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どうも、寺田です。 FMクウォンツ823からお送りしております。 寺田正信のテラジオということでですね。
Amazonさんが来ていただいて、いろいろ意見交換、情報交換をですね、させていただいたわけなんですけれども、
非常に有益な時間になって、本当に良かったなと思います。
やっぱり改めて思いますけれども、本当にこのビジネスっていうのは、情報が命っていうところですよね。
昔から言ってるんですけれども、Amazonのこのビジネスモデル、
店売とかとかではなく、このプライベートブランド販売、自社ブランド販売っていうのはですね、奥が深いと言いますか、
非常にやり込み要素が多いわけなんですよね。
自分の商品っていうところもそうですし、広告面、そしてやっぱりマーケティング面ですよね。
外部集客っていうところもやろうと思えばやっぱりできますし、楽天への展開、それこそ実店舗への卸し、
ブランドを作っていくっていう意味でブランディング、新ブランドを立ち上げる、SEOっていう部分とか、
あとはその他管理も含めてですね。
非常に能力、スキルアップをさせられる、非常にすごいビジネスモデルだなっていうのを改めて感じるわけなんですけれども、
だからこそ難易度が高いので、上辺の情報だけでは稼げないんですよね。
仮にその得た情報で稼げたとしても、その情報がずっと使い続けられるというか、
そのノウハウが通用し続けるのかっていうと、そうじゃなかったりするわけなんですよ。
だからAmazonが規約仕様を変更することで急に変わってしまうということがあるので、
常に最新の情報、そして自分だけのケーススタディではなかなか足りない。
周りとの情報交換、意見交換、ケーススタディの共有、わからないことへの疑問、質問、
お互いで解決し合うという環境が作れたというのが本当に良かったなって改めて思います。
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懇親会とかでも、他の塾とかだとこそこそ塾長をディスってくるというか、
そういうのがあるんですけれども、もちろん目の前に本を読んだら言えないというのがあったりするんですが、
その人がどうのこうのみたいな感じで、その辺の会社の飲み会かよみたいな感じの愚痴、
そしてアンチ的な内容とかっていうのが一般的には多いんですけれども、
僕のところではそうではなく、むしろ褒めていただけるというところで、毎回本当にありがたいなという部分です。
改めて思うのが、僕がやりたかったことを今体現できております。
自分だけが稼ぐではなくて、皆さん稼いでいただいて、その内容を情報交換できる、
そういう仲間を作っていかなければいけない。
じゃないと、やっぱりその時だけの瞬間的なノウハウで稼げたとしても、
稼ぎ続けるというですね、数年だけ稼げばいいというわけではなくて、
長い年月稼ぎ続けていくためには、やっぱりそういう仲間との共有というのが非常に重要になってくるんですよね。
どうしてもその外部だと、お互いの商品をオープンし合っているわけではないので、
どうしても探り探りな感じとか、これは言っていいのかな、だめなのかなというところで、
いろいろと線引きをしちゃうわけじゃないですか。
だからやっぱり情報交換しているようで、本音といいますか、もっと深いところの内容までを共有し合うということは、
実質無理なんですよね。
だからこそ、身内のメンバーでできるようになれば、お互い保管し合えるし、成長し合えるということです。
どうしてもAmazonの特徴として、コロコロ変わっていくし、新しいサービスが出るというところがあるので、
それこそ最近のAIと一緒ですよね。
本当にしっかりついていかないと不良とされるといいますか、全然景色が変わってくるんですよね。
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さらに売上を伸ばしていく、利益を増やす、稼ぎ続けていくということをしていくためには、
そういうのを作らないといけないというふうに思っていたので、2016年ぐらいの時ですね。
2016年のプライベートブランド販売というのを自分がやり始めた時にそう思いましたので、
それが今こうしてですね、実際に形としてできあがって、
共有しあえて、そしてAmazonさんも実際に来ていただいてのこのいろんな貴重な意見交換ができるというのはですね、
