたいな。
いつまでに連絡とか。
書く?
書く書く。すごい書く。
俺もメモとかバイパドルでやったけど、それだったらやっぱりダメだなって思った。
ダメ。もう絶対手で書く。だから私はスケジュールはちゃんとスケジュール調に書いて感じたい。
真っ黒じゃねえの?
何?
真っ黒になっちゃう。
真っ黒になるね。
一日のうちにいろんなことがあるから。
そうそうそうそう。それをちゃんと手で書いて、文字で書いた方が入るタイプ。
かつ教室とかはホワイトボードにスケジュール書いて、何やったらとかも全部書いて。
手書き?
手書き派です。
音楽活動と共演者からの刺激
で、今年いろんなことあるけど、今までやってきたピアノとか表現とか歌とかのことなんかはどうですか?今年はどんなふうに展開していく?
いろいろ考えてることがあるので、もう1ランクいいものを出せるような練習とか、そういう時間を取ろうと思ってる。
チャンティは素敵なミュージシャンと一緒にやることが多くて、やっぱりチャンティの引っ張られてどんどん良くなっていく部分もたくさんあったと思うんだよね。
その、共演する人たちと。
共演者さんが?
共演者さんから。
共演者さんに、私が引っ張り上げてもらうっていうのはすごい、ずっと。
その緊張もあったりするし。
そうなの。だからいただくエッセンスとかもちろんだけど、その方に見合う演奏っていうの?それをそこまで精一杯持っていかなくちゃという緊張感があるからやっぱり。
インディアフルトの人とか、かなりすごいなって思う。
かなりすごかったね。
だってコンサートする場所もすごく素敵なビルフォードみたいな感じのとこだったじゃん。
すごいすごいとこだったの。
私はお客さんでそこに見に行ってて、すごいかっこいい箱だしなと思って。
来る人たちもね。
そうなの。
見に来る人たちも。
そうそうそうそう。
すごいそうなの。
おやつが出るかしら。
だからおやつ出た。
出た出た。出るよね。
出た出たし、こんなに緊張したことないぞっていうぐらい緊張しました。
その中でやってる人たちがいっぱいいるわけだもんね。
本当すごいなと思いましたね。こんな緊張感をいつも感じながらやるんだな、みんなと思って。
求められてるものもあるし。
僕もそういうところを見るとやっぱり求められてるものがすごいから、そこに自分ができてるかできてないかみたいなことはやっぱりいつも比べて思うね。
全然だなとか思うもんな。
すごい成人力とかもすごいし、と思います。本当に。
でもなんか、誘っていただいて仲間に入れてもらえるってすごく光栄なことじゃん。
光栄。光栄すぎるよ。
だって私はマークさんのファンだったし、周りにいらっしゃる皆さんとか憧れの人たちを見てたわけだから、そこに自分が入れていただくなんて、本当に光栄すぎる。
でももっと先には吉浦賢治さんと出会ってるし、それもまた。
賢治さんとかともう20年くらい前になるのかな。
すごいよね。
そうね、20年くらい前。
出会いを引き寄せるというか、なんかそういう力があるのか、タイミングがあるのか。
いやなんかよくわかんないんですけど、私も賢治さんとか会った時から本当にすごい大好きで。
杉澤さんのね。
そうね、今ね。だから賢治さん出会った時はまだアメリカから割と帰ってきたばっかりだったかな。
で、まだそんなに日本で活動をする、し始めたくらいの時だったかな。
ずいぶん昔から前から一緒にレコーディングに加わってくれたりとかしてた人でしょ。
パーカッションの素晴らしい人がいるって言われてて。
そうです、そうです。
まだまだ賢治になる前の話だよ。
賢治になった頃かな。
なった頃?
なった頃に出会ってるからね。
出会いの力と子供たちへの影響
そういうのがさ、出会いはさ、教室とか子供たちの教え方とかにも影響することある?
しますね。しますします、本当に。
そういう最前線とかトップの人たちからも得るものを子供たちに教えるっていうか感覚として?
