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#141 UNSW Pre 10X合格 / 海外VCたちと話してアンラーニングが進んだ話
2026-03-13 49:31

#141 UNSW Pre 10X合格 / 海外VCたちと話してアンラーニングが進んだ話

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サマリー

今回のエピソードでは、花粉症対策から始まり、海外のVC(ベンチャーキャピタル)との対話を通じて得られた学び、そしてオーストラリアのUNSW(ニューサウスウェールズ大学)のアクセラレータープログラムへの参加について語られています。 花粉症については、市販薬よりも病院での処方薬が効果的であること、オンライン診療の利便性などが話題に上がりました。その後、話はOsamuさんが参加しているUNSWのアクセラレータープログラムへと移ります。このプログラムは、大学附属病院との連携や、研究者がビジネス化を目指す環境など、非常に実践的で高度な内容であることが紹介されました。参加者は、ヘルスケア分野における未然検知センサー開発や、がん細胞を利用した再生医療など、最先端の研究開発に携わっており、Osamuさんは高齢者の転倒予防というテーマに取り組んでいます。 また、海外VCとの資金調達に関する議論では、日本のVCとは異なる視点、特に市場規模よりもテクノロジー、ファウンダー、ユーザーインサイトを重視する傾向が語られました。AIを活用した営業リスト作成ツール「Apollo」や、顧客の過去のやり取りから最適なアプローチ方法を提案する「Crystal」といった具体的なツールの紹介もありました。Osamuさんは、こうしたグローバルな環境で得られる刺激や、自身の視野の狭さを痛感し、学歴やコミュニティの重要性を再認識したと述べています。最終的には、AI時代においてもオフラインでの深い人間関係や一次情報に触れることの重要性を強調し、自身の成長のために積極的に新しい環境へ飛び込む姿勢を示しました。

花粉症対策とオンライン診療の話題
よろしくお願いします。
Osamuです。
Takumaです。
TECHNOTREK.fmは、ITフリーランスで海外MBA留学中のOsamuと、同じくITフリーランスのTakumaがガジェット仕事暮らしについて話をするボットキャストです。
Takumaさん、今日は花粉症大丈夫そうですか?
地獄っすね、本当に。
そういえば今、この読み上げを聞いているときに、Takumaが前回、このタイミングで花粉症だって話してたなと思って。
でも薬を飲んでから、前回がオンライン診療で薬をもらって、この後ももらいに行きますって言ってたと思うけど、もらいに行った結果人権を取り戻した1週間を過ごして。
鼻水は完全に封じることができたの。鼻に刺す天秤薬のおかげで。
目薬だけだね、目薬だけ聞かなくてまた別の病院行って、ちょっとこれよりいいのないっすかって。
もっといい薬くれよ、やばい薬中の。
強いのくださいって。
もっと強いのくれよって言ったけど、目薬、花粉症の目薬はどの国の生クラベなんですって言われて。
そんなことを医者が言うなよと思って。
何花粉なの、今、杉?
これ何花粉なんですか。
分からん、この世の全ての木を燃やしたい以外の感情が今ないから。
でも多分花粉元に違かったりするんじゃないの?
そうだね、多分ね、4月ぐらいになったら割と大丈夫になる気がするね、いつも2月ぐらいに死ぬ。
早い段階に飛んでる方、杉?日の木?杉が先だっけ。
杉だと思うな。
チャットGPTのシンキングモードで無駄に聞いてしまったからクソ時間かけて調べてる。
天気.jpだと今杉って出てたら杉だと思います。
天気.jpを今見てくれました。杉花粉ですね。杉花粉でした。
日の木がこれからだから、日の木は多分大事なんだよね。
杉の木を俺は多分燃やす仕事をしたいですね。
スレッツたまに見るんやけど、最近みんなカルダモンを摂取して聞いた聞いた聞いた。
どうなんですか?
クソみたいな民間療法みたいなね。
毎年これが花粉に効くなど去年か一昨年はこのお茶飲むとみたいなのが流行ってて、
そのお茶を特に相手関連の人たちがみんなTwitterで紹介してて、
やばいマジで効く。本当に効くみたいになったら本当に効いちゃう薬だったらしくて薬として売っちゃいけないのに。
マジ?
そうそう。それで楽天かなんかで売ってたんだけど販売停止になって、インフルエンザが全員謝ってて。
時間悪かった。効くってバズってるから効いちゃいけないぐらい効いちゃってたらしくて。
薬としてその医者がやらなきゃいけない範囲のやつを普通に市販で売られてて。
なるほど。
俺はそれをニコニコしながら最初からみんな病院行けばいいのになと思って見てて。
病院の薬が一択です本当に。花粉症で困ってる人全員に言ってるけど。
どういうこと?
