00:00
はい、YAMATAROFARMの福利厚生、本日は5月の5日、時刻はもうすぐ午後の4時になるところです。
今日は久しぶりにブロッコリーを収穫しました。なかなかこの時期のブロッコリーは難しくて、
上手くいくときと上手くいかないときが結構あって、
なんですけど、まあまあ上手くいかないなりに言ってたんですけどね。
なんとか頑張っていきたいなというふうには思っています。なんか2月、3月、今は2月の10日とかに終えたブロッコリーを取ってるんですけど、
最近本当に2月、3月の天気が、4月まで含めてですけど、本当にピーキーで、2月とか急に暑くなったと思ったら3月急に寒くなったりとか、
まあまあ昔から寒の戻りとかはね、三寒四温とかって言ったりしますけど、なんかその日じゃないみたいなね、
そういうのもあったり、あとは
昔は大雨とかってそこまでなかったという気がするんですけど、気のせいかな。
なんかそういうのもあって、なかなか安定はしないですね。毎年ですけど、今年は特に安定しなかったなーっていう、
そんな策柄でしたね。まあまあ、ぼちぼちやっていきたいなというふうには思っています。
で、ちょっといろいろとあるんですけど、
Xですね、最近ちょっとXの付き合い方というか、
またちょっとXに自分が近づいていってるっていう感じにはなってます。
なんか覚えてないワングランプリのおかげで、
広告とか、
頼んでないけど、なんかおすすめのポストみたいな。
なんかフォロー中っていうのにしててもね、結構なんか出てくる感じなんですけど、
03:06
その俺がね、なんかちょっとマイルドになった感じがしますね。
なんかもうこんな見たくないわみたいなやつがだいぶ減ってきた。
おそらく覚えてないワングランプリで何人かの方にね、
ポッドキャスターに参加される方、参加されている方がほとんどだと思うんですけど、
フォローしてくださって、そうするとね、やっぱりポッドキャスト関連のポストが増えて、
なんか最近はその、政治的なとか虐待とかいじめとかね、そういうのとかね、
教育みたいなところから来てたのかもしれないですけど、
広告とかもね、そういうのがすごい、
漫画アプリの広告でそういうのが流れてきたりとかすごい嫌だったんですけど、
最近はね、それがだいぶ減ってきましたね。別に広告も興味がないんだけど、
以前より嫌ではないみたいなものに表示が変わったので、
なんで、見ててすごい嫌だなっていうのが、ちょっと嫌だなぐらいになったっていう感じにはなりますね。
なので、ありがたいことに、というか、
大手内番グランプリは、運営からの知らせでもちょっと申し上げましたが、
92番組エントリーで、もうすぐですね、ゴールデンウィーク明けの7日から投票が始まりますので、
自分で言うのもですけど、運営に手伝ってくれているみんなのおかげで、
本当にいい感じに進んでるんじゃないかなというふうに思ってます。
投票に関して、また運営からのお知らせでもちょっと発表しようかなと思ってるんですけど、
ポッドキャストの検索性に対して、検索性に問題があると思っていて、
その検索性の問題の原因は、属人性というか、好みにあると自分は思ってるんですね。
06:00
例えば歴史ジャンルとか、いろいろと何について話す、ジャンル、科学系とか農業系とかいろいろありますけど、
ジャンルで分けるというよりも、話し方とか、あと二人でやるのかとか一人でやるのかとか、
形式、番組の形式みたいなもののほうが検索性にすごい大事な気がしてるんですね、自分の中では。
覚えてない番組なんてありがたいことと、92番組もあるので、かなりいろんな人数だったりジャンルだったり、
いろんな、主には雑談系と言われるような方が多いんですけど、
そうした中で、投票番組がデータとして揃うので、Aさんという方は1番の番組と2番の番組、実際数字じゃないんだけども、
あれとあれの番組に投票しました。
Bさんという方は1番の番組と5番の番組に投票しました、みたいな。