そう、もちろん持っている技術力とかエッセンスとかも素晴らしいけども、その寛容さもすごい持ってらっしゃるので、皆さん上の方たちとかね。
だけどこのここっていうところはやっぱりピンポイントで、うわっていうところを持ってるっていう。
だからそういうのとかを実際私が感じるから、何て言うんだろうね。
それがすごい多分染み込んでると思います。一緒にやらせていただくっていうところに。
興味を持たせてもらえる教え方とかもあるだろうし、こっちがね、いろんなことをレベルの高い人とやると感じるね。
子供にはできんけど、わーわーってずっとわーわー言ってる俺は。
けんじさんなんかはおもちゃとかを使うのもすごい好きだから、ソロライブとかで。
だからおもちゃは普通にしてたらおもちゃだけど、けんじさんが使うと音楽になるっていう。
なるほど。
そういうのが多分教室に生きてると思う。だからおもちゃだらけみたいな。
グラップハンド一つにしてもやっぱりやり方だろうし、ベットボトルとかね。
音という感覚というか、物に対して寛容なんだろうね。いろんなことがね。
音のものは全部音楽にいい音だったらっていう、そういうのを入れてくっていうのが素晴らしいな。
どうしたら届けられるかみたいな、いろんな音とかさ、可能性はやっぱり見せてくれるんだろうな。
耳障りだなって思ってるような感覚の僕たちが思ってるようなことでも、
僕らの言葉もそうだけど、やっぱりそうやって、僕らの想像力というか感じ方、感性とか感覚で、
展示でいい方にエネルギーが行くこともあるからね。
プロの維持とチャンティーさんのライブ告知(ダヤンバンド)
あとはもうそれを維持していく、プロのトップを維持していくためにどんぐらい練習をしてるかっていうことも近くで見れるから、
すごいやってるんだよなっていうのも本当に思います。
そんなチャンティーは素晴らしい方と出会っておりますので、
今年もそんな出会いがたくさんあるといいなと思うし、そこから影響され、刺激され、
またチャンティーの音楽がどんどん高く高く歩んでいく年になることを。
しめてるよ。
まだ半分しか経ってない。
いつも7月17日にライブをしてるのにその宣伝に来てるので、
チャンティーの音楽か、紹介したい音楽をちょっと。
1月はですね、大きなライブが2本あって、
私は猫のダヤンって分かります?
分かりますよ。有名じゃないですか。
そうですよ、全国でね。
猫のダヤンの音楽を奏でるダヤンバンドというバンドに入っております。
それもまた出会いがすごいね。
池田明子先生のドローイングとコラボっていうのを何回もさせていただいて、
すごいよ。
そのダヤンバンドに入っております。
そのダヤンバンドは池田先生とのコラボの時のライブが多いんですが、
ライブをやろうじゃないかという話になりまして、
今年はライブをやろうみたいな話。
それが1月10日ね。
そう。
1月10日のライブという風に。
それが雑貨屋さんなの。
ウーフフェリア昭和店。
雑貨屋さんあるでしょ、めちゃくちゃ可愛い。
あるあるある。
ウーフフさんの中でやらせていただくという。
可愛いお店だな。
そう、昼間だからね。
親子さんでぜひ来ていただきたいという。
じゃあまずはダヤンバンドの音楽を聴かせてください。
はい。
では、これは私の前にピアノやってた古谷香里さんが弾いてるんですけど、
滅びし幻影の都市。
はい。
近西圏のフォクトキラリ、美味しいわよね。
フォクト市の明けの金時でできてるだっちゅうよ。
お芋の味が効いてるよね。
フォクト市のいろんな企業さんと協力して作ってるだって。
いい仕事してるわよね。
やっぱコピットしてるね。
近西圏。
FM八ヶ岳ラジオ。
ダヤンバンド結成秘話とライブ詳細
この番組は代賀から近西圏の提供でお送りしています。
新年明けましておめでとうございますのワニスタランチタイムでございます。
1月1日、そして2026年、最初のゲストはチャンティーをお迎えしてお送りしております。
よろしくお願いします。
今年もゴーゴーです。
ゴーゴー。
今、ダヤンバンドという猫が猫好きにはたまらない。
たまらない。
たまらないでしょ。
たまらないですね、本当に。
この出会いという話もしたけど、これだってすごいことですよ。
すごいことですよ。
日本で有名な猫だもん。
有名な猫だもんね、本当に。
それになぜこのようなことになったのかね。
これは野崎ちゃんですね。
メンバーが?