病院の薬と市販の薬とかアレジクラーとか最初から一発目から病院に。
処方箋をかいてもらってやった方が効くようになったんですね。
処方箋をかいてもらってツエ薬をもらって、あとこの鼻に刺すやつとか目薬とかそのパーツごとのやつも
全部もらって気にもらうと人権を取り戻す。
アレグラとかカルナモンを噛んで食ってる場合じゃない。
カルナモン買うぐらいだったら絶対病院行った方がいい。
また違う味のコンペイトウってだけだから。
プラシーボというか。
あるよね。
この世から病院がなくなった後にやるんだったらいいんだけどさ。
医療が崩壊して。
そんなわけないんだからさ。
オンライン診療をくぐったらいくらでも出てくるけど、
本当にあれマジで診療時間2分で終わる。
どこ使った?
オンライン診療って最近どこが有名?
でも一番有名なのはファストドクターだよね多分。
あれはどっちかというと夜間診療を助けてくれるに近いかもしれないけど。
花粉症オンライン診療とかってやるとだいたいリスティングが5社ぐらい出てくるから、
それのどこかでいいと思うんだけど。
もう1個使ったことある普通に良かったところは、
なんだっけな名前が。
DMMもやってるんだ。
本当この会社何でもやってるね。
患者目線のクリニックみたいなちょっと怪しい名前の。
これで多分トラの門下なんかのそういう病院と繋がって、
そこでオンラインで可能なやつだったら診療してもらって、
処方箋が言った薬局に勝手に電子送信されて、
あとはその薬局に行けば癖がもらえて終わるっていう素晴らしい仕組みですね。
UNSWアクセラレータープログラムへの参加
最近こっちで、
こっちでというかグローバルでも割とシェアあるのかな。
コビュっていう、
そこのファウンダーと話す機会があって、
元HTML5とかの企画作ってた人が、
オンライン診療をまだCOVID前に始めて、
至近調査をするかってVCで喋ってたら、
COVIDが始まり一気に伸びたっていう話を聞いてくれることがあったんですけど。
NXみたいな。
元研究者の人で自分のビジネスパートナーとしてのレベルを
会社の成長に追いつけさせるのは大変でしたっていう、
よくあるスタートアップの苦しい話だけど。
伸び方が異常すぎ。
EU、オーストラリア、アメリカ。
シリーズAなのに政府との運10億とのディールが3日で決まっちゃうみたいな、
そういうジェットコースターの話を最近聞いてきて、
オンライン診療をやった人とかかかってる人の話を最近聞くならば、
今タグマの話を聞いて思った次第でした。
なるほどね。
っていうのと今日の話がつながるんですが。
上手いブリッジを引いたなと思います。
最近そうやって結構ね、
オサムがMBA一旦プログラム自体終わってから、
何をしてるのか、どんな人と会ってるのかみたいな話が。
MBA終わってから、さっきのパウンドの人と会ったのがこのプログラマーなんですけど、
UNSWっていうシドニーにある大学のアクセラレータープログラムに合学しまして、
そこからそれに通っている、参加しているっていうのが最近の直近なんですけど、
その話がもしスタートアップ界隈の人に聞いたら面白いかもなと思うので、
シェアできたらと思っております。
UNSWが何かというと、また学歴ロンダリングに成功してしまいまして、
今度は学歴ロンダリングに成功し、
日本でいうと結構ひとつ橋に立ち位置としては近いんだが、
最近オーストラリア、日本って別に大学ランキングそんなに変動ないじゃんか。
こっち結構変動するんですよ。
イメージひとつ橋が東大抜いたみたいなことが去年起きて、
シドニー大っていう東大に匹敵する昔からあって、
ずっと最高学府だったところが大学ランキング。
上がらなくなりこのUNSWってところが伸びて、今20位。
最高学府って変わるんや。
最高学府ってあだ名、東名の人とかによく言ったりするけど、
使えなくなると怖いな。
そうね。今東大いろんな不祥事起きてるらしいですし。
そうなんすか。
それはいや。
大学ランキング21位がALで、36位が東大で、このUNSWが21位っていう、
すごい恐れ多いというか、そういうところに今入ってる。
実力ですよ。
ちゃんと大学でちょっと都市部から離れたところにあって、電車で20分ぐらい。
そういう立ち位置も一つ橋と近いなと思ったんだけど。
キャンパスで学生。
隣にある大学附属病院みたいな施設といろいろ連携してるみたいな。
そういう大学のプレXっていう、大体MVPができてからPOCやるぐらいのスタートアップ。
1年間で60社ぐらい選ばれてやるところの1社として選ばれて、
ヘルスケアの広報とみたいなのがたまたまあったんだけど、
それにうまく入れて今やってるっていうのを最近やってますね。
なるほど。
すごいしっかりしてて、さっき言った大学の隣にある病院と提携して、
例えば病気の未然検知とかだったら、実際の患者さんの、
どういう人とかだけど、そこでユーザーインタビューしてプロダクトのデモできたりとか、
3Dプリントを使ってハードウェアの設計もできるとか、