いわゆる重なって出てくるというのがあると思うんですよね。
だけどもう1票は違う、みたいなことがたくさん起きると思ってるんですけど、
それが起きると、この番組好きなんだけど、同じこの番組が好きな人は別ののは何聞いてるんだろう、みたいなデータが集まるわけですよ。
そこをなっちさんに可視化してもらうシステムを今作ってもらってて、
おそらく実装はもうされてるかできるかみたいな感じだと思うんですけど、
その番組に投票した人はこれに投票してます、みたいなのが3番組出るようになってます。
1つの番組に対して3番組ずつ投票した人はこれも好きみたいな感じで、3番組ずつ出ることになってるんですね。
もちろん聞いたことある番組が3つ出る可能性もあるかもしれないですけど、
3番組ずつとかで出れば、しかもそれが番組数で2つ出れば、結構新しい番組が、同じ番組が好きな人たちなので、
結構な角度で自分が好きな番組だろうみたいなやつが3つ出てくるということになると思っていて、
09:03
投票数が増えれば増えるほど、そのデータが面白いものになってくると思ってます。
面白いものというか確率が高いというかね。
自分が好きな番組が同じように好きな人が何を聞いてるんだろう、何に投票したんだろうというものが出るので、
その中で知らない番組があれば、きっとそれも好きだろうという、そのきっとの確率がすごい上がってくると思ってます。
なので本当にいろんな人に投票していただきたいなというふうに思ってるんですよね。
それがなんか新しい、この番組好きな人はこの番組を聞いてますみたいなものの情報、データになっていくだろうし、
それはクラスター分析みたいなものでマッピングみたいなことができると面白いなと思っていて、
できたらそこまでやれたらいいななんてことを思ってます。
なので投票自体がすごい良いデータというか、結構いろんな人の役に立つデータになるんじゃないかなと思うので、
ぜひぜひちょっと投票をお願いしたいなというふうに思ってます。
はいじゃあちょっと納品持ってきます。
はい、納品が終わりまして次のところに行こうかと思います。
えーと、最近ヒューマノイド三前線…
おーなんだなんだなんだ、おじいちゃんが警察にえらい注意されてますね、なんか車で。
なんなんでしょう、めちゃくちゃ物々しい感じです。
えーとヒューマノイド三前線という番組を聞いてちょっといろいろ考えるところがあったのをちょっと2つ続けて出したんですけど、
12:21
ヒューマのAIと物理労働ブルーワークの間にものすごい溝があるのが、
だんだん改善というかその溝が埋まってきてるよっていうそういう内容だったと思ってますけど、
こういう方向性でやったらいいんじゃないかみたいなのまで話したところで、
やっぱりどこまで行っても自分がこの仕事をする秘密ってどこにあるのかなみたいなことは思ってますね、今最近。
これやっぱ定期的に訪れるやつで答えがない問いの一つなので、いかんともし難い問いだと思ってるんですけど、
いやー本当にね難しいですね、難しいし、なんか今AIが出てきたおかげでAIに仕事の相談というかこういうアイディアをぶつけてみたりとか、
壁打ちとまでは本当にいかないですけど、フラッシュアップするような感じではなくて投げたりするんですけど、
なんかこうすごい難しいな、何が難しいって、普通に働く人も含めて経営者も含めてなんですけど、
やっぱりその答えがない、どうしたらいいかわかんない、
けど一つの判断が命取りみたいな、そういう切迫さがすごい増えてきているような感覚なんですよね。
特にAIが出てきて、この競争みたいなところがゲームチェンジするというかやり方が変わるこの場面になってきて、
15:07
やっぱりどうしたらいいんだみたいなところとか、AIをどう使えばいいんだとか、
AIじゃできないことは何で、どういうふうに力を入れたらいいんだとか、
そういうところがやっぱり有形に判断が難しくなってきているなみたいなことを思っています。
