#910 最近の推し
2025-11-15 15:22

#910 最近の推し


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00:04
どうも、寺田です。 FMコンサーチ員さんからお聞きしております。 寺田正信のテラジオということでですね。
昨日、いや、先日か。 第4回寺田カップということで、ゴルフコンペしてたんですけれども、
ボロボロの成績でした。 最下位に終わってしまったというね。
とんでもないスコアですよ。 126? 126点みたいな。 ちょっとね、最近いろいろ不審なんですよ。
いっとき、うまくいってたんですけどね。 またなんか、こう、レッスン受けたりしてらり方変えると、本当バグりますよね。
できてたことができなくなるっていうね。 言うても、年内にベストスコアで100出したんですよ。
100出したのに126点みたいな感じでございます。
ということで、ドライバーもろもろ税不調でしたね。 全体的にね。
その税不調にさせた最大の要因とも言えるんですけれども、 雨降る予定ではなかった。
一応ね、天気予報、千葉県。 恒星確率40%。
ただ、降る場所は立山とか、 あのね、先っちょら辺ですよ。南の。
で、降るぐらいやったんですけれども、 なんとね、至急式始まって、
パーンと打ち上げた瞬間から雨が降ってきましたよね。
雨雲レーダー見ても雨雲がいないんです。 雨雲がいないのに雨が午前中の前半のラウンドでずっと降るっていう想定外ですよ。
そういうのもあってか、結構寒さもあってね。 カジカミましょうね。
カジカミ、カジカミですよ。
ということで、降るはずじゃなかったんですけれども、 見事に降りましたね。
で、僕はなんとなく降るんではないかというですね、 予想をした上で、今回カッパをね、持参してたんですよ。
役に立ちましたね。
完全に雨を呼ぶ男っていうので、 もうちょっと名を馳せてしまってるんですけれども、
第1回もね、降りましたし、 第2回、第3回、どうやったっけな。
03:00
まあ、第3回ぐらいは降ってないのは覚えてるんですよね。 第2回あたりがちょっと、どうやったっけなみたいな感じですね。
ということで、日曜日もコンベがあるんで、
ちょっとね、スイングスピードを抑えて、 ゆったりとした感じで、できまずに打ってみようかなと思います。
ということで、本日いただいたご質問ですね。 ご回答していきたいと思います。
ペンネーム、おしおりぶっぱんさんからいただきました。
毎日配信お疲れ様です。
物販とは関係ないのですが、 最近周りの影響でライブに行きたいなと思っています。
まずはファンクラブに入ってチケットを狙おうかと思います。
家族が好きなお店はまず入ろうかと。 あとサザンも家族のために。
自分のためだと誰だろうと考えているのですが、 なかなか思いつきません。
ライブ以外にもバイオリンやピアノのコンサートや 劇なども行ってみたいです。
寺田さんは今推しっていますか?
推しかつに夢中になっている人を見ると楽しそう。 いいなぁと思いますが、
必死に推しをお勧めされてもポカンとしてしまいます。
ですが寺田さんの推し聞いてみたいです。 よろしくお願いします。
ということでですね。
うーん、推しってこれは好きなアーティストとかのことなんですかね。 意外も含まれるのかな?
ミセス人気ですよね。 今年の音楽を象徴するアーティストなんじゃないかなと思いますけれども。
僕は昔からですね、ラルクが好きなんですよね。
昔ほどの熱狂度というのはないんですけれども、
高校生の時が一番ピークでしたね。
あの時にファンクラブ入って、夜行バス乗って富士急ハリランドの方まで行って、
夜外ライブで3列目から見れるとかっていうところで非常に興奮した記憶がございます。
同じクラスの親友がラルク好きっていうのもあってですね。
僕の年齢でラルクが好きって、若干世代がずれてるんじゃないかなとかってよく言われるんですけれども、
アニメとのタイアップが結構あったりして、僕は鋼の錬金術師の主題歌がきっかけで好きになったという形ですね。
最近でもアニメの主題歌になったりとかっていう形で、今も本当に最前線で活躍されているアーティストですけれども、
06:02
定期的にライブとかを行ったりしてまして、
ここ数年もラルクのライブ行ってますよ。
最近ちょっとファンクラブとかにも入ってるわけではないので、一般からの応募で行ってます。
たまに昔はチケキャンとかそういうので買ったりとかもありましたけど、
普通にチケットボードとかから申し込んでやってるって感じですね。
こないだのちょっとライブは行けなかったんですよね。
灰土星探査りのやつか。
ちょっとセットリストを見ると、なかなか普段ライブで歌わないようなセットリストだったんで、
ちょっと行ってみたかったなっていうのはあるんですけどもね。
そういうラルクのライブは行ってますね。
ただ昔ほどの熱狂度があるわけではないので、
そのライブに来たら行くぐらいな感じで、
しかも外れることもあるんで、行けたら行くっていうそんな感じですかね。
今その熱狂するものっていうのがね、
アーティストとかではそんなにいないです。
最近好きなのは夜遊びとかですけど、
ライブ行ってみたいなと思いながら、
ちょっと今やってるんですけど、全然チケット取れないですよね。
ということで、
そういう夜遊びのライブに行けたらちょっと行ってみたいなっていうふうには思ってますね。
