00:05
寺田です。FMコンサーチに参加をお送りしております。 寺田正信のテラジオということでですね。
最近、まあまあ今もダイエット継続しているんですけれども、 パッと思ったのがですね
まあだいたいその月の 1 3分の1から
2 3分の2
が 外食やったりするんですよ。
そうですね。本当に5月だけで見てもですね。
外食。3分の1は確実に外食ですね。
本当にあのワンチャン10日間もない日もあります。 家で食べる、まあその外食じゃない日がですね。
でも、 痩せてってるんですよね。
これが月の外食が、例えば週1とか、 あって週2あったとしても、
まあダイエットで外食していくってなかなか大変、 挟んでいくと大変じゃないですか。
本当に半分とか、下手しい月の20日間ぐらい、 外食っていう日があっても痩せれてるんで。
これはですね、やっぱり月1キロでいいっていうのは 一つ効いていると思いますけどね。
もちろん意識はしてますよ。 外食の中でも意識はしてはいるんですけれども、
とはいえコントロールできない要素の方が 圧倒的に多いんですけどね。
改めてそこまで縛るというか、厳しい制約が、 要はこんな感じで外食が多くても、
痩せれているということなので、 月1キロダイエット。
最近めぐみもね、4ヶ月でマイナス4キロっていうところで 月1キロダイエットを推奨されていますけれども、
そういう感じで、やっぱり1キロっていうのは そこまで30日で1キロでいいんで、
だいぶ楽だと思うんですけどね。
僕ちょっと外食が多いので、何とかクリアできていってますけど、
やっぱり普通の人よりはハンデキャップを 背負っているような感じはしますけどね。
ということで、引き続き頑張っております。
ということで、本日もいただいたご質問を ご回答していきたいと思います。
03:01
ペンネーム、今夜は焼肉さんからいただきました。
毎日の配信ありがとうございます。
母の日は何を贈られたんでしょうか?
気になりました。
気になりますかね。
まあそうです。毎年何か贈ってますけど、 今年はウーマナイザーですかね。
というのは冗談で、
美容関係のやつかな?
化粧水とかその辺かなと思いますね。
まかに間違ってもウーマナイザー送んないでしょう。
送ってたらおもろいですよね。
ということで、私はかなり遅くなりますが、 プチ旅行にしようかなと思います。
思い出に残るものがいいなと思いました。
寺田さんの商品は母の日や父の日でもよく売れるとのこと、 クリスマスでも売れるでしょうし、
一年に楽しみがたくさんあっていいですよね。
楽しみっておもろいですね。
僕はプレゼントもらえるってわけじゃないんですけど。
私の商品も少しは需要あるのかなと思いますが、 少しだけ増えたようなといった感じでした。
寺田さんはタイトルや商品紹介文、検索用キーワード、 広告などに母の日などその時期になると入れますか?
例えば楽天のように母の日、画像を一枚用意して差し替えるということも いいのでしょうか。よろしくお願いいたします。
母の日、父の日というキーワード自体はバックヤードキーワードには入れていますけれども、
商品タイトルとかには入れていないですかね? 入れていないと思います。
クリスマスとかっていうようなキーワードも当然入れていませんということですね。
母の日用の画像に差し替えるであったりとか、母の日に広告、母の日用のキャンペーンを作って、
それで広告を売っていくっていうこともしていません。
一回やったことはあるんですけれども、
例えば、敬老の日とか、母の日もそうなんですけども、一回やったことあるんですけど、
やっぱりですね、非常に需要として特徴のキーワードでSEを上げていくっていうのは難易度が非常に高い。
もともとそういう、例えば母の日って言っても特徴、シーズナル系のイベントとしても非常に大きい規模感になってくるじゃないですか。
06:07
バレンタインとかそういうのに匹敵するぐらいのレベルなんですけれども、
そういう特徴のキーワードで上げていくってなかなか難易度が高いのと、
もちろん上がったら売れるんでしょうけれども、やっぱりこのCBC単価が高い。
それまでに売って、ある程度その時期になった時にですね、売れていくまでに育てていかないといけないじゃないですか。
その時期になった時にCBCを抑えてオーガニックで、例えばそのキーワードで上がっていれば売れるわけなんですけれども、
それがどこまでいけるのかというところなんですよね。
そこで上がったとして、そこの上がるまでのコストと売れた時の利益っていうところで、
そのコストをしっかり回収した上で十分な利益が出るかっていうところだと思うんですよね。
当然トントンだと意味がないので、こういう特徴って大きな利益を上げないと特徴の意味がないと思うんですよね。
結局普段鳴らすとっていうか、普段と同じぐらいでしただと非常にしんどいじゃないですか。
