1. tani.fm
  2. #19 noteで書いた記事がたくさ..
2020-07-30 20:44

#19 noteで書いた記事がたくさん読まれた話

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note記事がプチバズりしたあとの反響について話しました。


「インドで217万円のカレーを食べた話」
https://note.com/kazuki_taniyoshi/n/nf8cd3b643447

00:13
どうも、たによしです。
たにもとです。
今日は、ずっと話してる、インド旅行に行ってたっていう話、
その話、今日はしようかなっていうふうに思ってるんですけど。
それというのは、たによっちゃんが前職を辞めてできた休みの期間を使ってインドに旅行に行ったと。
それが、今年の春、2、3月でしたっけ?
そうそうそうそう。
4月に入社する前に、お休みの期間があったから、旅行に行こうっていうので、旅行に行って。
はいはい、そこでの点末を、ノートの記事に書いたんですよね。
そうそうそうそう。
そこまでは、どんどん言ってます。かなり長文。
何文字だっけ?結構長めの文章を書いたんですけど。
本当、詳しくはね、記事読んでほしいなっていう感じなんですけど。
そうですね。ぜひ読んでいただいて。
一言でまとめると、インドで騙されたっていう。
そうね。
それも、数百万レベルで騙されたという。
うん、っていう話だね。
で、なんか、その後の話みたいなところを話すかな、今日は。
いや、なかなかなんかノートのその記事が読まれていたようで。
そう、結構読んでもらって、3,000pvぐらいかな。
うん、すごい。
は、結構読まれてて。
普通だとね、なんか一般人がノート書いても、
まあ、2,300とかのpvがマックスだろうから、結構読まれたんだよね。
はいはいはい。
で、どのぐらいだっけな、いいねも結構ついてて、
どのぐらいだっけな、200ぐらい確かついてたっていうかするんですけど、
まあ割と、まあワズレットまでは行かないけど、読まれたなっていう感じ。
うん。
171位ね、か。
そうそう、なんかあのノートで話題になってる記事みたいなのオフィシャルにまとめられてましたよね、なんか。
あ、そうそうそうそうそう。
ね、ありがたいことにね。
すごいですよね、それが。
あれってノートの中の人がちゃんと読んで、これは面白いっていう記事をしてるんだよね、確か。
なんかオススメを何人かしてくれた記事の中で、たぶん選んでるって感じかな。
うん。
オススメ機能みたいなのがノートにあって。
03:02
そう、でもこれはなんか結構、読まれるために書こうっていうふうに思って、一応書いたのね。
狙って。
そう、狙って一応書いて、まあすごいこう、
まあ割と事件があって、まあ落ち込んでたっていうのもあって。
普通に激落ち込みしますよね。
激落ち込みですよ。
凹みですよ、そんな。
それなんかこう2週間ぐらいなんかずっと泣いてたんだけど、
なんか、でも、
それをなんか慰められても別に何も思わないんだよね、正直。
はいはいはい、大変だったねみたいな言われても。
大変だったねみたいに言われても、なんか何も返ってこないし、
確かに。
他にはもう変わんねえんだから、
だったら、なんかこの、まあ217万円分をいかに回収するか、
それはなんかメタとして回収するしかないなっていうふうに思って。
はいはいはい、だから笑いに消化するしかないという。
あ、そうそうそう。
でも普通にこう、笑い話として聞いてほしいなっていうのがすごいあり、
そこに行き着くのがすごいなって思って。
うん。
なんか、あの、
一個ありえるパターンとしては、
まあこういうことが起きたんで、本当、
これから行く人気をつけてください的なちょっと、
あの、思いと思うんで。
あ、そうそうそうそう。
注意喚起的な書き方もできるわけじゃないですか。
うん。
記事書くとしたら。
うん。
でもあの、あくまでネタとして書いてるのが、
書くっていうとこに至ったのが、なんか素晴らしいなって。
今までそうだったんだよね、本当。
なんかそういう教訓めいた話とかを結構書きがちだったんだけど、
はいはいはい。
いやなんか、それで来るのってさ、やっぱこう大変だったねとかさ、
同情とか。
そう、同情なんだよね。
うん。
同情するならカニをくれじゃないけど、
本当に別に同情されても仕方ないなっていうのが正直あって、
あまりにことがことすぎて。
そうそうそうそう。
あっちはまあちゃんとね、気を使ってやってくれてるつもりなんだろうけど、
うん。
まあでもちょっと、
それにまあ、いくあるのはやっぱインドで得たこととかも全然あったから、
なんかこう、すごいこう事件で、事件があるシリアスな国っていうところだけで、
06:06
なんか終わるのもやだなみたいなのもちょっとあった。
まあ普通に国としては面白いですよっていう。
そうそうそう。別に自分の不注意だし、
