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召使いスタイルと立ち食いガラ|ムンバイのカルチャーショック全部話す
2026-08-27 24:56

召使いスタイルと立ち食いガラ|ムンバイのカルチャーショック全部話す

TEK TALKは、松田干城(タテキ)がボストンから届けるフリートークの声ブログです。アメリカでは“Tek”と呼ばれるtatekiが、元UFCファイターで元留学生としての視点で、海外子育て、北米MMAの最前線、健康・ウェルネスとバイオハッキング、そしてボストン生活でふと感じたことをそのまま話します。

AIがそれっぽい文章を量産できる時代に、声に残るノイズや迷い、疲れ、笑いみたいな「人間味」を価値として出していきます。

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サマリー

今回のテックトークでは、インド・ムンバイで開催された長寿関連のイベントに参加した体験談が語られます。高級ホテルでの手厚すぎるサービスや、予想外の交通手段、そして立ち食い形式のガラディナーなど、インドならではのカルチャーショックがユーモラスに描写されています。また、イベントの成功と、インドの勢いを感じさせる一方で、経済格差に対する複雑な思いも吐露されています。

インド初訪問とロンジェビティサミット
松田たてきのテックトークス。 こんばんわっさーじゃなくて、ナマステ。どうもたてきです。
インド帰りのたてきです。 いやー、インド強烈でした。
先日ね、 インド初のロンジェベティサミット
というイベントをインムンバイ、ムンバイに行ってきたんですよ。
ロンジェベティ、今流行りですか。長寿。 アンチエイジングやリバースエイジング。リバースですからね。もう若返っちゃうみたいな。
テックトークは、そういう普段たてきが配信している健康科学とかバイオハッキングのコンテンツは
ちょっと控えて、テックトークってね、毎回うだうだお話ししてるんですけれど、
そのイベントに行ってきて、
そのイベントはですね、フェアモント、ムンバイ。フェアモントは日本だと港区とかにあるのかな。もう高級ホテルですよ。
ホテルがスポンサーになって、
2日間のイベントで、たてきは前日入り、
もうほぼ深夜に入ったんですけど、まあ開催中ずっと、でも楽で良かったですね。
会場とホテルが一緒だから、もうなんかちょっとあれ忘れたとか、ちょっと休もうかなとか、着替えようとかすぐ気軽に自分の部屋に戻れるから、まあまあまあまあ。
そんなね、高級ホテルに招待されまして、行ってきましたよ。
高級ホテルでの体験とインドの洗礼
で、いやー、インド初めてで、まあ高級ホテルだからね、インターナショナルで、
いや、いい思いしたんだろ、たてきとか。確かにね、あのビュッフェとか、もういわゆる和洋節中みたいな感じで、食べ慣れたものも食べれたし、
ビュッフェに至っては寿司ありましたかね。インドで寿司ってちょっと怖い、怖いだろう。ちなみにネタはマグロとサーモンと、
あとハマチかな、があって、で、裏巻きですよ、お約束の海外スタイル。海苔が外側じゃなくて裏巻きで、カリフォルニアロールっぽいやつですよね。
あって、でまあ、たてきはインドカレー食べましたけど、で、
で、たぶんです、で、まあもちろんインドの洗礼も受けて、お腹ピーピーゴロゴロ。たぶん、他に、他の外人も、ヨーロッパの連中も、俺もやられた。
たぶん、チャイティ、マサラティ、チャイティに入ってるミルク、クリームなんじゃないかっていうね、あの、牛乳のバクテリアが、たぶん、
たぶん、精乳じゃないですかね、熱消毒されてるのかな、されてないのか、たぶん微妙っていう我々の読みです。まあ、それは置いといてね。
あれ? なんだっけ?また食べ物の話しちゃったら止まらなくなっちゃった。
召使いスタイルのサービスとカースト
