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どうも、寺田です。 FMコンサーシングさんからお越ししております。 寺田武蔵のテラジオということでですね、今回も頂いたご質問ご回答をしていきたいと思います。
ペンネーム、花粉症にはテラジオンさんから頂きました。 おつまみでございます。
いつも楽しく、いつも楽しめに配置をしております。 最近、バリエーションがむやみに組めなくなり、その一方で特選タイムセールもウェア単位で有料になり、
これまでどおりのやり方が通用しにくくなってきたなと感じています。 こうした変化の中こそ、
変化に対応できる人にとってはチャンスだと捉えておりますが、寺田さんは今後どのような戦略をお考えでしょうか。
よろしくお願いいたします。 ということでですね、
バリエーションが
むやみに組めなくなるっていう
全く関係ない商品を組み合わせるっていうのが前からね
あったんですけどね。
一時的にその審査が厳しいというか、パトロールが厳しいっていうところも
あるでしょうし、
根本的に
そういったバリエーション組みっていうところの規制の強化をしてきている可能性っていうのも十分に
高いかなと思っています。
バリエーション自体をそもそも 組めなくなるっていう話なんですけれども
まあこれはですね、そもそもバリエーションって
例えば色とかサイズとか そういうところがメインかなと思うんですよね。
僕もですね、一つの商品を除いては基本
アマゾンで言うバリエーションの一般的な
組み方と言いますか、 色、本当にその商品のカラー
そしてそのサイズというのを バリエーションとして組んでいるので
根本的に全く違う 色のもの
っていうのをですね、いろいろ組み合わせて一つの商品ページにしているっていうのはないんですよね。
なので正規のやり方に沿ってやってはいますということで
やっぱりアマゾンハックって言ってですね
アマゾンの規制であったりとかAIが パトロールがゆるいっていうところを利用してですね
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アマゾンをハックする アマゾンの仕組みを
うまく販売に生かすっていうところですよね。
こういう ハック的な部分っていうのは
根本的に 優れたやり方っていうよりかは
アマゾンがまだ対応しきれていないっていうだけのものだったりするので
基本的にはこの一時的な
すり抜けと言いますか
たまたま今できているだけということで
根本的に 本質的にお菓子っていうものはどっかで是正されていくものなので
是正されてしまうと当然そのハックはもう使えなくなってしまうっていうのは当然かなと思います。
なので そのハック的な部分にそもそも頼っていないっていうところもあるんですよね。
ハックできている間はそのハックをうまく利用するっていうのもアリだと思うんですけれども
根本的にお菓子ものはどっかで対策されてしまうということなので
それを念頭に置きながらそれをやっていくしかないんじゃないかなとは思いますよね。
と言いますか ある意味正常化してきているという
考え方でもあると思うので
ある意味ちゃんとしている人が
損をしないと言いますかアマゾンのその仕組みにのっとって
ちゃんとやっている人たちがある意味報われるという部分も出てくるかなと思うので
良いことではあるんですよね本来でいくと
なので 本来正しいバリエーションの組み方っていうのが別にできないわけではなく
ちょっとその商品的に本当にそのバリエーションとして組んでいいものかどうかっていうところ
これをアマゾンが
ちょっとこれはおかしいぞというものに対してキスを入れているということですよね
なので
正常化というかその治安が良くなってきていると言いますか
チャンスなんですかね今回のその出来事だけでいくならばチャンスな人もおるし
なんかその対策されて最悪みたいな風に思っている人もいるでしょうということですね
僕の基本的な考え方としましてはこれはアマゾンの販売においてですね
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トリッキーなやり方
とかアマゾンのそのハック的な感じの
抜け穴みたいな感じのところですよね
こういうのには頼らない販売方法っていうので基本的にはやっているので
その ハックメインでノウハウとして成立しているみたいな
やり方ではないんですよね
だから 従来からの別に売り方と何ら変わらないんですよね
むしろ 多少やりやすくなったと言いますか
そうですね 売りやすくなったっていう人も出てくるでしょうし
無茶苦茶をするような真面目にやってる奴が損するみたいなことについては
それはもう是正してもらいたい内容にはなりますので
別にすごい悪いことになっているとか 改悪とかそういうわけではなく
正常化に向かっているということなので
これはいい変化かなと思いますよね
だからそこにそのアマゾンのハック的な部分で依存していた人とかが
ちょっとその同じような収益を立てるのが難しくなってしまうということかなと思いますので
組めないものは組めないで
完全に組めないとなればバリエーションとしてですね
ではなくそれぞれの商品ページでも結局育てていくしかないということになります
これは自分だけではなくて他者も同様のことが起きるわけなので
自分だけではないというところになれば
そこの公平性は担保できるのかなと思いますよね
生けてたノウハウの時の売上からどれぐらい下がるっていうのかは未知なんですけれども
それ自分だけではなくて競合他社も同様に適用されているのであれば
同じ土俵では戦っているということかなと思います
だからこれからも変わらずですね
正しいやり方で
普通に販売をしていく
商品の本質的な差別化
その商品画像の見せ方であったりとか
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画像のデザインの綺麗さであったりとか
そういった部分がより重要視されるというところで
だから本来の形ではあるんですよね
だから何ら変わらないっていうところではあります
しっかり
そのやり方で今後も進めていく
僕は別にそういうブラックというか
なんていうんですかね
トリッキーなやり方に依存したノウハウっていうのは
いずれ対策されて終わるっていうのが分かっているので
そうではなくて本質的にしっかり戦っていける
そういう差別化とかっていうところで戦っていける
やり方をやっぱりしていかなければ
稼ぎ続けていくっていうことはできないのかなと思っていますので
真っ当に販売をしていくっていうのが基本です
だからあまりトリッキーなやり方をしているセラーがいると
それはそれで参考になる部分もあるし
そのノウハウで使える部分があるんだったら
それ使うでいいんですけれども
あまりそういうやり方に依存しすぎないっていうところがポイントです
要はそこに依存して他をござなりにするというところは
ダメですよということですね
なので基本スタンスは何も変わらず
今後もAmazonの基本的に規約に沿って
販売をしていくっていうところですね
アカウントが死んでしまうとか
そういうことになってもともともないわけですし
トリッキーな売り上げで依存してしまうと
それが対策された時に一気に終わってしまう可能性もあるので
もちろんどっちも組み合わせていって
トリッキーな対策されたら
それはそれで分は下がるっていうのは
その承知というふうにしているんであれば
それぞれでいいと思うんですよね
そこを対策されてしまうと
全てが崩壊してしまうっていうのは
結果的に足元固められてませんよっていうことですね
なのでいずれにしても
本質的にお客さんにとって
その商品が価値があるのか
そして競合に対してしか差別化ができているのか
お客さんがそれが望む商品なのかってところですね
ライバルと違うものをただ出せれば売れるっていうのは
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いわゆる販売者目線であり
やはりお客さんにとって欲しい商品
これが購入者目線
こういう商品がしっかり売れていくということなので
そこは昔から別に
Amazon物販というものでなくて
その物販というもの
世の中のサービスそのものが
こういった購入者目線でやってるわけですから
それを今後もしっかり本質的なところはぶらさずに
やっていくということになります
ということで参考になれば幸いでございます
残りの投稿数がと一致となりました
即死寸前です
ということでぜひ投稿お待ちしております
またこういったご質問がございましたら
目安箱のご投稿のほどよろしくお願いいたします
では最後締めたいと思います
行きましょうせーの
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