何もしないっていう判断がすごい怖いですね、難しい、本当に。
何もしないというか何もできていないんじゃないかみたいなそういうところですね。
自分の中の全力、これもどっかで話をしたと思うんですけど、
自分の中の全力というのは年々、例えば日に日に、それは速くなっているはずなんですけど、
でも果たしてそれが本当のポテンシャル的な全力なのかというと多分また違うかもしれないでしょう。
もっとこういうやり方があれば、もっと速く走れるよみたいなことってあると思うんですけど、
速くなるみたいなこと、走ることを例えていますけど、
速くなるみたいなことをAIがうまく使えば速くなるよみたいな世界になっている中で、
使わないっていう選択肢もなかなか怖いし、
うまく使うっていうところもめちゃめちゃ怖いし、怖いというか選択肢だし、
なかなか悩みが増えるタイミングになっているなあということを思っていて、
なんかすごい不思議なんですけど、AIが出てきたことによって、
なんか一つOSが変わるような感覚があるんですよね。
なんか中世、ヨーロッパのケイスト教OS時代から科学OSになって、
それがAIOSになっていっているような感覚を自分は持っていて、
OSが変わると何が変わるかみたいなところでいくと、何を信じるのかみたいなところが変わると思うんですね。
なんか日本の場合は、日本語でいいかわからないけど、
江戸時代とかは何だったろうなあ、武士道みたいなものがあるかな、家とかそういったものから、
18:07
近代化によって科学OSっていうのが導入されて、
ここ最近はやっぱり人、いわゆるインフルエンサーみたいな方とか、
そういう呼び方が出てきたりとかっていうのもそうだし、
あともう一つ言うならば、お仕方みたいなものも出てきているし、
その人が不安を何によって和らげるかみたいなところが、
なんか日本の場合は、科学っていうものから特定の人物、
ただその特定のっていうのは人によって違って、
かつその影響度合いも人によって違うと。
まあまあともかく人になって、それがだんだんAIというものになっていってる気がするんですよね。
だから人が何かの行動をする指標となるものが、
科学だったものが人になって、AIになってきている。
なってきているって言っても、それぞれがゼロヒョクで変わるわけじゃなくて、
新しいものが混ざってきているって感じ。
この時代っていう言い方がいいのが仏教っていう、神道とか仏教みたいなものがあって、
そしてそれが科学みたいなものが入ってきて、
人っていうのが入ってきて、それがAIっていうのがそれに入ってきたっていう、
そういう風になってきてて、それがいろんな人がいろんな割合で信じていて、
行動様式を決定するっていうことになってる気がしてるんですけど、
本当にその中で難しいなと思ってるっていう感じですね。
自分もAIは結構って言うほどでもないけど、
少なくともほぼ毎日生成AIは使っているので、
便利だなって使っているところではあるんですけど、
21:04
でもやっぱりAIはハルシネーションを起こす、
ハルシネーションが起きるものだという認識はありつつも、
AIが言ってたからっていうのは、ある程度の説得力を帯びてきているはずなんですよね。
それは何かここ数年、それがすごい顕著になってきている、
ハルシネーションが起きにくくなってきているっていうのも相まって、
AIの発言権がすごい強くなってきていると思ってるんですけど、
本当にそうなったときに、もしくはそうなっている中で、
参考にする情報とかをどうすればいいのかみたいなのは、
本当に難しいなと思っているっていうのがありますね。
だからAI時代のっていうのは、本当にAI時代っていうのは多分来てて、
この次がどうなるかわかんないんだけど、
この次って要素が増えるっていうことはなかなかそんなにない。
例えば宇宙人とか、逆に既存の動植物の気持ちがわかるようになるとか、
そういうのが地球とか、地球の意思みたいなのがあるかもしれないし、