特徴のキーワードで狙っていくってなかなか難易度高いと思うんですよね。
それでやったことありますけど、もういいかなっていうか、
そういう狙い方、もし仮に上がって売れた時にその分の在庫を積んでおかないといけないわけですよね、事前に。
その部分でも当然資金的なコストも関わってくるし、
仮にそこでうまく施策がいかなかった場合、その分の在庫がダブつくわけじゃないですか。
だから資金効率も非常に落ちるし、それがもちろん通年商品だったら売れてはいくんですけれども、
ちょっとしばらく使用付けにするっていうところもあるので、資金効率が当然ながら落ちる。
もちろんシーズナルで特価の商品とかになってくると、当然在庫がめちゃめちゃ余るというかキツなるというのは非常にリスクが高いんですよね。
リスクに対してはめちゃくちゃ大きなリターンがないと、ハイリターンじゃないと得受って意味がないと思うんですよね。
09:06
こういうシーズナル系ってハイリスク、ハイリターンだと僕は思っているので、それなりの覚悟でやらないといけないかなと思うんですよね。
普通に売ってて、その時の得受でいつもよりもちょっと売れるなとかだったらまだ別にいいじゃないですか。
それくらいがちょうどいいと思うんですよね。
がっつりそのキーワードで狙いに行って当てにいこうとするのがめちゃくちゃ難しいというところです。
僕は別にそれをしていないんですけれども、むちゃくちゃ売れました。
その商品自体が、例えば母の日とかで売れる商品っていうふうに紐付けされてたりするんでしょうね。
で、バッと売れたっていうのはあるので、特定のキーワード、得受のキーワードを狙いに行くっていうのは別にしていませんし、
そういうキーワードとか画像の差し込みっていうのもしていませんということですね。
なので、要はその得受のキーワードで狙っていく場合にはそういう画像を用意して差し替えておくとかっていうのはいいと思うんですけど、
普通に売っていく分にそういう画像を入れるっていうのは別になくてもいいかなっていうところですね。
もともとその商品がそういう得受と相性がいいっていうか、得受で売れるようなものであれば差し替えておいていいと思うんですよね。
そのキーワード別に狙っていかなかったとしても出てたらいいと思うんですけど。
まあ差し替えるのも面倒くさいっていうのもあるんですけどね。
そこまでキーワードとして狙っていかないんだったら別にそこまでしなくてもいいんじゃないかなっていうのは思います。
本当に得受ってボーナスなんで、普段売れている商品がその時にやっぱり3倍とか5倍とかっていう感じで売れていかないと
労力の無駄というか売り上げは上がったけれども利益的には全然上がっていませんってなると得受失敗なんですよ。
得受はハイリターンじゃないと得受じゃないんで。
それだけのやる価値がないとだって意味ないじゃないですか。
ただ得受を狙うっていうのはしんどいんですよね。
12:00
たまたま僕は得受と相性のいい商品を出していたので、そういうのを差し替えなくても得受でバッて売れたっていうところですね。
だから5月は母の日、6月は父の日、7月はプライムデーっていうのがありますので
8月は何もないけど、9月経路の日、10月プライム感謝祭、11月ブラックフライデー、12月年末商戦クリスマスっていうところで
そう考えると8月以外はだいぶなんかいけそうな気配はします。
8月だけなんか埋まんないですね。ということで、ベースがあっての得受を狙っていければいいんですけれども
無理に得受は狙う必要ないので、ベース上がっててそこでたまにちょっとだけ売れるなとかでもいいと思うんですよ。
まずはベースの売り上げと利益をしっかり作っていくっていうところにフォーカスした方がいいと思います。
得受やる場合は、その十分な資金もそれ専用に予算として割かないといけないと。
そこのハイリスク、ハイリターンを狙うのか、着実に毎月売り上げと利益が上がって、そのベースの収益が上がる方にその予算を割いていくのか
そこはまさに自分の戦略経営なんかなとは思いますよね。
どういうところに資金を割り当てていくのがいいのかっていうところです。
得受は資金を凍結するというか塩漬けにする、在庫を余らせる、資金繰りを悪くするっていうリスクがやっぱり存在します。
欠けたコストの何倍かのリターンを得ないと得受としては成功していないので、ちょっと利益上がったぐらいだったらあんまりやっている意味はないんですよね。
なので、非常に難しいので、まずは自分の今の商品ラインナップ、自分の資金の状況、自分のリソースの状況、こういうところをしっかり整理していただくのがいいのかなと思います。
ということで、参考になれば幸いでございます。
あと残り投稿数があと1でございますので、またぜひ投稿お待ちしております。
では最後に締めたいと思います。いきましょう。せーの、ティー!