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どうも、寺田です。FMコンサチエンさんからお送りしております。 寺田正信のテラジオということでですね、今回もいただいたご質問をご回答していきたいと思います。
ペンネーム、げぎょうざいのおとこさんからいただきました。 度々要請になっております。寺田さんの1キロダイエットのお話を伺うたびに、よしよしとガッツポーズを作りながら、私も無理せずゆるーく励んでおります。
今年の2月10日の健康診断でメタボ街頭。 そこからダイエットを開始し、3月10日にマイナス1キロは無事クリア。計画では、2028年2月10日で標準体重達成となる予定です。
えー、2028、え、2028、えー、まず、まあ、2026年というところで、まあ、ざっくりあと2年ごと計算してもあと24キロですか。24キロ、いやー、素晴らしいですね。順調だと思います。
はい、いい計画、いい長期計画ですよね。長期的な計画ですが、禁酒も、禁煙も禁酒も成功させてきた自分にはできると信じて進めていこうと思います。
えー、気が付けば高校卒業から太り続けて30数年、えー、目指せ2年でマイナス24キロダイエットです。それはそれとしてこの際なので疑問を持っていることを質問させてください。
FBAの配送代行手数料に関してですが納得いかないことがあります。
カラバギを増やしたところ、配送代行手数料に違いがあることが気がつきました。付属品の色違いだけで本体のサイズや梱包の仕方に違いはありません。
サイズ区分で説明しますと、従来の色は標準2Eで485円、後で出した色は標準1で318円。
同じ製造過程で同じ梱包なのになぜ区分が分かれ167円もの差が生まれるのか不思議になりません。
従来の色を何度か再計測依頼をかけていますが認められず485円のままです。
梱包の仕方や箱を変更してもギリギリアウトな判定を繰り返しております。
実測サイズはクリアしているはずなのに何が原因で認められないのか分かりません。
過去には寺田さんの教えに従って空気を運ぶな!量積を減らせ!と真空パックを利用してサイズダウンに成功し、
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中国からの輸送代とFBA配送代合定数量をカットできた商品もあります。
今回の件で思い当たることといえば、バリエーション追加時にブラウズノードを誤って別のカテゴリーで登録してしまったことぐらいです。
同じDIY工具が年内でしたが、気がついて従来の色のものと一緒のカテゴリーに変更しました。
カテゴリー違いでサイズ区分配送量が緩和されるはずもないと思っていましたが、私の認識が間違っているでしょうか?
何度かテクスト本にも相談しましたが、Amazon様に突っ込みすぎて後出しした色も標準にEの485円に簡約訂正されても困ります。
変わらぬ紙にたたりなしでしょうか?寺田さんの見解をお聞かせ願えればと思います。
ということで、ちょっと長文になってしまいましたが、整理しますと、
2028年2月にマイナス24キロ達成目標で今進行中という長期計画の中、納品した商品でバリエーションごとでなぜかAmazonの配送代行手数料の差が生まれていると。
しかも片屋318円なのに他の色は485円ということで、その差なんと167円。
デカすぎてちょっと言葉も出ないですよね。167円も違うんですね。
それでAmazonに何度も言っているけれどもギリギリ再計測で変わらないということですね。
別のカテゴリーに変更したという経緯があるということなんですけれども、こういうのが原因で再計測しているのが直らないのかというようなご質問ですよね。
まずカテゴリーを変えたというところで配送代行手数料が変わるということはございません。
これはまあ大丈夫です。
まあこの変わらないのは本当に腹立ちますよね。
まあね、方法としては再計測用にとりあえず全部引き上げて、その変更したやつ一回引き上げて、本当にワンチャン別の商品なんじゃないかっていう箱のサイズ。
もうぴったり、その段ボールサイズでいいです。
中は正直ワンチャン空箱でもいいレベルです。
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だからもうね、段ボールの箱を作って、それを納品してもらって、それで再計測以来にしていただく、それで一回ちょっとやってみてほしいなと思います。