要素が増えるっていうのはそんなに起こらないんじゃないかみたいな気はしているんですけど、
要素の割合はすごい。
AIっていうものが生まれて、AIっていうものの割合がすごい。
意思決定に関わる、意思決定に関して何を信じるかというもの、
の中で、科学を信じる、仏教の教えを信じる、
誰が言っても人を信じる、AIが言っていることを信じる、
みたいなところに行くと、
AIが言っていることを信じる割合がすごい増えてきている世界の中で、
もう一つだから、
AIが何を信じるか、難しいな。
24:13
でもそれを考えなきゃいけないのか。
AIがどこから情報を収集するのかというと、
人間だけじゃなくて、
AIの情報をAIが仕入れるということが起きてきているから、
人間の一時情報みたいなものが相対的に少なくなっていく。
それは希少みたいなことも言えるかもしれないし、
埋もれていくみたいなことも言えるかもしれないし、
AIが言ったことだということが分かるかどうかというのも必要だと思うんですけど、
ここをすごい言いたいわけじゃなくて、
自分で判断するということが、
今まで以上にすごい大事になってきているという感覚がありますということを言いたかったんですけど、
それがすごく難しいですね。
それをどうやって判断するのかというと、
一つは勉強するしかないみたいなのも思っていて、
特に幻会議とかでもよく出てきたりとか、
古典ラジオの深井さんが言うには、
哲学とか歴史とか学ばないでどうするのみたいなところ、
結局そこになるよねみたいな、
結局そこしかないみたいなのもあるんですよね。
特に人文学とか、
そういうところを学ばないと、
自分で自分のことを決められなくなる。
自分で自分のことを決められなくなると、
AIだとか他の人だとか、
意思決定を委ねないといけない。
意思決定を委ねないといけないことに対するリスクが、
すごい上がってきてるみたいな感じがしてるっていう感じですかね。
27:09
本当にそうなのかわかんないし、
まだ不安段階で、
これが本当にそうなのかっていうのはまだわかんないんですけど、
実際AIっていうものは、
中世ヨーロッパの宗教とは全然違うものであるんですけど、
人がまたくすぶるような人間が、
そういう時代になってくるんじゃないかな、
みたいなことを不安に思っているっていう感じですかね。
もう一回納品行ってきます。
納品行ってきまして、
AIの話。
AIの話はどこまで行っても、
専門家じゃないんでよくわかんないんでね。
ゲームチェンジが起きてるっていうことが、
もしかしたら自分の経験の中で初めての、
初めて認識してることだから、
すごい不安に思ってるのかもなって、
ちょっと納品の間考えて思ったことでもありますね。
あとはですね、
世間からこれは何を求められてるんだろうみたいな、
そういう疑問、不安、
そういう気持ちが最近は強く思ってますね。
強くというか頻繁に考えてます。
30:06
価値をね、自分が価値を出せてるのかなみたいな、
そういう不安でもあるし、
農業が向いてる向いてないみたいなところで行けば、
確実に向いてはないよね。
マジで本当に向いてない。
向いてないけど頑張るんですけど、
あと何か何かしらで、
自分は価値を出せるのかなみたいなことを
最近考えて、
ノートを書いてます。
いつも、
最近はそのポッドキャストについての短文ですね。
ずっと書いてあるんですけど、
昨日かな、
ポッドキャストの制作についての
ノウハウっていうと聞こえはいいんですけど、
自分がね、スターターセットとか、
特にスターターセットとか、
自分の番組はそこまでちゃんと考えてないんですけど、
スターターセットで人の話を聞きながら、
どういう番組にしようかっていうのを
だいたい最初やるんですけど、
その時に自分が考えていることっていうのを
アウトプットしてるって感じですね。
なんで、自分のノート記事を
AIに読み込ませて、
で、壁打ちする?