結局誰かついていくっていうね。
なんかそういうところちゃんと守ればインドはいい国だよっていうこともあるから、
なるほど。
なんかこう、単純に嫌な気持ちで終わらせるような、
なんかものも良くないなっていうのは思って、
でまあなんかこういうテイストにしたと。
なるほど。
そう、バズらせる、なんかこうストーリーテイストにしたみたいな感じ。
うん。
っていうので、結構実はその、これね、投稿する前に割と読んでもらってて。
ああ、そうなんですね。
うちうちで。
そうそうそう、うちうちで。
検索してもらったりしながら。
そうそうそう、やっぱそれ大事だなって思って。
ああ、確かに。
仮に読んでもらうと結構、自分で気づかないとこ指摘されたりしますよね。
ああ、そうだね。
そうそうそう、っていうのがある。
で、どうでした?公開後の反響というか。
公開後の反響でいくと、なんか何個か面白かったことがあって、
ノートって投げ算機能があるんだね。
うん。
で、そこで自分の好きな金額を入れることができるんだけど、
読んだ人たちから、知り合いと知り合いじゃない人両方いたんだけど、
結構投げ算もらうっていうことがあって、
本当にでも、なんかこの記事すごい面白かったのでとか、
自分もなんか旅してるので、旅してること結構多いので、
なんか気をつけようと思いますみたいな感じとか、
いろんな人から結構来て、へーって思って。
へーって思って。
知らない人からそういうリアクションくれるの、すごい面白い、嬉しいですね。
うん、普通に嬉しいなって思って、
自分もちょっといいなって思ったものには、
なんかこういう投げ算とかね、したいなっていうのがちょっと思った。
なるほど。
うん。
クラフトとかはね、結構やる方なんだけど、どちらかといえば。
でもなんかこう、くださいっていうのに対して答えるっていうのもいいし、
なんかそうじゃなくて、
こういいなって思ったものに、
純粋にこう、自ら渡すみたいなところって、
なんか、いい機能だなって普通に思った。
09:01
なるほど。
コンテンツに対してちゃんとお金を払うっていうね。
うん。
あ、あと一個面白かったのが、
はい。
なんか、昔知り合いだった、昔中学校の頃に、
研修、上海に研修に行くみたいなプログラムがあって、
そこで知り合った人が、
なんかこのピースすごい面白かったみたいな感じで、
1万円くらいお金入れてくれて、
めっちゃありがたいなって思って、
で、その人本当に対面で話すの10年ぶりだったんだけど、
オンラインで、なんかちゃんと話して、
今何してるんですかみたいな。
それは、なんかどういうルートでその記事を目にすることになったの?
なんか、Facebookとか。
Facebookかな、Facebookだったのかな。
うん。
なるほど、タイムライン流れてきて、
そうそうそう。
へぇー。
感動の再会を果たしたとこで。
すごいなぁ。
うん。
いやー、そういう人かっこいいなぁ、1万ぽんって。
ねー、すごい。
かっこいいなって思って。
うん。
すごい良い人、本当に。
金額じゃないけど、すごいそういう出会いを作ってくれる。
うん。
なんかこう、見えなかったものを、
見えなかった繋がりがこう見えたっていうのは、
なんかちょっと良い体験だったなっていう。
なるほど。
感じ。
はいはいはい。
あとはねー。
あとなんか、同じような経験した人からコンタクトがあったという話をちらっと聞きましたよね。
そうそうそう。
あのね、ノートで同じような経験をした人も、
いますてよみたいな話を、
その記事の中で、
リンクを貼ってたのね。
うん。
そしたら、
なんか、
話題にされました、みたいなのがメールの通知でくるんだよね。
はいはいはい。
その、相手の方に。
これ普通に良い機能ですよね。
なんかその、自分が書いた記事が、研究された記事についての通知がくるということですよね。
うん。
そうそうそうそう。
同じノートの記事であればということですね。
そうそうそう。
いいよね、すごい。
はいはい。
その記事はあれですか?執筆の時に見つけたんですか?
あ、そう、執筆の時に見つけて、
へー。
そう、なんか同じ経験した人いるかな、みたいなのを調べた時に見つけたのかな、確か。
うんうん。
それで、その人から連絡が来て、ツイッターで。
12:04
はいはい。
で、なんか、すごい、マジですか?みたいな。
あの人ですか?みたいに。
あー。
そう、あの記事の人ですか?みたいな。
っていうのになって、
ちょっと話しましょうよ、みたいな感じで、
ツイッターで連絡取って、
Zoom会議をして、
まあ、こういうね、こう、知らない人に話しかけて、
オンライン会議をすぐやっちゃうみたいな、
ところが詐欺に遭っちゃうゆえになるんだと思うので。
そこは良くないですか?
お互いどんな人かだいたい分かってるというか。
まあ、そっか、あれっていうね、人物像分かるから。
まあ、そう、それでね、
なんか、結構いろんな話したんだけど、
どんな話したっけな。