野崎ちゃんと健三郎が。
梅宮健三郎君と野崎君が。
川口湖にこの花美術館ってダヤンちゃんの美術館があって、そちらのカフェかな?カフェレストラン?レストランコーナーかな?
で、ライブをするっていう時に、たまたま池田先生に言わずにダヤンの曲を作りの池田先生にお送りしたところ、池田先生が痛く感激されるみたいな感じでダヤンバンドができたらしいです。
私は初期メンバーじゃないからわからないんだけど、それはそういうことで。
それでダヤンの曲をということでこれが。
でも出会いがつながってるね。
そうね。
で、私は前任の香里さんからチェンジの連絡が来て、チェンジしました。
なるほど。
すごいな、本当に池田先生が私たちやってる時にペインティングするの。
すごい素晴らしい、本当に。
なるほど。
魔法使いだね、本当に。
すごい人は本当にすごいからな。
本当にすごい、本当にすごい。
エネルギーというか可能性、人間のやることって同じ人間なのかと思う?
いや、人間じゃない感じする。
猫なのかな?
猫なのかな、でも魔法使い的ですね、とても。
なるほど、マジカルなことが起きるっていうことが希望じゃん。
そう、だってね、どこだったかな、前東京でライブの時に大雨降ってて、それを晴らしちゃったからね、池田さん。
そうなんだ。
そう、止むから外で書くみたいな感じで、本当にその時間に止んでね、また降り出したみたいな感じで。
すごい。
すごいんですよ。
すごいんです、そんなすごいんですのダイアンパンドが1月10日にライブがあります。
はい。
雑貨屋のウーフっていうところだね、国母?国父はあそこ?
上西だかね、男性中学校とかの近くだもんね。
そうだね、あそこのところのある雑貨屋さんですね、そこで1時から、1時半から会場で、2時からですので、猫好きじゃない方も行ってみてください。
はい、ぜひ。
これダイアンのことが結構なんかフューチャーされるの?ダイアンバンドのライブってことなのかな?
ダイアンのために作った曲をやる。
なるほど。ということです。
チャンティーさんの誕生日ライブ告知
というわけで、今年の一発目はちゃんてぃを問解しておりますが、今1月10日、今度1月17日、誕生日のことをちょっとお伺いしましょう。
毎年やらせていただきます。
もう何回目になりますかね、これ。
わかんない、数えてない。
50回くらいかな。
もうわかんないね、誕生日もね。
わかんないね、何歳だかわかんないね、もうね。
いいよいいよ、おめでとうございます。
ありがとうございます。
というわけで、1月17日に今年も来場します。幸福桜座ですね。6時から。
今年はどんな感じですか。
弱滅威楽という四文字句語。
読めなかったですけど。
弱滅威楽というのは、いろんな欲望や苦しみから完全に解放された涅槃の境地に至ってこそ真の安らぎがあるという意味があります。
威楽に賭けてるのね。
けんじさんが、この前杉澤さんと威楽に行ってきて。
何回か行ってんもんね。
その時の現地の報告会をできないかというお話になり、この時にやってくれるっていう。
貴重だな、そういうところなかなかできないし。
写真を見せてくれたり、いろいろどうでしたみたいなことをお話を30分くらいかな、していただけるということで、威楽と、弱滅威楽を。
威楽が穏やかになるといいなというのを賭けて、弱滅威楽というタイトルにしました。
世の中も平穏というか、そういうのが求められているか。
音楽で平和を、そんな気持ちだと思うんですけども。
そして、ちゃんてぃも、ちゃんてぃトリオで。
そうですね。ここのところ一緒に。
ひでやさんと。
金森ゆういちくん。
この3人のトリオで出るそうですね。
はい、トリオトリオですね。
トリオトリオ。でもう一つが。
肌崎大輝トリオ。
大好きな。
大輝さんを20年くらいになるのね。
大輝さんが初めて山梨に来てくださった時に、けんじさんを連れてきてくれて、そこからの出会いなので、ほぼ2人は20年くらいの。
でも先に大輝さんを好きだったっていうちゃんてぃがいたからね。
そう、大輝さんを東京で見て、山梨に来てもらえませんかっていう直談判。
好きな感じだ。声とかも全てね。
そうですね。
困っちゃうね。
それで大輝さんがけんじさんを連れてきてくれて、2年、3年後くらいに一緒に上海に3人で行ってライブしたりとかしてきたりしたのもあって、けんじさんはそこからグッと仲良くさせていただき、