特にその企画編、
大きくなんか3つ考えてて、
企画とかネタ作り編みたいなやつ、
編集配信編、
最後コミュニケーション編みたいなことを考えていて、
で、その一番最初の企画編っていうのを出したんですけど、
企画編については特にこれをもとに考えるっていうか、
これをもとにこれをAIに読み込んでもらって、
それで壁打ちしながら、
疑問とか出してもらいながら答えていくみたいな、
そういうのがいいんじゃないかなと思ってます。
そういう目的でやったらいいんじゃないかなと思ってますね。
33:11
ポッドキャストで経済的に何とかしようっていうのは、
たぶんマジで難しいと思っているんですけど、
久しぶりに見たな。
でもチャンスがあるって言ったらあれかな、
ファン作りみたいなところと、
対談本みたいな、
オリジナル音源とか、
何でもいいと思うんですけど、
ポッドキャスト番組から派生したもので、
何かお金を稼ぎたいみたいなところで考えると、
やっぱりその人のファンになってもらうみたいなのが、
やっぱり一番だと思っていて、
どうしたらファンになるか。
ファンっていうと、
お仕様されるみたいな関係だったんですけど、
友達ですよね。
やっぱりそれがめちゃくちゃ大事だと思っているので、
その人がどう考えているかとか、
そういうところをめっちゃフォーカスして、
番組作ったらいいんじゃないかと普通に思ってますね。
なのでそういう内容のノート記事を作りました。
ポッドキャストやってみたいとか、
作り直してみたいとか、
何でも新しい番組いいし、
別にノートでもいいんですけど、
自然さ、その人が自然に配信する、
自然に思うことを伝えるみたいなことを、
めちゃくちゃ大事で考えているので、
数字を伸ばすみたいなことは分からないし、
アドバイスができないことはもちろんないんだけども、
36:12
それは未だ成功していないんじゃないかと思っていますね、
ポッドキャストにおいて。
なので、
友達が増えればいいなみたいな、
そういう番組をやるっていう目的で、
ちょっと読んでもらえたら嬉しいなと思っています。
ポッドキャスト制作に関する情報が、
自分はあんまりないように感じていて、
救急車も来てるな。
なんかうるせえな今日は。
救急車には速やかに病院に行ってもらいたい。
楽しみ。
ウジアドリンクスやね。
えーと、
よかったら読んでみてください。
一応、
クロードにアイディアを形にしてもらったんですけど、
自分的には、
読みやすいかどうか分からないけど、
自分の思ったことは結構形にしてくれたなという感じはありますね。
ポッドキャスト作成もそうだし、
コミュニティについて、
特にオンラインコミュニティについてもそうだし、
自分なりの言語化ですね。
自分なりの言語化を記事に止めたんですよ。
39:03
なのでこれも、
特に言語化はポッドキャストのコンセプト作りとかネタ作りとかなり近いので、
合わせて読んでもらえたら嬉しいんですけど、
そんな感じで今自分にあるものを発信しているっていう感じですかね。
これが受け入れられるかどうかは分からないし、
受け入れられるというか、
必要とされているのかどうかは分からないんだけども、
出せるものがそんなにないんですよね。
結局自分の中からね。
それも一つ不安のポイントだな。
世の中にマッチしている感じが全然しないんですよね。
自分が今の世の中に。
ずっと空回りしているような感覚。
それがスネーン農業を始めてからもそうだし、
ちょっと不安ですね。
もしかしたら生まれてこの方、
世の中と自分がマッチしているというか、
そういう感覚を持ったタイミングが一回もないのかもしれない。
ほとんどの人がそうな気がしますけど、
自分の人生の中でうまくいっていると思ったことは一回もないんですよね。
今日5月5日はね、
めちゃくちゃ長い付き合いの友達。
めちゃくちゃ長いと言っても今もう全然別のところに住んでいるんですけど、
保育園の時から付き合いだからね。
年齢低い1歳。
39年ぐらいの付き合いになっているらしい。
らしい彼の誕生日。
あとで誕生日おめでとうライン送っていこうと思うんですけど、
もう40になろうと言うのに、
一回もうまくいっていると思わない。
すげえなというか、
そういう巡り合わせなんだなと思っているという感じですね。
42:03
MISOさんのノートで、
80歳ぐらいで成功した人みたいなノートがあったりとか、
35歳から成功した人とか、
それはあれかな?
