自己紹介の開始
おはようございます。ウェルビーイングラジオへようこそ。
田舎で暮らす自然ライフコーチのてっちゃんです。 この番組では、
満年劣等生だった僕が、ウェルビーイングをベースに頑張れたコツ、 そして幸せな成長のヒントをお届けいたします。
ということで、本日も始まりました。 12月
21日日曜日ですね。 あと10日で、なんと今年も終わってしまいます。
皆さん、いろんなお掃除ですとか、 物事の整理頑張ってるんでしょうかね。
忙しいですよね、皆さんね。 そして今日は日曜日なので、僕はですね、
年末年始はですね、スキー場のドライバーを手伝っておりまして、 結構ドタバタやっております。
でもお客さんですね、地元のお客さんの流れを見るっていうのは、すごく有意義な時間ですね。
生の街の動きっていうのを見れるんでね、 結構勉強になります。
いろんな人たちとまた出会えますんでね。 これもまたね、面白いんですけども。
さて、日曜日は振り返りの時間じゃなくて、自己紹介の時間にしております。
なんと、なんと、 このラジオですね、
200回目になりました。 よく続きましたね。
祝200回ということでですね、おめでとうございます。 パチパチパチパチパチパチ。
なんと、この続かない三日坊主の僕が200回続けるっていうのは、なかなか すごいんじゃないかと思います。
ちょっと1回ね、1年ぐらい真ん中お休みしたんですけどね。 また続けさせていただいて、やらせていただいております。
やっぱり、アウトプット結構好きかもしれませんね。
でも、そうですね、相手がいないで喋るっていうのは、なかなか難しいところはあります。
youtube にしてもそうなんですけど。 ちょっとぬいぐるみでも置いてですね。
10個ぐらい置いてやったらいいんじゃないかと思うんですけど、 なかなか反応しないものを置いてもね、
モチベーションが持たないというか。 なので、ちょっとこう、つらつらと自分の言葉でずっと喋っちゃっておりますが、
もしかしたらね、ちゃんと台本を持ってお話した方が、聞いてる方は聞きやすいんじゃないかなと思うんですけどね。
その辺はご勘弁ください。まあそういうスタイルもね、 時間ができたらやろうかなと思いますけども。
さて、お話戻してですね。
僕の自己紹介はですね、好きだったことをつらつらと話すという、そんな日曜日になってますので。
200回目何にしましょうかねと考えたんですけど、 パッと思いついたのが、
あれですね、 動物ですかね、動物が
あの好きだったんですけど、 僕あの20歳の頃オーストラリアに行ってですね。
オーストラリアで動物って言うとね、いいんですよこれが。 あのそこにしかいない動物がいるので、
日本で言うとパンダとか珍しいですよね。 パンダ帰っちゃうみたいなことを騒いでますけども。
まあもともとパンダさんは中国にしかいないというね、 そんな不思議な動物ですけど、これオーストラリアに行くとですね、また似たように
そこにしかいない動物がいるんですよね。 オーストラリアの
特にね見たかったのが、なかなかこうお目にかかれないという、 あのカモノハシっていうのがいるんですけど、
オーストラリアでの体験
これをですね、 見に行くツアーとかがありまして。
で始まるのをチラッと、夕方にポコンと浮かび上がってきたりするんですけど、 それを見に行くっていうツアーを2,3回した時にチラッと見えたんですよね。
チラッとですね、なんか東京ドームで 遠くからアーティストを眺めるみたいな、そんな感じだったんですけど。
そしたらですね、 その当時ちょっと川の仕事がありまして、川でですね、たまたま僕
その日、ボートに乗って下るんですけど、僕乗れなかった日があったんですよね。 現地まで行ったんですけど、現地だってあれですよ、
町から2時間もかけていくんです。2時間半かもかけていくんですけど、 それでね急に乗れないという話になりまして。
で、その日はちょっと眺めてたんですよね。
で眺めてたら、なんと誰もいないところで帰ってくるのを待ってたんですけど、そしたらね、
なんと鴨の橋が、いつも激流がある、目の前にですね激流があるんですけど、 そこちょっと誰もいない時にずっとボートしてたらですね、
穏やかなところに鴨の橋がポコンポコンと浮かび上がってきてですね、びっくりしましたね。
天然だと思って。しかも誰もいなくて、ちょっと半分怖かったですけどね。
やっぱ自然と対峙して誰も周りに友達がいなかったりとか人がいないとですね、ちょっと怖いですね。
で今思えばですよ、なんか変な獣が出てきてやられなくてよかったなと思うんですけど、
まあでもその当時はそんなことを考えていなかったんですが、鴨の橋さんがですねポコンと出てきて、本物をですね目の当たりにしてびっくりしましたね。
そういうのを見てるとちょっと幸せでほっこりしちゃったりします。
他にもね、向こうでエミューとかカンガルーとかね、コアラさんとか結構有名なんですけども、
まあそれは陸上にいるんでね、結構飼いやすい、飼いやすいというか、動物園に居やすいかなと思うんですけど、
なかなかこの鴨の橋っていうのは、しかもね、ナチュラルなやつはですねレアだったなぁと思って、
まあちょっと感動したのを思い出しました。ということでね、今日は動物好きだったなぁという話をさせていただきましたが、皆さん動物どうですか?
好きな人いらっしゃるんじゃないでしょうかね。この間ペットショップに行っても、すごい皆さん、犬を囲んでワーワーワーワーやってましたけど、
ペットショップもどうかなとも思うんですけどね、 最近動物園もどうかなと思うんですけど、動物園ぐらい広かったら
まあ走り回れるぐらいの場所だったら多少はね、運動不足にもならないのかなとも思うんですけど、
ちょっとなんか檻に入れられてるのはちょっとね、心苦しいですよね。
檻というか、ちっちゃいなんかこう場所にいるのがね、人間はまだ好き好んでちっちゃいところにいるんでいいんですけど、
あの、動物さんはどうなんですかね。まあでも気持ちがあるのかどうかもちょっとわからないですんでね、こればっかりはちょっとわからないんですけど、
ちょっと心苦しいなぁとたまに思っちゃいますね。 ということで話はだんだん脱線するんで、動物さん、好きな人はですね、可愛がってあげてください。
そして人間もね、周りにお友達とかいたらね、可愛がってあげてください。
ということで今日もお聞きいただきありがとうございました。 何か心に残る言葉とか気づきとかありましたらね、ご自身の中で大切にしてみてください。
そしてご感想、お悩みとございましたら気軽にメッセージください。
鎌の橋何色だったの?っていうね、そんな質問でも結構です。まあそんな質問する必要ないと思いますけど。
はい、長くなっちゃいましたね。今日は少し長くなっちゃいましたがすいません。
今日は日曜日なんでね、皆さんもゆっくり良い休日をお楽しみください。
少し寒くなってますのでご自在ください。 それでは皆様また会いましょう。それではさようなら。ありがとうございました。