そう、まあ、ラグジャリなところでね、そうそうそうそうそうなんですよ。で、早速その、お初インドで、なんかたてきが圧倒されたっていう理由は、もちろん高級ホテルですごく人々が丁寧で、
ウェイターさん、ウェイトレスさん、ポーターさんとかですか、ちょっと落ち着かなかったのが、あの、やっぱりインドってカースト残ってるって言うじゃないですか、今はもうないって言ってても、
たてきもね、確かに、なんか今はないけど、やっぱり残ってる部分はあるよみたいなこと聞いてたような、聞いてないような、で、
なんかあくまでもたてきの主観ですけど、こう、自分はそんなつもりなくても、すごく召使いのような感じがしたんですよね。それがすごく、なんか慣れなくて、
で、で、それ、なんでそういうことを体験したのかっていうと、いや別にすごく、めちゃくちゃね、人当たりいいし、でも人がやたら多いんですよ。その、ホテル内に。で、ホテルが人気で人がいっぱいいるとかそういうのじゃなくて、
例えばなんですけど、サウナルームとかであったら、普通、こういう室があって、着替えて、いい汗かいて、シャワー浴びて、で、出てく、みたいな感じじゃないですか。でも、
なぜか必要に2人くらいいて、で、ずーっと、なんか、まあ貧乏ゆすりしてるわけじゃないですけど、ソワソワソワソワして、まあもちろんね、タオルを整えたりとかそういうのはまあ必要だと思うんですけど、
わざわざ、たてきのお水のキャップをあげてくれるだけ、みたいな。いや、自分でやれますから、みたいな。で、あと、やっぱりちょっと一人でいたいとか、そういう時間欲しいとかあるじゃないですか。だからそういうのがやっぱり全くないんですよね。そう。
で、あと、フィットネスエリアもあって、で、まあたてきも、まあフライト明けとか、間見つけて、ね、そんな、ね、ビルダーさんの見たたいにフンフンってわけじゃないですよ。けどまあ、こう、体を整える意味でのコンディショニングで、まあいろいろやるわけですよ。チャッチャラチャッチャラ、こう、チャッチャラチャッチャラやったら、もう必要以上にこう、前をスタスタ歩いたり、後ろをスタスタ歩いたり、こうやって。
で、挙句の果てには、たてきが懸垂して、ね、グッと終わって、よいしょ、つって、降りたら、なんか、近寄ってきて、懸垂、上半身ですよね。懸垂をやってるのに、I like your leg muscles。下半身の筋肉すごいねって、言われて、なんか、ちょっと、なんか違うんだよな、みたいな、はい。
ビュッフェでの注文と配達トラブル
そう。で、ビュッフェって言ってたじゃないですか。で、ビュッフェだから、まあいろいろ、ね、好きなもの食べて、で、やるんですけど、自分の席をこう、選べるんですよね。
あ、選べるんじゃなくて、指定されて、そこに座らなきゃいけないんです。で、そこで、なんか、注文も取るみたいな。で、その注文は、なんか、飲み物とか、えー、なんか、持ってきましょうか、みたいな、また、召使いスタイルですよね。で、で、オーダーするんですけど、一つも来ないですよ。
なんか、で、例えば、食前に、なんか、生姜の効いた、なんか、フルーツとか、もう、新鮮な果物とか野菜が、ね、レモンとか、人参とか、キュウリとかが、いろいろあって、なんか、調子、良さそうじゃないですかね。食前に、こう、フレッシュジュース飲んで、ね、胃液を分泌させようかな、みたいな、たてきを持って。
で、それで、この、ミックスジュースって言ったら、もう、届かない。で、オムレツ作ってくれるんですよ、シェフが。で、テーブルナンバーって言って、何十ナンバーとかって言って、届かない。もう、届いた試しがなくて、そう、で、さすがに、あの、食後のエスプレッソだけは、もう、届いてないんだけど、あの、
ビザ問題と深夜の入国
お願いって言って、違う人に、同じ人に、覚えてる、エスプレッソって言って、で、エスプレッソだけは届きましたけど、それ以外、見事に届かない。ああ、ね、っていう感じで、ああ、そうそうそうそう、というか、言うの忘れましたけど、そもそもね、あの、入国の時にたてき、インドビザ必要だったかっていうのを知らなくて、