岡純さんの番組の中かな?
いわゆる大器晩成と言われる方もそうだし、
最近だと、
最近でもないんだけど、
M-1で優勝した西小井のお二人ですね。
史上最年長M-1受賞者みたいだと思うんですけど、
諦めなかったから取れたという、
すごいポジティブな言い方もできるけども、
ただM-1というのは、
ある意味では引導を渡すための、
お笑い芸人に向いてないよという、
引導を渡すためのコンテストでもあったと思うので、
その中でああいうミラクルが起きたというところで、
それに夢を見るというかそれに賭ける、
みたいなのもすごい必要だと思うし、
自分はある意味では農業はそういうものなのかもしれない。
一応必死で頑張ってはいるんだけども、
全然向かないみたいなことを今感じていて、
諦めなければうまくいくのかもしれないけど、
早々に見切りをつけて違うことをやった方がいいのかもしれない。
難しいというかそういうタイミングに来ているなと思っていますね。
できたら、農業という仕事自体はとても好きなので、
続けたいなと思っているんですけど、
自分が価値提供できることって一体これなのか、
みたいなことも同時に考えてしまうという感じですね。
はい、またちょっと納品できます。
はい、あと2店舗ですね。
あまりポジティブな配信というか内容になっていないので、
微妙だなと、消すかなみたいなことも思いながらなんですけど、
とりあえず最後までいこうかなと思っています。
45:18
なんかプラスティックに作るものも変えていかないといけないなみたいなことは思っていて、
品目数は減らしていきたいんですよね。
もうちょっとだけ減らしたいなというふうに思っています。
その中でレタスが今やっているんですけど、
レタスはもう来年から作るのやめようかなというふうに思っています。
メインのマックスバリューさんで三島、隣の隣町ですかね。
三島のレタスがすっげえ入ってくるんですよ。
でもこれ98円でお店も売らざるを得ないみたいな量になっていて、
まあなんか戦いようがないわけじゃないんですけど、
無理して戦う必要があるのかなみたいな。
三島のレタスも普通においしいんで、
まあお客さんからしたら別にそこで買う必要がないというか、
わざわざ家で買う必要がないものになってきてしまっているので、
自分はレタスが好きなんで作るのがやぶさかでもないみたいなのもあるんですけど、
まあなんかわざわざ作らんでもいいかなみたいな気になってきてますね。
なんか一箇所、本当に家の野菜用みたいな感じで、
ちっちゃい畑、家で食べる用区画みたいなの作ってもいいかなみたいなことを思っているんですけど、
白菜とかもしますね。
白菜もちょっと縮小していきたいなと思ってますね。
でいうと、やっぱり家で今のところはブロッコリー、人参、あとキュウリと落花生かな。
その4品目が結局メインになってきているのかなと。
48:02
まあ売れやすいっていうことでね。
やっぱり売れやすいので、
売れやすいっていうことはお客様もあると助かるって思ってくださっているというところなのかな。
またね、地域が違えばまた違う気がするんですけど、
生土がいけばいいってやつなんですよね。レタスとかないから。
まあないことはないと思うけど。
ある程度だからぐいっと変える必要がありそうだなみたいなことを思って、
結局それの判断が遅いんですよね、自分がね。
判断が遅いっていうか、2年やってダメだったらダメなんだなっていう感じで判断しているので、
なんか1年もったない気がしている。
し、なんかすごい難しいなっていうのもそこで思ってますね。
ということで、5店舗目ですね。行ってきます。
さあ、あと1店舗になりました。
相変わらず納品作業が時間かかりますね。
5時をし、5時半にもう少しなるとしてますね。
何を作ったら正解なのか。
そのヒントはどこにあるのかみたいな。
本当に難しいですよね。難しいっていうかなんていうか。
どうやってやったら。
経験論的に積み重ねていくものはあるんですけど、それだけじゃ絶対遅いですよね。