あとは僕も、何て言うんですかね。
劇、お芝居、高いじゃないですか、1万円とか普通にしますよね。
そういうのもちょっとね、見たことないんで。
僕見たのは神奇劇だけなんですよね。
あれも劇って呼んでいいのかちょっとわかんないですけども、
神奇劇はありますが、そういう、何て言うんですかね。ないですね。
ピアノとかコンサートとかは、僕あんまり興味ないんですけど、
あれは行ってみたいな。
うーんと、劇団、劇団式じゃない。
劇団式見てみたいですけどね。
ミュージカルかミュージカル。
ミュージカルっていうのもちょっとね、行ったことないんで、行ってみたいですね。
神奇劇しかないんですよね。
神奇劇は劇って呼ばないですよね。呼びますか。
呼びますよね。
っていうことですかね。
09:01
そうなんですね。
なんかこう、自分が今まで体験したことがないものに対して、
やっぱりこう、体験してみたいなっていうのがあります。
最近ちょっとね、おすすめされて、
なんかちょっと気になって最近買ったものが、
アートなんですけど、
シップスキャットっていうね、
ヤノベケンジっていう人が作った現代アートになるんですけれども、
そのヤノベケンジさんは今も生きておりまして、
京都芸術大学の教授もやったりしてるのかな。
その人が作ったシップスキャットっていうキャラクターなんですよね。
一回ちょっと検索してみてください。
あれをちょっと、
家の近くにですね、
大阪中之島美術館っていうのが、
数年前にできまして、
その中之島美術館のシンボルとして、
このシップスキャットのオブジェがですね、
ドーンとそびえ立ってるんですよね。
前からずっとこの猫は一体なんなんやっていうね、
宇宙服みたいな帽子を着た猫なんですけれども、
なかなか結構珍しいなと思っててですね。
そのシップスキャットがめちゃめちゃ好きな人がいて、
もうすごい熱弁というか、シップスキャットね。
それが、
あの美術館にあったやつかっていうのを結びついて、
アート作品ということでですね、
確かになんかよくよく見ていくと、
なんかすごいアートを感じるなっていうところがあって、
なんか家にそのシップスキャット、
なんかグッズというかなんかあるんですよ。
フィギュアみたいなんですね。
シップスキャットの。
それをちょっとネットで購入しまして、
それちょっと家に飾ってみようかなということで、
アート作品っていうところで、
欲しかったんで買ってみましたってことですね。
ちょっとそんな熱狂するほどではないんですけれども現状ですね。
今度シップスキャットの展示会というか、
展示会とかがあったんですよ。
中野島美術館とかね。
あの、
なんですかね。
どっかかしらで定期的にそういう展示会がやったりするんですけども、
次やるときはまた行ってみたいなと。
知らなかったんでね。
ちょっとその展示会しているタイミングが過ぎてしまったんですけど、
今月やってたんですよね。
ちょっとそういうのも知って、
なんかそういうアート作品っていうのに
12:00
触れてみたいなっていう気もしますよね。
僕自身が別に今までアートとかに触れてきたわけではないんですけれども、
そういう人たちの感性というか、評価されているものっていうのは
何かしらパワーといいますか、
いろんなものが込められているのかなというところで、
そういうものを自分の中で養っていきたいなということがあって、
それをきっかけでそのシップスキャットのフィギュアを最近買ってみました。
なんかそれだけでもポージングが違うものを何個か買ってみたんですけど、
安いものもあるんですけど、
ちょっとオブジェというか、そこそこ部屋に飾れるようなものっていうところで見たら
3万とかしたんですけど、
なんかちょっと思わずクリックしちゃいましたね。
なんかこの位置に飾ったらいい感じかなっていうところもあって、
シップスキャット買ってみましたんで、
もしシップスキャットがお好きな方がいらっしゃれば、
一度お話ししてみたいなと思います。
何ですかね、これね。
まだ趣味とかっていうところまでは言ってないんですけれども、
美術館とかそういうのは昔は意味不明だったんですけど、
今はすごい行ってみたいなというのがありますよね。
行ったら今の自分だったらどう感じるのかなみたいな。
行くたんびに自分の今の境地で感じ方って違うらしくて、
興味本当にない時は見たところでふーんしかないと思うんですけど、
本物というものに、アートに触れた時に、
やっぱりその時に自分がどういう気持ちになるのか、
どういう感情が湧いてくるのかっていうところの部分をですね、
なんか一回に味わってみたいなっていうところもありますかね。
ということで、そんなに僕も推しとかあるわけではないんですけれども、
なんか新たに新しいものに触れていきたいなっていうのは正直あるので、
そういうところの体験にお金を使っていきたいななんて思っている次第です。
ということで、参考になるふさわでございます。
またこういったご質問・提案がございましたら、
15:00
目安はこのご投稿のほどよろしくお願いいたします。
あと投稿が、すいません、4つになっちゃいまして、
また気軽に投稿していただけると嬉しいなと思います。
では最後に締めたいと思います。いきましょう。せーの、
テー!
15:22

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