あ、直前に知って、で、Eビザ、電子ビザは4日かかるっつって、出発3日前に気づいて、で、あの、コーディネーターからも何も言われなくて、最悪でした、まあね、人任せにするっていうのが、たてきの責任なんですけど、で、なんか、日本と韓国と、エミレッツ、
えー、なんだ、アラブ首長国は、なんか、アライバルビザって言って、着いてから申請できる、みたいな感じだったんですよね、そう、で、着いたのが深夜で、もうほんと11時半着みたいな感じで、で、いろいろ入国とか何とかでしたら、もう深夜過ぎで、で、そっからビザの手続きして、ホテル着いたのはもう、もう深夜過ぎだったんですけどね、そう、
イベントでの出会いとビジネスの可能性
で、そんな中で、まあ、えー、ホテルのビュッフェと、コンディション整える筋トレと、で、そこに取り巻く、もうね、えー、いろいろなスタッフの方たちからそういう気持ちを感じてですね、そう、
で、イベントは、まあ、まあ、成功なのかな、で、タデキも、まあ、すごくインドの、インドで一番タフな男みたいなね、インドのターザンみたいな人とかとなんか一緒に売り立て競争とかしたりとか、あとは何やったっけ、あとは、なんか、あの、インドのハリウッドスターみたいな、なんだ、ボリュウト、ボリュウト、
人とか、すごい有名人みたいな人、でもね、全然わかんないですよね、どれだけすごいかって、でも、インドの人口ってすごいからきっとすごいんだろうな、みたいな、まあね、腰低く、あ、よろしくお願いします、みたいな感じでね、えー、で、やってたら、なんか、本当にすごい人も中にはいて、えー、で、ガチのなんか、これ、
ウェルネスとか、ロンジュビティ超えて、今度これ、外交とか、政界に巻き込むんじゃないか、みたいな、そんなね、えー、まあ、今話せるのはこんくらいなんですけど、そうそうそう、っていう、なんていうの、まあ、ボリュームというか、そういう視点の話にも繋がりそうで、タデキもね、もしかしたら、
ムンバイの街とショッピング
えー、毎年、8月、インド出張することになるかもしれません、ね、で、そんな壮大な、あー、カンファレンスの後も、だったんで、全然、そういう、ビジネストークとか、ネットワークで話が進んで、観光の時間なんかも全然なかったんですよ、タデキ一応ね、ムンバイにもなんか、格闘技チームあるみたいな感じで、時間あったら行こうかなと思って、一応、
練習着とマウスピースだけは持ってったんですけど、ちゃっかり、ちゃっかり持ってった、結局、まあ、ホテル快適だし、っていうところで、いや、でも、家族が、インドの、特に妻が、インドの、コットンでできてる、服、かわいい服あったら買ってきてほしいって言ってたので、いや、もうこれ買わなきゃと思って、えー、子供たちにも買いたいから、いろいろ調べたら、
あ、田んぼ帰りだったら全然時間あるじゃんと思って、で、行ったんですね。で、で、まず、うー、うー、ウーバー見たら、あ、と思って廃車したんですよ。で、ホテルの、ロビーにいたら、もうロビーは、まあ、フェアマントなんで、めっちゃプロフェッショナルなんで、あの、リムジン出しましょうか、どっか行きますかって言われて、いえいえ、もう自分でやってるんでって、で、それで、ウーバーが来て、で、そっから、まあ、行って、で、もう外出たら、もう全然世界が違うんですよ、
もう、顎外れそうくらいに、ね、犬の死骸とか、もう、ゴミだらけの街に、うわ、ホテル出たら、こんななんだ、みたいな。で、で、フェアマントの入り口が、もう、すごい、たぶん、建物だったら、入り口がたぶん2階か3階くらいの高さなんですよ。
で、そんくらい急な坂、なんか、ゲート?門で閉ざされてて、で、急な坂を登ってホテルの入り口みたいな。だから、入り口から坂を下って、下界に行くわけですよ。で、距離大したことないのに、もう渋滞すごくて、で、まあ、そこ行って、で、パッて買って、で、家族とLINE電話で、テレビで、これ、サイズ合ってるかな?