変化が遅い。
まあなかなか大変なので、本当に難しい。
51:10
難しいなしか言わないですね、最近ね。
それもそれで考えがまとまっていない証拠でもあり、
なかなか手がつけていない証拠でもあり、
ということなのかなと話してて思います。
いやー、まあまあそうだな。
自分が出せる価値の話でいくと、
結局なんかその、ことポッドキャスト絡みでもね、
結局自分は仕掛けていく人間で仕掛けることで価値が生まれるんだろうな、
みたいなことは最近ちょっと思ってますね。
不思議なことにね、ことポッドキャスト絡みでいくと、
去年から本当にいろいろ。
ほぼにはね、クローザーズの2周年に合わせて、
いろいろ企画をさせてもらって、それをね、本当にいろんな方に手伝ってもらって、
今も覚えてないワングランプリでは手伝ってもらってるんですけど、
結局バドさんにしろケイジ君にしろクローザーズのメンバーにしろ、
いろんな方がね、手伝ってくれてなんとかなってるんですけど、
まあね、こうやって仕掛けていくぐらいでしか、
今のところね、なんか自分価値出せてない感もあるんですよね。
言い方で言われるとね。
さあ、じゃあちょっとこの話は、最後の納品が終わったらにしますか。
はあ、はい、納品が終わりました。
帰ります。
疲れた。
えーっと、仕掛ける話か。
えーっとね、仕掛け、例えば、なんだろうな、
2024年8月にやった、うちの時だったバーベキューもそうだし、
54:01
クローザーズのオフ会の四角州イベントもそうだし、
またまた今やってる覚えてないワングランプリもそうなんですけど、
そうなんですけどってわかんないんだけど、
うーんとね、自分はね、あんまり手応えがないんですよ。
手応えがないというか、手応えを感じていないというか、感じられないというか、
例えばその盛り上がったとか盛り上がってるとか、
えー、そういうのもね、なんかわかんないんですよね。
カチューにいるからだと思うんですけど、
たぶんみんなそうやって言ってくれてるからそうなんだ、
みたいなのが本当に正直なところで、
冒頭から、覚えてないワングランプリの話をして、
実際たくさんの番組がエントリーしていただいているので、きっと盛り上がっているんだろう、みたいな感じ。
なんですけど、それぐらいの感じなんですよね。
前も言ってる通りというか、
実際自分が何かやってるかって言ったら、そんなに何かやってるわけでもなくて、
みんなにこれやってくれって言って投げてるだけなんで、
すごいめちゃくちゃ忙しいみたいなこともなくて、
というのが本当に正直なところで、
まあでも、やってくれるんですよね、ありがたいことに。
たぶんやることが楽しいとか価値があるとか思ってくれてるから、やっぱりやってくれてると思うんですよ。
なんですけど、正直ね、自分はすごい、もちろん価値があると思って始めてるんですよ、当たり前なんですけど。
本当にそれがあっているのかどうかもちろんわからないし、
あと、やっぱり一番盛り上がっているとか、そういうのも全然わからないんですよね。
みんなこれを喜んでくれてるのか、みたいなことを
あまり、すごい実感していないっていうのが本当に正直なところですね。
57:02
ただ、何をするにしても楽しかったって言ってもらったりとか、やりたいこと言ってもらったりとか、
黒山のバーベキューにしよう、そういう風に言ってもらってるんで、
良かったなって思ってるっていう感じで。
ことごとく自分は、自分が楽しいからっていう理由じゃなくて、
何かやった方がいいからっていう理由で仕掛け続けるみたいな。
のが自分の役割の一つなんだろうな、みたいなことを思ってますね。
そういうことを言うと農業ではあまり仕掛けてないのかもしれないですね。
仕掛けに関してはハードルがクソ高いんですよね。
農業に関していくと本当に難しい。
これまで色々と仕掛けようとしていたことは何度もあるし、
色々とやろうとしたんですけど、ことごとくうまくいかないんですよね。
例えば仕掛けようと一緒にやってた相手がいなくなるとか、物ができないとかね。
