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#919 楽天参入には何商品必要か?Amazonのサブアカ作るタイミングは?
2025-11-24 17:15

#919 楽天参入には何商品必要か?Amazonのサブアカ作るタイミングは?


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00:04
どうも、寺田です。 FMコンサーチインさんからお送りしております。 寺田正信のテラジオということでですね。
今回もいただいたご質問、ご回答をしていきたいと思います。 ペンネーム続かないのに手帳を買うさんからいただきました。
寺田さんこんにちは。 忙しい時期に入ってきましたね。 私は、購入していた2026年の手帳が届きました。
この毎年買っている手帳は、11月終わりの12月始まりで、1ヶ月早く新年の準備をしようという趣旨です。
本屋さんに行くと様々な手帳が並んでいて、目移りしそうになりますが、やっぱり今年も同じものにしましたが、どんな年になるのかなと思うと毎回ワクワクします。
寺田さんは手帳は使わないとおっしゃってましたが、魅力的な手帳を見ると欲しくなりませんか?
私の手帳は使い始める今の時期にたくさんのことを書き込めるようになっていて、3年後、5年後、10年後はどうなっていたい?
など質問がたくさんあります。 物販で先のことまで少し考えていたのですが、その際疑問に思うことが出てきたので質問させてください。
このままアマゾンでと思っていますが、もし楽天に参入するとなると何商品あればベストですか?
楽天に参入したいという理由で融資はその分多く通りますか?
またサブアカウントを作られる方もいると思いますが、お勧めのタイミングというのはありますか?よろしくお願いします。
はい、ということで 僕も昔は手帳を使ってましたね
それこそ2018年か2019年
それくらいまでは手帳を使っていたような気がします
書くのは好きというか、文字を書くという行為自体は僕も好きです。
だから色々 書いてましたね。
昔の手帳はそのまま置いています。
たまに何か作業をしたい時に出てくるんですけれども
そういう時とかに、あの時どう苦しんでいたかなっていうね
完全に手帳を毎日のトゥードゥーとか書いてるんですけれども
トゥードゥーとか、あとは翌月の支払い
これを書いてますよね
何のカードがいくら、支払いのタイミングが来るみたいな
03:00
残金的に持つか持たないかみたいなね
そんな自転車創業をやってた時とかは、もろにカツカツの手帳です
それも今となっては思い出になるんですけれども
僕も手帳にハマって
手帳をこだわって何にするかとか、悩んでいた時期とかもありました
その時は僕、確かダビンチっていうブランドの手帳を買ってましたね
まあまあ分厚いんですよ
書ききれる気はしないんですけれども
ちょっとした辞書ですよね
なんかまあそういう、あるじゃないですか
なんかこう、手帳に書き込んでいる俺、かっこいいみたいな
なんかこう手帳を使ってやってるって、なんかこう仕事してる感が出るんでしょうね
非常にダビンチの分厚めの辞書みたいなやつなんで
かさばるし、重いんですよね
ということで、カフェとかでね、手帳を広げてパソコンをしてたらなんかもう、ぽい、それっぽいっていうことで
まあそういう手帳を買うっていうのもしてましたけれども
手帳で特に一番めんどくさかったのが
スケジュールですね
結局カレンダーのスケジュールの変更が手書きだと
めんどくさいんですよ、とにかく修正が
一時広げないとその予定がわからないっていうのがめんどくさかったんで
Googleカレンダーに金融しだしてからはGoogleカレンダー楽やなと
あとは他の人たちにね、共有をしないといけないと
いうところもあったりして
Googleカレンダーとかに自然に変更していったと
こっちで十分やっていうか、こっちでやっていった方が楽やんっていうことになって
重くもなくなるしっていうことで、そうなりましたね
手帳というものはもう持ってないんですけれども
ノートは持ってます
でも手帳、ザ・ベンチの手帳っていう意味でいくと
もっと前に卒業してるかもしれないですね
ノートとかはずっと持ってるんですけれども
今も一応ノートありますよ
何かあった時用にノート
ノートで目標を書き込むとかっていうのは結構やってたりするので
それはね、割と未だに続いているところなんですけど
06:03
手帳は今は持ち合わせていないという、そんな感じですね
ということで、本日いただいた内容ですけれども
ウェブ版での今後というところで
楽天に参入すると何商品あればまずベストなのかということなんですけれども
別にね、何商品っていうのは特にないです
まず多分ね、アマゾンで利益で100万円っていうところが
安定して出せるようになってからでの参入でも僕は全然いいと思ってるんですよ
なのでアマゾンでその100万円の利益を上げるのに
それが仮に1商品で行ってるんであれば
1商品になりますし
複数商品で100万円達成してるんであれば
複数商品でということになりますね
商品数というよりかは利益のタイミングでいいんじゃないかなと思うんですけれども
結果的に多分ね、100万円上げてるってだいたい1商品とかではなくて
最低でも3とか
多分ね、3から5商品ぐらいは何円か出してるんじゃないかなと思うんですよね
そこで楽天の方をやっていくで
やっていくというか検討し始めてもいいのかなと思います
っていうのも楽天はですね
結局そのプラン、どのプランにするかって手数料が違うんですよね
毎月最低でも3万とか5万とかかかってくるんですよ
スタンダードであれば毎月5万ですね手数料で
これは売れるとかじゃなくて売れないとかそういう問題じゃなくて
そのプランを選んでる時点で利益がなくても毎月5万円
上がってもうちょっと上がってるかもしれないですね
払わないといけないんですよ
その分の経費をまずは吸収できるかっていうところですね
