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スピーカー 2
なので、なんとなく雰囲気は知ってるが、
もうなんか、記憶の彼方に追いやられてるって感じ。
スピーカー 1
なるほど。
うん。
なるほどな。
僕のMixiの思い出は、
Mixiってコミュニティ機能が特徴的だったんですけど、
うん。
僕はコミュニティをすごい使ってたというよりは、
Mixiでできるゲームを結構やってたなと思ってて、
スピーカー 2
あー、なるほど。
スピーカー 1
うん。
で、すごく記憶に残ってるのが2つあって、
1つは星空バータウンっていうやつと、
うん。
もう1つは怪盗ロワイヤルっていうやつですね。
スピーカー 2
へー。
うん。
スピーカー 1
で、星空バータウンはすごい平和なゲームで、
うん。
もう両方とももう終わっちゃってるんですけど、
星空バータウンは、
カクテルをバーテンダーになってカクテルを作るっていうゲームなんですよ。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
で、そのカクテルを友達に振る舞ったりとか、
うん。
で、なんか1日に飲めるカクテルのお酒の杯数が5杯とか10杯とかなんか決まってて、
うん。
その中で、なんかどれを飲む、誰のを飲むとかで、
なんかこう友達とつながったりとか、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
友達にこれどうぞとかってやったりするみたいな、
なんかそんな感じだった記憶があって、
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
で、なんかオリジナルカクテルとかをなんか作れるんですよね。
スピーカー 2
へー。
平和だね。
バーのメニュー作ったりバーを作ったりするような感じなんだ。
スピーカー 1
そうですそうです。
バーのデザインとかも、
その店舗内のインテリアとかのそういうデザインとかも確かできて、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うん。
なので人によってかなりまあ特徴が出るし、
うんうん。
で、なんか大学時代ですね、結構星空バータウンやってたのは。
で、
うん。
大学の友達がお酒を作ってくれたんですけど、
うん。
あの、実際のお酒でタンタカタンっていう焼酎かな。
スピーカー 2
はいはい、ありますね。
スピーカー 1
シソかな確かタンタカタン。
うん。
食べちゃお。
スピーカー 2
タカタン。
焼酎。
スピーカー 1
そう。
で、あって、あそうシソ焼酎ですね。
うん。
で、多分そんなにこれ高くないのかな。
金額が。
でも学生時代も居酒屋とかで出てきたやつで、
うん。
まあそんなに多分手が届かないようなお酒じゃないから、
割と身近だったんでしょうね。
はい。
で、タンタカタンっていうお酒が結構リズムもいいというか何て言うんですか。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
楽しげな響きじゃないですか音が。
スピーカー 2
そうですね。
で、何かそれが何か好きで友達が、お酒は全然飲めないですけど。
名前が好きだったんだ。
スピーカー 1
よく言ってて。
で、っていうのと大学生の頃って一生懸命単位を勉強してね。
授業の単位を取って卒業できるしないとか、この単位必修単位を落としたらやばいとか。
うん。
何かそんな話とかよくしてたんですけど、
その文脈と掛け合わせてタンタカ単位っていうカクテルを作ってくれて、
これを飲んで全て忘れようみたいな。
飲みすぎると単位を落とすみたいな。
何かそんな説明でタンタカ単位っていうのを作ってくれて、
何かそれが妙に刺さって爆笑してたのを当時。
こんなくだらないことしか思い出しましたね。
スピーカー 2
面白いですね。ちょっとした思い出ですね。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
彼がまた酒全然飲めないっていうのもまたすごい面白くて。
実際には飲めない。
スピーカー 1
そうそう。
かなけんやんとか言って、これ飲んでとか言って。
タンタカ単位とか言って。
あー、ウケるわーと思って。
そういう思い出がありますね。
スピーカー 2
面白い。
スピーカー 1
いやー本当に。
で、2個目がカイトーロワイヤルってやつで、
これも超有名タイトルですね。
スピーカー 2
うん、これは聞いたことありますね。
スピーカー 1
これは怪盗になって宝石みたいな、いろんなお宝を盗むっていう感じなんですけど、
プレイヤー間で盗み合うんですよ、お宝を。
スピーカー 2
そういうやつなんだ、そういうゲームなんだ。
スピーカー 1
で、盗み合う、何か多分ちょっと覚えてないけど、何らかのきっかけ、
ガチャじゃないかな、わかんないけど、
お宝を自力でゲットすることもできるんだけど、
フレンドとかから奪うこともできて、
5個ワンセットみたいな、
例えば5色の宝石集めましょうみたいなやつがあって、
5個を全部揃うとロックされるんですよ。
もう奪われなくなるみたいな感じで、
で、それの奪い合いなんですけど、
5個セットをきっちり作らないとロックされないから、
あと1個なんだよなっていう感じで奪おうとしてると、
気づいたら別の宝石が奪われてたりして、
あと1個だって思って盗ったら、気づいて戻ってきたら、
あと3つになっちゃってるみたいな。
2個盗られたみたいな。
そういうのをやってて、
必死にすごい奪い合ってたのを覚えてますね。
スピーカー 2
面白そういう感じなんだ。
スピーカー 1
そうそう、そうなんですよ。
とかっていうので、結構夢中でやっていたゲームだなぁと思いました。
スピーカー 2
へー、ミクシーはゲームがあるんだよな。
スピーカー 1
そうなんですよ。
僕、一社目に勤めた会社がミクシーゲームを提供している会社だったんで、
今はどうなんだろうな。
多分ミクシーゲーム自体がかなり、
利用者はきっとそんなに増えてないと思うんで、
多分縮小してるような気はするんですけど、
その当時、僕が入社した当時すごい一部の厚いユーザーを抱えた、
ミクシーゲームを運営している会社で、
その会社のCTOの方が、
もともと怪盗ロワイヤルを作っていた方で、
そういうのもあって、
なんか面白そうだなと思って入ったのも、