実際そこで働いてるお医者さんとかクリニシャーの人たちと喋れてみたいなのがあって、
そういうのをやりつつ、結構大学期間で研究してる人たちがビジネスやるように。
逆に俺以外ほとんどそうで、みんな。
炭鉱にいるとシリカ、シリカゲルとかのシリカなのかな、
シリカがないか俺よくわからなかったんだけど、むちゃくちゃ浴びるんだけど、
それに気づけるのは何かの病気になった後だから事前に気づけるリアルタイムのセンサーを作ってますみたいな人がビジネス活動に参加してたり、
ガン細胞引っこ抜いてきてステムセルをもう少し発展させたのを作るんだけど、
それをどうやったらビジネスとか認可取るにはみたいなのをやってる人がいたり、
そういう人たちにちょっと挟まれながら高齢者の転倒予防をどうするにはっていうのをやっているっていう。
何を言ってるのか半分くらいわからなかったな。
俺もこれを英語で説明されるわけよ。
あなたのスタートアップは何よみたいな。
確かに確かに。
脳の艦体細胞のどこどこのところ刺激するとこうなるみたいな。
何過ぎるんだろう。
本当にこのリウドでしか俺もわかんないからさ、すごいことやってるねって。
そのリウドでわかってるの忘れました。
辞書持ってかないと話聞けない。
すごいのがそういう、俺はどちらかというとビジネスを実際の臨床研究とか病院とかの施設にどうやって入れられるかを知りたい以外、
普通は逆パターンが多くて。
研究やってる人たちがビジネスワールドにOKRという世界があってみたいな。
なるほどね。
そういうのとか、あとビジネスでどうやってAI使ってるかとかを2時間くらい実際ハンズオンで講義やったりとかするんだけど、
それがなんちゃってワークショップじゃなくて結構しっかりしている。
OKRもめっちゃレビューされるし。
AIも全然知らないのがたくさん出てきて、こういうのをちゃんと使った方がいいんだなって参考になるなとした。
海外VCとの資金調達とビジネス論理の違い
例えば、アポロっていうGoToMarketのAIがあるんだけど、これ違法というかありなのかわからない。
GoToMarketのAI。
自分のビジネスのターゲットと、そのターゲットの従業員規模、業界、フェーズもろもろやると、
LinkedInからデータ引っ張ってきて、担当者の連絡先から電話番号全部引っこ抜いてこれでリスト作れるみたいな。
本当だ、Fintech CTOでリーチしてって言うと、メールアドレスとさらにもう電話までしてる。
そうそうそう、で、コールもしてくれる多分。
で、商談ができたときに初めて人間側に帰ってくるって商談創出のシステム。
こんな恐ろしいけど、急に電話かかってきて、AIがこんなのあるんやけどどう?って言ってきてミーティング踏まれるでしょ。
で、そのアポロがでもそれの精度を上げるためにこのCrystalっていう別のAIがあって、
過去のその人のLinkedInでのやり取りだとかポストだとかのアクティビティデータ引っこ抜いてきて、
提案する時のテイスト、短く簡潔なアウトリーチが求められるのか、一定のPOCの結果だとか、
ファクトを用いた方がアクションを起こしてくれるのかっていうのを、
過去のアクティビティが引っこ抜いてきて出してくれるところと、
マージさせてやるとかそういういろんなベストプラクティスがあるらしくて。
そういうのはこれ、多分日本のアクセラーとかVCでやってくれないよなって思ったりして、
プロダクトが日本でLinkedInとかがないってのがあるかもだけど。
そうね、栄養リスト作るソースが日本だとないよな。
ね、今だと。
そんな連絡先とか取ってくるのもむずいし。
ね。
日本だと主にこの辺はあれだよね、フォーム営業がメインというか、
マジでクソウザいんだけどあれ。
夜中とかに普通にフォームに痩せが入ったと思ったら営業ですみたいなのが、
めっちゃクライアントのフォームがずっと受けてて、
ね、これって。
あれってやっぱフォームを確認する現場の人がたまに見るかもだけど、
リストだとかサービス運動に検討してみたいなレイヤーに届かないからね。
そうね、どっちかっていうとB2Bでリード取るような、
問い合わせ取るようなビジネスだとリードの情報が基本的には、
経営陣までいかなくてもし500円ぐらいまでは全部見るようなところで
スラックにずっと流れてきたりすることが多いから、
ホットなリードがあった時にすぐに動的に動けるように。
うん。
そこに営業入ってくるから、効果的っちゃ効果的ではあるんだが、
クソうぜえっていうだけかな。
まあまあまあ。
リードきたかったもんとただの営業ですって。
うん。確かにね。
何かしらでバリデーション効かせるとか。
そうね。
多分対策はできるんだと思うんだけど。
そう、だからそういうアクセラをちょっと最近参加していて、
何か思ったのが、
結局大学ランキングとか関係なく優秀な人は優秀だよなっていうのが
今までのスタンスだったんだけど、
何か一定振り切った人たちが集まるコミュニティに行くと