じゃあ、この色、この色、みたいな。で、帰り、よし、もう、なんか、あれ?なんか、いろいろ選択肢があるぞ、ってなって、山林の、なんか、タイのトゥクトゥクみたいなのがあったから、で、それが100ルピーみたいな感じであって、でもこれ面白そうだなと思って、せっかくだから、初インドでローカルの経験しなきゃと思って、で、面白もの、ね、見たさで、それをオーダーしたら、
見事、そのトゥクトゥクが参上してきて、で、うおー、こういうの待ってたよ、みたいな感じで、入ったんですよね。まあ、もちろんシートベルトなくて、で、そしたら、ホテル逆車線から行くのに、もう、全然その、鹿として、なんていうんですかね、真ん中の、なんか、段みたいなところを、もう、
現地で行くような感じで、ガンガンガタガタガタって言いながら、跨いで、で、逆車線行って、でも車間距離とかもう、ありゃしなくて、で、もう、上下にガッタンガッタンで、でも、やっぱり、筒抜けじゃないですか、もう、くっさいんですよね、息は、ちゃんと、冷房の効いた、排射されたウーバーで来たから、もう、全然違う、で、でも、
でも、400ルピーくらいだから、だから、え、だから、ドルだと4ドルちょいで、その、トゥクトゥクだと1ドルちょい、ですよね、で、だから、もう、日本人とか、ね、えー、ドルベースで考えたら、おー、全然安い、みたいな感じですよ、で、もう、帰り死ぬかと思いましたね、で、
それで、赤信号で止まるたびに、運転手が、その、トゥクトゥクから降りて、なんか、前輪確認して、パンクしたのかなっていう、思うくらい、それ何回もやって、でも、無事に、もう、もう、何回も、おー、みたいな、車間、ぶつかる、ぶつかる、ぶつかる、ぶつかんなかった、みたいな、何回も経験して、で、ホテル着いたんですよ、そしたら、
ホテルへの帰還とカルチャーショック
その、警備員の人が、すっごいジェスチャーで、お前らここで止まれ、みたいな感じになってて、で、それで、たてきが、えー、ちょっと待ってって言って、ポケットからゴソゴソ、フェアマントのホテルのルームキーを見して、もう、超びっくりされて、えー、お前ここ、ここ止まってんの、なんでそれ乗ってんの、みたいな感じで、で、それで、で、あの、運転手がすっごい気まずそうに後ろ見てきて、
あー、もう、ここでいいよ、ここでいいよって言って、俺降りるわって言って、で、そこで、もう、いや、だからこれ、文字通り、これが門前払いか、みたいなね、もう、ほんと、門の前で、もう、煙たがられる、みたいな、門前払いされて、で、まあ、たてきは、その、ルームキーを見せて、急な、もう、ゲートくぐると、坂になってるんですよ、で、そこを、
登りながら、まあ、下階から天空に戻って、で、その、ね、ドア入ると冷房が効いてて、めっちゃゴージャスな、ホテルに戻って、いやー、インドすげーなーと思って、で、これでね、もう、ほんとに、えー、まあ、
ホテルでのイベントも、すごいインドの著名人とかが来たりとか、欧米から最先端の医療マシーンとか、たてきが知ってるやつとかも入ってて、で、これで海外から、医療、ウェルネスツーリズム、高級ホテルに滞在して、で、もう、いろんな体をチェックしてね、で、長生きのための、
サポートをされるわけですよ。で、例えば、それがたてき、今後、そういうビジネスを手掛けるってなった時に、その、まあ、裕福な外人さんがインドに来てお金を落とすじゃないですか、でも、その落としたお金は、絶対にたてきの目に留まった、えー、ね、ホテルの周りの、もう、カオスの人たちには届かないんだろうなーっていうのを、こう、感じて、すごく複雑な気持ちでしたね。
ガラディナーと立ち食い文化
もう、そう、で、あとは、ガラディナーがあるって言われたから、ガラって言われたら、ドレスコード気になるじゃないですか、だからタキシードとか持ってかなきゃいけないかなと思ってたんですけど、結局、なんか、そのメインステージがあって、貴重講演が受ける、いわゆるホテルのボールルームですよね、なんかホールみたいなところ、で、で、その外の通路みたいなのが、
なんか、ホールみたいなところがあって、で、違う部屋につながってるんですよね、で、その違う部屋で、なんか、ウェルネスのスタートアップの展示会みたいなのが、あって、で、その通路が、なんか、体に良い食事の、なんか、それこそ、フードフェスみたいな、もう半分フードフェスみたいな感じだったんですよね。