何かしらハードルがあって、これまで仕掛けっぽい仕掛けが何もできないんですよね。
例えばポッドキャストでいけば、まあまあ仕掛けみたいなところができているというか、
思ったことを比較的形にできているので、だいぶやりやすい環境だなと思っているし、
だからこそその場面でいけば価値を発揮しているんだろうな、みたいなことを思いつつ、どうなんでしょうね。
何ともバーベキューの時に言っているシークローザーズのオフ会の後も言っているんですけど、
なんかすげえ楽しかったっていう風な感想は持ってないんですよね、毎回。
1:00:07
楽しかった、楽しいはもちろん楽しいんですけど、
周りの参加してくださる皆さんほど熱量を持って楽しかったって言えないみたいな自分がいるんですよ。
ある意味それは成功はしていて、自分の中で。
みんなを楽しませるためにやっているみたいなところは絶対にあるので、
その中に自分が入ってないんですよね。
大概の場合入ってないというか。
多分そういう目線になっちゃうから、自分が楽しもうみたいな感覚とか思考があんまりない。
あまりないんだけども、だからこそ上手くいっているのかもしれないし、
上手くいっているというか、みんなが楽しんでくれているのかもしれないし、
ちょっとそこが本当によく分からないですね。
よく分からないけども、何か上手くいっているみたいな状態ですね。
すげえ難しい、難しいっていう、本当に難しいバックやってるけど、本当にそう思ってますね。
もしかしたらフォトキャストの中で、
最近、ギチカンで一つの番組がありますけど、
大岸の風に逃げらんどんでは知らない人がいないとか言われてますし、
別にそれを目指してやってきているわけじゃないから、
なんかもしかしたら羨ましさみたいなのがあるのかもしれないですけど、
そんな自分はそれを考えていないんですよね。
だから、やっぱり余計によく分からないというか、
何のために何をやっているんだろうみたいなところが分からんけど、
周りは喜んでくれているみたいな状況がすごく多い。
周りの人のためにやっているというか、
やったほうがいいだろうと思ってやったことがやっぱり
やったほうがよかったことだという証明になっているみたいな感じ。
1:03:06
で、それが自分にとっていいかってなると分からんっていう、
身も蓋もないような言い方になりますけど、
そういう感じですね。
自分の従属感につながっているかといったら、
そこまででもないのかな。
なんかね、だからすごい難しいんですよね。
周りと自分のテンションの違いみたいな、
熱のこもり方の違いとかっていうのに、
逆にこっちは発見にとられるみたいなのもすごい多いし、
すごい実感しづらいですね。
自分がやっていることの価値を自分ではすごい実感しにくい。
だから何回も言っているけど、
別に自己肯定感が高いわけでもないし、
かといって低いわけでもないんですけど、
普通ですね、自分の中で。
もしかしたらそれがメタ認知が行き過ぎているのかもしれないし、
ミーさんが昔言っていた言い方でいくと、
メタ認知より没入感でしょ、みたいなそういうのもありますけど、
没入感みたいな、没入度合いみたいなのが極端に低いかもしれないですね。
自分が何に幸せを感じるんだろう。
幸せだと思ったことがあるのかな、俺は。
幸せだと思ったことがないのかもしれないね。
あんまり一つの結論にたどり着いたかもしれない。
価値を発揮しているみたいな実感があれば、
もしかしたらもうちょっと幸せなのかもしれないですね。
あんまりいないかな。
1:06:01
自分が幸せだと思ったことがあんまりないかもしれないですね。
お店で残ってしまったレタスをボイして帰ろうと思います。
長く喋ったわりに本当に大したことない終わりになっちゃったし、
あんまりポジティブな終わりでもないんですけど、
結果としてすごい自分らしい回になったんじゃないかなと思って、
それではちょっと喜ばしく思っています。
はい、お聞きいただきましてありがとうございました。