学歴って重要だなって逆に思うことが増えたというか。
UNSWとかだとスタンフォードのNBA、
ダブルディグリーで取ってるとか、
オックスフォード行ってましたみたいな人結構いるんだけど、
世界の1位をデフォルトで10代から狙ってるみたいな人たちの視座は
やっぱ違うんだなって思ったみたいなのがあって。
何か始めるときに、
アクションとしてはスモールスタートなんだけど、
プランを、世界をどうやって取るかからフランクに始めてて、
デフォがそれなんだよみたいな。
描くのはビッグっていうね。
最初からでかく描いた上で足元をちゃんと確実にする。
UNSWのアクセラレの話であって、すごい賢しさをもらったので言うと、
魚の話だったんだけど、
才能がある魚でも湖ちっちゃいとそれ以上大きくなれないっていう、
でかいポンドにいないとそれでサイズが規定されるから、
早めにでかいところで出た方がええんやでっていうのなんだろうな。
そりゃそうだよねってなるんだけど、
実際にできる奴らが周りにいるって思うと非常にいい思って感じたのがありましたね。
それめっちゃいいな。
なんか、AI試合だからこそ結局オフラインのコミュニティくそ強いやんけっていうことな気がするな。
それは絶対にアプローチできないじゃない。
ネットオンラインの情報から、オンラインの情報はもう今完全に禁止化したけど、
その資産がでかい人たちと直接からね、
よく言う周囲の5人が自分を形成するの、周囲の5人がめっちゃ色濃くなるのはやっぱりオフラインの環境だから。
その似たようなジョハリーの窓ってあるじゃないですか。
自分が知ってる、相手が知ってる、なんかなんちゃらの窓みたいな。
懐かしい。
あれで、そのAIだとかで生産的に効率的になるのって、
誰かが既に昔知っていて、自分が知れると思ったことは知れるけど、
自分が全く発想せず、世の中になかなか落ちてない天才的な思考みたいなのにたどり着けないなって。
そういう意味で、濃いコミュニティに参加できるのは非常にありがたい機会だと思って、この3月。
まだ10日くらいしか経ってないけど、やっていたり。
あとそれの関連で、最近資金調達を自分のスタートアップでやろうと思っていて、
日本に限らず海外のVCの方々と、ちゃんとそのディール目的というか、
ちゃんと投資される目的で話すと、すごい今までの日本のビジネス論理とは違うビジネス論理から話してる人たちと喋れるので、
面白いみたいなのが最近ありまして、似たような話ではあるな。
日本のVCと喋ってると、市場が4億円で5%取れるとした時に、それが何年後で、
その時の売上規模がどんなんで、それ地価総額の何分の1ですよねみたいな話をされるんだけど。
それ話をされるのよ。
日本だとね。
市場規模の話をされたことなくて、海外VCと喋って。
へー。
俺のやってる分野だと、割と高エイジドケアって何て言うんだろう。
少子高齢化分野。
それもちょっと違うな。
高齢者向け施設みたいな。
とこ対称で言うと、日本以上にでかいところがなくて、
日本でやったもの、世界はそのほかに動いているから。
子供は少なくなるし、高齢者が増えていくし。
なので市場は十分で、あとはどれぐらいのテクノロジーとファウンダーがいるかみたいな話になるんだけど。
あとはどれだけユーザーインサイトがあるかとか。
シードでそんなにトラフィング、トラクションを求めなければ市場規模を求めない。
一定ちゃんと正しい市場であれば求めないみたいな。
ライトイシューとライトプロダクト、あとはライトファウンダーがいるかどうかだけだよねっていうので話をされて。
何を3ヶ月ぐらいかけてトラクションがどうこうみたいなのを日本で喋ってるのがアホらしくなってくるなっていう。
おもろい。
俺はなんか両方の会話の外にいるからめちゃくちゃおもろいけど。
当事者は家が痛い話で終わるなっていう。
まあ何だろうね構造の差なのか何なのか。
まさに前職の時とかその世界でやってたからそうだよなと思って。
でも確かにその前職の時も中国の、具体名言わない方がいいか。
でかいVCと日本のVCといたけど。
中国は本当にもうなんかとにかくハイパーグロス以上グロスしてればOKみたいな。
日本だけやったら細かい数字を作らされる。
そう。
もちろん実際投資されてステークホルダーとのコミュニケーションとかで細かいところは多分海外の発生するんだが。
最初の投資条件というか。
日本だけに絞ってないってなると結構ビジネスのように変わってくるんだなって思ったり。
やはり俺何を言うとしたんだっけ。
ちょっと待ってね。
そうそうそう、そのハイパーグロスに対してここ数年で主にアメリカ、ジェンネンアイができてから。
昔だったらSaaSだったらユニットエコノミクスが3倍以上がベンチマークみたいな。
そうだよな。
タリアンか。
あれで最近だと8年間で800億円のリーチがあるかどうか次第でも決めるっていう話でしたね。
それが今のVCの一応引いてる指標みたいな。
そうそうそうそう。
8年間で800億円?