私がチャレンジするときにだいたいけんじさんがいてくださるというありがたい。
お寺のイベントとか。
来るもんね。
来てくれる。
来るんだよ。
そうです。
来て演奏するんだよ。
それはね、寛容さというか。
そうです。
そういうのがすごい音楽として、音楽人として付き合ってるなっていう感じがすごく嬉しくなるね。
これもね、毎年開けておいてくれるくらいの勢いで。
まあ、誕生日だからな。
何曜日だろうが。
入れづらくなっちゃったな、まだ。
何曜日だろうが開けてくださっているみたいな感じになっております。
なるほど。
イラク情勢と音楽の力、ライブ詳細
そんなけんじさんが、そのイラクの情勢なんか。
そうですね。
興味深い。
世界で起きていることなんかも、知れるかな。
そうそう。
だけどすごく向こうでライブを杉澤さんと一緒にしてきて、っていうことなので、
そういうことまでも抑圧されて何も楽しみがないということではない。
そういう辛いっていうか、現状をちゃんと理解しながら楽しみは持っているということだと思います。
アフガニスタン音楽をしている人と一緒になったんだけど、アフガニスタンはやっぱり音楽はすごくできない。
できない。
国内っていうことを聞いたし、でも向こうに行くとかわいそうとかそういうことではないってことを言ってた。
じゃない。
行くってのはすごい大事だね。
情報が先に来ちゃうもん、僕ら。
聞こうね、こういう話を。
そうですね。
行った人に。
行けないからね。
イラックなんてね。
イルビルね。
そうだね。
たぶん一気に入れる人数が10人とかぐらい決まってるはずなのね。
だからなかなか行けないと思いますね。
そんな1月17日桜座6時からチャンティー・トリオ・タサキ・タイキ・トリオこれがいますし、
吉浦健二さんの貴重な映像もあるのかなこれ。
あると思う。
聞けるのでぜひ。
1月17日阪神大震災の日でもあるからね、チャンティーの誕生日でもあるけど、そんな命について考えるっていうことになっちゃってますね。
なっちゃってますね。
なっちゃってますね。
でも大事なことだと思いますね。
大事な日として、何曜日であろうが1月17日にやってるっていうね。
今年はでも土曜日だから。
そうです。
ちょっと来やすいからね。
そうですそうです。
じゃあそんなライブの宣伝もあって何か音楽を。
はい、ではそのタサキ・タイキさんのアルバムなんですが、このトリオで一発撮りしたっていうそのタサキ・タイキ・吉浦健二・高杉圭というアルバムの中からメッセージという曲をお願いします。
髪を伸ばすこともこうしていることもそんな風に思ったことはないか
目に見える世界と目に見えない世界がある
扉を開け光を吸い込む
街にはたくさんの人がいた
たくさんの音、色、夢であふれてる
あなたは今どこにいて
ライブ告知のまとめとエンディング
はい、タイキさんの絞り出すような声がジリロっぽくてグッとくるね。
ぜひライブで体感していただきたいと思います。
1月17日桜座で何だっけ?四文字熟語。
弱滅イラク。
それです。
1月10日WUFUでダイアンバンド。すげえな、いっぱいライブ。また今年もいろんなことが、表現とか子どもたちのこともそうだけど。
はい。
頑張ってください。
ありがとうございます。
いろんな嬉しい情報というかね、ショーを撮ったら子どもたちに会えるのもすごく嬉しいし。
いろんなことにチャレンジかな、毎年。
私がやってるのを見て子どもたちは勝手に育つようなところもあるので。
なるほど。僕ら大人は面白がってどんどん前に進むってことだよね。
そうそう。
ニコニコして。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
今年一発目のゲストはシャンティーでした。
今年もよろしくお願いします。
徳さん、これ美味しいからお皿分け。
なんでこのふわふわの白いの。
金星犬の大吟醸カステラさ。
そんな良いもんも悪いじゃん。
何を言ってるでいいさよ。
やっぱコピットしてるね。金星犬。
ワニスタランチタイム。
この番組は大賀原金星犬の提供でお送りしました。
29:50

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