本当に自分の一つ目標というか自分の叶えたかったことだったので、
これは僕の中の財産ですよね。
研究会というのは本当に財産だと思います。
皆さんが研究会に参加されている方はお互いそう思っていただいているかもしれませんし、
やっぱり居心地がいいといいますか、お互い刺激して成長しあえる、
こぶしあえるというのはやっぱりいい環境ですよね。
本当にやっぱり稼いでいくためには環境が重要なんですよね。
自分だけが稼ぐというだけではやっぱり成長しあえないというか、
結局振り落とされるというのがありますので、
みんなで成長していくというのがAmazon販売の根底にある部分ですよね。
一人でできてしまう仕事だからこそ、AIが発達しているからこそですね、
一人でできてしまうという凄さでもあり寂しさでもあり、
そういう部分で情報交換しあえるという、結局その人と人なんですよね。
なので本当に自分ができていない部分を他の人が実際にやってくれていて、
それの情報を聞けるというのはスピードが何倍も上がるし、
失敗のケーススタディとかも聞いて、
自分がやろうと思っていた失敗の部分を実際に食い止めるということもできるわけですよね。
それこそ今回だとGPTの画像の生成クオリティが非常に上がっておりまして、
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些細画像を1つ入れるだけで、今までデザイナーさんに
ココナラとかだと6000円から8000円、これぐらいの単価で作っていただいていた画像のクオリティを
今もGPTとかで他のAIとかでもそうなんですけどもってきちゃいます。
完全にデザイナーがデザインしてくれたんだろうなココナラのデザイナーさん、
結構その綺麗に作って非常にクオリティが高いと言われている実績のあるデザイナーさんと
同じないしもっとレベルの高い画像を一瞬で生成してしまうと、
これは本当にデザイナー泣かせだと思いますし、画像を見た時に衝撃を受けましたよね。
この内容をもうAIが作れちゃうんだっていうところですね。
だから本当にデザイナーがいらないです。
デザイナーいらないですし、生成スピードがやっぱり格段に上がったわけなので、
商品のリリーススピードがやっぱりめちゃくちゃ速くなるんですよね。
そしてコストもめちゃくちゃ下がるわけじゃないですか。
画像のデザイン費用って意外と結構高くつくわけなんですよ。
Aプラスの画像も作ってもらうとかってなってくると。
そういうのもいらなくて、なんだか1日で全部そういうのがこしらえちゃうと。
ある程度パターン化されていれば当然それですぐにできちゃうわけなんですよね。
コストダウンもできてスピードアップもできて、テスト販売っていうところもしやすくなるっていうところで。
そういう意味でいくと使いこなAIとかも使えば非常にスピードに商品展開ができるというところなので、
今後はさらに商品の増えていくスピードが速くなるんだろうなという感じです。
そのデザイナーのデザインを超えるデザインをAIが作れてしまうと。
これは結構衝撃を受けましたよね。このクオリティができるんだっていうところです。
そういうのも含めて自分がAIとかっていうところにそこまで触れてなくても、
AIでそこまでできるんだっていうところをすでにやった方が情報を共有してくれる。
これっていうのは本当に素晴らしいなというところです。
いろんな気づき、コスト下げにつながるっていう部分もあったので、
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やっぱりこういう奥が深いなっていうか、自分のやってない分野のところって知らないんで、
そういうのが共有し合えるっていうのが本当にやっててよかったなっていうか、
自分のその目標が達成できたということですね。
他にも目標はあるとは思いますけど、あると思いますっていうのはおかしいですけど。
自分が一番やりたかったことは本当にこういうことだったんで、
今本当にかなって次何しようかなみたいなところはありますけど、
AIも出てきてますからやっぱりそっち方面やっていかなきゃなっていうふうに思っている今日この頃でございます。
ということで、環境が命ですし、情報が命っていうところでございます。
またこういったご質問がございましたら、宮下くんのご投稿のほどよろしくお願いいたします。
では最後締めたいと思います。いきましょう。せーのっ。
ていー。