8年で800億円の売上。
8年後にARRというか1年間の売上が800億円って話?
そうそうそうそう。
が、一定のシリーズA以降の、シリーズAの時の境目として見てるよって3人くらいが選ばれてる。
初めて聞いた。
俺も初めて聞いた。
あとは、COVIDの後だとどこもかしくも、
ジェネラルに投資するみたいなのなくなって、ほぼテーマ別?
日本も結構最近近いのがあるけど、
バラマキファンドみたいなのがなくなって、
もう本当に自分たちのVCの決めてるカテゴリーじゃないか。
投資なくなり、サイズとしてはそんな感じ。
さっきくらい。
みたいな、持ってた指標をこの辺追いかけてたらいいんだろうな、
みたいなドライバーが全く違くなっているっていうのを。
そうねー。
だってクライアントB2Bだけどさ、
俺はそもそも会社に投資する立場じゃなくて、
広告の投資対効果を健全なLINE化を見るための指標として使ってるから、
そもそも用途は違うんだけど、
さっきのLTEとCACの比率300パー以上っていう、
あれは未だに使ってるし。
300パーだからいいって話じゃなくて、
結局その半会費とか人件費とかどこまで何を含めるかの、
LINEが大体300パーに収まるぐらいの話だから、
あれなんだけど。
使ってもいいと思いつつ、
全然知らん話がもうあるんだなと思って面白い。
成長曲線を描くのに必要な指標みたいなのが今まで言われていた方程式と、
ラピッドグロースが異常な速度で起き始めたこの数年とで、
変わってんだなっていうのと。
T2、D3とか聞かなくなったよね。
聞かないね。
T2、D3って俺MBAの論文で書いてこれ何って言われたことある?
あれ日本なんだ。
CACとLTVの3倍もそうなのって言われて、
日本だと結構メジャーな指標だよって言ってそうなんだってなったな。
でもあの人CFOだよな。
USの気がするけどな多分。
USの一部でめっちゃ言われてて、
それが日本に一部で輸入されてっていう。
今も誰が言い始めたの?
T2、D3書いて何それって言われたらちょっとゾッとするな。
やばい、自分の生きてきた世界と全然違うかもしんないってめっちゃ思うかもしれない。
T2、D3、あでもT2、D3も未だに言うとは出てくるけどな。
最近の英文明かったらQ2、T3だって。
何Q2、T3って。
クォーターで2倍?
ずつってことじゃない?
でもこれでまたビジネスインサイダーの記事が出てくるから、
これもまた違うのかもしれないが。
T2、T3。
クアドラップル、クアドラップル、トリプル、トリプル、あ違うわ。
トリプル、トリプル、ダブル、ダブル、ダブルなんじゃなくて、
もう一度上がって、
4倍、4倍、3倍、3倍、3倍が普通やでっていう成長率になっちゃった。
こんなシャレた言い方するくらいなら、
とりあえずもうほぼ90度に上がってれば勝ちやでっていうのと言ってるの変わらないけど。
成長曲線が真上向いてたらオッケーっていう。
Q2、T3。
外と接続してないと、
別にそれを知ってたから何かって話。
別に知ってたらビジネスが成長するわけではないので。
要は急成長してます以外の言ってることの差分ないからね。
何がベンチマークされてるかっていうのを知っておくのは重要やなっていうのと。
今までベンチマークと思ってたのが、
全然通じねえとううってなる。
ステークホルダーが何を今思ってるか知らないといけないなっていうのを
最近VCたちと喋って思うなどしましたね。
でも8年前後で100ミリオンドラのARR行くかみたいなのは、
グローバルな視点とオフラインコミュニティの重要性
確かに言われてるっぽいな。
本当?
