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Feel!Femtech&care2026での公開録音
2026-02-02 12:30

Feel!Femtech&care2026での公開録音

パートナーから何か魅力がないと言われた女性からのお悩み

キーワード芯美、性差学
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ご機嫌いかがですか。園田哲也です。 毎日ご機嫌に過ごせれば最高の人生ですが、なかなかそんなわけにはいきません。
学校から職場、そして家庭まで、様々な悩みはつきません。 悩みの多くは、人間関係が原因となっています。
この番組、まきの部屋では、誰もが陥りやすい人間関係の思い込みや錯覚から抜け出し、お悩みを解決する方法を有田真紀さんと探っていきます。
今日は先日行われた、Feel!Femtech&care2026での公開放送の模様をお送りします。
ようこそ、まきの部屋へ。恋愛教育コンサルタントの有田真紀です。
それではよろしくお願いします。
今日は特別にRKBアナウンサーの高見慎太郎もお会いしたかったです。
かっこいいでしょ。これもフェムケアになってると思うんですよ。アドレナリンが出てる。
心が潤うみたいな。
心も体も大人の番組で。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
お邪魔させていただけたらなと思います。
今日はゲストにも来ていただいているということで、
福岡市中央区アラト東洋医学スタジオレイゾーナの神級師で柔道制服師の鍋山浩二先生です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
本当に施術をされてるのかっていうぐらい。
本当そうですよ。ちゃんとやってるんですか?
やってます。
今さら確認してもなんですか?
でも実際に今日はお悩みも届いているので、そちらにお答えいただきながらやり添っていけたらなという風に。
30代の女性からなんですが、最近美しくなりたいと思って、
ジムやピラティスに通い、そして化粧品ヘアケアにもお金をかけて頑張っています。
でもパートナーから何か魅力がないと言われてしまいました。
どうしたら本当に美しくなれるのでしょうかと。
確かにね、外見は相当気をつけてらっしゃるんでしょうけど。
そうですね。
切実ですね。
今のお若いお嬢さんだけじゃなくてね、高見花もそうですけど、男子もやっぱり化粧水とかお化粧とかさ、
綺麗になさって、最近の平成生まれの令和を生きている男子女子、美しいですね。
やっぱり外見の美しさっていうのは、今回のお悩みは実はリアルにもよく言われます。
多いですね。
外見を綺麗にするっていうのはもちろんマスト項目なので、相手に不快を与えないとか、
大事ですが、それだけでは若くないと価値がなくなるということになってしまいますよね。
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でも人間の魅力って、今人生100年時代ですから、私の周りも見渡せば70代、80代、90代、100歳になっている人、
可愛い、綺麗、素敵っていう人いっぱいいます。
パートナーの方に伝わっていないのは、磨く場所がもしかしたら間違えてしまってる?
おっしゃる通りです。きっとその男性も愛がありますよね。
嫌だと思ったら別れればいいだけの話なんだけど、結局お前は見かけはもう十分なんだ。
それよりもっと中身にシフトしろよという継承をならしてくれている。素敵な彼をお持ちじゃないですか。
確かにね。その魅力を一緒にね。
それだけでも高い化粧品よりも価値ある彼氏だと。
確かにね。お金ではもう買えないようなね。
欲しか私もそういうパートナー欲しか。×1独身でございますからね。ありがとうございます。
ちょっとその遠心力をね。
気になりますよね。
このお金じゃ買えないというところで言うと、先生は内面を磨いていくにはどうしていったらいいんですか。
より魅力を輝かせたい。
その前にですね、昔に比べると女性が生きやすくなっていると世の中はよく言われますよね。
生きて生きやすくなっている。
女性ももっと活動しやすくなったりとか、どんどん表に出ていっていいと。
それと同時に実は生きやすくなっているはずなんですけども、疾患はずっと増え続けているというのが現状なんですね。
もちろん検査器具の発達っていうのは絶対あるんですけども。
見つけられるようになったっていうのはもちろんあるんですけども、
東洋的に言うならば、それはなんとなく説明が言えるけどねっていう話です。
なるほど。
なんかめっちゃ気になってきたんです。
気になりますよね。
なんか私、実はちょっと話がそれるようで根幹は一緒なんですけれども、
事件未満のトラブルを解決する会社っていうところの代表もやっていて、
なぜ今ハラスメント、カスハラとかね、イライラしてる人が多くなったかって言ったら、
あまりにもクリーンすぎて気分のね、なんかこうちょっとした大らかな部分がなくなったから、
突然ポーンと不満が出てきたりとかしてイライラしたりして、
事件事故にもなっているんだろうなっていうのが、
私の勉強したことと経験から言えることなんですよね。
それで薪の部屋を作って相談っていうラジオ番組にさせてもらったりなんですが、
きっと体も同じなんですよ。
私は行動の部分であまりホワイト社会を目指しすぎるとポーンと出るよと、
それが多分今回のこのイベントのテーマで、
やはりフェムケアですから女性のやっぱり体のね、婦人病とかそういうものが多いよっていうのの原因の一つとして、
女性の意識とか価値観とかそういうものを変えると、
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ずいぶん予防できるんじゃないかということを提唱しているというふうに私は認識しています。