プラスやっぱり楽天に時間を割くとなりますと
それなりにリソース持っていかれるんで
そのあたりの楽天をやるにあたってのリソース作り
リソースの整備ですね
この辺を組み立てていく必要があるということになります
3商品あれば楽天OKですよとかそういう話ではないということですね
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そもそもの手数料がまず何もしなくても派生します
最初の数ヶ月でいきなり大きく売れるっていうのはないので
時間がちょっとAmazonにかかりますと
それなりにリソースも逆らえます
ってなった時にAmazonのほうもおろすかになって売り上げ低迷する
商品出していない間に既存商品のライバルが例えば増えたりして
シェア奪われて履歴を失う
楽天のほうで結構手一杯で新商品どころではない
ってなると自利品で面倒くさいことにしかならないということですね
楽天でその分一気にガンって上がってくれればもちろんいいんですけれども
そんな簡単にガンと上がらない
SEOとかの兼ね合いもありまして上がらないので
そこはねいろいろ慎重に検討すべきなんじゃないかなとは思いますよね
商品数ではないというのが僕の結論です
利益とあとはそこで楽天に咲くためのリソースの準備
ここになるかなと思いますね
楽天に参与したいという理由で融資はその分多くておりますかという話なんですけれども
これもですね
結局100万円しかね例えば今ないんですと
そうしたら100万円ですと
でも俺はなんとかこのブッパーアマゾンちょっとやりだして楽天やったらもっと伸びると思うんで
もうプラス1000万貸してくださいと
貸してくれるのかっていうその熱意に応じて私貸しますね銀行として貸しますねってことにならないです
日曜劇場みたいなことにならないんで日曜劇場やったらもっとサバサバしてるか
もっと残酷に貸してくれないかもしれないですね
月替えたりで簡単に貸してくるかもしれないですね
ということでテレ東かそんなどうでもいいんですけれども
その参与するっていう理由で融資が多く通るなんていうのはないです
結局のところ売り上げが上がっていってて
現状の資産票に応じて自分の自己資本比率っていう部分とかもある程度見られてきますので
まずは資産票で売り上げが拡大していってるかどうか
12:01
利益もある程度上がってきてるかどうかっていうところはポイントかなと思います
楽天に参与したいっていう理由っていうのは
融資を受けるための説明として便宜としてはもちろん倫かなっているんですけれども
それで満足得られる融資が受けられるのかどうかっていうと
結局そこは足元の売り上げとかそういうところの経済状況見られて判断されますので
楽天のお参与それから融資が多く通るとかっていう話ではないということです
またサブアカウントを作られる方もいると思いますが
おすすめのタイミング
おすすめのタイミング難しいですね
一つは新しくブランドを立ち上げるということであれば
分けるっていうのも一つの手かなって僕は思っています
だから新ブランドを立ち上げるタイミングですね
これなぜかと言いますと
もちろん一つのアカウントで複数のブランドを持つ
複数のブランドを作って一つのアカウントの中で管理する
これももちろん全然できるんですよ
別にそれでやってもらってもいいです
あくまでもアマゾン売り上げ全体とした時に
売上取引がどうなっているのかっていう見方だけでOKなんであれば
それでいいと思います
ただこれだと要はどんぶり勘定ということです
だからそのブランド新ブランドがどこまで売上に貢献しているのかっていうのが
一つのアカウントの中だとそのブランドごとに集計するっていうのが
ツールフォーセラーでも無理ですし
要は自分でExcelとかで編集しないといけないんですよ
加工を加えてあげるっていう手間が発生するんですよね
プラス在庫金額においても一つのアカウントとどんぶりになってくるんですよ割と
分けれますけど自分でExcelとか在庫の数字引っ張ってきて
これはこのブランドの在庫金額はこんだけ
このブランドはこんだけっていう風に
加工の手間がかかってくるっていうその手間が発生するんですよね
一応アカウントだとどんぶり勘定
15:00
でアカウントを分けると要は全部ブランドごとにきれいに分かれるので
売上の収支もそうですし在庫も含めてのそれが非常に簡単に分かります
アカウントで分ければツールポーセラでもそのアカウントを選択すれば
複数のアカウントを紐付けできますので
そのアカウントを選択すればそれはそのブランドの売上収支
っていうのがパッと一目で分かるんですよね
だから管理が楽です
一つのアカウントだとアカウント一つの管理で
それはある意味楽なのかもしれないですけど
いざブランドごとの収支ってなったときに
一つのアカウントだと非常に見えづらい
自分で加工してあげる必要があって
その手間を惜しまないということであれば
全然一アカウントでいいと思いますし
でも簡単にブランドごとで収支も管理したいということであれば
複数アカウントとして立ち上げるっていいかなと思うんですよね
その代わりアカウントを新しく作るので
大口出品の手数料で5500円ですかね
これがかかってくるっていう感じですね
ただその収支の手間が簡単になるだけで
いろいろ今後大きくしていくってなったときに
アカウントを開けてる方が
管理としては結果的に楽になるのかなということなんですよね
そういうことで新ブランドを立ち上げるタイミングで
アカウントを開けるっていうのが
僕の中でお勧めのタイミングなんじゃないかなと思います
ということで参考にしていただければと思います
またこういったご質問にてもございましたら
みなさまこのご投稿のほどよろしくお願いいたします
では最後締めたいと思います
いきましょうせーの
ていー
17:15

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