VCの、海外VCの人のブログが出てくる。
けどこれ2015年の記事や。
それはちょっと遅いね。
わけわかんねえ。
でもそれも結局オフラインで足動かして初めて触れる情報や。
ね。
そういうのをちゃんとVCと喋るというか、
一時情報をつかみにくくって重要やなって。
これを多分AIと喋って発想しなかっただろうなと思うし、
自分の中で。
ね。
そうなんだよな。
結局AIに蹴り出す最初の一言が全てのその後のAIの回答にコンテクストして依存する以上、
最初の自分の蹴り出しが全て。
よく日本で言われることは問いの質がって話だけど。
そこの蹴り出しの質を上げるのは自分自身の情報を上げるか。
でもそれをさらに非連続に上げるにはやっぱオフラインで知らん人の情報を。
しかも明らかにその色濃いエグい人の情報を取りに行くしかないという身も蓋もない話ですね。
こういう機会をちょっと肩身が狭いなと思いつつ飛び込むと結構学びが深かったっていうのが最近ですね。
いや面白いめちゃくちゃ面白い。
てかなんか背筋が伸びましたマジで。
めちゃくちゃAIに依存して全てを自分でレバレッジかけまくってる気でいるけど、
レバレッジ元の自分が弱いってしてもあんまり最近は思ってなかったから。
これもオンラインに閉じた存在じゃなくて取らないといけないなって。
USAWのアクセラレーターまだ始まって1週間なんだけど、
1週間自体で思ったこととしてはジェットコースター乗ってるみたいなプログラム運営で。
優秀な奴らが精度高いことをすげえ速度でやるからそれに自分がついていかないといけないみたいな。
久しぶりにこの大立場になった。
誰かの進捗に対して送れないようにっていう。
で、なかなか普通に働いてたらないよなって。
MBAもそういう環境を王様を求めていったと思いきや、
意外とトップ取れるんちゃうかみたいな感じでやってたもん。
それは王様の努力あってこそのあれなんだけど、
でも努力でいけちゃうけど今はさらにもう一段階難易度高めゾーンにいるぞって。
久しぶりにそういうのやってないな。
で、いいのがそういう環境においてみんながいい奴という優秀でいい奴がすげえことやっているところに
自分が今身を貸してもらっているから引っ張られていってすごく楽しいですね。
この話酒飲みながら聞きたくなってきた。
マジでそれやな。
全て自分の思考の根底にあるものが結局日本で生きてきたこの10年間のコンテクストに縛られている。
自分自身もコンテクストに縛られたAIみたいな思考してるなっていうことに改めて気づくというか。
ヨガンちゃん20代でガーって働いて30代でそれを形ある仕事にしていってみたいな40代でみたいな。
俺は完全にそれに乗っかり切ってるなと思ってたんだけど。
そもそもそれ自体意味ないというかなんで30代でもう一回コンフォートゾーン抜けようとしないのみたいな。
当然あるよなっていう。
確かに。
30代ですが今コンフォートゾーンと真逆にいるなと今その話聞いてる。
それが絶対正しいし、なぜそれを繰り返しにいかない。それを繰り返しにいったら絶対高みにいけるのに。
いろんな世界が見れるの楽しいと思えたら非常に。
優秀なのにいい奴話で言うと、先週の木曜日初回のプログラムが終わって、
さっきのオンライン診療のユニコーンを作ったところのファウンダーが、
明日イベント登壇するから機内を誘ってもらって参加して、
全く知ってる奴がいない100人くらいの空間にポツンって帰り、
いやーここは話しかけなきゃいけないぞって思ってたら、
あんまりいつものイベントで見ない顔だけど今日は初めてみたいな話しかけてきてくれた人がいて。
あまりにスムーズな導入すぎて、マルチか何かが伺うくらいいい奴だな。
アムウェーでしか聞いたことないひきセリフだと思う。
昨日こういうプログラムに参加し始めて、
UNSWじゃなくてUTSのところ出身だから知り合いとかもいないんですよって言ったら、
マジか、じゃあどういう人とつながりたいの?みたいな声かけてくれて、
若い感じの女性ですごくいい人やなって思って、その後リンクトに交換しようって言って、
リンクトに交換したら、日本でいう三井住友みたいなコンウェルスバンクっていうのがこっちにあるんだけど、
そこのエグゼクティブマネージャー、Yale Executive MBA出身みたいなゴリゴリの人で、
かつその人、今ファイナンスのセクターいるのにその話したときは、
最近自分のビジネス辞めて、手術するときの機械のオペレーションシステム。
あれってアウトデートだから新しくするみたいな仕組みつかなきゃと思ってるから、
そういうプロダクトを今やってて、プロダクト作りはやったことないから、
企業2回目なら色々教えてみたいな感じで来てる。
