うまいものは空洞
さつまいもは詰まってますが
泉質で選べばまた来たくなる
爆笑大人になれない言語系ネタ
-----
大人になれない男達のテキトータイム
『テキトータイム』略して「TT」。
毎週月水金 朝配信。
テキトーの大切さを知る二人が、大真面目にテキトーな話を繰り出す番組。
これからの時代に必要なスキルは「テキトー」だ!
※ふたりへの人生相談はこちら
https://marshmallow-qa.com/kanerinx?t=hp3MDH&utm_medium=url_text&utm_source=promotion
※複数のポッドキャストスタンドから同時配信しています。
https://podcasters.spotify.com/pod/show/tekito-time
https://voicy.jp/channel/4555
【パーソナリティ】
かねりん https://twitter.com/kanerinx
Aviv https://twitter.com/oji_pal
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
このエピソードでは、「真ん中が空洞の食べ物は美味しい」という説が深く掘り下げられます。柿の種、せんべい、サッポロポテト、じゃがりこといった具体例を挙げ、空洞が食感の良さやコスト削減に繋がる可能性が議論されました。一方で、さつまいものように中が詰まっていても美味しい食べ物との比較も行われ、人工物と自然物の違いが考察されています。 次に、温泉の魅力について語り合われました。見た目の綺麗さよりも泉質が重要であるという視点から、高級旅館の透明な湯よりも、強烈な個性を持つ酸性やアルカリ性の温泉に惹かれると述べられています。特に草津温泉と蔵王温泉が「効いている」と感じる温泉として挙げられ、温泉初心者だったパーソナリティが「悪い大人」に連れられてその魅力に開眼したエピソードが披露されました。 番組の後半では、パーソナリティ二人の独特なオープニングコールが話題となり、特にアヴィーヴ氏の「はいはい」という口癖や「ミスターテキトーニューアビーブです」という紹介の仕方が、リスナーには伝わりにくいながらも本人たちにとっては大爆笑の種であることが明かされました。言語系のネタは「生き物」であるため尽きることがなく、自然な会話から生まれる面白さが番組の魅力の一つであることが示唆されています。