そんな感じですね。
そういうことか。
ちっちゃな違いだったり、あとはこの環境によって、
実は進んでいるように見えて、それが出てきやすい状況になってしまっていたりも、
知らない間にしているわけですよね。
そうですね。
となると、それを防ぐというか、少しでも過ごしやすかったりいい方向に持っていくためには、
それこそ東洋医学の力ではどういうふうなアプローチをしていけばいいんですか。
これは信山先生の。
治療を受けることも大切なんですけれども、やっぱり知識をちゃんと入れていこうというので、
学習療法というのを僕は推奨して、海外では結構前から始まっているんですけれども、
日本ではまだ少ないものですから、勉強することによって、
いろんな体の症状を楽にしていくということをやっているのがこの学問です。
そうですね。私は今日冒頭に信山先生が、病は気からって言ってましたね。
元気も、気のもとが元気になるわけですよね。
だから意識っていうのがとても大事だと思うんですよ。
だから治療を受けるにしても、あ、先生がしてくれるから大丈夫やとか、
先生が出した薬を飲めば大丈夫じゃなくて、食べ物を食べるにしてもね、
大地の恵みだ、ありがとうと思って食べると、
全然私、体の吸収率が違うんじゃないかなと思うんですけど、どうですか。
それはもうエビデンスってちゃんとあります。
医療業界ではあります。
だって恋愛だってそうでしょ。
ただね、やっぱりデートを楽しみと思ってプラン立てたらやっぱり楽しいと思うけど、
とりあえずデートすりゃいいやぐらいだったら面白くないでしょ。
そうですね。
むしろ楽しむためにはそういう考え方の変え方みたいなものも必要になってくるわけですよね。
そうですそうです。それがいわゆる学習療法っていう普通のことを知るという話になるんですけど。
だから誰にでもできる当たり前のことをちゃんと知るかどうかですかね。
もう本当その通りです。
そして今日公開スタジオでお話しさせてもらってますけど、
ちょうど始まった時に女性と母性の話も出てきましたけど、
そういった女性と母性の考え方の変化とかによってもそういう幸せも変わってくるわけですよね。
それはもちろんです。
これって男性でも関係するんですか。
これまた男性も大切なんですね。
私ね、女としては今3人のうち私だけが女だけど、
今ね女性女性って女性疾患とかいろいろ言うけど、
男性も絶対あるはずだと思うんですよ。
男性も女性もそういう意味では対等平等だから、
女性はもちろん臓器が1個多いけど男性よりは。
でも男性には男性の年季とかバイオリズムもやっぱありますよね。
もちろんそれそれです。
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じゃあ男性の中にも母性とかもある?
それはまたちょっと話がややこしくなるかもしれないけど。
これ興味深いな。
勉強しに来てください。
男性の中にも存在はするけど、またちょっと違ってきたりする。
今日は何かこうわからなくても、ざっくりこんな感じだな、
なんか難しいけどこうなんだなって知らないことがあるんだなっていうことを知ってもらうだけで、
もう神秘の入り口に入っているっていう。
そういうことだと。
価値観を広げるっていう言葉も出てきましたけどね。
だから私はそういう意味では母性は価値観を固定しているとか、
どちらかというと内向きな価値観というふうに聞いて、
へーっとその時驚いたことを覚えています。
内向きな価値観ということは外向きな価値観もあるってことですね。
それが女性ですね。
外向きというか価値観を広げるっていう感じになりますね。
それってそんな簡単に明日からとかできたりすることってないんですか?
明日からというよりも本当にそれが大切なんだっていう、
体の中で起きているっていうのを知るために勉強がどうしても。
そういうことか。
そうなんですよね。
勉強するためにはどうやったらいいんですか?
なめやま先生に教えをこいに行ったらいいんですか?
いいこと聞いてくれますね。
それを僕はあるいは。
私もお仕事をしますので。
ありがとうございます。
そんなことを言ってほしいなって。
それぞれにいろいろですね。
なめやまさんはやっぱり女性の体のこともずっと体を見てるから。
いやらしい意味じゃなくてね。
それも多少あるのかなってなんとなく。
意外とありますね。
でもそういうこともあって体を知ってる。
でも女性になったことはない。
私は別の入り口から一応それなりに学問、精査というか男女の違いとかね。
そういうことを勉強してきています。
だから2人揃うとお悩みの方の気持ちがわかるだろうと。
そういうことも思って。
この度私たちこれをきっかけに悩んでらっしゃる方が多いんだと。
RKBさんのこのイベントというのは本当に先駆けて九州ででも素晴らしい取り組みだと思っているので。
私たちも双方にいろいろと協力したいと思いまして。
それでこの度セミナーを作りました。
ありがとうございます。
それでこうやって来年もきっとあるんでしょうけどね。
ソロをしたいですよね皆さんね。
お願いします。会った方がいいですよね。
来年もできたらそうやって一緒にできたらなと思いますので。
ということでセミナーの案内は後でするということで。
今日皆さん広がった部分も大きいのかなと思いますので。
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そうですね。やっぱりさっきも言いましたけど西桂さんもね。
女性社員が多いので女性の体調の不調というのをやっぱり気にされていますから。
健康で元気に働けるよね。そんな感じでございます。
ぜひぜひ皆さんこれからの人生に一つヒントになったんじゃないかなと思いますので。
健やかにですね。過ごしてもらえたらいいなというふうに思います。
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