このレベルにこの若さで来た人が次自分でまたその腰の低さで物事聞けるんだって、
色々身を正されたっていうのとかがあったりした。
楽しそう。
いや、それや。
本当に前職のときにスタートアップってものが嫌いになって抜けたけど、その道から。
それは楽しい世界やな。
本当にスタートアップと定義してるものがちっちゃかったんだな。
結構新しい世界がまた開けて、最近は楽しいという感じですね。
スタートアップやってる人たちはちゃんと楽しんでやってるんだな、すげえな。
あと、どうなんだろう。
オーストラリアはそこまで金を作る、メイクマニーをしたいから今自販屋でスタートアップやろうぜというよりも、
その人その人で、最近親族の手術で思うことがあって、日々そういう仕組みが新しくなるべきだと思ったらしくて。
あと、さっきがん細胞から云々かんだんで、
艦隊、俺もよくわからなかったって言ってた人も、
いとこががんになったことをきっかけにそこの、元は研究領域神経系だったけど、ちょっと脳科学に入ってみようみたいなのがあったからって話をしてて、
ちゃんとプロブレムステートメントがなんていうか、しっかりしてる人が多いっていうのは非常に今の感覚が面白いなと思ってますね。
だからこそね、楽しく楽しくというか意義を持ってモチベーショナルにできるんだなっていう。
ヘルスケアの文脈だとそういう人が比較的多いのかもしれんけど。
あと今からスタートアップやるならもうそういう領域じゃないとって話だよね。今からSaaS作ったってみたいな話だし。
そうね。
メイブに閉じた話っていうよりはオフラインとか現実のまだ解決されてなかった思い課題を今のテクノロジーでやっていくみたいなのが多い。
ものすごくヘルスケアとか宇宙とかそういうのが多くて。
環境とかね。
そうそうそうそう。
それに対して市場規模なんていうのがナンセンスだよねっていう時代なのもおっしゃる通りだし。
うん。
だってどうせデカいんだから。
あとオーストラリアもオーストラリアで国内市場がちっちゃいというか国内市場を取るついでに海外からもリードが来るみたいな感じだから。
英語圏で伸びたらハロー効果というかアメリカからもヨーロッパからも問い合わせ来るし。
そういう意味でもなんで国内市場だけ計算してるのってむしろなるんやろうなって思う。
そうね。まあそれが言語の壁なんでしょうけれども。
おさると話してると英語のモチベーションが上がるんだよな。
こんなに俺もう英語いらねーなってぐらいAIが進化して本当に仕事の上で必要な英語は全てこいつが解決してくれるようになったんだけど。
なおさらコミュニケーションとしての英語の重要性が年々上がってる気がする。
そうね。
英語と中国語。
英語と中国語。
新しい環境での学びと成長
ということでじゃあ今回スポンサーでスパークスピークさんに入っていただいてみたいな。
ここからつなげてもおかしくないぐらい自然な導入。
実際にさせて言うとこの後この収録終わった後に同じコウホーとの病院と会合領域だとか高齢者住宅とか専用のリアルタイム翻訳デバイス作ってる人と話してくるんだけど。
なんて。
専門性ある特殊なリアルタイム翻訳デバイス。
やっぱ医療系とか法律系ってAIも性格じゃないしそこをリスク取った回答しないやん。
なんならそういう正しがきさえされることはあるからそれをちゃんとリアルタイム翻訳をするみたいなのを作っている人がいて。
なるほどね確かにそれLLAもラップする意味があるわ。
俺も最近こっちで公共機関の同時通訳する資格取ったんだけどやっぱ特殊な単語知らなきゃいけないしこれを病院でGoogle翻訳でやらないだろうなって思うから。
言語の必要性いろんなインジェネラルなAIできても特殊環境でやっぱ喋れる必要あるなって思うし。
彼のデバイス伸びてくれたら必要なくなるかもだけど。
英語ね。
英語というか英語もそうだけど英語の動作が後からついてくるものとして普通にフィジカルに体を海外に持っていくことやん。
それはオサムがまさにやってることだけどそこからのそのオサムの加速度的な情報の得方を見てると非常にその重要性を目の前でこのポッドキャスト収録のおかげで見ることができてるなっていう風に思う感じかな。
俺は特に本当にこの4年5年ずっと同じエリアに住んでずっとフルリモートで仕事してるから仕事としての成長はめちゃくちゃに感じるけど、
なんか世界がこう自分の土台としてる世界が変わってる感じは全くないから。
それが面白いなって思う。
逆に私はファーストペンキンとしていろいろ言ってるのでたくまにぜひ聞いていただきつつ、変化量をぜひ自分の自己認知のために教えてほしいし、どこにニーズがあるかとかぜひ知りたいな。
なんかニューヨークで働く26歳みたいなインスタのアカウント知ってる?