確実にギリギリとかじゃなくて、もうちょっと一回り小さくなるような、ちょっとそのサイズ区分が変わらない程度に下げてもらう。
上がってしまう方向に寄せてしまうと、なんかもうAmazonがワンチャンね、ちょっと膨らんでしまって超えてたんですよ、みたいなことがないように、まあまあ下の区分になるぐらいの勢いでサイズを変えてしまった。
両方空箱ですね。これを繰り付けてそれで再計測以来。
これでサイズ区分が変わらなかったら本当にビビりますよね。
でっかくなっちゃった、みたいな。
マギーシンジバリの、どう計測したらそんな箱でっかなんねん、みたいなことにはならないように、ちょっと一回り、サイズ区分が変わらない中でのちょっと一回り小さくなるような感じでちょっとね、やってほしいなって思いますね。
もうそれぐらい徹底してやると。
本当にね、Amazonが一番ヤクザですよ。
完全に見かじめ業じゃないですか。
しかもそのカラーだけみたいな感じで。
よくあることです。このカラーとかで収めてて、物としても一緒なのになぜかサイズ区分が違う。
特にですね、最初に収めるときに意識していただきたいのは、一発目の納品で計測ってされちゃうんですよね。
もちろん何回か後から再計測以来っていうのはできるんですけれども、一発目のスキャンでばっちりですね、自分が狙っていた区分で収まればいいんですけれども。
やっぱりなんていうんですかね、ちょっとその空気で膨らむというか、そういうこともなくはないんですよね。
やっぱりこの膨らんだ部分のその頂点ですよね。
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その膨らんだ部分の延長線上の部分が、いわゆるその頂点になってくるわけなので、
そこをやっぱりなんですかね、がっちりテープでビタビタに貼り付けて、どう頑張っても無理ですよみたいな。
そういう状態にすると。
特にですね、最初からもう明らかにそのサイズ区分きちおさまってますっていうものだったらいいんですけど、
ギリギリ境界線なんじゃないかぐらいのところのものってあるじゃないですか。
そういうのはやっぱりね、そのままきっちりその商品自体を収めようとすると、
変わらない可能性が、変わらないというか、区分が上がってしまう可能性があるので、
ダミーみたいな感じで送り付けて、それしかし計測をまずはしてもらうというのがいいと思います。
シビアなやつはやっぱりそうしてあげた方がいいですね。
最初が肝心ですよね。
再計測依頼してですね、そのきっちり下がればいいんですけど、
下がらない、今回のようなケースですね。なぜかギリギリ高さでオーバーしてますみたいなパターン。
こういうのが何回か続いて、なかなか変わらないということが起きるんですよね。
なので、最初にサイズの中に収まっている状態のものをダミーでもいいのでも送り付けて、
きっちりまずはそこでバッチリ合わせるということですよね、手数料。
じゃないと本当に後から面倒くさいんですよ。
商品を確実に入れるために一回引き戻さないといけなかったりとかですね。
ずっとバーって売れているようになっちゃうと、それそれ大変じゃないですか。
売れている商品なのに一回販売止めて一回引き上げて、違うものを納品するみたいな。
これすると面倒くさいかなと思うので、とりあえず引き上げるというのはしない方がいいので、最初にバチッと決めていただきたいなと思います。
触らぬ神にたたりなし、アマゾンも触ってなんぼっていうか。
本当にアマゾン、天神様ですけれども、こんだけ価格差があったら困ると思うので。
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しかも帰ってくるのって3ヶ月分なんですよ。
マックスでも3ヶ月なんで、それ以上の分は遡っていかないです。
こんだけ価格差があって、しかももし売れるってなると結構ダメージがでかいと思うので、早めにこの部分は対応されるといいのかなと思います。
ということで、参考になれば幸いでございます。
残りの投稿数があと3となっておりますので、ぜひ投稿の方お待ちしております。
では最後に締めたいと思います。いきましょう。せーの。
ティー。