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どうも、寺田です。FMコンサーチに参加をお送りしております。 寺田正信のテラジオということでですね、今回もいただいたご質問、ご回答をしていきたいと思います。
ペンネーム、ねふりにゅうかいしゃあないさんからいただきました。 いつも貴重な情報をたくさんいただき感謝しております。
毎朝テラジオを配置しながら通勤電車に寄られております。 そんな毎日を過ごす中で最近自分の身に起きていることですが、意思より高血圧のため高圧剤を服用して様子を見ましょうとの診断をいただきました。
しかしこの半年ほど服用を継続してきているのですが、病院の先生が望む数値には程遠いようで、生活習慣の見直しはもちろんのこと塩分摂取が多すぎとのご指摘、高圧剤にプラスして塩分を排出するための利尿剤も服用するよう言われてしまいました。
朝の服用でものすごい病院に襲われ、耐えきれず途中下車を繰り返してしまいます。自分の身に反して出るは出るは出血代サービス。こんな辛い病院との戦いに終戦は来るのでしょうか心配です。
これは自分ごとなので生活改善あるのみ、粛々と取り組んでいきます。そんな困難の日々の中で一つ質問です。
春節明けのチャットワークに担当者変更のお知らせですと、代行業者の事務員から案内がありました。え?と思いながらも感発入れずに新しい担当者の紹介があり、挨拶を顔しました。
おそろおそろ3ヶ月半ほど前からやり取りしていた案件の引き継ぎはされていますか?と伺いましたが返答に驚愕。
いいえ聞いていませんので改めて最初からお話くださいとあっさりした回答に激鎮。
全くのゼロスタートに開いた口が塞がらないとはこのことでした。
しかし沈没から1週間ほど経ちますが、何とか怒りを取り戻すべく新しい担当者さんと更新を重ねサントリフ作成までの経緯をご理解いただきました。
新しい担当者は飲み込みが早くやる気のある方に思えるので、この先のことを考えたらまあ結果オーライだったのかもしれません。
今回の担当者変更はこれで良かったのかもしれませんが、これって実際のところどうなのかと思ってしまいました。
日本の会社の常識では考えてはならないとつくづく思い知らされました。
こんなことが頻繁に起こってしまう中国あるあるなのか春節あるあるなのか寺田さんのご経験からこれに似たエピソードなどありましたらお話しいただけるとありがたいです。よろしくお願いいたします。
ということで今回は尿位と担当者変更についてですかね。
凄いですね。利尿剤って利尿剤だから凄いんですね。突然しかも尿位に襲われるわけですもんね。
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いやーいげつないな。
これは朝に飲まないとダメなんですかね。これはきついですよね。先生に何か言って書いてもらえないですかね。
これは通勤中。満員電車で尿位来たらこれは辛いですよね。ということで今回チェットワークの担当者変更ということで代行業者からあったけれども新しい担当者が本当に新しい担当者っていうね。
何も引き継いでいないっていうですね。ファミコンで途中まで行っていたのに突然当たってバグって最初からみたいなそんな感じにちょっと近いですよね。それぐらいの絶望感はあるのかもしれません。
ソフト頑張って舐め舐めしたりとか封しても治んないですよね。担当者は。
ということで最終的に結果オーライで良かったですよね。その人が割とできる人でできない人だったら本当に地獄ですよね。
これに似たエピソードっていうところはそんなに持ち合わせてはいないんですけどね。
やっぱり中国なのでその代行業者もその担当者を昇格させたんじゃないかなとも思うんですよね。昇格させて新しいその人が上の役職かなんかについてみたいな。
それやったらあれですよね。その人も滞在しておいてほしいですけどもね。
まあまあ全然あんまり不思議には思わないですけどね。中国あるあると言いますか。そもそも担当者が変わるレベルやったらまだマシな方ですよ。
やっぱり工場になってくるとそもそもの品質が変わるって全然あり得るんで。
やっぱりこの春節、もう明けましたけど、春節で実家に帰っていてそのままもう出てこない。
言うてもだいぶん遠いところから来てたりするので、疲れて田舎のところで実家を継ぐでいいやみたいな。
そんな感じで来なくなったりとかもあるんですよね。
そういうところは休業で吊るしかないのかなとか、手厚い保証で何かやるしかないのかなと思うんですけれども。
だから工場で担当者が来ないとかってなって新しい担当者になったりすると、
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それこそ前できていたのにミスが起きてしまうとか、なんかその材質が元に戻っているとか、
注意してやってもらいたいって言ってたところができていなかったりとかっていう感じで、
この明けぐらいは、明け直後とかっていうのはいろいろバタバタしてたりもするので、
本当に荒れやすい、荒れるだろうなっていうのを持っといた方がいいって感じですかね。
だからそういうこともあり得るんですよね。
なのでそれに比べると担当者変更っていうのはまた可愛いもんなんですよね。
言うても説明すれば、面倒くさいんですけどね、説明すればっていうところですし、
逆に次また変わる可能性があるので、その代行業者にちょっとクレームというか、
意見として伝えておいてあげた方がいいのかもしれないですよね。
また次起きてしまう可能性もあるので。
まあそうですね。
そんなに僕自身ないかな。
なんかちゃんと品質の高いところで探してやってはいたので、
そんなに僕が影響を受けたとかっていうのはないですね。
だからやっぱりこのシェーレー先を選ぶ上で重要なのは、
あんまりその単価の安さだけで行ってしまうと無理をしてたりするんですよ、向こうが。
だから向こうもある程度その利益が取れる感じにして、
こっちも他に比べると多少上がっちゃうんですけれども、
それでウィンウィンウィンの関係性ができればいいんじゃないかなって思いますよね。
あんまり偏りが大きくなりすぎると、
結局そういうオペレーションであったりとか、
その品質周りに影響をしてくるので、
やっぱりその工場の品質の高い工場がしっかりしているところ、
に依頼する方が結果的に長い目線で見たらいいと思うんですよね。
なのでシェーレー先を選ぶ上では、
価格はもちろん大切なんですけれども、
変に安くしすぎないというか、
まずはその工場のレベル感とか、担当者の感じとか、
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そういうところの品質重視というところを意識していく方が、
結果的には長い目線でいくとうまくいくのかなっていうところなので、
新しい商品をやる上でもそういうところを意識していただけたらなと思います。
ということで参考になれば幸いでございます。
残りの投稿数があと、ちょっと投稿いただきまして、
あと2位ですね。
また2位となっておりますので、ぜひ投稿お待ちしております。
では最後締めたいと思います。いきましょう。
せーのっ、
ティー!