で、基本、なんかその、たてきはスピーカーだったから、よくイベントわかんなかったんですけど、イベント参加者のチケット代に、その、昼ご飯とランチとディナーもそこになんか含まれてたのかな、みたいなんですよ、そのVIPだけかわかんないですけど、とりあえずあの飯付きチケットがあったんですよね、で、ガラ、ガラディナーってどこであんのって言ってたら、
普通にその、ホテルの通路のところで、で、シェフがいろいろ作って、いや、あの、ね、体に良い、こういう効能の栄養がありますよ、みたいな解説とか、こう、出店みたいな感じになってるんですよ、で、そこで、食べる、みたいな、立ち食いっすよ、プレート持って立ち食いで、で、こう、並ぶんすよ、で、並んでる間にインド人みんな普通にパクパク食って、
で、また次のところ行くから、だから、お皿に、ちゃんとこう、ご飯が盛る前に、皿が、なんて言うんすか、ご飯をつまみ食いして、みたいな、で、で、もちろんお皿に食べたい、なんか、ビュッフェ形式みたいなセクションもあったんですよ、で、食べたいものをお皿に盛って、で、特に欧米勢はお互い目を、
なんて言うんすか、合わせながら、えーと、えーと、じゃあこの辺で一緒に食べる、あ、あそこに長テーブルあるから、あそこ、あー取られた、みたいな、あーじゃあもうプレート持ったまま食べようか、みたいな、立ち食い、そばならず立ち食いからディナーで、で、食べて、で、まあ、
その後ですよ、あと、食べ終わった後、プレートと、フォークとかカトラリーを、えー、もうみんな、決まった着席でもないし、ここで食べるみたいな、食べるエリアもあるようでないようなもんなんで、もうそこら中にプレートをこう、置きっぱなしにするんですよね、で、それを、まあね、えー、まあいっぱいいらっしゃるウェイター、ウェイトレーション、
ウェイトレーションの方たちが片付けるんですけど、ちょっとそこがね、なんかたでき、落ち着かなかったっていうか、やっぱり、日本人の感覚だと、うわー、なんか、やっぱほんと落ち着かなかったっすね、ね、こう、まあ流しまで持ってくじゃないですけど、あるじゃないですか、ね、
うん、だから、あとは、その、食べたいものを、こう、待ってる間に、それを普通に食べちゃうところとかも、ちょっと違うのかなっていう、うん、ね、まあでも、インド式だとね、いろいろ、著名人とかメディアも着てたわけですし、まあでもドレスコードはばらつきあったかな、でも、上下スーツの人もいれば、
ラフな格好もいて、でも、たぶんきっとインドの衣装で、あれこれきっと、ちゃんとした、シーンに行く格好なのかなっていう人もいたし、ね、なので、だから、インドの勢いすごかったところ、あともう一つあって、ね、そういうこと、ご飯食べてたり、人と喋ってるじゃないですか、で、
会話への割り込みとインドの勢い
サミットの途中とかで、まあ知り合いとかともあったりとか、あとは、はじめましてで、話が、ね、進む人ともあるんですよ、で、そしたら、こう、喋ってると、インド人、普通にカットインしてくるんですよね、はいっつって、いやちょっと待って、俺この人と話してんだけど、みたいな、だからもう、ほんと、目、大きく開いちゃうくらい、びっくりしちゃって、たできも、フリーズしちゃって、え、え、お前、今ここで、ドレスコードを着てるのか、
どんだけ心臓強いんだろう、みたいな、で、それが一人二人じゃないんですよ、もうみんななんですよ、だから、もうそれが、カルチャーショックでしたね、で、たできの見た、ね、え、え、ほんとに、インドのめっちゃめちゃちっちゃい一部で、ね、すごい個人的な主観もあるからね、え、他のところ行ったら全然違うことがあるかもしれないんですけど、
けど、やっぱりインドのすごさって、え、その、人がいっぱいいるから、わかんないですよ、その、人材が、もう、人件費が、めっちゃ安いのかな、安くないと、あんな、人、必要ないですもんね、けど、なんかその、多いからこそ、こうちょっと、その、対応されて、え、なんかたできの方がこう、引いてしまった、みたいな、
のか、うん、で、あとは、すごい勢いですよね、うん、っていう、たできが、インドで、お初インドで、経験した、お話を、シェアする、テックトーク、でした、また、あ、たできの日常、何か、わからないですけど、気軽に、テックトークできたら、いいと思いますので、みなさん、次回のテックトークでお会いしましょう、もいっ
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