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#973 テクサポから音沙汰無しの時の対処法
2026-01-17 09:30

#973 テクサポから音沙汰無しの時の対処法


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00:05
どうも、寺田です。 FMクウォンツの正信さんからお送りしております、寺田正信のテラジオということでですね、お金の使い方ルールについて、先日のテラジオでお伝えしたんですけれども、言いながら速攻で昨日、むちゃくちゃ無駄なものにお金を使ってしまいました。
はい、速攻無駄なものにお金を使ってしまいました!!
本当に、何なんですかね、ちょっとよくわかんない、よくわかんないっていうか、そうっすね。
いやー、冷静になると本当に無駄やなっていう感じ。
虚しさがちょっとね、残ってしまったっていう感じでございます。
ということで、あんまりそういうことしないんですけどね、たまにあるんやなっていうことですね。
ということで、本日いただいたご質問をご回答していきたいと思います。
ペンネーム、寺田さんのファンさんからいただきました。いつまでございます。
こんにちは。いつも素敵な声を拝聴しております。
さて、ブラウズノートについて質問させていただけますか。
以前ラジオにもあったと思うのですが、明らかに間違ったブラウズノートになっているのに、自分でセラセンから修正が不可。
かつ、何度もテキサポに問い合わせているのに、ここに連絡がありません。
ざっと計算しても30万くらい手数料だけで損している気がするので、早く変更したいです。
Amazonサムを動かす良い方法はありますでしょうか。よろしくお願いいたします。
ということで、ブラウズノードといいますか、Amazonには商品ページの表側で見える小カテゴリーのブラウズノードが一つと、手数料カテゴリーというものが存在しています。
この手数料カテゴリーについては在庫管理の画面で、その商品の利益計算みたいなところの部分を開くと、自分が何の手数料カテゴリーに区分されているのかというところですね。
例えば、自分がファッションの商品を扱っていて、ブラウズノードでもファッションとなっているけれども、例えば手数料カテゴリーのところを見ると、ホーマンドキッチンになっていますよと。
こうなると、表面のブラウズノードっていうところをどんだけ変えても手数料カテゴリーが何も変わっていないので、ホーマンドキッチンの手数料として取られてしまうという、こういう賃事件が起きてしまうわけですよ。
03:06
なので、当然その手数料カテゴリーの方を変更してあげる必要があるんですけれども。
なので、その手数料カテゴリーがホームとかファッションとかあると思うんですね、ビューティーとか。
そこで自分が変更したいのをAmazonにお願いはするんですけれども。
手数料カテゴリーについてはですね、基本これ最初に自動でAIがその商品のタイトルとかっていうところを見る。
タイトルだけじゃないのかな?
商品の仕様とか説明文とかっていう情報を見て、そのタイトル、手数料カテゴリーを決定します。
なので、例えば今違うカテゴリーに分類されちゃってると思うんですけれども、
そのカテゴリーに分類されるような、例えばタイトルにキーワードが入ってたりすると、それがAIが判断しちゃったりっていうのがあるんですよね。
逆に例えばファッションの方にしたいならば、その商品のファッション系のキーワードですね。
これを入れた上で、その申請変更依頼をかけるというところになるんですが、
それでも一発で変わるっていう保証は全くないです。
ガチャの要素がありまして、何回か根気強くやっていく必要があるんですよ。
手数料カテゴリーについて問い合わせをしているのに一個に連絡がありませんというのは、
これはちょっと違う気がしますね。
なので、ケースを毎回変えて電話で探偵にお伝えいただくのがいいのかなと思いますね。
電話に出た人とその次に対応する人が別々だったりするんですよね。
たまに電話で話していると権限を持っている人が出てくれたりとかっていうのがあるんですよ。
基本連絡が来ないからといって同じケースで返信しても来ない可能性が高いので、
一つ方法としてはまた新しくケースを立ち上げる。
別に電話でもいいし、メールでも別に言っちゃいいですけどね。
06:03
なので、それでお伝えいただいてお願いする。
最初の担当者がその場で帰れるような権限を持ったら社員とかだったらいいんですけどね。
だいたいそうじゃないパターンの方が多いです。
そして絶対にバトンパスみたいなことをしてくるんで、
Amazonはこれがあるんですよね。バトンパス仕様があるんですよ。
担当してくれている人とそれを書き換える人ってまた別だったりとかするので、
担当の方はOK、わかりましたって言いながらも対応してくれる人が
実際に対応しないというか、なんか違うぞみたいな判断をすると変わらなかったりとかっていうのがあるんですけど、
これもガチャです。
今月はやるしかないのかなと思いますね。
手数料に関してはですね、変わると過去分返ってはくるんですけれども、
確かに直近3ヶ月ぐらいだけの分しか返ってこなかったと思うんですよね。
遡るのもちょっと限界があるんですよ。
だから変えるんであれば早く変えた方がいいんじゃないかなっていうところでございます。
なんでコツとしては、まず帰ってこないのであればケースを新しく立ち上げてそれで行うというところですね。
これは一つ、これのためだけというわけではないんですけれども、
Amazonのコンサルサービスがあったりしてですね、プレミアムサポートデスクですね、
テクサポのプレミアム版があるんですけれども、
これが使えれば色々対応してくれたりっていうのがあるんで、
この辺もすぐ変わると思うんですよね。
そうじゃないので仕方がないですし、
そのコンサルの方もライトプランであったとしても8万円とかですし月6ヶ月利用じゃないですか。
なんでちょっともったいないっていうのもあるんで、
実質これはコンサルとかを使っていればプレミアムサポートが使える権利があればね、
ちゃちゃって完了するっていうか内部から申請してもらえたりっていうのがあるんですよね。
しゃあないですね。
なのでこれはもう根拠強く新規のケースを立ち上げて連絡をしていくということでございます。
09:02
ということで参考になれば幸いでございます。
また残りの投稿数が3…4ですね。
になっておりますので気軽に投稿お願いいたします。
では最後締めたいと思います。
行きましょう。
せーのっ
ティー
09:30

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