あ、で、その人が書いた記事は、
まあ、もっとバトル風で、
実は僕もね、読んだことがあったんですよね。
界隈の人たちではね、すごい。
旅界隈の人たちにはちょっと話題になってた記事ですよね。
それ結構なんか、あの、
ほんとへこんでますトーンで書かれてますよね、あれは確か。
あ、そうだね。どちらかといえば。
なんかこう、バズってほんとに通知止まんなくなったみたいな、
感じだったらしいんだけど、その人は。
はいはい。
で、なんか、その人は、
あ、で、共通して、
これあるあるだよねっていうふうになったのは、
その詐欺師の作ったカレーが、
今まで食べた中で一番美味しいカレーだったっていう。
すごいな。そこ共通だったんだ。
そう、そこ共通だった。
へー。
まあ、美味しいカレーで、
人をこう、騙すというか。
お金かけてんすか、姉ちゃんはなんか。
いや全然。普通に作ってるのも。
一緒に買い物行ったりしてたから。
あ、そうなんだ。何なんだそれは。
そういう記憶の補正がかかってるんじゃないですか。
いや、それはね、ない。
その時に俺一番美味しいと思ったもん。
食べてた時に。
めちゃくちゃ美味しくて。
なんか、すごい思い出の味にあるようになるよね。
うん、確かに。
でも、もうそのカレー食べたいと思っても食べれないカレーですよね。
そうなんだよ。
俺が食べたいと思ってもリスク高すぎて無理みたいな。
15:02
他に何かあったんすか、共通点というか盛り上がった話は。
盛り上がった話は、
俺、今29、28かな、28なんですけど、
このぐらいの30手前でみんな世界一周したがるのって。
なるほど。
だから、周りにいる人たちはだいたいその年代が多かったみたいな話聞いて、
まさに自分のオピサーだなっていう。
なんかその子は全然、いろんな国を旅してる中の一個がインドだったっていう感じらしくて。
なんか結構、世界一周の途中でそれに会って、その後断念したみたいな感じだし。
そうそうそう。
でもその後もっかい行ったらしい。
あーそうなんだ。
へー。
なんか、だからこう、全然俺よりも百戦錬磨。
まあ、旅しまくってるっていう感じの子らしい。
その人も年齢同じ年、同い年ぐらいなんでしょうか。
いや、全然。
学生か。
うん、なんだろうね。
なるほど。
まあ、旅してる中でそういう社会人が多かった、それぐらいの年齢の社会人多かったっすよみたいな。
あ、そうそうそうそう。
このぐらいで行くんですよねって話されて。
オピサーやなって。
なるほどね。
いろいろ面白い。
その後が。
そう、その後がね。
結構こういう経験とかさ、こうやって話せるっていうのってさ、
まあ割と回収できた感じはするけどね。
当初の目的は。
そう、回収ちょっとできたかなっていう。
へー。
いろんな人からご飯食べに行こうとかもあったし、それで。
へー、それで。
それで。
それ面白いなあ。
結構ね、なんか辛い経験があったときに、なんか辛いっていうので言語化しちゃうんじゃなく、
なんかちょっと読まれるみたいな、読まれるような面白い書き方をして、
自己承認欲求を満たすみたいな書くとかも、
まあそんなにお勧めはしないけど、
ありなのかなとはちょっと思った。
でも確かにそういうときに心を開いちゃった方が、
その周りの人も接しやすいし。
そうなんだよね。
うん。
なんかちょっと話は広がるけどさ、
18:03
こうなんか、やっぱ話しかけやすい人ってそういう人多くない?
うん。
なんか辛かった話をなんか失敗しちゃったんですよね、
はははっていう風に言える人って、
なんか結構羨ましかったりする。
あーわかります。
うん。
確かに。
こういう人結構いいなっていう。
うん。
自分はそこまでは言ってないし、落ち込むときは落ち込むけど。
でもまあその一歩を踏み出したっていう感じはありますけどね。
そうだね。
もうなんかネタノートしかちょっと書かないようにしようかな。
これからは。
次の記事のハードル。
次の記事はネットワークビジネスで、
年間5人の人に騙されそうになった話っていうのがあって。
え、それ谷本さんの話ですか?
それ書こうかなっていう。
あーなるほど。
うん。
基本ベース騙されやすい記事ってあるんですね、じゃあ。
そうだね。
あ、でもそれはちょっと違うかも。
騙されそうになったんじゃないな。
声をかけられたら普通に。
あー、でもそういう雰囲気出てるんじゃないですか。
かもりやすそうだなみたいな。
あ、そうそうそうそう。
そういうことだと思う。
自分がっていうよりは、
なんか声をかけられやすいっていう単純に。
なるほど。
騙せそうっていう感じをするっていう。
しかもグローバル基準でね。
確かに。
インドでもそれが伝わってしまっている。
そうそうそうそう。
いいのか悪いのか。
なるほどな。
まあちょっとじゃあ次の記事期待してます。
うん。
はい。
待っててください。
20:44

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