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どうも、寺田です。 FMコンサーチ人さんからお送りしております。 寺田正信のテラジオということでですね。
今回もいただいたご質問をご回答していきたいとおもいます。 ペンネームイケチ燃焼1億円目指す
1億目指す あれ
イケチ燃焼1億目指すさんからいただきました。 ありがとうございます。 ギリギリの投稿いただきました。本当にありがとうございます。
いつもためになるお話、すごくありがたく拝聴しております。 話のネタが切れたと言われており、本当やったんやと少しびっくりしました。
テラジオリスナーは遠慮なく質問してもいいのかなぁと少し安心もしました。 ご質問になります。
中国大工業者に工場とのやりとりをしてもらっていますが、 結構な依頼にもかかわらず月額固定費は3万円くらいです。
一体どのようなからくりで運営されているのか疑問に感じています。 工場に依頼をする際に数減の取り分などもあったりするのでしょうか。
また工場を指定しても、勝手に工場を変えて安い工場に依頼することもあるのではと考えたりもします。
実際に何かの表紙に違う工場に変更されたことがありました。 工場名が違うことで判明しました。
かな工業を知れば気をつければ良い点などわかってくると思います。 ご回答よろしくお願いいたします。
ということで
いただいた内容ですけれども 大工業者
いろんな依頼をしている月額の固定費は3万円くらいですと。 これでどうやって儲かっているんですかっていうところですかね。
こちらに関してなんですけれども
月額固定費3万円というのはもちろん一つの収入源なんですけれども、これだけで
結果を出せるというか
売り上げではございませんということなんですよね。 こちらはですね
手数業収入で一番の大工業者の 収入源というのはですね国際送業になります。
こちらが 一番収益としては大きくてですね
大工業者も国際発送業者ですよね物流業者と契約をしています。 単純に1キロ1元
として例えば契約できた場合それをお客さんにはキロ2元とかキロ3元とか
という感じでまぁ提供するわけなんですよね。 これは別に何かあのセコいことをしているとかではなくて当然そこはよく
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あるというか普通のことなので
そこを原価でやれっていうのもおかしな話なんですよね。 向こうが例えばインボイスの作成とかそういうところをしたりするわけですし
まあ要は安く仕入れて高く売るというのは僕たちの物販と一緒ですよね。 お客さんがいやいや原価で売れよって
言ってくるのと一緒です。 なんで原価で売らなあかんねみたいな話になるじゃないですか
ということです。 だからまああの物流費を安く
安い金額で契約してそれを 利益を乗っけて僕たちにキロ単価
こんだけですよっていう形で提供をしていただいているということでございます。 そこが一番大きいんですよね。
だから物流が動けばその分だけ儲かるということです。 手数料の方でですねもう今日としてもですねお客さんが依頼しなければ
そこで収益っていうところも
発生しないんですけど固定でもらっていると。 一定数を超えてももうそれ以上そこからの手数料を取りませんって話なんですよね。
増えれば増えるほど要は創業のところで しっかり利益が取れるということなんで
別に手数料はある程度固定でもらっていればオッケーですよと。 そういうことですね。
なので原価を安く例えばこちら50元で 仕入れるところを例えば代行業者が交渉してそれを45元で仕入れをするようにするみたいな
そんなことはしていないです。
基本的にラクマートとかではしていません。 他の多分ユーパスポートとかもやってないと思うんですけど
単純にあのめんどくさいです。 50元のものを45元とかにして間値引きできた分は自分たちの取り分っていうことなんですけど
一時そのそういう感じでいけるかどうかわからない商品を交渉していくってところでそれがいろんなお客さんの
たくさんの商品数があるわけじゃないですか。それを一個一個やっていくっていうのも 時間がかかるわけなんですよね。
それと月額のその費用っていうところ
手数料っていうところを安分しても
100個で例えば数元だけ安くなったって言っても高がしれてるんですよね。
なので基本的にそこに対しての労力に対するリターンとしてはあまり合わないというのもありますので
あまりそういうのはもう効かないですね。なんか昔はあったと思うんですけど今はもうそういうのないですね。
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基本的に。代行業者によるんでしょうけどない。コスパが悪いってことですね。
なので基本的にどこの代行業者もそこの創業再起というところで利益を大きく取っているということです。
あとはTTSレートという感じで今の 実際の生レートですね。為替のレートにプラス何円という感じで
為替が結構動いたりするんでそこをプラス1円ぐらい乗っけてたら そこらへんの再起の部分は
為替再起っていう部分も吸収できるというか為替殺済ですかね。
なんでそういう感じでやっていると。あれをだから主軸に設けていこうみたいな感じでもない。
でもそうですねプラスで結構乗っけてたりするところがあるかもしれないですね。
これは為替なんでね何もしなくても 発注してくれたその差分が利益になるっていう感じですかね。
だから 仕入れの工場にその50元のものを48元で無理ですかって交渉するよりも
実際の中国元に対しての日本円のレートありますね。これにちょっとでもプラスしておけば自動的にその分が収益になっていくんですよ。
だからまあまあここも一つの収益の柱っちゃ柱かな。あんまりそんな無茶苦茶横並びなんで大きく乗っけているところはないかなとは思うんですけど。
それとまあ創業ですかね。 だから一品一品その検品梱包でかかってくる変動費とかに対して
当然そこのオプション費用というのはかかりますけど、そこでも無茶取っているという感じでもないんですよね。
人件費でかかった分だけ取って、若干そのもちろん手待ちとしてプラスで取ってはいますけれども、そこも別にそんな大きな収益の柱になるわけではないということです。
買わせのTDSレートにプラスしているというところ。これどこの大工業者もやってますよね。
あとはその送料の部分だったりしますね。なのでその
手数料の数万円とかで稼いでるっていう感じではないかなと思います。
何かしらの表紙で変えられたとかっていうのも、何か意図的に変えたというか、何か工場が微妙やったから何かもしかしたら変えたのかもしれないですね。
それは実際に聞かれるといいのかなとは思います。 ということで参考になれば幸いでございます。
残りの投稿数があと1で、先ほど投稿を誰かしていただきました。本当にありがとうございます。
ではですね、引き続き投稿お待ちしております。最後締めたいと思います。行きましょう。せーの、ティーン!