絶対知らないと思うけど。
絶対知らないと思いながら聞いてる。
ニューヨークで働く26歳。
それのニューヨークの金融機関で、なんだあれはメルリンチとかなんだな。
いわゆるど真ん中金融ニューヨークみたいなので働いてる日本人の人のリールアカウントがあって、毎日出勤してジム行ってとか生活の仕事以外の部分を動画撮ってリール投げてるだけなんだけど、
爆発的な需要があって。
そうなんだ。
おさむこれやるだけでめっちゃ需要あるよねって思って。
市場に働く32歳。
そうそうそうそう。働くというかもうスタートアップやってるみたいな絶対おもろいやろうなって。
てか特にその学生の人とかがきっと見てるんだろうなみたいなイメージがある。
そうね、なんか自分が行く前だったら知りたいなって思うこと多分たくさんあるだろうから一応そのMBUの振り返りはノートに書くようにしてるんだけど、
誰かのためにいつかなるかもしれないコンテンツよりは自分の課題解決精一杯とかが最近あるから。
そういうのができる余裕があったらいいですけど。
このポッドキャストの内容を自動でテキスト化してノートにしたり動画にしたりしてくれる仕組みを俺が作ればいいな。
趣味でやってるポッドキャストであるけどさすがに趣味で置いとくにはもったいない情報が最近おさむから出始めてるなっていうことをひしひしとかしていて、
まあとはいえこれを海外MBA留学の運営のポッドキャストみたいにするのは絶対違うなって思う。
海外スタートアップに最近自分のアレが降り始めてるなと思うしな。
うまいことやりたいなと思いまして。
このアクセラレーター学んだことだとか面白いことあったらまたフォローアップでシェアしていかせてください。
ぜひ。
今の際結構面白い感じになっているので、より面白いことがあることを期待しています。
楽しみにしてます。また教えてくれ。
こんな話だと思ってなかった。このアジェンダが。
なんか特にね、スタンフォードのMBAを取り切った奴らと話しているとすごく背筋が伸びる。
世界一のコミュニティ。考え方は好きじゃないことが多いんだけど。
結局それいくら儲かんねんみたいな話になる。
考え方が何が一番世界一大きいなんだろうな。
現状考えが一番大きいアプローチが何かみたいなところから話が始まるから。
自分の視野って狭かったなって思うなと。スタンフォードの悪口はその辺にして。
悪口だと。
悪口っていうか嫉妬なんだろうな。ちゃんとエリートだって。
そんなに世界を変えられる立場にいた人いるんだろうなっていうのを自認した人たちだろうから。
そりゃそうもなるんだろうなっていう感じはあるけど。
それ一個抜けると孫正義みたいなムーブメントになる。
地球でしか見てない。
地球の話題が飛んじゃうな。
このUSWのアクセラレーターで最初、
ジョークだったんだけどこういう見方もあるなって言うと、
僕らは南半球で一番人気のアクセラレーターですって言ってて。
そりゃシドニーがそうだからそうだよみたいな。
確かに南半球ってあんまり伸びてる。
ブルーオーシャンの重要性を解いているということで。
峡谷がいないことの重要性をされている。
峡谷がいない。土地が少ない。ほぼ海だから南半球。
土地がないから。
南米やフリーか押し上げにしかないから。
でもなんかデカそうに見えるじゃん。
そうね。地球の半分の一位ですからね。
そうですね。どんだけ都市が北半球に集まってるんだっていう。
そう考えると面白いね。
要は物事の切り取り方だなっていう。
じゃあ今回頼もうかね。
こんな感じかな。
これしばらく続くってことだよね、アクセラレーターで、プログラムで。
アクセラレーター自体が3月末までは確定していて、
その後、日本で資金調達できて、こっちで統計したら、
どういうキャップテーブルにしようかまだ迷ってるけど、
今のところすごいいい感じなので、こっちで作った会社に資金調達、
このアクセラレーター投資もあるから、
投資してもらったらそこにずっと入り浸るみたいな感じになりそう。
大学がオフィスみたいな感じで。
そうだね、そういう形をね、流れとしては。
面白そうっすね。
ちゃんとしっかりしてるなっていうアクセラレーターって、
やめとこう、この辺で切っとこうか。
俺も悪口の匂いを感じたからやめとこうかって思った。
悪口の匂いしか感じなかったよ。
アクセラレーターってあんまいいニュアンスの言葉にはならないよね、
特に日本語圏内だと。
アクセラレーターされたんかなーって。
その気持ちはわかる。
何か加速したかな。
アクセラレータープログラム6個ぐらいやってる友達いるから、
やりすぎちゃうかみたいな。
何求めるかによるけど。
でもなんであれやってる人が一番偉いんだろう。
ちゃんと加速されてる感じがするので、
引き続き頑張っていこうと思います。
頑張ってください。
ありがとうございます。
ではでは。
お疲れっす。
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それではまた次回お会いしましょう。
49:31

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